終らない歌を歌おう~♪

今日待機中にトイレに行ったら便座上がってるの

気付かないで座ってハマりこみました・゚・(ノД`)ヽ

オトコの人は使った後は便座元に戻そうね

(つーかきちんと確認しろアタシ)






お客さんと仲良くなると、色々世間話をしたりします。
その方の仕事だったり、家族の事だったり・・・・。





その方はどうやらカラオケがとても好きらしくて。
らしいって言うのは、彼がしきりに

「オンナノコに歌ってってせがまれるからさぁ」

と連呼するからです( ゚д゚)
別に素直に好きっていやぁいいのにさぁ。



少し前にカラオケで自分の歌った歌のCD作れるって
やつあったじゃないですか?
あれで作って欲しいと何人にもせがまれるそうでね。




「そうなんだぁ(ノ∀`*)聞いてみたいなぁ」




つい言っちゃったんですよ。
まぁ、その日はそれで終了。








二日後・・・・・・





朝一番の予約のお客様。
個室型のイメクラだったのでお部屋のドアを開けて
お出迎え致します。




「いらっしゃ~い(ノ∀`*) 
 あれ?一昨日来たばっかりだよね?嬉しいなぁ~♪」



そんなアタシの言葉を聞いたか聞かないか。
開口一番こうおっしゃった。

















「ちぃちゃんの為にMDに編集
 してもって来たよ(・∀・)」



























Σ(´д`ノ)ノ ナニを??? ←すっかり忘れてるアタシw















でも、忘れてるとは言えません。



「ホントぉ?(ノ∀`*)楽しみにしてたんだぁ」



主語言わなきゃ大抵誤魔化せます(ヲイ)
まぁ話してるうちに思い出しました。


でも、MDプレイヤー持ってないから聞けません。
それを彼に伝えると







「MDウォークマン持ってるから
 今聴くと良いよ(・∀・)」







Σ(´д`ノ)ノイマスグカヨッ!
戸惑うアタシを置いてきぼりで、彼はいそいそと準備開始。
つーか、アナタここに抜きに来てる訳ですよね?
そうだよね?ね?

ロングとはいえない程度の60分コース。
とりあえず軽く聞かせてもらって、それからシャワー急ぎめ
に済ませてソッコープレイ突入かなぁと作戦変更。



「まず一曲目はね、中島美嘉の『雪の華』。
 オンナノコの歌だけど、僕高音も結構でるから(以下略)」


左耳にイヤホンで歌聴きながら、右耳から彼の解説。
まぁ確かに上手いですね('-'*)



「次は尾崎豊。かなりシャウト気味になるし、これが
 結構大変なんだ。でも僕はそういうのも(以下略)」


いや、お上手ですよ。
フツーに聞けます。
確かに飲み会でオンナノコが歌ってくれとせがむ気持ち
も解らなくはありません(ノ∀`*)


「次はB'zでね。また難易度が高い曲なんだ。
 だからこそ意欲が沸いてきて(以下略)」


・・・・・・・うん。
解った。上手だよ。
相槌もワンパターンかしてきました。
『すごいね~』『上手いね~』
それだけしか出てきません。

つか、もう終わりにしようよ・゚・(ノД`)ヽ


「ねぇ、結構時間経っちゃったし・・・」


そう口を挟もうにも



「あとちょっと。ここからが聴かせたいんだって!」




全然聞いてくれません・゚・(ノД`)ヽ
曲聞く前にアタシの話し聞けよ、ヲイw


「次はSMAPで(以下略)」

「これは椎名林檎で(以下略)」




・・・・・・・・・・












・・・・・・・・・・・・・・





























そこで10分前のタイマーが_| ̄|○ウハァ

カラオケ聴いて50分経ちましたよ、アナタ。






「ごめん、もう終わりのシャワーの時間に・・・(´∀`;)」
 (すんげぃ申し訳なさそうに)

























「えー。それじゃ僕何しに来たんだ よー(`Д´)ノブーブー」




































( ゚д゚)

           
            カラオケ聞かせにでしょ?

























