罰ゲームは楽しむべし(ノ∀`*)

いやはや。

年が明ける前に続き書くぞと思いつつ、

色々やってるうちに正月休みすら終わってる始末。

何やってるんだアタシってば (つ∀`)





そして新年早々こんなネタで始まって良いのかwww





と。

自分苛めはソコまでにして(ヲイ






何とかテクの総動員で罰ゲームを逃れたアタシ。

いくら少しのタッチで済むとはいえ、負けるコトは許されない。

えぇ、お天道様が許してもアタシが許しません(マテ  ←かなり負けず嫌い







つー訳で。

何しちゃおうかなぁ♪(ノ∀`*)

勿論好き放題しちゃって構わないわよねぇ♪

頭の中はイタズラ心ではちきれんばかりw







「そうねぇ、今まではどういう罰ゲームしてきたの?」





ひとまず探りを入れて考える。






「えぇ、マジックで髭書いたり」





うんうん(ノ∀`*)





「ふんどし頭にかぶせて帰らされたり」





うんうん・・・・・ん?(ノ∀`*)







「身体中ローションまみれにされて街を歩かされたり」







・・・・・・・・う、うん(´∀`;)






「マジックと言えば、顔中卑猥な言葉をいっぱい書きまくられた事も」






・・・・・・・・・・・ハイ(´∀`;)






「ロングコートの中、全裸で帰らされたりもしましたね」










・・・・・・・・・・・・・(´∀`;)






「だから出来ればそれら以外でお願いします♪」












































それ以上無いだろ(#´∀`)










他に何考えつけって言うんですか_| ̄|○

極めてる、極めてるよアンタwww








これはアタシの罰ゲームですか?(つ∀`)


更に上を行く責め苦をは考え付かないよ、ママン_| ̄|○ハァ








「じゃ、じゃあ、ズボンから先っぽ出して帰ろうか(#´∀`)」



「下手すると捕まりますよ」




すばやいツッコミありがとう_| ̄|○





「眉毛マジックで書いちゃおうか(´∀`;)」



「いやぁ・・・・もうちょっとひねりが欲しいかな」





罰ゲームでもダメ出し?_| ̄|○










チョビ髭・うずまきほっぺで妥協案(つ∀`)アゥアゥ


どうぞアタシをヘタレと呼んでくれ_| ̄|○

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大は小を兼ねますけれど。

大きなコトは良いコトだ。










いきなりなんだって?

いやね、アタシ尻がデカイらしくて(´∀`;)






まぁ昔は気にしたものの、今は特に気にしてはいない。

顔面乗っかって圧死させる可能性があるとしても(ヲイ






そんなコトはたいした問題ではないのですよ。










ないのだけれど。

けど。









先日ご来店のお客様。

もう筋金入りのお尻フェチ。

大がつく位お尻が好き( ゚д゚)ノ







「いやぁ、ホント良いね。尻でかくて」






んー。初っ端からそれかよwww



まぁ褒め言葉として受け取っとく(´∀`;)

褒められたいとも思わんが、昔から尻が好きで寄ってくる奴が多かったのも事実。





と。




そんな彼だから、プレイも常に尻中心。

M性感プレイに持ち込むにも、言葉責めが効かないと言うか淡白というか。

彼の言うがままに淡々とプレイをこなす。





本来M性感ってものは女性側がリードしていくものだけど、

単に受身で居たいだけのお客様も居て。

Mじゃないけど、自分が責めるより色々されたい。

そんな人もいらっしゃる。



そういう人はムードなんて無縁ってコトも多く。

自分の望むままにサービスしてくれればノープロブレム、と。

はっきり言ってやり辛いんですがね(´∀`;)

ほら、冷静な人ってのは多くを望む割には興奮薄いんですよ。

やっぱりエロいコトは脳内までエロくなってないとね。





彼もそんなタイプだったんですが。

例に漏れず淡白なプレイで進行してた訳ですよ。

いちいち途中に指示入りまくりったら(つ∀`)







「じゃあ次は顔の上に乗って」








乗ってじゃねーだろ、乗ってじゃ!!( ゚д゚)クワッ

して欲しかったらお願いしやがれっての。

あぁ、アイマスクしてなかったらアタシの引きつった顔で気づくだろうに、

見えないから解らないんだよね_| ̄|○



そう思えアタシ!我慢のしどころ!!w





自分を無理矢理納得させながら、そんな考えを悟られぬよう

自然な口調で彼に囁く。





「うふふ。お顔の上に乗って欲しいんだ?

 思いっきり座り込んで息も出来ない位にしちゃおうか。」





少し言葉責めを含んだようなセリフを吐き、

彼の顔をまたぐアタシ。

視界を遮られた彼の顔を見下ろしつつ

太ももを頬にすり寄せ、焦らすように腰を下ろしていく・・・・






すると。












「駄目駄目っ!!!」








( ゚д゚)おわ?!






「それじゃ尻がちゃんと乗らないでしょ!

 逆向きに乗ってくれなきゃ!!ほらっ!!!」











・・・・・・はい_| ̄|○シクシク。 ←ダメ出しくらった

言われるがままに後ろ向きに顔に乗る。







「そう。そうだよ!

 この感触!!!!たまらないねぇ~!!!」







そうっスか(´∀`;)

何だか腑に落ちないまま、プレイ再開。

黙ってる訳にもいかないので、多少言葉責めでも・・・・







「そんなにお尻に押しつぶされて嬉しいんだ?

