夜中の2時3時にそりゃないでしょうに(つ∀`)


お陰で今日はブログ巡りしたりコメレス
したりとか目論んでたのが全てパー_| ̄|○




て。
この時間まで待つなよ>アタシ_| ̄|○




まぁ昼間ダラダラ寝てましょう(ノ∀`*)
明日はのんびり過ごすのさっ♪








AD

そして今・・・・・



さぁ皆さんご一緒に( ゜ω゜)y─┛~~

































































            
           a_25.jpg


復活フゥーーーーーーーーッ!!









と。
まぁ暫くの重いムード一掃しましょうか(*´∀`)ノ



今回イロイロありまして、結局吐き出し口を
見つけきれずブログでゲロゲロやっちゃった
訳ですが(汚い表現ww)





エロワードで検索してきた人は
さぞかしビックラした事でしょうΣ(ノ∀`*)ペチッ!!





人生そんなコトもあるよ(ヲイ







さて、ようやく全部吐き出しきったって事で
かなり元気になってまいりました゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
やっぱり中途半端はいかんよね。


射精中に止められたら辛いジャン?(マテ




そして今日はとりあえず暫くご無沙汰だった
コメレスとブログ巡回に精出しますYO!(ノ∀`*)
しっかり堪能してから最近の仕事話でもしますかね♪





心配かけちゃってゴメンネ(つ∀`)
もう大丈夫だからね。




珍しくオチも無いまま続く重い話に
コメも動揺しまくりな方多いですね( ゚д゚)



ねーさんもティンコとか弄ってない
時間もあるんですよ。


えぇ。
四六時中オナってたり
ティンコ擦っては居ません。






















そんな訳で・・・・

































とりあえず毎回オチを
探してた奴は正座シロ( ´_ゝ`)

AD

さよなら。そしてありがとう。

テーマ:

引き寄せられた腕の中であの人の胸の鼓動が早くなるのが分かる。



頬に軽く口付けて、優しく髪を梳く。



手を握り、指を絡め、じっとアタシの目を見つめる。



二人とも言葉もなく、そのまま目を閉じ唇を重ねた。
























そこでアタシはあの人の手を止めた。

涙がボロボロと零れ落ち、その顔を見てあの人も

もう駄目なんだと全てを悟ってくれた。




二人で黙ったまま抱き合い時を過ごす。




どれだけそうしていたんだろう。

その沈黙を破って、アタシはあの人に告げた。





「もう、会わない」




これ以上進むときっと貴方を選んでしまう、と。

そして選んだら今のままの自分ではいられないと。




ありのままの自分の思いを初めて口にした。

今の彼のことも。あの人に対する想いも。





本当はずっと待っていた。

待って待って、待ちくたびれて、恨んでもいたと。

そしてこのまま傍に居ると全てを飲み込むか、

全てを吐き出すかしないと耐えられない事。


貴方を失うのが怖い。

でもがんじがらめに縛り付けて苦しめるのも怖い。

今のアタシは貴方をただ待つだけではいられない。

もうあの頃のように泣き暮らすのは嫌。



一緒に居る事を選んだ時に得られる幸せよりも

悲しみや苦しみの方が遥かに上回る事を。





あの当時ですら口に出来なかった思いを

正直に吐き出した。





それを聞いて寂しそうに微笑んだあの人も

今まで言わなかったような弱音を口にした。




どれだけ疲れ果てても待っていてくれれば

それだけで救われた。

お前が居ないなら何もかもがどうでもいい。

仕事も何もかも。

生きることすら。




解ってはいたけれど、ずるい人だと思う。

そんな言葉をこんな時に言われれば

アタシがどういう気持ちになるかも知っていて。

何もかも分かっていてアタシを追い詰める。



今までのアタシならその言葉で全てを投げ出して

あの人の望むままにしていたかもしれない。








けれどアタシはそうしなかった。

そして初めてあの人に怒りをぶつけた。




「それだけの気持ちがあるなら、仕事も全て投げ出して

 アタシを手放さなきゃいいのに!

