ARASHI DISCOVERY 2017/03/23 智くんラジオ文字起こし

テーマ:
おはようございます、
嵐の大野智です。

今週は特別企画カモン!
大ちゃんと!
栗ちゃんの!

スタジオトーク。

よっ!

イェイイェイ!

さぁとうことで
今日、最後っすよ。

いやぁーそうなんです。
そこで、私が大野智さんと
14年半かかわらしてていただいて、

はい。

最後にする質問は、
あえて、大ちゃんが困ると承知の上で


へっへ(笑)

この質問をさしていただきます。

なんすかぁーー

大野智の、夢を聞かして下さい。

えへへへ(笑)

こまるわー

うははは(笑)やっぱり?

ないわーー

これは私、今日搾り出しますから。


夢?

はい。

まぁね、なんでしょうかね。

いやっ、もう
ぶっちゃけ、正直あの、
今が夢みたいな感じなんすよ、
ずーっと。

あのーー

興味深い答え。

10周年ん時に思いましたね。

嵐の?

嵐の10周年ん時に
色んな方々にこう、祝って頂いて。

そっ、そんときはやっぱりほんと、
もちろん幸せですけど。

地に足ついてない感じ
だったんですよ、10周年から。

それがそれで11年、12年13年も。
ずっと地に足ついてない感じで
ずーっときて。

しょれ正直いまだにそう。

えーーー

だから正直、あのー

車乗ってて、あの街中で
あの自分の看板とか見るとビックリすんの。

うふふふ(笑)

なんであんの、こんなデカく、みたいな
状況とかがずっと続いてる感じ。

えっと、普通看板見た時に
別に模範解答言うわけじゃないですけど。

はい。


あっこんなに大きい看板を
出してくれてるんだから
よし!また頑張ろうとか、みたいな。
あるいは、この看板の
期待に答えなきゃ!みたいな
そう思う人もいっぱいいます。

は、はい。

いやっ、あのー・・・

恥ずかしいが先、勝っちゃう。

あはははは(笑)

1回タクシー乗って、
信号待ちんトコで。

パッと横見たら目の前に
自分の看板があった時あって、
もう、パッて顔隠したからね。

あははは(笑)

うふふ(笑)

へぇーー

じゃぁ例えばこうね、
硝子の向こうに、こうスタッフの方が


はい。

マネージャーさんという立場だったり
レコード会社の人だったり
何人もついて歩いてくれますよね?

はい。

これも夢みたいっすか?

んーまぁだからこう、あのー

人数もこうやってねぇ
たくさん増えたり。

なんか、実感ないっすよねーこのあんまり。

さすが大野くんだと思いました。
こういう答え返ってくるだろうって
思いましたし、


あはは(笑)

私もあの、僭越ながら
このコーナー始まった2002年から
ずっと触れ合ってるつもりなので。

はい。

あの、期待通りの答え。
じゃぁ質問の観点変えていいですか?

まだやるんですか。

デビューした時の、うふうふ(笑)

ふふふ(笑)

今日最後ですから。

はい。
いやいや(笑)

14年分。

はい。

今日ぐらい我慢してくださいよ。

はい(笑)
分かりました、ふふっ(笑)

あの、デビューした時に、
なんで俺、嵐になったか
分かんないって大ちゃんらしい答えを
やっぱ当時からされてたんですね。


あはっ(笑)
はい。

ふっふふ(笑)

デビュー当時ね。

で、大野智はなぜ
嵐になったと今、思いますか。


えっえぇー(笑)

超ムズいな。

運命的な解釈を
聞いてみたいんですけど。

いやっ、これ、超分かんないっすよ。

あはっ(笑)

いや、本気で分かんないっすもん。

えっ?、って感じで。

芸能人になっちゃいけにない、
ような奴、だと思ってますからね。

その、自覚っていうか
昔なんか何にもなかったし。

だけど、あの踊りの際の歌唱力?
えー

んまぁでもね、あのほっ
感謝してます、でも。

え?