 じゃないとこんなに硬くしてないわよねぇ。

 ヒクヒクさせていやらしいったら。」







「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」






うわぁ。暖簾に腕押し(つ∀`)





彼はアタシの股の間に鼻を押し付けるコトに夢中。

聞いてねぇよ、コイツ_| ̄|○

でも、そこで怯んで黙り込む訳にはいかないしなぁ(´∀`;)






「そんなにお尻が良いならお尻でこの硬くなったものを扱いて

 あげようかしらね。ローションでたっぷり湿らせてヌルヌル擦り付けてあげる」







「ホント!?ホントに!!?? やってやって!!!!」






ん?

これは好感触。

ちゃんと聞いてるじゃん、人の話www





やっと返ってきたまともな反応に、上機嫌で彼の方を向き

いやらしい場所同士を擦り合わせようとそそり立ったモノの上に乗りあがろうとした時。














「あーーーーーっ!!だからさぁ!逆向きだってば。

 その方がちゃんと尻の肉に挟んで擦れるでしょ!!

 全く!!」












・・・・・・・・・・・・・・・・・・・は、はい・・・・・_| ̄|○ ←二度目のダメ出しされた





なんか・・・・・ホント腑に落ちませんが?

でもこんなコトでいちいち文句つけても仕方ないしなぁ(つ∀`)

抵抗するのも空しく感じられてそのまま逆向きに。







「やれば出来るじゃん。

 これなんだよー!!!うんうん。

 そのまま尻で擦って~~~~~!!!」










・・・・・・ムカツクwww

やれば出来るじゃんってなんだよ!!(#゚д゚)ウガーッ






・・・・・・いや。

そんなコト考えちゃダメだ、アタシ(つ∀`)


お客様は神様、お客様は神様、お客様は神様ぁぁぁぁっ!!!_| ̄|○シクシク






呪文のようにそんな言葉を頭の中で繰り返し。

軽い言葉責めを加えながらヌルヌル擦り付ける。

ふと、後ろから彼の声が。







「うっわぁ!こうなんだよね~!!やらしいなぁ。

 すげぇケツ!!ケツで擦って欲しいって言われるでしょー??

 見てるだけでいっちゃいそうだよ~」










ん?

見てるだけ?( ゚д゚)ホワーイ?

嫌な予感に後ろを振り向くと、アイマスクを勝手に外した彼の顔。



あーあー。
好き勝手言うのはまだ許すけど、せめておとなしくしててくれよ_| ̄|○

やんなっちゃうなぁもぉ。

テンションがどんどん下がるアタシに気にも留めず、彼は興奮気味。









「言われるでしょ?ねぇ!!

 あ~っ!!でっかいケツ!!やらしいケツだなぁ!!!

 ケツにぶっかけたいよ!!このケツに!!!」










ケツケツうるせぇよ(´∀`#)










もぉ絶対Mじゃない、この人(つ∀`)

どう考えてもアタシの方が言葉責めされてるじゃんw






ぷち。

もう切れましたよアタシ( ゚д゚)

こうならとことんいっちゃおうじゃないの!




ここぞと言う時はちゃんとやる子です。

お前がMじゃなくても犯してやる。犯してやる。絶対だ(マテ

語気も荒く、動きも激しさを増していく。





「中に入れるより感じてるんじゃないの!?

 こんな所で感じてどうしようもないわね!!!

 どんどん膨れ上がってるじゃないの!!!」





くちゅくちゅいやらしい音を響かせて。

流石の彼も動きと口調に圧倒されてか言葉も出ない。

いや、快感に没頭してるのかww




そして更に激しく言葉で責め立てる。





「ほら!!ぶっかけたいんでしょ??

 ケツに思いっきりぶちまけたいんでしょ??!!

 じゃあいかせてあげるわよ!!

 ほら!!ケツの肉に挟まれたまま全部出しちゃいなさいっ!!!!」



「うんっ!!!いくっ!!!いくよ!!!」








彼の中で欲望がこみあがり。

ぬちゅぬちゅ擦りあげられる動きに押し出されるように吐き出そうとしたその瞬間に。












ひょいっ♪








腰を浮き上がらせるアタシ(*´m`)






「へ!?・・・・・・あっ!!」





いきなり放置されたその熱い昂り。

車は急に止まれないって言いますからね(違

彼は勢いついたまま、そのまま発射するコトにwww






「あらぁ♪ダメじゃないの。勝手に出しちゃぁ。

 ケツにかけたいんだったらもう少し我慢しないとね♪」   



      ↑心にも思ってない(ヲイ






放心状態の彼にトドメの一言も忘れずに追加(*´m`)

誰がそこまで言われて思い通りになってやるかっての。










教訓。

M性感で言葉責めしてくんな♪( ゚д゚)ノ




つか、来るトコ間違ってますから_| ̄|○マジデ

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色んな香り。

んー。
暫らく暑い日が続いたかと思えば、思いっきり天気崩れて
ちょっと涼しく過ごせたり。
何だか気候安定しないのねー(´∀`;)


まぁこれから夏!
欲望渦巻く夏ですYO!
ムンムンした熱気に煽られまくり!(*´∀`)=3



と。
そうするとワキガ被害も多大な訳ですが_| ̄|○ヲヲゥ



こういう時期だからこそ、臭いには気をつけたいもんです(´∀`;)