 それでも覚悟決められないなら自分が選ぶ道を

 歩くしかないんだよ!?」



少し自分勝手な物言い。

でも、全てを明らかにする為に言葉を続ける。



その言葉を受けたあの人の顔は薄暗い部屋の中では

アタシには見る事が出来ない。

きっとあの人も見せたくないだろう。




「アタシも貴方も本当は分かってる。

 結局同じ事繰り返すだけだって。

 だけど完全に一人になるのが怖いから、曖昧に濁して

 踏ん切りをつけるのを先延ばしにしてるだけよ!」





あの人にとって一番怖い事・・・

虚ろな自分を認めて受け入れてくれる場所を失うこと。

きっと母親のように大きな愛で包まれるように愛される事でしか

虚勢を張った自分を保てない事を思い知らされる事。



アタシ気づいてたんだよ。

隠しておきたかった事だと思うけど、

それでもちゃんと気づいてたんだ。

涙はまだ止まっていない。




その言葉を聞いて出てきたあの人の言葉。




「・・・・・賢い女は俺は好きだよ」



そう。

あの人も分かっている。

たとえお互い一人でも、結局は一緒に居られない事を。

待たせても待たせても待ち続けるアタシを望み、

そしてアタシの本当の望みは叶えられない事も。

アタシの傍にいられない事を。


そしてそれでも求めてしまった弱い自分を。




「うん、知ってる。

 それを指摘されるのがとても辛い事も知ってるの。」




そこでようやくあの人はアタシの目を見た。

きっとアタシは少し困った顔をしていたと思う。

でもその表情とは裏腹に、はっきりとした口調で

この数年間の終わりとなる言葉を口にした。




「それでもアタシは望んでた。

 貴方が一生傍にいてくれることを。

 だからアタシ達はこのままではいられない。

 貴方はまた居なくなってしまうから」






「6年前に終わらせられなかったものを今度こそちゃんと終わらそう?」


























あの人はまた絶望の中を自分の居場所に戻っていく。

待つ人が居ないまま旅立っていく。

アタシも振り返らないまま歩いていく。



自分の道を。

お互いの道を。




部屋から出ると外はもうすっかり朝の日差しに溢れ、

今まで話した事も全て夢のように思えてくる。

でも二人で歩いても、もう手は繋がれていない。




「今日は改札までは送らない」



「うん・・・・余計に辛くなるからね。心配しないで」



「あぁ。あまり無理せずやれよ。すぐ無茶するんだから。」



「あはは。大丈夫」





分かれ道に差し掛かり、お互いの足が止まる。

ここで別れたらもう二度と会うことはない。

言葉が上手く出てこない。




これで本当に最後なのに。




暫く無言で立ち止まったまま、

あの人の腕がアタシを抱き寄せた。






「お前に会えて良かったよ・・・・・・・ありがとう。」



「・・・・・・・アタシもだよ。会えて良かった。」








最後の一言は消え入りそうなかすかな声で、

あの人の耳には届いてなかったかもしれない。



身体が離れたと思った瞬間、あの人は地下鉄の階段を降りていった。

アタシもそのまま振り向かずに朝の街を歩き出した。


AD

最後の賭け

テーマ:

今度会う時に全て決着を着けよう。

アタシはそう考えていた。




今の彼と別れて待ち続ける事を望むか。

それとも二度と会えないと分かっていても

その手を離してしまうのか。




本来なら悩む必要なんかない選択肢。

今の彼にだって失礼だろうと思う。

だけどあの時のアタシはまだ自分の中に居て、

あの人の手を失う事を恐れている。





だから最後の賭け。

自分の身体が感じるままに。

頭で考えがまとまらないなら全てをその一瞬に

かけてしまおうと考えた。



これで今の彼も失うかもしれない。

それでもあの人との決着を着ける方法を

他には思いつかない。








あの人の仕事に合わせ待ち合わせをする。

事前に今日は帰るつもりは無い事を伝えておいた。

どういう意味か分からないはずはない。




食事を済まし、いつもよりも言葉少なめにホテル街を二人で歩く。

色々な事が頭をよぎり、そしてかき消されていく。

のどがカラカラに渇いて言葉もうまく出てこない。




手を繋いでホテルに入り、その中のひとつを選ぶ。

やけに古びたエレベーターの音を聞きながら、

二人して部屋へと運ばれていく。




部屋に入ってお互い別々にシャワーを浴び、

もう後戻りは出来ないと覚悟を決める。

それでもくだらない話を続けてしまうのはきっと、

少しでも決断を先延ばししたいと言う不甲斐なさからなのだろう。



ベッドで暫く笑い話を続けた後、

ふいにあの人の腕がアタシを引き寄せた。

不安と戸惑いと迷い

テーマ:

今の彼が好きだと思う。



なのにあの人が目の前に現れただけで

こんなにもグラグラと揺れるアタシがいる。



一人になってからいくつも恋をした。

今の彼と付き合う前に一緒に暮らした人だって

忘れるのにかなり時間がかかった。

あの人だけしか愛せなかった訳じゃない。



だけどあの人の存在がアタシの心をかき乱す。




きっと当時の想いが強く残りすぎて、

そして終わりのないまま打ち消してしまっていたので、

こんなにも迷うんだろうと自分では思う。





とても、とても好きでたまらなかった。

そんな過去の自分が彼の手を手放すのを拒む。

あの時のようにいなくならないで、と。





それでも本当はわかっている。

あの人はまたアタシの前から姿を消す。

そしてまた来るか分からない連絡を待つ日々が始まる。




ある日いきなり音信不通になって。

そして何年も置いてきぼりをくらってしまう。

それでもあの人を許して受け入れる自分。



何も教えてくれないあの人だけど、

あの人が考えている事は分かる。

疲れ果てた時に戻る場所が欲しい、

その場所がお前なのだと。

だからあの人はそれを信じてまた姿を消す。



単なるエゴとワガママなのを自分でも分かりながら

それでも許してくれるアタシを求めるのだ。



残酷で、卑怯で、自分勝手なあの人。












そしてアタシは答えを出した。

あの人とアタシの為に。

消せない想い

テーマ:

約束当日。



人ごみの中で彼が見つけられるだろうかと

少し不安になりつつ辺りを見回した。



昔なら絶対見つける事が出来た。

今はもう顔すらはっきり思い出せない。

繁華街の中で見つけるのは困難だろう。


そう思いながら約束の場所へと急ぐ。





でもそんな心配は杞憂に終わった。




アタシの目はあの人の姿をしっかりと捉えて。

誰とも見間違える事は無かった。

6年経っていたのに。




その視線に気づいた彼がこちらを振り返る。





「よう」




まるでつい最近会ったばかりのような挨拶をして

あの人は微笑んだ。












結局その日は二人で軽く食事をしながら

お互いの事を語り合う事に費やした。



もう恨み言すら出てこない。

あの人が生きて、目の前に居る。

ただそれだけで嬉しかった。




「会わないでいるべきだと分かっていたけど、

 どうしても出来なかった」


「信じろとは言わない。分かってくれとも。

 でも君を失うのが一番辛い」




普段なら聞く気にもなれないような言葉すら

素直に信じる事が出来た。








そして。

あの人をまた失うのが怖くなっている自分に気がついた。

そして再会

テーマ:

あの人は戻ってきた。



今更遅い。

もうあの頃のアタシじゃない。



古い友人経由で届けられたメールには

消息不明になった詳細と今の現状が書かれていた。



その文面の最後に書かれた言葉。




『もしも連絡を取りたくなければこのまま捨ててください』




何度も何度も読み返した。

全身が心臓になったかのように脈打つ。

メールを読みながら溢れてきた涙は悔し涙だったのか。




そしてメールを捨てようとした。

忘れ去るのが一番だと、本気で思った。




でも、アタシにはそれは出来なかった。





指先が震えて頭が真っ白になって。

何をどう書いて良いのかわからない。

それでもどうにか返事を書いて彼に送信した。





それから暫くしてあの人から直接メールが届く。





久しぶりのやり取りはぎこちなく、

でもあの頃と変わりのないもので。

何年も経っているのが嘘のようにも思えた。





『会いたい』




何回かメールをやり取りした後にあの人はそう言った。




今はもうアタシには別の人がいる。

あの人の事は終わったんだ。



頭の中で冷静にそう考えようとすればするほど

あの頃の思い出が蘇ってくる。



ただひたすらあの人を求めて泣き狂った日々を。






結局アタシが選んだ選択肢は

あの人ともう一度会う事だった。

すぐ下にある記事の事で、心配かけたり不快感感じたり

している方もいらっしゃると思います。



でも、今アタシの頭の中を占めているモノを

吐き出したくてつい書き始めてしまいました。



これを書き終えるまで、多分普段のような仕事の話や

コメントに対してのレス、ご訪問も出来ないと思います。




単に自分の中で区切りをつけるために、

どこかに吐き出してしまおうと言う自慰行為です。





馬鹿な奴だ。

情けない奴だ。

そう思われるかもしれません。



不潔だ。

呆れた。

とも思われるかもしれません。





でも、ここ数年抱え込んで無理やり打ち消していた

アタシの思いを消化するために、どうぞお許し下さい。




きっと少し経てば元気なちぃに戻れるから。

だから全て吐き出しきるまで見逃してやってください。





嫌だと思われる方。

数日間だけ見ないでやって下さい。



忘れられなかったあの人

テーマ:

風俗を始める前に付き合っていた人が居た。



週末はいつもアタシの部屋で過ごし、

そんな時間がずっと続くと思っていた。



でも、ある日突然あの人は消えた。



その前にも事故でいきなり音信普通になった事があったせいで、

二度目はかなり半狂乱になった。




携帯に電話してもメールしても出ない。

思い当たる所をしらみつぶしに探しても見つからない。




その時のアタシは狂っていた。

リダイアルが一杯になるまで電話をかけ続けた。

メールの送信履歴があの人で埋め尽くされた。





それでもあの人は見つからなかった。





拠りどころになっていたあの人を失い、暫くの事は今でも

覚えていない。

ただ、自暴自棄になっていた。

何もかもがどうでも良くなっていた。



そして長い月日が経ち、

アタシは『捨てられた』のだと悟った。




突然に。

何も言わずに。




もう誰かを信じて裏切られるのはごめんだ。

二度と誰も心の中になんて入れない。

きっといつかいきなり捨てられる。



あの人を失ってから数年は心を閉ざし生きていた。




それでも時間が傷を癒し、裏切られる怖さよりも

大切に思う人が現れ。

フツーに生きていく事がようやく出来るようになった。






そこにあの人が戻ってきた。




二人でお揃いのペアリング。

テーマ:
たいして色気もない青春時代を送ったちぃですが、
オンナノコにはもてました(ヲイ)


