Yuki蔵叫びます

日々の生活に付いての
つぶやきとぼやき


テーマ:


先程の続き

まだまだ

いました。

はちさん

りおさん

すぃさん

ヨーキーさん

もいました。



何故?


ハマったのか?

それはまだご帰宅し初めの頃。

@ホームカフェミツワビル7階に、ご帰宅した時の話。


その時はオープンしたばかりで

お客さんもまばらでした。


私を含めて4人位しかいませんでした。


その時にいたメイドさんのえまさんと眼が合いました。


私は特殊なメガネを掛けている、視覚障害者です。


えまさんは、ゆっくり私に近付いてきて


えま『ご主人様にこんな質問して良いのか判りませんが、ご主人様は目が不自由何ですか?』

とても丁寧な対応でした。


私『そう何だよ。生まれて直ぐに病気に成ってね。
先天性白内障なんだ。』


そう答えました。


私はメイドさんから、そんな質問をされるとは、想像もしてませんでした。


しかし


こんなメガネを掛けているのだから、質問されるのも当然な話だし。


解らないから質問して来たのだから、質問にはちゃんと答える積もりでした。

そしたら彼女は

えま『そう何ですか?
ご主人様は優しい方何ですね?私、失礼な質問してしまったのかも?と、不安でした。
でもご主人様は、ちゃんと答えてくれました。ありがとうございました。
今日はこの@ホームカフェで、楽しい時間を過ごして下さい。』


そんなやり取りをしました。


彼女の丁寧な対応に、私は凄く嬉しかった。


こんな障害者の私でも、受け入れてくれる場所何だと。


この後も何人かのメイドさんから、メガネに付いて質問されました。


中にはふざけて掛けているのでは?と、思ったメイドさんもいました。


流石にショックを受けていましたし


私に謝って来たメイドさんもいました。


私は怒る積もりもありませんでした。


解らなかっただけだし


しょうがない話だから。


でもそんなやり取りの中


メイドさんの優しさや気遣いが、とても嬉しく感じました。


だから私は


アキバ通いを、続けているのです。


私が存在しても許される世界


受け入れてくれる世界


アキバだけだし

私が自然体で居られる唯一の場所だから。


私は


アキバが


@のメイドさんが


大好きです。




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