だけどフェチ道にはイロイロあるらしく。
そういう臭いが好きな人もいる訳ですよ。




「ムレムレの脚の匂いに興奮するんです(*´∀`)=3」



まぁこの程度なら可愛いもんだ。



「オナニーした後、グショグショになった下着の匂いがたまらない(*´д`*)」



んー。
やらしい匂いって感じかい?
状況が状況だけに、確かに興奮はするんだろうが( ゚д゚)




「二・三日履きっぱなしの下着やパンストで責めてください(ノ∀`*)」





・・・・・・・営業妨害?www
他のお客が何て思うやら(´∀`;)
下手すりゃスゲークサ○ン疑惑つけられるってばさwww







まぁ、こんな感じが大半で。
理解できなくもないから、別に良いんですよ。
えぇ、良いんです。



流石に何日も履きっぱにはしないけど、
臭くていいならいくらでも嗅ぎやがれと押し付けます( ゚д゚)
興奮してナンボのお仕事ですから。




でもね。
何でもアリと言ってもさ。



















「顔の上でオナラしてくださいっ(*´д`*)ハァハァ」










ゴメン。
それだけは断って良いかな?_| ̄|○





アタシが羞恥プレイってな感じ(つ∀`)
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刺激的なオハナシ( ´_ゝ`)

オヒサシブリ(ノ´∀`*)
暫く更新サボってました。


いや、サボるつもりはなかったの((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
更新しようとしたらメンテナンスだったりしてさぁ。
気がついたら6月じゃないですか(´∀`;)
慌てて更新してみたりして(ヲイ



そんなコトより。


すっかり梅雨も終わったような好天で・・・・
つか、まだこれから梅雨なんだよねぇ?(´∀`;)
ふざけんじゃないよとか思ったり。





まぁ気候に怒ってもどうしようもない。
それ位は分かるオトナのオンナですよ、アタシも(ヲイ

とりあえず暖かい日々に少し癒されたりしてるんですが(ノ´∀`*)
いや、暖かいっつーよりも暑い!w




照りつける日差し・・・
滴り落ちる汗・・・・





そう!汗!!((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
この時期はやっぱり危険の多い季節なんですよ!!






えぇ。
もぉかなりの強敵。
強敵と書いて『とも』と読む(違





どうしてくれよう・・・・・・






















このワキガ臭!(つ∀`)







洗っても洗っても、汗かくそばから沸いて出てきやがる。
興奮してるとねぇ・・・・更に臭いに深みが増してくるんだわ_| ̄|○

んー。フレグランス(マテ






でもね!!(*´∀`)=3
冬場は暖房でどんどん活性化しちゃうその悩みも
涼しくしちゃえば軽減出来るジャン(*´m`)




えーい♪
冷房ON♪♪゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚








・・・・・・・・・


















スゲェ寒い_| ̄|○ヲヲゥ








ホント、風俗嬢の職業病だよね、風邪って(つ∀`)
男の人に合わせて室温変えるし何度もシャワー浴びるしで、
身体鍛えなきゃどうにもならないっすよ、マジで。






風俗で遊ぶ時位、新陳代謝止めやがれ!(゚Д゚)クワッ 


とか言っていい?言っちゃっても良い??www
無理は承知だからさぁ_| ̄|○シクシク









あ。


それで思い出した( ゚д゚)
何かすんごい口臭のお客さんが居たんですわ。




勿論ね、シャワー浴びたのよ?
しっかりうがい薬も使ってもらったし。
でも、何か変な臭いがしてくるの((((;゚Д゚)))))





最初ソレが何か判らなくて。


なんていうか・・・
よもや口からしてるとは思わない。
けれどワキガとかとは根本的に違う臭い( ゚д゚)




んでもってプレイ中そればっか気になって_| ̄|○





耳元で言葉責めとかしてますと、顔擦りつけてくるんですわ。
髪の毛とか顔にその臭いが来てようやく「あ、口臭か!」、と(´∀`;)
思いっきり吹きかけてくるからさぁwww




なんかね・・・・・・









わさび豆
の臭いがすんの。







分かる??
わさびの香りとおかきの香りが交じり合ったような・・・・
それでいて更に寝かせて熟成させたような・・・・







まぁ結局のトコ、刺激臭( ´_ゝ`)ウン












それがまた初めてのM性感でかなり乱れまくっちゃってさぁ。
喘ぐのなんのって(´∀`;)







「ハァハァ(*´д`*)ちぃちゃぁんっ!!気持ち良いぃぃぃっ!!!」






うきゃぁぁああぁっ!!((((;゚Д゚)))))
やめっ!!やめっ!!髪の毛に吐息がぁぁぁぁあぁっ!!








「もっと!!いっっちゃうっ!!いっちゃうぅぅぅっ!!ハァハァハァ(*´д`*)」








ふぁsgだsldたkgfdgヵl;jあjlkふぁ;!!!((((;゚Д゚)))))
ヨダレ!!ヨダレ来ちゃってます!!
アタシのほっぺにわさび豆のヨダレがぁぁあ!!

