この世界にこう、
正直なんだか分かんないけど、
ポッて入った感じはするんですけど。

その中でまぁ、ほんと好きなことは
すごいやらしてもらいましたね。

やっぱ僕もともと
絵が好きだったから、
個展っていう形でねぇ?
あの、やらしてもらったり。

まっ、この世界入って
踊り興味を持ったから、
踊りがずっと好きで、
やっぱライブとかでやらしてもらったり
っていう意味では、
すごい感謝しかないですね、単純に。

うん。

えーーやっぱりあれですね。
誰かが、誰かがというか
周りの人が、大野智という存在を
見逃さなかったんですね。


ふっ(笑)

釣りで言うと、すごい良い魚だったんですよ
きっと。


僕が?

はい。

はっはっはっは!(笑)

ごめんなさいね、そんな言い方して。

ははははは!(笑)

みんな狙ってたんでしょうね。
で、知らなかったのは
悠々と泳いでた自分だけだという。


自分だけだった?

えぇ。

そこに、かぶりついたわけですね?僕が。

ふふふ(笑)

それか、ひっかかったか。

ひっかかった(笑)

ひっかかった。

あははは!(笑)

それはきっと社長さんとかかなぁ?

そうだね。

口に引っかかってなかったんですね。

あげたら(笑)
なんかヒレとかに
引っかかってたパターンですね。

すごい高価な鯛とかね?

ふふっ(笑)

あれだったんだと思います。

いや終わっちゃいますよ、栗原さん。

はい。
いやぁほんとにねぇ。


いや、栗原さん知ってます?
まだ横浜のバーとか行こうってゆって
まだ実現してないですからね。

いやぁ嬉しいですね。
してないですけど。
それ覚えてて頂いて。


じゃぁそれが夢ですよ。

夢?!
いやぁうれしいなぁーー


いつ叶えるんすか。

ぜひ、ご案内さして下さい。

あっはは(笑)ホントっすか?
10何年言い続けてます、これ。

ホントにもう
1級品のバーをご案内させていただきます。

ほんとにありがとうございます。


いやぁありがとうございました。
以上、大野智でした!


栗ちゃん「まだ来週、金曜入れたら
5回ですが、1回今日は
締めくくりのつもりです。

私は大野くんの夢を聞いたんです、
この先これがしたいってのが夢。

だけど大野くんは今が夢みたいだ。
現実じゃないみたいな所にいるっていう。
いい意味でずっと
かみ合わなかった感じが(笑)
ありがたいです.

だからこそこのコーナーが、
言い方へんだけど持ったのかなって。

もう1つ。大野くんが10何年間、
バーに連れていってってのは
嬉しいですが。私も10何年思ってる事、
誘ってくれたら本当に来てくれるんですか!
大野さんありがとうございます」

嵐で、truth~♬



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おはようございます、嵐の大野智です。
今週は特別企画カモン!

大ちゃんと!
栗ちゃんの!
スタジオトーク!

栗原さんとね、
14年半、振り返りましょう。

いやぁほんと
もう毎朝言ってます。
本当にお世話になりました。
ありがとうございました。


いやっもうあはは(笑)

なんか今日は、あれですよ。
昔のがあるらしいですよ。


あっ、とうとう。
昔の僕の。

2002年11月。

おっ。

ってことは、
始まったばっかりの時の。


始まってすぐ。

14年半前。
いいんですか?
大ちゃん、これ出して。


いや、聞きたいですよ。

あっいいんですか?

恥ずかしいけど聞きたい。

じゃぁ、テープスタート。

誕生日です今日!(パチパチ)

おほほ(笑)
なんか声、変わって、ない。

22歳です!(パチパチパチパチ)


あはははっ!
雑だな。

ありがとうございます、皆さん。

おほおほっ(笑)
ほんとにね。

若いっ!

22歳です大野智くん。
今日で。

いやいやいやーー

なんですか?
あっ抱負ですか?


えー、22歳はがんばります!

あははははっ!(笑)

スッカスカなんだよな。

皆さんはね、22歳は
どんな年でしたかって
こっちが聞きたいくらいですよ。
ほんっとに。


あはっは(笑)

今日も1日、えー
大野智が誕生日ということをね、
皆さん頭に焼き付けて。

学校、やら仕事に
行ってくださいお願いしまーす

今日も1日頑張りますので
よろしくお願いしまーす

以上大野智でしたー


へっ(笑)
酔っぱらってるみたいだよね?