言えるかよ、そんな事_| ̄|○

ええ、もうちょっとしっかり注意しておくべきでした。






もぅ、それからソッコーでシャワー浴びて、死ぬほど必死
フェラ→手コキ→フェラ→手コキ

ヨダレ飛び散るくらいに激しくヘッドシェイキングw


良かった、早いお客さんで_| ̄|○




何とか15分遅れでお見送り。
主任からはお小言頂きました・゚・(ノД`)ヽ









んで。


















「こないだ聞かせそこねた
 続きなんだけどね(・∀・)」










また二日後ご来店Σ(´д`ノ)ノマジカヨッ!

こないだの苦労忘れたんかよ_| ̄|○ウハァ







雑談も良いけど程ほどにね(ノ∀`*)
AD

コパーンコパーン、ちっちゃくたって
いちーにんまえー♪















うわぁ!・゚・(ノД`)ヽかなり壊れてるアタシ。
結局徹夜で今まで起きてました。
壊れてるというか、老化進んでるような
昔はオールで遊んでも仕事は平気だったのになぁ。
今は身体持たないでつ・゚・(ノД`)ヽ
今日は速攻で寝ます!




とは言ったものの、こんな時間だから早くは
無いんですけどねww




眠いから思考回路麻痺してまつ(´-`).。oO(
ラリってる感じですんげぃ気持ちいいw



眠いとグダグダ悩んでるコトも全部
吹っ飛ばされますねぇ。
もう、今欲しいのは睡眠だけw
(´-`)ヘイワダナァ




ああ、そうそう。
昨日のイロコイな話ですが。

結局自分の気持ちに素直になる事にしました。
ちゃんとお断りもして・・・・
のんびり片思いしてる事にしますわぁ(ノ∀`*)















AD

し、信じそうでつ・・・・_| ̄|○

テーマ:
結局寝てませんww
少し仮眠とって出勤ぢゃあっと。ヽ( TдT)ノ


数時間前に守護霊だの前世だの 話してました。


数日前には久々に愛の告白 までされました。



まぁ、日々色々あるなぁと思ってたんですが・・・・











昨日、告白の返事を改めて催促されたんですよね。

一応断わってはいたものの、食い下がってくるんで
友達としてならって答えたつもりだったんですが、
誤解もあったみたいで。
結局良く考えて近日中にお返事するって答えておきました。

まぁ、至って平凡(?)に一日を終えようとしてたのですが・・・・・











・・・・・・・・・・

















・・・・・・・・・・・・・・・・

















元彼から電話_| ̄|○..グハァッ! ←吐血



実は先日告白受けた日もメールがww




実は監視されてる??
運命のいたずら?

未練残ってるの解ってて嫌がらせかよw



そうさぁ!・゚・(ノД`)ヽ
全然惚れまくりさぁ!!
もー、この想い墓場まで!死なばもろとも!
永久欠番認定さぁぁぁぁぁっあっぁ!!!!ヽ(T∀T)ノ←ヤケ


























_| ̄|○グスン


・・・・・・新しい人生の門出(でも出発する気は無い)
妨害されてる気がするのはアタシだけ???
こんなんじゃ眠るに眠れませんでしたよ・゚・(ノД`)ヽ


もぅ、新しい出会いなんぞ頭から吹っ飛んでしまいましたわ・゚・(ノД`)ヽ
神を笑いものにした罰?
ねぇ、天罰なのぉ~?!・゚・(ノД`)ヽ



















反省します_| ̄|○勘弁して下さい、マジで。


何だかネタだ。ネタみたいな人生だよ、オイラ_| ̄|○モウイヤw
AD
昨日はちょっとディープな話だったので、
今日は軽めに(ノ∀`*)


半年位前かな?
初めてご来店くださったお客さん。


をを、こーゆーお店初めてですか!(・∀・)
もぅそんな事言ったら天国と地獄行ったりきたりさせちゃうよんw
そんなこんなでプレイ突入!!



























