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MVP獲得の松坂「岩隈くんに悪いな」と謙遜

3月24日14時58分配信 サンケイスポーツ


MVP獲得の松坂「岩隈くんに悪いな」と謙遜

MVPトロフィーを手に笑顔の松坂=ドジャースタジアム(撮影・斎藤浩一)(写真:サンケイスポーツ)

 第2回WBC準決勝(日本5-3韓国、23日=日本時間24日、米・ロサンゼルス、ドジャースタジアム)前回優勝の日本が北京五輪金メダルの韓国を下し連覇を達成した。大会MVPには松坂大輔投手が選ばれた。

【写真で見る】 侍ジャパン、歓喜の2連覇!熱戦を振り返る

 松坂は準決勝米国戦で4回2/3を投げ2失点で勝利投手となり今大会3戦3勝、防御率2・45。チームとMVPの“ダブル連覇”を果たした。

 インタビューに応じた松坂は「今回は僕だとは思わなかった。岩隈くんに悪いな」と謙遜気味に話すも今大会3勝を挙げたことについて「仕事を果たせた」と勝利を呼び寄せる日本のエースらしいコメントをした。
拡大路線4年 利益確保追求  不況誤算、改革の評価託す
 東芝は十八日、佐々木則夫副社長(59)が六月末に社長に昇格し、西田厚聡社長(65)が会長に就任する人事を発表した。かつて政治哲学の学者を目指した異色の経営者である西田社長は四年間の在任中、攻めの経営を続けたが、ここ一年は世界不況のあおりで業績が悪化。成長と財務体質の改善という「二律背反」の実践を佐々木氏に託した。(関連記事5面に)
 「次の東芝像を作り上げることは一朝一夕にはできない。この課題を新しいリーダーに託すことにした」。西田社長は同日、東京・港の本社で開いた記者会見で社長交代の理由をこう語った。
 同日開いた指名委員会と取締役会でトップ人事を決定。西田社長は事業の執行責任者を離れ、相談役に退く岡村正会長(70)に代わって執行を監督する立場に回る。
政治学者を志す
 西田氏は二〇〇五年六月に社長に就任した。東大大学院で政治哲学の大家である丸山真男氏らに師事したが、博士課程の途中で転進。夫人の故郷であるイランの東芝合弁会社に入社し、パソコン事業で功績をあげて本社社長まで上り詰めた異色の経歴で知られる。
 「事業とは成長するもので、させねばならないもの」を信念とする西田社長は「利益ある持続的成長」を標榜(ひょうぼう)してきた。相矛盾する事象が両立する「二律背反」という哲学用語を使い、規模拡大と利益確保という二兎(にと)を追求する経営を推し進めた。
 〇六年に米原発大手ウエスチングハウス(WH)を三菱重工業などと競合の末、五十四億ドルで買収。〇七年には創業の地である銀座東芝ビルを約千六百億円で売却し、選択と集中を進めた。
 〇八年二月には新世代DVD「HD―DVD」からの撤退と、一兆七千億円を投じるNAND型フラッシュメモリー工場の二棟同時着工を同じ日に発表した。「東芝最大の経営リスクは西田社長の退任」とささやかれるまで評価を高めた。
 しかし、この一年は誤算が続いた。ソニーが長崎県に持つシステムLSI(大規模集積回路)の生産設備を〇八年四月に購入したものの、半導体市況の悪化が直撃。〇九年三月期に半導体事業が二千九百億円の連結営業赤字に落ち込む主因となってしまった。
 NAND型フラッシュ事業では〇八年九月、四日市工場(三重県四日市市)を共同運営する米同業大手サンディスクに対し、ライバルの韓国サムスン電子が買収提案していることが表面化した。サンディスクが持つ生産設備を約八百億円で買い取る間接支援を余儀なくされた。
集中投資裏目に
 半導体への集中投資が裏目に出た結果、〇九年三月期の連結最終損益は過去最悪の二千八百億円の赤字に転落する見通し。〇六年三月末に二一・二%あった自己資本比率は、〇八年十二月末には一一・九%まで悪化した。今春の労使交渉では、定昇凍結がいち早く表面化する財務状況に追い込まれた。
 「歴代社長のなかでは、(経団連会長を務めた)土光敏夫氏らに並んで印象に残る存在だ」。日本の半導体産業のご意見番として知られる東芝元副社長の川西剛氏(80)は西田社長の改革を依然として高く評価する。
 一方で、ある証券アナリストは「攻めには強かったが、世界同時不況の到来で守りに弱いことが露呈し、バランスシートを傷めてしまった」と手厳しい。西田改革に対する評価は現時点で定まっているとは言い難い。
 西田社長自身は財務体質の悪化が続いたこの一年も、攻めの旗は降ろさなかった。〇八年十二月には、「SCiB」と呼ぶ新型リチウムイオン電池の量産工場を建設することを決定。二月には富士通からハードディスク(HDD)部門を買収することを決めた。
 「創業から百三十四年もたった老木ながら、いつも新芽が出ているのが東芝だ」(川西氏)。西田社長は経歴や手法は異色だが、NAND型フラッシュなど世界的な新製品を次々生んできた東芝の伝統に忠実だった社長の側面も持っている。
 後継者の佐々木氏は十年単位で収益計画を組み立てていく原発部門一筋に歩んできた人物。市況変動の激しい半導体など電子デバイス、薄型テレビなどデジタル製品の経験はないが、西田社長は「長期的な視野で物事を見据える構想力がある」と信頼を寄せる。
 「収益構造の改善を果たせなかったことに悔いは残る」(西田社長)。佐々木氏は未曽有の危機を乗り越え、東芝を再び成長軌道に戻すことができるのか。その成否が西田改革の評価を分けそうだ。(山田周平)
東京・世田谷区の民主・阿部力也区議、女性運動員に対するわいせつ行為 ...警視庁の調べによると、民主党の阿部力也区議(45)は、2007年4月の選挙期間中、事務所で30代の女性運動員に抱きついたうえ、わいせつな行為をはたらいた疑いが持たれている。

