BB-YAMADA
2007-11-17 16:58:52

調布のピンサロ嬢は手に職を持っている完全な仕事師である

テーマ:ブログ
俺は根っからのピンサロ好きだ。昨日も京王線沿線にある調布駅のピンサロに行ってきた。さすがに店の名前は出せないが、調布でナンバーワンの店ではないだろうか?店内に入ると「ご指名はございますか?」と必ず聞かれるのが普通である。俺は初めて行くどのピンサロへ行っても、必ず「とりあえず、誰でもいい」と言う。何故だか分かるか?都心から離れれば離れるほど、一見さんにリピーターになってもらうために、いい嬢をつけたがる傾向性があるからだ。

席を案内され狭いソファーに座らされた。ほどなくすると、男の店員がペンライトを持ってきたんだ。どうやら爪が伸びていないかどうかのチェックをしたいらしい。俺は手を差し出し、爪を見せた。するとその店員は「お客様、申し訳ありませんが、爪が伸びているので下半身のタッチはNGでお願いします」と、きたもんだ。普段なら確実に切っている爪を切っていなかった。このコラムで何度も言ってきたが、やはり「爪」とは重要なファクターであることは、もうお分かりだろう。確かに下半身にタッチしたい。しかし、ここで激怒しようもんならBBの名前が廃る。俺は黙って頷いたんだ。

男の店員が去った後、俺はウーロン茶を飲みながら神経を集中させていた。なぜ女の子がまだ来てもいないのに集中するか分かるか?しきりの向こう側では女の子がフェラチオ真っ最中だからだ。耳を研ぎ澄ますとほのかに聞こえてくる。「ジュボボ・・・ジュボボ・・・」俺のティンコはもう準備万全だ。女の子が来る前から先走り汁が出ている男ほどカッコイイものはない。

入店してから5分ほど経ったのだろうか。ようやく女の子がセーラー服の格好でやってきた。店内はブラックライトで暗いので、しっかり顔はよく見えないが、おそらくカワイイ子だ。プレイが始まる前の、一通りの何の生産性もない会話を続けた。しかし会話は終わらない。俺もつい調子に乗って、会話を続けてしまっている。もう20分は経過してしまった。あと5分くらいしかないはずだ。おまけに俺は今日、

朝一でコイたんだ。

すぐ発射するかどうか分からない。そう思いながらウーロン茶に手をかけ、飲み干した瞬間、嬢が俺のパンパンのティンコを触りだした。「だいぶ溜まっているの?」こう聞かれ、すかさず俺は「一週間は抜いてない」と大嘘をブッコいてしまった。それを聞いた途端、さっきまでの愛くるしい嬢の顔がプロの仕事師の顔に変わった。もうあまり時間はない。お絞りで軽くティンコを拭きとり、ついに舌先からのディープスロートを始めたんだ。

咥えながら手は玉を愛撫。左手で玉を愛撫、右手は根元をしごき口の中は完全にマムコ状態の締め付けと暖かさ。俺はものの2~3分で果てた。そして嬢は俺の精液を口に含みながらこう言った。

「いっぱい出たね♪」

一週間連続で朝一から一日も欠かさずオナニーをしていた俺が、いっぱい出るわけはない。しかし、現実的に出てしまった。

ここで言いたいことが一つある。それは、大工や調理師と同じく、ピンサロ嬢も職人だということだ。世間からはどう言われるか分からないが、確実に手に職を持っている女の仕事である。
女の仕事を存分に堪能したければ、今すぐ調布へ行くんだ!


BB-YAMADA
(今日のYAMADA日本ピンサロ研究会、呼塚の男レポート2007、1~??月

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