      。・。・°★・。・。☆・°・。・°
             爆発
     イパイデタ━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!
          。・。・°★・。・。☆・°・。・°















見事に開花
めくるめく世界にご招待ですよ(ノ∀`)ノシ
ツボはまりすぎて、こっちが申し訳なくなる位ww






まぁ、そこまではフツーの話。
M男誕生メデタシッ!てな感じですが。

プレイ後の一服タイム( °Д°)y─┛~~~~
興奮冷めやらぬ彼は、アタシに面白い事を言い出した。





「こういう世界もあるんだー。スゴイ!(*´д`*)」

「意外と楽しめるもんでしょ?」

「うん。楽しめた(*´д`*)でも、やっぱりちぃさんの
 お陰だとおもうよ。」

「ありがと(ノ∀`*)そういってもらえると嬉しいなぁ。」
























「やっぱこの身体の相性の良さは、 前世で何か繋がってたからじゃ
ないかと思うんだよねぇ     (*´д`*)」

























( ゚д゚)ハァ?
























「親子とか兄弟とか恋人とか何かあったとしか思えないよ。(*´д`*)」





































orz
オイオイ

初対面からソレですか。
かなり色んな因縁持ってそうですねw

人類皆兄弟??
近親相姦万歳??
しかも恋人説濃厚???























「ここに来たのもお互いの守護霊の力が働いたと思うんだ(*´д`*)」



















・・・・・・・・・・・

orzコイツ、ヤッチャッテイイデツカ?





















まぁ、その場はテキトーに話を濁しました(ノ∀`*)
お客様ですもの。
ネ申です。ネ申の領域です。
マナー違反されてる訳でもないのに口答えなど致しません。
神様バンザイッ!ヽ(T∀T)ノワショイッ! ←ヤケ





別に前世や守護霊も有りうる話だとは思っています。
人の価値観や感性には何の異存も御座いません。
あってもいいし、無くてもいいよ。
アタシの中のミステリー認識度はその程度です。