・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


























ゴメン_| ̄|○
暫くアタシスナック系のおつまみ見たくない(泣
いや、そもそも暫くわさびの臭いが辛すぎる。


髪の毛に残るわさびフレグランスにそう思わずに
居られなかった夕暮れ時(つ∀`)

ほら、こんなに腫れちゃって。

痛みが快楽に。

苦痛が悦びに。





「ほら、タオルを取って。全部アタシに見せるのよ。」





彼の目を見てそう告げる。

その言葉に逆らう事が出来ないかのように、

言われるがまま床に落とされたタオル。




静まり返った部屋の中で、彼の息があがっていく。






「もうこんなにしちゃって。触れてもいないのに硬くなっちゃってるのね」





ベッドに腰掛けたまま、彼の身体を眺めつつ呆れた声を出すアタシ。

その言葉に泣きそうな顔になる彼。





「いやらしいコトばかり考えてるからそうなっちゃうのね。

 恥ずかしいとは思わないの?」




そこでやっと彼の口が開く。




「恥ずかしい・・・・です・・・・」





消え入りそうな声。





「そんな悪い子にはお仕置きが必要よね?」






ベッドに手をつき彼を四つんばいの姿勢に。

その突き出された尻にアタシの手は振り下ろされる。






バチンッ!






鋭い音と共に漏れるうめき声、そして赤みを帯びていくその肌。

苦痛に耐えかね彼の腰がガクリと落ちる。

それでも続けざまにアタシの手は彼を打ち付ける。





パシッ!

バチッ!





何度も打ち付けられたその場所はすっかり紅く染まり。

けれど、その苦痛に逆らって彼のモノは更に硬さを増して・・・






「お仕置きされてるのに何で硬くしちゃってるの!

 どうしようもない変態ね!」





手のひらで大きな音を立てながらアタシは彼を罵る。

その言葉も彼にとっては甘い囁きでしかないのだけど。






「そうですっ!変態ですっっ!!

 もっとお仕置きしてくださいぃっっ!!!」






更に高く突き上げられた腰に向かって、渾身の力を込めて

手のひらを叩きつける。

そして、もう一方の手は彼の硬くなったモノを扱きあげ、

快感を加速させるかのように射精を促していく。






「ほら、変態!お尻叩かれながら感じちゃうんでしょ?!

 このままいっちゃいなさいよ!」




蠢く指先。

痛みと羞恥と快楽で昇りつめていく彼。





「いっちゃいます!!いっちゃいますっ!! ああぁあぁぁっっっ!!!!」







そして彼はアタシの手の中に全てを吐き出し。








「すごく腫れちゃったね・・・・」




















































アタシの手

(つ∀`)














散々叩いた尻なんてすぐに赤みひいてやんの(つ∀`)



アタシの手のひらの方が弱いんかいwwww




まぁお客さん叩かれなれてるってのもあるんでしょうがww







暫く痛痒いのなんのって。


これもある意味職業病?(ヲイ





ナニゴトも程々が肝心ってオハナシ(つ∀`)

違うんですか?

初めていらっしゃるお客さん。


まぁ基本的には接客業ですし?
丁寧な口調で接しますよ。
えぇ、アタシもオトナです( ゚д゚)



彼は見た感じケッコー若者チックで。
アタシより年下は確実な感じ。
でも口調は馴れ馴れしい、と。


もしかして年下に見えてたりする?
そんな訳ないよねぇ(´∀`;)
まぁどっちでもいいけどさwww




ノリノリな口調に戸惑いながらも、プレイに入れば
関係ないとイロイロ質問を投げかける?


「どういう感じにしようか?」



んー。
要望を伝えてくれるものの、問診と大差なし。
紙に書かれてない範囲のコトを確認したかったのだけどなぁ。


と。
そこで彼が気になるコトを。




「コスチューム着て欲しいんだよね」





別にその段階では大して気には留めず。
だって、オプションのコスチューム頼んであったしね。
それ着ると思うじゃない?





説明や雑談も終わり、シャワーを浴びプレイ。
そこで彼はカバンをゴソゴソし始めた。





「これ着てくれる?」









あ。
自分で持ってきてた訳ね(*´∀`)=3
まぁ新品っぽいし、それもオケ。
渡された包みを広げて中を出す。








って。










コレ、なんですか?( ゚д゚)









出て来たブツはどー見てもフツーの衣服と思えない物体。

何?!このヒラヒラ!!((((;゚Д゚)))))


言うならば魔女っ子風。
いや、ゲームか何かのキャラクターの衣装。
まず普段の生活でお目にかからないシロモノ。





「う。うわー。可愛いねぇ(´∀`;)」



他にどう言い様もないんでとりあえず褒めてみるw
つか、これどうみてもコスプレだろ、コスプレ。




「これって何かのキャラクターの服なの?見た事ないけど・・・・」




「ううん、ちょっと見かけて可愛いかもって買っただけ」





嘘つけや(´∀`;)


細かい着方までしっかり指定してるやんwww


「これ脱がないでやってよ」




手首まで踊り子さん風にヒラヒラしてますが良いんですか?