へへへっ(笑)

っていう、今の大ちゃんと
昔の大ちゃんが今、
シンクロしてましたね。


なんか、あせってた、ね。
あせってる風に聞こえる。

間が怖い感じの。

でも、ゆってること
スッカスカだったっていう
感じかな?おほっほ(笑)

でも今はねぇ、
もうほんと、間とかもう全然
だい、どうでもいいっちゃ
どうでもいいっす。

言い換えると怖くない、ってね?

怖くないっつーか。

当時はねぇ、やっぱ
詰め、詰めだけはみたいな
ことだったんじゃないっすかね。

あ!そう。

昔だって僕、
赤ペン用意して。

そう、何喋るかっていうの
赤ペンで書いて、
入念な打ち合わせ1時間以上やってから
やってたよねぇ?

えーー

なんか、声出ない日とか
あったよねぇ?

あのー、舞台で、僕
喉1回潰しちゃったことがあって。

はぁーーー

それで声出ない日とか
あったよねぇ?

あん時は、うわーって思って
ごめんなさいって感じだったね。

それでもやっていただいて。

あのー、僕の中で大ちゃんが、
あっ1人喋り結構、
楽しいと思うようになってきたなっていう
時期があるんですね、
この14年半の中で。


おぉ、はい。

30、すぎ?ぐらいの時に
なんか、ポーンって
大ちゃんがこう、弾けるっていうのは
テンションが高いっていう
意味じゃなくて。

あぁ、何でもしゃべるよ、もう
僕、しゃべるっていう。


あぁーー

いうような空気を
出したときがあった、
時期があったんですけど。


でもねぇなんか、覚えてますよ。

なんか、別にそのー
30過ぎてからなんかこの
カッコつけようとか、のが
なくなったんだろうね。

変な意味じゃなくてなんか。

まぁ、唯一
僕のプライベート知れるのは
ここだけだから。

このラジオだけだったから。

はい、えぇ。

あーじゃぁ自分のオフ
なにやってた、とかゆおう、っとかで。

僕あんまり人に、この
プライべートとか言うことが、
あんまり得意じゃなかったんだと思う。

それはもうなんか、
あっゆおうかなっ、って感じだったかな。

まさに、ご自身仰ったように
プライベート話せる唯一の
機会がこのFMヨコハマだったっていう。


はい。

ファンの皆さんはほんとに
駆け込み寺のように
これを聞いてくださってたんですけど。

いやぁー、そうっすね。

ファンの皆さんには
ラジオ、Fヨコのラジオで
やってることについては
どういう思いがありましたか。


そうっすねぇ。

あんまり、あんまり正直
あのぉー、、、なん、
なんも作ってもないから。

だからいい意味で。

別に、だってー僕、
ねっころがってやってますもん。
いつも。

もうーあのねぇ?

あはは(笑)

いやいやいや(笑)

椅子並べたりね?

ほんでねぇ、
ソファーにゴローン状態で
ずーっとやってるかな、これを。

だから今、すっごい新鮮なんすよ。

あ、今日スタジオですからね。

ブースん中で、ちゃんと
椅子座って、やってる事が違和感で。

だからそのスタ、
そのたい、昔の体勢でやってると、
もう、あのー
しゃべり方もオフみたいにな
感じになって。

なんか、そんなでいいかな?って
思ってたかな。

へぇー

ではあの、今日の〆にですね。


はい。

一言残してください。
ラジオで一人で
喋ってました、ってことについて。


でもねあの、
結構面白いもんでしたね。

うん。

あのー、いつもラジオって大抵こう、
2人でこう、話しかけ合ったりする中で。

まぁなんかほんと、
1人で、独り言のように
ゆってることの方が
多かったりするし。

うん。

でもなんか、ほんとにね、
あの、話すことが
正直ない時もあったんです。

でもなんか、、、

とりあえずやって、もう
ディレクターさんと
とりあえずやってみよっか、
ってやると、
なんか意外とね?
あっポッ!って違うの生まれたり
するから。

あぁなんか、
やっちゃえばなんか
生まれんだな、みたいな。

うん。

意外となんか
入念な打ち合わせしてやると、
なんかあんまり面白くなかったり
する時もあったから。

うん。

っていう本当に
ラフな大野智くんを
見せてくれた14年半でございました。


ふっ(笑)
へへっ(笑)

明日が、いよいよ
クロストークは最終日になります。

はい。

また質問さしてください。

はい!