別に女子高とかではなかったんですが(´∀`;)


そんなんだから、乙女モードに入った所なんて
周りに見せられたもんじゃない。



「ちぃちゃんのイメージ違うーーーーっ!」



とかムチャクチャ言われたり_| ̄|○ヲヲゥ
一時期男装まがいの事までしてましたw




そんな当時とても懐いてくれたオンナノコが一人。
Kちゃんと言う小柄で可愛い子でありました。




アタシも特に問題はないと、結構されるがままに
なってたんですが彼女はすごいヤキモチ焼きで。
常にアタシの行動パターンを把握してないと
気がすまない有様。




何かちょっとこれは友情と違うなぁ(´д`;)



流石に少し困り果てるようになってきました。






ある冬の日に他の友達と遊んで帰宅し、家でのんびり
過ごしてると来客が。
玄関を開けるとそこにはKちゃんの姿がありました。




「ちぃちゃんドコ行ってたの?(つ∀`)
 連絡したけど居ないし・・・・ずっと待ってたんだよ??」




(;゚д゚)エ?
待ってたって・・・・
こんな寒空の下ずっと外であてもなく???
ソレスゲー怖い気がするんですが??




「だって待ってないと会えないじゃん(つ∀`)
 私嫌われちゃったかと思った・・・・・」




イヤイヤ(´∀`;)
たまには他の人と遊びにいきますて。
別にオンナノコと遊ぶ位いいやん。

と。
まるで言い訳をする男の様_| ̄|○




「オンナノコでもイヤ(つ∀`)
 私が一番でいたいの!」




しまいには泣き出す始末Σ(´д`ノ)ノ
すっかり弱り果てて、つい出来心で



「ウンウン。心配しなくても大丈夫だよ。
 向こうはただの友達だから。」



Kちゃんもただの友達なのに、訳のワカラン
慰めをしちゃってました_| ̄|○アハハ
でもその言葉に気をよくしたKちゃん。




「ホント?だったらKのお願い聞いてくれる?(つ∀`)」



泣くのをやめてこんな一言を。
まぁあまり無茶でなければいいかなぁと思い
軽く請け負ってしまったアタシ。




「いいよ。アタシに出来る範囲なら」




そう安請け合いしたアタシの手にKちゃんが
手渡したのは1つのリング。



「これを二人でつけたいの゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚」




(;゚д゚)エ?
でもコレって・・・・・
































どう見ても指輪じゃなくて
何かの部品に見えますよ?




何かおかしいと思いつつも、二人で
その金具(?)を指につけていく。


手につけた感じも指輪とは到底思えない。
見た目も全然可愛くない。






「こ、これで良いのかな??」



「うん!ずっとつけてようね゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚」





とりあえずご機嫌が直ったKちゃん。
少し位不恰好でも仕方ないか(´∀`;)
後で外せばイイヤと諦め彼女を家に送り届ける(?)






そして帰宅し指にはまった部品を外す。


































て。
外れない?????((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル













石鹸つけても何しても
まるで指にくっついたかのように動かない指輪。



うそぉ。
さっきまでこんなにきつくなかったよね??(´∀`;)





もがけばもがくほどハマっていくように
食い込んだままの指輪。
場所が場所だけに、親にからかわれるのも怖くて
一人で右往左往。
それでも取れない指輪に疲れ果て






とりあえず寝て起きたら取れるだろう( ゜ω゜)y─┛~~





根拠の無い自信と共にその日は寝ました(ヲイ)





でもやっぱり取れないんだよねぇ・・・・。
最初から親にいってしまえばよかったのに。



左手を隠しつつ学校に登校。
教室でKちゃんを探します。




「Kちゃんおはよ。昨日の指輪の話だけど・・・・」


































て。
すでにKちゃん外してるし_| ̄|○









「ごめーん(*´∀`)親に取られちゃったぁ♪」







憎いよ_| ̄|○
この能天気さが憎いよママン(つ∀`)



そして結局先生に見つかり学校で切ってもらいました_| ̄|○

そんなKちゃんも今じゃバツイチ子持ちの母みたいです(ノ∀`*)