まぁ、願わくば・・・・・


































主従関係で
お願いしますw









ノークレーム・ノーリターンでww

つーか、アタシの周りそーゆー奴なんで集まるの_| ̄|○グッタリ

店外デート

テーマ:
基本的にご法度なお客さんとの恋愛。


それでも仲良くなる事はある。
いくらお金を貰ってサービスしている立場だと言っても
気が会う人の方が楽しいに決まってる。


辛い思いをしている時、
誰かに傍に居て欲しい時、
そんな時に支えてくれるような人だったら・・・・
ついコロッと行ってしまう時はあります。




彼女はそうでした。








もう、かなり昔の話。
当時アタシは昼間の仕事とピンサロを兼業していました。
そこで一番仲が良かったオンナノコ。


彼女の名前はAちゃんとします。
Aちゃんはとてもマジメで優しい子。

可愛い方ではあるけれどそういう店には不向きな性格。
その分、努力して報われるタイプといった感じです。
そんな彼女からある日相談を受けました。



「ねぇ、ちぃちゃん。やっぱお客と会うのはヤバイよね・・・」

「そりゃバレたら後が大変だよ。でも、珍しいね。
 そんな事言い出すなんて」

「うん・・・・・・。今までそういう事は考えた事なかった
 んだけど、あの人なら平気かなって思っちゃって・・・・」


遅刻も無し。
当日欠勤もなし。
勤務態度も良し。
性格も良し。

そんな彼女が規則を破りたいとまで思わせるのは
どんなオトコだろうと興味は湧きましたが、
そこはあえて追求せずにおきました。


でも、ピンサロは基本的に接客が見える仕組みに
なっています。暫く様子を見ていれば、彼女が誰に
対して好意を抱いているか位すぐ解りました。





ヤバイよ・・・・モロバレじゃない。
ちょっと見てただけで『違う』のが解るんだもん、
これ以上仲良くなれば、店にもすぐバレちゃうよ。




それが正直な感想。
でも、それも一つの人生かなとも思いました。
恋愛は自由。
それがどこでの出会いであっても、人の気持ちは
簡単に変えられるものではありません。
彼女がそれでも良いなら応援しようかな、ふと
そんな気持ちにさせられました。
本気でお互い好きあってるなら・・・・・


彼はひと月程前にフリーで来た、Aちゃんより少し年上。
30歳よりちょっと手前位でしょうか。
二人で話している姿はフツーのカップルとも思えるような
感じで好印象。
別に心配するような相手ではなさそうです。






「ココだけじゃなくて、昼間会いたいって言われてるの・・・・」




彼女の言葉がよぎります。




「あの人は他のお客と違う感じがするの・・・・・」








結局そこで忠告モドキの言葉はかけたものの、
それ以上は何も言いませんでした。
それから数日後、付き合う事が決まった、そう打ち明けられました。











それから一ヶ月位経った頃でしょうか。
明らかに状況の変化していました。



それまで週2は来ていた彼の姿は消え、
彼女も休みが増えていき、あげくには当日欠勤まで
はいる始末。






Aちゃん辞めちゃうつもりかな・・・・・






その時アタシはまだその程度にしか考えてなかった。
深く考えないのは悪い所なのだけど・・・・・。
でも何かあったとまでは考えてなかったんです。





当日欠勤でAちゃんが休んだある日。
フロアを覗くと彼が来ていました。
・・・・・アタシの指名で!?


指名替えなんて、この世界では良くある話。
普段は気になんてしないけれど・・・・。
でも、この場合は別。




Aちゃんと付き合ってるんでしょ?
アタシがそれを知ってるのも聞いてるでしょ?
なのに、今日、何でアタシに会いに来る??




席に着いた早々、彼に詰め寄るアタシ。



「Aちゃん今日は?会ってるんじゃないの??」


「いや、会ってないよ。
 と言うより昨日別れたんだよ。
 こういう所で働いてる割に、考え方が重くてさ」





はぁ???




「でも、別れたくないって言ってるんだよ。
 俺そういうつもりじゃなかったのにさぁ・・・・。
 ちぃちゃん仲良いじゃない?アイツに何とか
 上手く言ってくれないかなぁって・・・・。
 それで相談するつもりで来たんだよ。」






なんですと????





「今日の夜とか時間ない?
 ちょっとアイツの事で相談に乗って欲しいからさ。
 ココじゃ色々まずいでしょ。
 場所変えてちゃんと話せる場所が良いから」








頭、真っ白。
仕事とか全部吹っ飛んじゃった。


コイツはアタシが仲良しの子をアイツ呼ばわりしてる。
それだけでなくて、こーゆー仕事をしてるオンナを
『区別』してる。
そして、アタシも別の場所に連れ出そうとしている・・・・。

昨日、彼女と別れてすぐに!







同情を引くように、彼は続ける。



「ちぃちゃんも解るでしょ?やっぱりたまには
 開放的に遊びたいっていうかさ??
 アイツ違うんだよ。もうすでに結婚とか考えて
 たりしてさ。ちぃちゃんは結構サバサバしてるから
 そういうとこ解ってくれるでしょ?」



解るかボケ。
でも、言い返す気力はない。
曖昧な相槌を返すと彼は更に饒舌になる。


「ホントはちぃちゃんみたいな子の方が俺は
 好きなんだよ、ホントはね。
 でも、アイツ押し強くてさ。
 惚れてこられたら、ちょっとは男もその気になる
 からさぁ。最初はただ可愛いだけのイメージだったけど
 あんなしつこいと思わなくて困ってるんだよ。」