じゃぁまとめ一言
お願いします。


はい!

以上、大野智でした。

栗原さん「いやぁー22歳の大野さんは
若々しかったですね。

今の中にもありましたが、
僭越ながら司会役を
このコーナー
務めさせていただいてて。

若々しくもあり
えー、微笑ましくもあった
大野智青年が、やっぱり
繰り返しになりますが、
30過ぎなんてご自身が仰ってる
歳周りの頃?に。

突如、すごくこのコーナーに
大野くんが出てくれることが
頼もしくていしょうがない、っていうか
頼りになる存在に感じた
瞬間っていうのがあって、
それを、今日の今回
お送りしたクロストークの中では
ぶつけてみたつもりなんですけど。

やっぱり、プライベートを話そうって
何か踏ん切りがついたっていう風に
今日は噛みあってというか。

答えてくれてましたね、きっとそれが
そういうタイミングだったと
いうことでしょうねー」

嵐で、ファイトソング~♬



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おはようございます、嵐の大野智です。

今週は特別企画カモン!

大ちゃんと!
栗ちゃんの!
スタジオトーク。

栗原さんをゲストにね
14年半を振り返りましょう。

今日はですね、私は
分かりやすく言います。
きっと大丈夫って曲について


あぁ!

ちょっと大野くん、大ちゃんに
改めて印象をお伺いしたいなーと
思うんですよね。

なっ、なんて唐突なって
顔をされてますけど。


あはっ、へへっ(笑)

14年半やってて、
2006年5月17日発売のきっと大丈夫。

2006年?

2006年。

おぉー

なんか僕凄い、この
きっと大丈夫で、のころが
すごくこのコーナーが
ぶわーっと人気が出た
印象が残ってるんです。


へぇーー
そうなんだ。

勝手な感覚なんですけど。

はぁ。

こん時んね、嵐は・・・
5人で映画撮ってる頃かな?

黄色い涙っていう。

ほんでこのきっと大丈夫を、その
ミュージックステーションとかで
歌ってた記憶ありますね。

大ちゃんが思う
嵐ブレークしたなって
印象残ってる曲って
なんかあるんですか。


ブレイク?

ブレークしたご本人に、
ブレークしたって聞くのは・・・


それはやっぱり、
嵐、A・RA・SHIですよ。

あぁーあらし!

嵐のA・RA・SHIは、
僕もなんのこっちゃ
分かってないなかで。

あぁーそういう感覚の中で?

そう。

CDがすごい売れてるとか
すごいよくわかってない。

これがまさに、
デビューナンバーってことですね。
1999年11月3日。
え、50曲出しても、いまだに
1曲目が印象に残ってる?

印象っていうか僕
ブレークって聞きかたしましたけど。


えぇー

あ、でもねあのー

truthかな、
そういった意味で。

おぉーーー

truthはそのー

聞きだした聞きだした。
あぁ、2008年じゃないっすか。


2008年。

で、正直嵐の今までの
楽曲っぽくない、曲がここで
初めて、登場した印象かな。

なんか初めて聞いたときも、
お、こんな歌、嵐歌えるかなみたいな
印象はあったかな。

あと僕がやってた
ドラマなんだけども。

そうだね、
主題歌で合わしてる部分
あったと思うけども、
なんか、新しい楽曲の印象が
一番強いですねぇ。

へぇー

あ、でもここで
曲リスト一覧拝見してると。

50もあるんだと思いながら
1曲1曲みると
全部印象残りますね。


えぇーなんか。

そんな出してんだ、へへ(笑)

個性強いなー
素晴らしい。

One Loveはtruthの前なんですねー


そうだ!

