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【皐月賞】
『傾向』
土曜日のレースから高速馬場を想定したい。基本的には時計に対する適性を問いたいところで、キャリアでどれだけ速い時計を刻んだことがあるのかが重要。中山は中山でも冬季に行われた京成杯やホープフルSとは時計の質が違う点を考慮しなければならない。

2016 01:57.9 34.2-35.6
2015 01:58.2 35.2-34.7
2014 01:59.6 35.6-35.3
2013 01:58.0 34.1-35.9
2012 02:01.3 35.8-38.4

前半と後半はほぼほぼイーブンラップ。前半速くても後半も速い。
恐らくどの馬も初めて体験するような2000Mの競馬になると想定される。
速い流れという観点からいえばマイルの馬でも対応出来そうなイメージで、そのイメージそのままで当レースではマイラーの活躍も目立つ。イスラボニータ、ロゴタイプといったようなスピードタイプが優勢で、中山だからといって決してパワー一辺倒を求めるべきではないのも特徴の一つ。

事実、トライアルは本番と同じ舞台の弥生賞[2.5.3.35]よりも、1F短いスプリングS組[3.2.2.42]が同程度の成績を収めている点は見逃せない。特筆すべきはやはり共同通信杯組で過去5年で4勝、計[4.0.2.4]。中山でなく東京、それも1F短いレースが皐月賞に直結することで、スピードの重要性がより一層高いことを感じ取れる。


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【桜花賞】結論
『傾向』
2016 桜花賞 01:33.4 34.8 -34.3
2015 桜花賞 01:36.0 37.1 -33.5
2014 桜花賞 01:33.3 33.8 -36.3
2013 桜花賞 01:35.0 34.8 -36.1
2012 桜花賞 01:34.6 34.9 -35.3
2011 桜花賞 01:33.9 34.6 -35.4

2015年レッツゴードンキが逃げて快勝した年を除けば、ややハイペース気味。
阪神の長い直線を考えると、このペースで逃げ粘るのは至難の業であると考えざるを得ない。
前走傾向ではチューリップ賞組が[8.4.5.27]が圧倒的で、フィリーズレビュー組[1.0.2.52]、フラワーC組[0.1.1.11]と数字面でもダントツ。チューリップ賞が基本的にスロー傾向なので、ペースを活かして好走した馬は注意が必要。

ただし今年のチューリップ賞は緩みがなく、本番に限りなく近いトライアルだった。
そこで好走した三頭を中心にレースは展開すると予想しなければならない。


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【大阪杯】結論
『傾向』
2016 01:59.3 36.8-33.6
2015 02:02.9 36.6-37.1
2014 02:00.3 36.6-36.3
2013 01:59.0 36.7-33.7
2012 02:05.5 39.1-35.3

時計が掛っている年を除けば、上がり33~34秒台の勝負が基本路線。
GⅠ馬が続々参戦することでレベルが高くなる故か、単に小回りが上手いというタイプではこのレースの好走は厳しい。問われるのは高い質での瞬発力、スピード。
阪神内回りであっても、直線の短さをアドバンテージにするタイプはアテにし辛い。

GⅠ昇格であっても、基本的には傾向は大きく変わらないだろう。
昨年の日本競馬を代表するキタサンブラックを巡って大きく戦いは動いていくると予想。


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【高松宮記念】
『傾向』
当レース例年の時計傾向は以下の通り。
2016 01:06.7 32.7-34.0
2015 01:08.5 34.0-34.5
2014 01:12.2 34.5-37.7
2013 01:08.1 34.3-33.8
2012 01:10.3 34.5-35.8

“時計が掛る”というのは、このレースの一つのテーマ。
昨年こそ驚異的なペースで、圧倒的な時計を記録したがそれまでの高松宮記念とは言えばペースもそれほど速くなく、決して時計も速くない。故に逃げ、先行vs差しの構図は割と対等であり、差し馬でも十二分に勝負になる数少ないスプリントレース。


意外にも東京マイルとの親和性も十分。ミッキーアイル、ストレイトガール、アルビアーノらが東京マイルの実績を残していることを考えると、マイルへの造詣も理解を深めたいところ。

過去成績で[4.5.4.39]と最重要ステップである位置付けの阪急杯は、当レースで行われる中京と非常によく似たコース形態。しかし今年の阪急杯は人気馬総崩れで差し馬の台頭で、そのレベルの高さは疑うべきものとなった。

今年の高松宮記念は一筋縄ではいかない、という印象で三連系に手を出すなら覚悟が必要だろう。
手広く、浅く、軸馬の選定はいつも以上に慎重にというコンセプトで馬券攻略を推奨したい。


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【フィリーズレビュー】
『傾向』
2016:11.7 -12.2 -11.6  ★59.4-59.3 ★01:22.1
2015:11.6 -12.0 -11.9  ★58.7-59.8 ★01:22.5
2014:11.5 -12.1 -11.9  ★58.8-59.8 ★01:22.3
2013:11.6 -11.8 -11.8  ★58.5-59  ★01:22.1
2012:11.4 -11.8 -12.2  ★57.9-60.3 ★01:22.8

例年1分22秒台、前半速めのペースで後半はやはり上りが掛り目。
阪神内回り故に中々速い上がりでというわけでもなく、求められるのは底力とパワー。
それに加えて時計の優秀さもこれまでキャリアから求められるのもポイント。
フィリーズレビュー2017


昨年基準タイムは京都で58-58を刻んでいるか。あるいは前半ゆるくても後半57秒台を出せるか。
マイルからの馬であれば、59秒台フラット。時計が掛る競馬場であればそれぐらいの数字は求めたい。
時計が出やすい京都・東京では同距離で後半57秒台の時計が出ていれば好走水準。
出にくい中山では距離にもよるが、マイルなら2015年優勝馬クィーンズリング基準で59秒台フラットが水準といったところ。

一昨年の勝ち馬クィーンズリング、2着ペルフィカはマイル好走馬で近年は距離短縮組が強い傾向。
スプリンターVSマイラーの激突が一つの構図だとして、基本的にはマイラーが強い。


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