つか、そんなカッコじゃローションまともに扱えませんが_| ̄|○
でも客の要望ならしょうがない。






まぁ可愛いカッコだし?
態度もM男くんぽくないし?
イタズラしちゃうぞ♪的に苛めていくべきかしら。
いつもより高めの声で、可愛らしさを強調。




「ココ、こんなになってるよぉ?」




我ながら死ぬほど恥ずかしい。
今地震来ても絶対逃げられねぇ_| ̄|○
ボンテージより恥ずかしいってどういうコトよwww
そんなコト考えながら、演技に没頭してみる。




感度は上々。
言葉責めもあくまでソフトに。




「ほらぁ。えっちなコトばかり考えてるからぁ」



指先で煽るように彼を弄んでいく。
あくまで可愛らしさを損なわない程度のいやらしさで。




彼の息は荒く、そして熱くなり。
耐え切れなくなって懇願の言葉を漏らす。








「お姉さん、もう逝かせて下さいぃ」








ウソ!?(* ∀ )゚ ゚

全然キャラ違うじゃないですかwww
必死にロリ子演じてたアタシの苦労は一体www



もうむっちゃ恥ずかしいのなんのって_| ̄|○グハァ



あのロリってた時間を抹消してしまいたい(つ∀`)ウゥ







慌ててキャラを軌道修正しましたさ((((;゚Д゚)))))

極力不自然にならないように、お姉さまモードに移行。
態度や口調を少しずつ色気あるものに変えていく。
それで何とかプレイは穏便に終了、とwww




つかね。















魔女っ子衣装のお姉様ってのもどうかと(´∀`;)

そして、結末は。

その①
その②
その③
その④









「もしも声を上げたらお仕置きしちゃう。耐えるって最初に言ったでしょう?」







そんな言葉で少し落ち着きを戻した彼。
荒い息を吐きながら、必死に虚勢を張る。




「・・・・えぇ、言いました。まだ・・・・まだ余裕です・・・よ。」




そんな彼を鼻先で笑うかのように、アタシは最後のトドメを刺しにかかる。
彼の身体の上でくるりと向きを変え、馬乗りのまま昂ぶったモノにローションを
絡ませながら手のひらで包み込んでいく。




「・・・・・・・・っ!」




硬く食いしばった彼の唇から、どうにもならずに漏れる喘ぎ。
とうに勝負なんてついている。
快楽に溺れてしまった方が勝てる訳がない。
必死に堪える様を眺めつつ、手のひらがその先端を捉え、そして擦り上げた。




「ひぁっ!!!」



突然亀頭に与えられた刺激に抑え消えなかった声。
一番敏感な場所に、苦痛と快楽が一気に襲い掛かってきたのだ。
背中が仰け反りアタシは投げ出されそうになる。
慌てて姿勢を変えながら、含み笑いで彼に言ってやった。




「あーあ。声出しちゃった。」



「だっ、だってっ!!いきなりだったから・・・っ」



「ダメだって言ったのにねぇ。やっぱり我慢出来ないんじゃないの」



「いきなりじゃなきゃ、我慢でき・・・・」






必死に取り繕おうとする彼の言葉を遮るように、手のひらをゆっくりと
先端に当てこね回す。





「はぁんっ!!!!あぁあぁぁっっ!!!!」


「ほらね。やっぱり声出しちゃってるし。
 もうこんなうるさいお口は塞いじゃおうかしらね」




腹の上から腰を上げ、そのまま彼の顔の上に腰を下ろす。
柔らかい肉が彼の顔を覆い隠し、鼻腔は牝の匂いで埋め尽くされる。




「ふぅっ!!くぅぅっ!!!」



尻肉の隙間から漏れるくぐもった喘ぎ。
挟み込まれたその場所は彼を更に興奮させていく。
我慢しきれずに彼の舌はその場所をまさぐり始めた。
彼の唾液と舌で掬い取られた愛液がぴちゃぴちゃと
いやらしい音を部屋に響かせる。




「うふ・・・・そんなに夢中に舐めちゃって。
 もっと気持ちよくして頂戴。いかせて欲しいんでしょ?」




返事の代わりに舌の動きが増す。
あふれ出した体液を啜りだすかのように、その場所に吸い付いてくる。
蠢いた舌がアタシの中を掻き回す。
さっきまで彼の中を掻き回していたアタシが掻き回されていく。




「そうよ。そこが感じるの。
 中から溢れ出して来てるの判るでしょう?
 顔中いやらしい匂いを染み付けてあげる。」



彼の顔に擦り付けるかのように腰を揺する。
左右に首を振りながら、それを顔中で受け止めようとする彼。
その一方でアタシの手は彼のモノを弄ぶ。
身体をくねらせその快楽に彼は酔いしれる。
放出を促すその動きは、彼を限界に追い詰める。





「あっっ!!あぁっ!!ぅあっっ!!」



堪えきれなくなった彼の唇は離れ、喘ぎを漏らしつつ必死に腰を動かし続ける。
少しでも多くの刺激を与えてもらえる様に、アタシの手にこすりつける様に。
そんな姿を見下ろしながら、片方の手で根元を固く握り締めた。



「うぅっ!!な、何??」


「いきたいんでしょう?じゃあどうして欲しいのか言って頂戴。」





片方もう一方の手の指先で裏筋を擦り上げる。
いきそうになる程気持ちよくても、これでは根元の戒めが邪魔をして
出す事すら出来ないから。
たまらず先端から溢れた透明な液体で裏筋を指が滑っていく。
放出の期待を裏切り、焦らしながら彼の言葉をアタシは待つ。





