B・B・C長湯 長期滞在施設と林の中の小さな図書館

しばらく休んで読んで寝て 
潮が差すのを待ってください。
差しきったところで船出です。
阿蘇に向かってか くじゅうに向かってか


テーマ:
久しぶりの登山です。

九州とはいえ、くじゅうは標高1700mを越える山々が連なる地域。

雪もしっかり降ります。

竹田市側からくじゅう連山を越えた九重町は気温がマイナス10℃になるそうです。

長湯は雪も滅多に降らないのに、山ひとつ隔てたエリアでこうも気候が違うのですね。

今回は、satoが勝手の発足した竹田市旅館関係者登山部、

レゾネイトクラブくじゅうのKさんとU旅館のHさんと3人で登りました。

朽網分かれから鳴子岳までの直登ルート、白口に周り、鍋割峠を下りました。

案の定、Hさんは、集合場所に着いて、ヒザのテーピングを始めたり、荷物を詰め替え始めたりいらいら

予定より15分遅れで出発となりましたいらいら

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 ↑ガメラ岩といいます。

そして予想通り、Hさんは下山も遅れたので、satoは待たずに帰りましたとさ..。













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