福島第2原発に不審車侵入 第1原発にも突入図る

 東京電力によると、31日午後1時10分ごろ、福島県の福島第2原発(楢葉町、富岡町)に車が西側ゲートから侵入、構内を約10分間にわたって走り回った。けが人はなかった。通報を受けた県警が調べている。
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心にナイフをしのばせて~鬼畜弁護士の存在について

jyuyounaosirase さん

心にナイフをしのばせて~鬼畜弁護士の存在について

1969年春、私立サレジオ高校で起こった同級生による惨殺事件(首を切断)に迫った「心にナイフをしのばせて」を読みました。非常に残忍な事件ですが、この犯人は少年院を経て現在弁護士になっているという事実を知り、さっそく検索で調べると、群馬弁護士会に所属し、ひびや綜合法律事務所を経営する石川一郎という人が出てきました。私は直接この弁護士事務所に電話し、事実かどうか確認したのですが、受け付けの女性は否定してすぐに電話を切られました。この事実を確認したいのですが、少年法に守られた加害者を知る何か良い方法はないのでしょうか?

私はこの事実を知って加害者に報復したいという気は毛頭ありませんが、この加害者を憎む気持ちと被害者家族の悲惨な末路を考えると、未だに謝罪も賠償もしないこの鬼畜の加害者をどうしても許すことができません。そしてこんな鬼畜が弁護士をしていることに憤りを感じます。何があっても間違ってもこんな弁護士に頼みごとはしたくないですし、こんな弁護士の存在自体看過できません。現在の少年法の概念ではどうしようもないことですが、これでいいのかということを考えるうえでもぜひ加害者の真実を知りたいです。確認の方法をごぞんじの方がいらっしゃいましたら、ご教授のほどよろしくおねがいします。

ひびや綜合法律事務所HP http://www.hibiyalaw.com/index.html


 熊本市内のスーパーで行方不明となった清水心ちゃん(3)が遺体で発見された事件で、容疑者特定の決め手となったのは店内の防犯カメラの映像だった。  防犯カメラには一人でトイレに向かう心ちゃんの後を、大きなリュックサックを背負った山口芳寛容疑者(20)が追いかける様子がはっきりと写っていた。熊本県警はこの映像を手掛かりに容疑者を特定し、捜査は急展開した。  県警によると、心ちゃんと山口容疑者は3日午後7時半ごろ、相次いでトイレに向かった。15分後に山口容疑者だけがトイレから出てきて、リュックサックはトイレに入る前よりも大きく膨らんでいたという。その後、別の防犯カメラは山口容疑者が店を出て駐車場の方向に向かう姿をとらえていた。  スーパーの田口征幸店長(40)によると、トイレは店内の奥まった人目に付きにくい場所にあったが、防犯カメラは売り場からトイレの入り口に通じる通路向きに設置され、人の出入りを常時監視。カメラに写らずに店外へ出ることができないようなつくりになっていたという。 .