「し、扱いて・・・・・・」


「どこを?」




そんな簡単な言葉だけじゃダメ。
ちゃんと自分の口で言うの。






「・・・・・おちんちん・・・・・」


「聞こえない。」



「おちんちんを・・・・・扱いて下さいぃ・・・・っ!!」




搾り出すような声で懇願する彼。
狂おしい程快楽を求めて。
全てをアタシに差し出すように。
いいわよ、気持ちよくしてあげる。





「そんなに扱いて欲しいんだ?
 じゃあ思いっきり扱いてあげる。たっぷり出してしまいなさい」





その言葉と共に根元の戒めは解かれ、両手を絡ませ上下に手を滑らせていく。
熱さを増したその昂ぶりは待ち望んでいた快楽に身を震わせる。





「あっ!あっ!ああぁあぁぅあぁぁっ!!!!!!」





全身を引きつらせ、尻に顔をうずめながら彼は熱く白い液体を
アタシの手のひらに吐き出していった。
息も整わず、言葉にならない声を上げている彼。
やっと手に入れた快楽と余韻に身体を預けようとしている。







けれど。
お仕置きはここから。







「ほら、まだ続きがあるでしょ。
 我慢出来なきゃお仕置きなんだから。」




厳しい声でそう告げ、手の動きを早める。
一度放出し、感度の上がった身体。
それまであれほど待ち望んでいた行為が苦痛に変わる瞬間。
快楽の先にある苦痛。
その先の快楽に続く苦しみ。




「ひぁああぁぁっっあっっ!!!!!!」





あまりにも鋭い感覚から吐き出される悲鳴。
慌てて逃げようとする彼の上で、アタシは姿勢を整える。
尻の肉に顔がめりこみ、絶叫は外には届かない。
暴れる脚は無視して更に激しく扱く。




「ふぐぅっ!うぅっ!!!ぐぅぅっ!!」



アタシの下で彼の苦しげな声が漏れ続ける。
全身が刺激される度に跳ね上がり、逃げ道を求め続ける。
やっとのコトで隙間から声を出すものの、制止の言葉は届かない。




「やっ!ダメぇっ!!お、お願いだからーーーーーーーーっ!!!」




暴れる間に外れたアイマスク。
その瞳には涙がにじんでいる。
だから泣かせちゃうって言ったのにね。
そんなコトを考えながら、扱く手の動きが更に激しくなる。




「ダメぇっ!!まだ出ちゃうっ!!出そう!!!」




苦痛の先の快楽。彼の見つけた出口。
その鋭い刺激が彼の奥から熱いモノを沸きあがらせていく。
まるで身体の中から搾り出されるかのような苦痛を感じながら、
より激しい快楽に飲み込まれていく。




「いくっ!!いくっ!!!いっちゃうぅぅぅっ!!!!」




快楽に身を任せたまま、彼はアタシの手の中で更に放出。
でも、アタシの手は離されるコトのないまま上下に揺すられる。





「あぁぁっ!!ダメぇ!!また気持ちよくなっちゃうからぁ!!」


「うふふ、良いじゃない。気持ち良いお仕置きなら嬉しいでしょう?」




そんな風になだめながら延々と手を動かし続ける。
ビクンビクンと身体を震わせながら、彼の身体は更に快楽を求めていく。
苦痛の中に見つけ出した快感は、普段のそれとは違う姿で彼の理性を奪っていく。
涎を垂らし、腰を振り乱しながら拒絶と懇願を繰り返す。

辛いから止めて欲しい。
辛いけど続けて欲しい、と。




散々焦らされていた身体が吐き出す場所を求めていたかのように。
何度も、何度も。




























































とは言っても(゚Д゚)y─┛









身体にも限界ってもんがありまして。










「あはぁ・・・・っ!!気持ちいいぃ・・・・またいけそう・・・・っ!!」




ウンウン。
そりゃ良かった。
でも、そろそろ時間でね(´∀`;)





「うん、判ってる。もうチョットだからお願いぃ(*´д`*)ハァハァ」




ハァ( ´・ω・)
そのままで帰すのかわいそうだからもうちょっとだけなら。
でももうちょっとだけだよ?流石に時間ないからね??



・・・・○○分経過・・・・・・




「もうちょっとだよっ。もうちょっと!(*´д`*)ハァハァ」




いや、もうティンコ萎えてますよ。
気持ち良いのは結構ですがね(´∀`;)
って。


「あぁん!!でるぅ!!(*´д`*)ハァハァ」



うぉっ!Σ(´д`ノ)ノ
ホントにいきおったww
そんな状況でもいくんかいww



「でもまだ気持ち良い・・・・もうちょっとぉ・・・・」





以下エンドレス_| ̄|○
結局回数はソコソコなものの、手コキ時間がムチャクチャ長くて。






ホントにね。
















































いっぺんに出せ、そんな
量あるなら(つ∀`)











そしてアタシの腕はビミョーに腱鞘炎_| ̄|○ウワァ




教訓。
腕動かなくなるまで手コキしちゃダメ( ゚д゚)ノ
何事もホドホドが一番っスよ。ウン。
こんなコトでココまで腕が痛くなるとは想定外Σ(ノ∀`*)ペチッ!!