それ、笑いドコロ?
笑いのセンス全然ないね。
アタシに軍配上げて、プライドくすぐってどうにか
しようと思ってるって訳なのかな。


「で、今日なんだけど。どうかな。
 ホント俺困っててどうしようもなくって・・・・。
 ちぃちゃんが相談に乗って間に立ってくれると
 すごく助かるんだけど・・・・」



んで、アタシの上にも乗る訳ね。
オッケー。言いたい事は良く分かったよ。
ニッコリ笑って彼の耳元で囁く。









「外で会うと罰金100万だよ。今回の事は黙ってて
 あげるからとっとと帰ろうね。」






ギクッと顔を引きつらせる彼。
その表情を確認して更に続ける。




「金輪際アタシと彼女の前に姿見せないで。
 店にも来るな。じゃないとある事無い事言って、
 店の上の者いかせるよ。」






勿論上の人なんて知りません。
ただのピンサロ嬢にそんな権限ある訳ないじゃん。
でも、お客さんにそんな事わかる訳ありません。
そそくさと逃げるようにして帰って行きました。








その夜、アタシは彼女の家へ。



結局最初から彼は本気でなかった事。
徐々に金をせがまれるようになった事。
彼女が風俗嬢だと恥ずかしいといわれた事。
色んな事を話しました。










風俗嬢が彼女だと恥ずかしい・・・・・・






勿論あまり人に言える仕事じゃないけど・・・・・・






でも・・・・・・・






それだけは口にしちゃダメだよ・・・・・・・・


















その後すぐにAちゃんは店をやめ、
今では連絡も取っていません。
だけど、ふと思い出します。



こういう場所でも上手く行く人達もいる、
でも、そういう目的で近づいてくる人もいるんだと。

本番が出来ない店なら本番を。
本番が出来たらお金をかけずに出来る方法を。

それを求める人もいるんだと。









好意を寄せられる度、よぎる苦い思い出。
たとえお茶を飲むだけと言われても、
アタシは外に連れ出されたくない。

平和な一日


電話で飲み物を買ってきてと言われ、
読み物を買ってきてしまったちぃです_| ̄|○

おかしいとは思ったんだけどさぁ・・・・。

曖昧すぎるし。

でも、

「ジャンル色々ありますけど、一般的なものですか?」


って聞いて


「うん、ちぃちゃんの好みに任せるから」


とか言われたらわかんないって・゚・(ノД`)ヽ






退屈だから本でも読みたいのか(´-`).。oO(

とか勝手に解釈してましたよ。

まぁ、どうせだったら男の人向けの選ばないとなと。






で、店に着いて本を渡しました。

当然店長はナニが何だかわかりません。

















「飲み物頼んだのに、何で
『プレイボーイ』買ってくるの?」









「いや、読み物だと思ったから(;゚Д゚≡゚Д゚;)」
               ↑間違いにやっと気付いた


「しかも好みに任せたら『プレイボーイ』だし(・∀・)プ」



「いや、男の人の読み物ってそれ位しか(;゚Д゚≡゚Д゚;)」









そんな会話がなされておりました(´-`)ヘイワヤネ





でも店長。












全員に喋るなよ(*゜д゜)キー!!!











何でオハヨウゴザイマスと共に笑われにゃあかんねん・゚・(ノД`)ヽ



















黙ってプレイボーイ読んどけ!!
(*゜д゜)キー!!!

キレイゴト

テーマ:

イイコぶりたいわけじゃない


ただ気持ちよくしてあげたいだけ


喜んでもらいたいだけ



お金を貰って出来る精一杯の事をしたいだけ






なのに何故それだけじゃ足りないの?




アタシの全てを欲しがってどうするの?