禁断の大リーグボールに手をかける…開封“ダル魔球”

2月25日17時0分配信 夕刊フジ


禁断の大リーグボールに手をかける…開封“ダル魔球”

2回に交代を告げられたダルビッシュ。国際舞台へ向け、ついに、禁断の“ダルボール”に手をかける?(写真:夕刊フジ)

 WBC日本代表のエース、ダルビッシュ有投手(22)が世界連覇へ向け、温め続けてきた新魔球の封を解く。24日に行われた豪州代表との強化試合第1戦に先発したものの、制球難から2回途中1失点で降板。「国際舞台に弱い」のレッテルをはがすことはできなかった。3月5日からのWBC本番。米スカウト垂涎の右腕が、メジャー移籍まで隠すつもりだった? 禁断の大リーグボールに手をかける。

  ・写真:二回途中降板となった右腕に、原監督は渋い表情

 3万超の観客で埋まったスタンド、原監督以下サムライジャパンのベンチに、ため息がもれた。WBC連覇へ向け、先陣を切ったダルビッシュが、肩を落とした。

 「球自体はいい感じだが安定感に欠けている。気持ちはシーズン中と同じように、と思っているんだけど…」

 この日の投球内容は、日本ハムを背負って立つシーズン中とは、かけ離れていた。MAX153キロをマークしたものの、先頭打者に簡単に安打を許し、四死球を連発。結局、1回2/3を投げて、打者9人に対し、2安打3四死球で1失点。42球で降板した。

 ここで思い出されるのが、昨年8月の北京五輪。星野ジャパンのエースとして、1次リーグのキューバ戦に先発したものの、4回4失点でKO。調子は上がらず、3位決定戦の米国戦で敗戦処理に回るなど、結果は残せなかった。「国際舞台で弱い」という、ありがたくないレッテルがはられた。

 それでも、ダルビッシュは大リーグスカウトから、世界トップ級の右腕と評価され、今オフのメジャー移籍市場の目玉となることは間違いない。ポスティング(入札)システムでの移籍となれば、2006年オフに西武からレッドソックスへ移籍した松坂の総額1億ドル(約100億円)を上回るビッグマネーが飛び交うとまでいわれている。WBCでのマウンドは、大リーグ各球団が熱視線を送る。