いやはや、口は災いの元ですわ。
こっちも強気で出たから引くに引けないの_| ̄|○シクシク
流石に数日で元に戻ったけどねw



お陰でスランプは脱出したものの、暫く悲しい思いをしましたとさ(´∀`;)




だから今回はエロ小説じゃなくて悲話と言うコトでw


ナカまで感じて。

その①
その②





「・・・・『入れて』欲しいんでしょう・・・?」





耳の周りを弄んでいた舌が、その奥へと侵入を試みる。
ぬめった舌から発せられるクチュクチュという音が彼の頭のナカを支配していく。






彼の唇が荒い息と共に開く。
もう少しだ。





「欲しくないんだ?」




からかうような声と裏腹に、指の力を込める。
そんな些細な刺激にも敏感になったソコを、ゆっくりと上下に
擦るように煽っていく。




「ぅあっ!」




いきなり擦られた刺激で漏れる声。
動きに合わせて自然に腰も浮き上がっていく。
もっと強い刺激を求めて、おねだりするかのように。




「はぁっ・・・・・あぁ・・・・・・」




ただ快楽を求めてくねる腰。
だらしなく開かれた唇からはいやらしい声があふれ出て。
そして高みを目指していく。
指先で作られた輪が快感を与えていく。





でも、こんなモノだけで感じてちゃつまらない。





「はい。お終い。」





あっけなく輪は解かれ、はちきれそうになったモノから指を離す。
突然見捨てられてしまった彼の身体は名残惜しさを全身であらわすかのように
身をよじりながら懇願する。




「えっ!?ちょっ・・・・お、お願い・・・・もっと・・・・・」



「だって、入れて欲しくないんでしょう?
 だったらつまんないから止めちゃう♪」




そんな無邪気な声で彼の願いは拒否された。





「そっ、そんなっ!!入れられるならっ・・・・
 入れたいです!!!」




慌ててそんなコトを言い出す彼。
ホントに?ホントにそんなコト言っちゃって良いの?
ホントに『入れたい』んだ??





「へぇ~・・・・。そう。
 だったら『入れて』あげようか。」



「は、はい・・・・・欲しい・・・ですっ・・・・」






消え入るような彼の声。
喘ぐ吐息に隠れた彼のオトコとしての欲望。
アタシの言葉でくすぐられた本能。
彼がアタシに陥落してしまった瞬間。






アタシはその言葉に嬉々としながら身体を離し、ローションを手のひらから溢れさせる
ようにひたひたと彼の下半身に垂らし始める。




「じゃあ入れてあげる。奥までかきまわしてグチャグチャにね。」
 






アタシの言葉に反応するかのように、彼の身体から緊張が解ける。
その瞬間を待ち焦がれるようにうねる腰。
彼の頭の中はきっとこれから起こるAVの世界のような状況への期待で
いっぱいなのだろう。
裏切られるとも知らずに。



そんな欲望で張り詰めきったモノを無視してアタシの指は下の方へ。
彼の脚を開かせ、彼の身体の『入り口』を探りあてる。



「あっ!」




驚く彼の口から思わず声が漏れた。





「ちょっ、ソコはっ!!」




彼の『入り口』をローションでしっかりと潤わせる。
周囲を這い回る指。




「だって『入れたい』って言ったじゃない。」






だから入れてあげるの。
指が少しずつ目標を定め、徐々に中心に近づいていく。
触れた刺激に応えるように力がこもるその場所に。



くちゅ。
探り当てたその場所からいやらしい音が立つ。
その音がどこから漏れたか判った彼は顔を背ける。
目隠しをしていても目を硬く閉じているのが判る。





「恥ずかしいわね・・・・全然拒みもしないで。
 ホント入れて欲しくてたまらなかったのね。」




くちゅ。
ローションはまだ卑猥な音を立て続ける。
羞恥心で閉じようとする脚を押さえ込んだまま、その穴に
ぐっと押し当てられるアタシの指。




「ほら、逃げようとしてもだめ。
 動けば勝手に入っていくわよ。
 それともそうしたいのかもしれないけど?」




そう。
ナカに触れられるのは怖いコト。
だけど身体がその恐怖に逃げようとしても、その先にある好奇心に
吸い寄せられていく。
知らないコトは知りたいでしょう?




「初めてでしょう?安心して・・・・
 ちゃんと優しくしてあげるから。」






そして彼のナカにアタシの指が飲み込まれていく。





























と。
何か最近すっかり更新遅れてますわ( ´・ω・)
正直色ボケしとります(ヲイ
下書きしたまま放置しっぱなしですよ_| ̄|○スマソ



そしてまた続く、と(つ∀`)




負けるもんか。

さてさて。

前回の続き。



その①






「どんな責めでも耐えてみせます!」





別にそんなに気合い入れなくても、とツッコミ入れたくなるような

そんな鼻息荒い彼。






「だから、もし耐えられなかったらお仕置きしてくださいね」





そんなコトまで言い始める。

言い切るからには多分自信があるんだろう。

何だかそれも悔しいアタシ。

ホントに泣いても知らないよ?