その場限りの欲望で簡単に愛を囁かないで

大きさなんて気にしませんが(ノ∀`*)

りん69号さん のとこにチンコネタあったので、
つい反応してしまいましたww






ちぃは別に大きさは気にするつもりはありません(ノ∀`*)



でも、殿方は自分の大きさにとかくコダワリがちです。
別にそんなん大した問題じゃないの。
ちゃんとした前戯があれば、チンコなしでもオンナは
いける訳さ。
変に大きさに自信持ってる奴より、小さくて前戯が丁寧な
男の方がもてますよ、絶対( ゚д゚)ノ


 

男の人はオンナノコの胸の小ささには容赦ないけどね

↑気にしないで下さい。ええ、心からそう思ってますよ( ゚д゚)ペッ









と、話を戻してw






今まで一番小さかったのは小指大チンコ( ゚д゚)

準備万端で見せ付けられてその大きさ。



ある意味ドッキリビックリ(ノ∀`*)(ヲイ)



視線を感じた彼はアタシにこう言った。










































「大きくてビックリしたでしょ?」















ウソッ!Σ(´д`ノ)ノ大きいの!?
赤ちゃんレベルで話してる??
でも、彼の話は更に続く。




















「皆そう言うんだよね。
 フェラするのも一苦労だから、
 エッチなんて大変でさ。」




















_| ̄|○ダマサレテル・・・・
童貞確定。
絶対オンナ知らんだろ、おまいは。
貫通してたら絶対解るって。

それともなにかい?
アタシが異様にでかいのか??(ナニが?)
少なくともアタシの親指の方がでかいぞ?




もうそこからが大変でしたよ。
大きいという前提のもとでのプレイです。




「ほら、口にも入りきらないだろ」


「そんなにいっぱいにほおばって」



そんな彼の言葉にも素直に反応しなくてはいけません。



「うん、大きすぎてこれ以上はいらなぁい」


「だって、お口からはみ出しちゃうんだもぉん」



もぅ、演技力だけの勝負です( ゚д゚)

極力口をすぼめて。

指先を添える程度にあて。




舌先でチロチロ( ゚д゚)


更にチロチロ( ゚д゚)




唯一の救いが3こすり半で終了した事(ヲイ)













スッゲェツカレタヨ_| ̄|○
何か精神的にスゲー疲労感があった。
相手が本気で言ってるのか、わざとそういって
自分を観察してるのかわからないんだもん。
どっちにしてもツライヨー・゚・(ノД`)ヽ







男性の皆様、大きさ自慢は程ほどに・゚・(ノД`)ヽ

アニャル道 その1 入門編

テーマ:
昨日の続き。





ヽ(*゚∇゚) 『アニャル道』(゚∇゚*)ノ






アニャルがいくらスキスキスー(*´д`*)でも、
そこばかりを追い求めてはいけません。
アニャル道!それはそこにたどり着くための軌跡を
追い求めるものたちの愛と悲しみのドキュメンタリー





嘘です_| ̄|○
真面目にやります。





基本的にフツーのエッチも一緒ですが、
性的興奮が高まってきてから始めましょう。






前戯ナッシング!

ヤマト砲発射準備完了!

強行突破ぁぁぁぁぁっ!!









・・・・・・・・・







・・・・・・・・











って、絶対無理だからソレ( ゚д゚)シネヤコラ
チンコ大事なら止めとけ(ヲイ)
肛門は壊れると大変ナンダゾー・゚・(ノД`)ヽ




ソコソコ前戯も終えて、相手がヌレヌレ(*´д`*)アハーン
なってきたらそこからアニャル道の始まりです。



オンナノコ相手なら愛液、唾液で。

オトコノコ相手なら我慢汁、唾液。

パワーアップアイテムローションで補充もお願いしまつww




しっかり周囲に塗りたくりましょう。
もう親の敵のように。



まず最初は当てるだけ。

つんつんと、お伺いをお立てします。
大体の人がそこで収縮してきますが、
だからといってすぐに入れ始めてはいけません。

お伺いを暫く立てつつ、少し押してみたり
離したりを繰り返します。

常に潤滑油が必要なので、愛撫に自信が無い人は
ローション必須でつね(ノ∀`*)

暫く他の部分との同時進行で弄ってると、
多少緊張が解けてきて緩んできます。
そうしたら先行部隊の出撃です(ヲイ)



まずは第一間接位までで様子見。
でも、入れても決して動かしてはいけません。
暫くそのままで他の部分への愛撫再開です。






ん?めんどくさいとな?