 レッドソックスの環太平洋担当スカウトで、ダルビッシュ獲得を狙う豪州のディーブル監督は、「ダルビッシュの投球は(スカウトとして)4年前から見続けている。1試合ぐらい悪かったからといって問題はないと思うが」と感想を述べた。

【10種類の球手箱】

 それほどの高い評価を得ながら、ダルビッシュには、国際舞台で結果を出せないというジレンマがある。豪州代表の打者からは、「球威はあるがフォームがきれいで速球は見やすかった。力んでいた」との声も。

 そこでダルビッシュは、このままでは北京五輪のトラウマを払拭できないと判断し、ついに勝負に出ることを決断した。

 豪州戦後、周囲に「ブルペンでよくても本番に入ると力の入れ具合が違ってくる。カーブは以前からよくなくて、もう投げられない。あきらめてピッチング自体を変えるしかないと思う。球種は10種類ぐらいある。このためにいろんな引き出しがあるわけだから」と話したというのだ。

 まだ見ぬ大リーグのマウンドも見据えて、大事に懐にしまい込んでいた魔球に右手が伸びる。

 注目の魔球は「ツーシームの握りを深くして、フォークボールのように投げる」という変化球。2本の縫い目に、中指と人さし指をそれぞれかけて投げるツーシームは、大リーグの一流投手が得意にし、打者の手元で小さく変化する速球だ。この握りを、より手のひらに近い部分で握るようにアレンジすることで、球威を維持したまま、より不規則で大きな縦変化を起こすという。

 まさに大リーグを意識したかのような変化球。大リーグ、国際舞台のレベルの高い打者相手には、単に速いだけの直球は餌食となり、150キロの球速を維持したまま変化するボールが必須だ。レッドソックスに移籍した当時、松坂の変化球が「ジャイロボール」として話題となった。今度はダルビッシュが“ダルボール”を携え、WBC、そしてメジャーの舞台に乗り込もうというのだ。

 これまでメジャー移籍には、消極的な姿勢を見せているダルビッシュ。しかし、この“ダルボール”をWBCで見せることで、本人が望む、望まないにかかわらず、メジャー各球団の争奪戦は、さらに激化することは間違いない。

「都市一つ壊滅したかも」小惑星あわや激突…豪学者が観測

3月6日12時4分配信 読売新聞


 【ブリスベーン=岡崎哲】3日未明、直径30~50メートルもある小惑星が地球の近くをかすめていたことが、オーストラリア国立大学の天文学者、ロバート・マクノート博士の観測で分かった。

 最接近時には地球からわずか約6万キロの距離で、博士は「衝突していれば1都市が壊滅するところだった」としている。

 地元メディアによると、同博士は2月27日、200万キロ以上離れた宇宙空間に時速3万1000キロもの速度で地球に向かって来る未知の天体を発見し、軌道を計算したところ、太陽の周りを1年半かけて公転する小惑星だった。この小惑星は3日午前0時40分(日本時間2日午後10時40分)に地球に最も近づき、その距離は、月との距離(約38万キロ)の6分の1弱に当たる約6万キロだった。

 この小惑星の大きさは、1908年にロシア・シベリアに落ち、2000平方キロの森を焼き尽くしたものに匹敵したという。

 地球への再接近は100年以上先になる見込み。

最終更新:3月6日12時29分

読売新聞

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株式会社エヌシーネットワークは、インターネットを中心とする工場向けネットワークサービスの展開を開始した、日本で初めての企業です。

現在では、発注者向けに、メーカーの購買部門・技術開発部門が、検索エンジンを利用して最適な発注先の会社を見つけられる「工場検索エンジン」や、メーカーと登録企業の間の仕事の橋渡しをする「加工事業部」など展開しています。

一方、中小製造業様向けには製造業に特化した「ホームページ制作」、「技術動画」や、モノづくりの専門家が的確なPR方法をアドバイスをさせていただく「エミダス・プロ」などの営業支援など展開し、日本を拠点として、世界の製造業を総合的に支援する、モノづくり支援事業を展開しています。