「そうねぇ。いったいどこまで耐えられるのかしら?」






そう言いながら、彼を仰向けに寝かせ拘束しはじめる。

あくまで余裕を保ちつつ、意地悪な笑みを浮かべるアタシ。

その裏に潜む欲望に彼が気づかないうちにアイマスクで視界を塞ぐ。




そしてゆっくりと彼の肌を指でなぞり、

乳首に触れるか触れないかの所でその指の動きを止める。

次の動きを待つ彼の期待を裏切るように首筋に唇が当てられる。





ぴちゃ・・・

彼の身体を滑るアタシの舌。





首筋から鎖骨をなぞっていくように。

彼の腰が振るえ、何かを求めるように突き出される。

それを無視して胸板を唾液で光らせていく。




その動きはとても流暢で、けれど彼の欲望を煽るには充分過ぎるものであり。

舌と共に身体を這い回る指先の動きに合わせて背中は反り返っていく。

もっと、もっと快感が欲しいと。







「ま・・・・・まだ・・・・・・?」





耐え切れなくなって彼の口から疑問の声が漏れる。





「何が?」




「まだ触ってもらえないんですか?」




「そうよ、まだ。まだ身体が開いてないもの」







遮られた視界の暗闇の中から聞こえる声は、突き放すようにそう答える。

挑戦状を叩きつけたからには簡単にはいかせてあげない。

そんな意地悪なアタシのつぶやきは、彼にはきっと届いてはいない。







「ほら、こんなに硬くして・・・・触ってなくても勝手にいってしまいそう」







舌での愛撫をやめ、指先でそのいきり立つモノの周辺をなぞる。

ヒクヒクと蠢くソレの先からはとろりと透明な蜜が溢れ出て。






「感じやすい身体・・・・・動けないまま弄られるのがそんなに好きなのね。

 オンナノコだったらこのまま無理矢理犯されてるかもしれないのに?」








とろり。

先端から出てくる透明な液体は、濃度を増すかのように更に溢れ、零れ落ちていく。

そのまま硬くなったモノの形をなぞるように滑り落ち、腹の上には小さな水溜りが出来た。





「ううん・・・・・オンナノコじゃなくても犯されてしまうわね。

 動けないまま上から跨られて、オモチャにされてしまうの。

 延々と腰を揺らされて・・・・いつまでもいかせてもらえないままで。」





クスクスと笑い声と共にアタシの口から漏れる言葉。

それは彼にとっては望ましい結末。

ある意味では快楽であり、そして限りない苦痛でもあるイトナミ。

けれど、そんなコトはするはずはない。

分かっていながら期待するように仕向ける。





「ほら・・・・ホントはそうして欲しいんでしょう・・・・?」





まだ身体の上を這い回る指。

その指先が腹の上の大きな水溜りに触れる。

ヌルヌルとしたその液体を掬い取り、指に丁寧に絡めながら

前触れもなく彼の欲望の先端に触れる。





「あぅっ!!」






驚きと歓喜の声。

待ち焦がれたその瞬間に彼の口からあふれ出した。






「ねぇ?欲しいんでしょう・・・?」





まだ問いは続けられる。

彼の混乱した頭を執拗に追い詰め、考える力を奪うように。

張り詰めたモノの先端をアタシの二つの指で作られた輪がゆっくりくぐっていく。





彼の唇が少し震えた。





そんな彼の反応も見逃しはしない。

荒い息を吐く彼の隣に寄り添い、指先で彼の一部を弄びながら

耳元で囁くようにもう一度彼に問う。









「・・・・『入れて』欲しいんでしょう・・・・?」
























































と。

朝っぱらからこんな更新_| ̄|○

更にまた続かせる、と。

いやぁ、このネタだけで引っ張るっつーか、まとめる文才がないのさぁ(つ∀`)


まぁたまにはエロですよ、エロ(つ∀`)

さぁて、ちょっと寝るかなwww

抜けちゃいましたよ。

もう抜きまくりの抜けまくりで(違




顔面騎乗100回もシッカリ終え・・・・・てはないけれど_| ̄|○




つかそれはムリ。

マジでムリ_| ̄|○


尻で人を殺す人間にだけはなりたくねぇ。実際のトコ(ヲイ






って。

初っ端から飛ばし気味で申し訳ない_| ̄|○



訳わからんコトほざいてますが、よーするに

無事スランプ脱出てコトなんですよ、ハイ(ノ´∀`*)アハハ







幸か不幸か。

ココしばらくSMよりなお客さんと初めましてのお客さんに

偏ったオシゴトしてまして。




ほら。

常連さんとかだと分かっちゃうじゃない?

プレイの変化とか退化してるとか_| ̄|○




その辺が上手い具合に避けられたというかww

何てラッキーなアタシ(´∀`;)






まぁ結局のトコ初心に帰れってコトっすね。

どんな仕事でもそれは一緒みたいです(ノ´∀`*)アハハ






いやぁ・・・

だからって訳じゃあないですが。

にわかにSM欲求度も上がりつつありまして。




ソレを知ってか知らずか彼氏さんまで





「もっと厳しくされるのも好きだよ?」




とかほざいてくれやがる(ノ´∀`*)

いいのか?イイノンカ?









やる時ゃヤル子ですよ?アタシ(マテ








そんな衝動と戦う日々www








まぁそんなこんななのですが。



好戦的な状態でいると、そういう相手が集うのか。

ぶっちゃけ類は友を呼ぶとか言う状況なのか。





「いつ何時、誰の朝鮮でも受ける」(BY アントニオ猪木)





そんな状態なのか??







「今日は負けませんよ!」




そんな方々が増えだした( ゚д゚)ホワーイ



勝負事には熱くなるタチのアタシ。

ソコで引いたら オトコじゃない オンナじゃない!







まぁある種ベッドの上での格闘技w


圧倒的に有利なのはコッチな筈。

だって、相手は拘束されてるんだもんね(ノ´∀`*)
ココで尻はまくれません♪






いっちょねじ伏せてやりますか。

ちょっとヨユーかましながら言っちゃった訳ですよ。





「泣いても知らないよ?」






ソコからアタシの悲劇は始まったんですわ。










































とか言いつつ以下次号(ヲイ

これも寸止め?w