我慢シロ( ゚д゚)ペッ

他の部分が感じてくると、結構何されてもいいやぁって
気になるものですよw
それまではひたすらガンガレ( ゚д゚)ノ








アハンウフン言い出したら少しだけ指を奥へ進めます。
他の場所への愛撫と交互に行う事で、相手も感じながら
痛みを軽減してアニャル開発出来る訳です。


程ほどに入ったなと思ったら、一旦抜きます。
ここポイントよー( ゚д゚)ノテストニデルゾー

抜いた指をローションで改めて濡らして下さい。
アニャルは基本的に自発的に濡れる事はございません。
指にローション・愛液等を絡ませる事によって、
奥に潤滑油を入れていく訳ですね(ノ∀`*)


この動作を繰り返し行う事によって、
かなり痛みは軽減されるはずです。



結局痛いってのは、穴を濡らさないで押し込むからってのが大多数。
フツーのエッチでもそうでしょ?
乾いたままチンコや指入れる人には解らんかもしれませんが( ゚д゚)ノ
そんなアグレッシブさは必要ナッシング!ww



この後、ペニバンやチンコを入れる場合も、
指を二本に増やしていく等でほぐしていきます。
穴を常に濡らすのをワスレルナー( ゚д゚)ノ






さぁ、今日のポイントを繰り返します(ノ∀`*)



穴を乾かさない(ローション・唾液必須)

たとえ指でもゆっくりと(引っ掛かりがある時に押し込まない)

常に同時進行を(アニャル以外の場所も可愛がる)




その三点に注意して、アニャル開発を進めてくらはい(ノ∀`*)






次は前立腺のお話(ノ∀`)ノシ アッハハー

隣に座る人の手が・・・・

テーマ:

伸びてきたそうですよ( ゚д゚)イヤーネ
アタシじゃなくて、友達になんですが。
平たく言えば痴漢でつね。










外人
白人男性に。Σ(´д`ノ)ノ ガイジンカヨッ!



もう、大変だったらしいですよ。
電車で隣に白人。
かなり腕毛がモジャモジャ。

この季節になれば半そでも多く、
かなりシットリした素肌がモロに密着します。
でも、基本的に電車は座れば多少は密着するし、
ここはひとつ我慢です。


でも、何か様子がおかしいんですね。



ずり・・・・・・・







ずり・・・・ずり・・・・・・









毛が擦れてるの!Σ(´д`ノ)ノ

自分の腕に!






でも、友人は我慢強かった。
降りる駅まで後10分弱。
ここで立つのも面倒だから(結局そこかいっ!・゚・(ノД`)ヽ)













さわっ♪


































Σ(´д`ノ)ノ


     手がフトモモに!








もうそこが限界だったらしいです。


「・・・・止めてください」


ちょっと小声ながらも相手にそう言いました。



痴漢
「ソンナァ。イジワルイワナイデェ。」









つか、日本語流暢だな。ヲイΣ(´д`ノ)ノ
ていうよりも意地悪じゃなくて当たり前の拒絶やんww
海外の感性ってそういうもんなのか??




結局話しが通じなそうだったから、席を立って
そのままになってしまったそうですが。






















T君モッテモテーッ♪(ノ∀`*)



最近駅に痴漢は犯罪とかいうポスター貼ってますが、
この状況だとどうなんですかねぇ(・∀・)ニヤニヤ