2008年6月がOne Love、
2008年8月がtruth。


だってOne Loveが多分
22枚目ですよ、シングル。

そこだけは
なんかしんないけど僕
ずっと覚えてんだよ。

何で覚えてるんですか?


いや、分かんない。

えっとね、多分
もう22枚も出してんだって
それで覚ええて。

あははっ(笑)

気付けば50枚だしてる。

へぇ、すごい。

多分、ラジオ聞いてる皆さん誰も
お前のそれは聞きたくないって
言われるかもしれない。

ぼくの4大、嵐の。
マイソングがあって。


マイソング。

きっと大丈夫、Happiness、
で、One Love。


One Love。

これ、自分の結婚式でかけました。
あははは(笑)


あはは(笑)

大事ですよ。
ありがとうございます。
ほんとに。

未だにきますよ、
でも。結婚式しますって、
このコーナーにリクエストって。

あとは、season。

season、確かにねぇ、
あのー

聞きやすい曲調っていうか。

あっ、なぜ
聞きやすいと思うんですか?


いやぁーだから僕は、
結構ねぇ、あのー

seasonとか、あぁいう曲は
すごいなんかー

透き通ってる感じて。

レコーディングしててもなんか
気持ちよかった印象ありますね。

えぇ。

今週来週で、番組
残念ながら終了なので


終わりですねぇ。

嵐の50曲について、
一言残していただけますか。

いやぁーでもねぇ、ほんと
んまっ、確かにねぇ最近、
いっぱい曲
出さしてもらってる、ますけど。

やっぱりね、ラジオ始まった当初のねぇ
時の、曲。

あのー2002年、3年とか
ラジオ始まったばかりのころの
曲とかねぇ、きくと
なんとなく思い出すんすよ。

ラジオのことも。

なんとなくっすけどね。

10何年前ですからね。

うん。

なんかねぇ、あのー

うまくしゃべれない時とか
ねぇ、なんか覚えてます。

漢字が読めないとかね(笑)

でもそんな中本当に
よくやっていただけまして。


あはっ(笑)

本当にありがとうございました。

いやいやホントに
ありがとうございます。

じゃぁ〆の一言お願いします。

はい、以上、大野智でした!

嵐で、エナジーソング~絶好調超!!!!~


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おはようございます、嵐の大野智です。

今週は特別企画カモン!

大ちゃんと!

栗ちゃんのー

スタジオトーク!
スタジオトーク!

はい、えーこの番組はですね、
今月31日で終了してしまうと
いうことでですね。

今週は栗原さんをゲストに14年半を
振り返りたいと思いますよ。

えぇー

いやぁー
ありがとうございました。


栗原さんだってねぇ?

2012年10月に番組、
10周年記念企画、
やったじゃないっすか。屋形船で。

屋形船で。

船上トーク。

あれぶり?

いや、あれ、
5年経ってるんですよ。


あれから5年たってんだ。

そんな風に思えないですよね。

いや思えない。
2~3年な感じがする。

そうですよ。

あれぶりなんだぁー

いやぁー
間空いちゃいましたねぇ。

うーん。

なんっ、なにします?

っていうかですね、
まずは、この番組終わっちゃうんですよ。


終わっちゃうんですねぇ。

まずはわたくし、
ゲストの立場ですけど
本当に14年半も。


えぇ。

毎朝毎朝やっていただいて
ありがとうございました。

いえいえ、こちこらそですよもうー。

感謝してもしきれないっす。

気付きゃ14年半も(笑)

よくやっていただけましたよねぇ?

ビックリしたなぁー

いやぁーでもなんだろうね。
変になんか、
頑張ったなーとかもないし。

えー、そこがまた
大ちゃんらしいですけど。


へへっ(笑)

自然とやってたなーって。
ずーっと。

嫌じゃなかったですか?
変な質問ですけど。


イヤじゃなかったよ。

あぁー

なんか普通にやってたなーって。

へぇーー

気付けば、10周年だったし。

はい。

もう気付けば5年経ってんだって。

いやぁそうですね。
前回会ってから5年で。

都合14年半もって、この
大野智ARASHI DISCOVERYは
終了となると。


えぇー

ということに関しては、
大ちゃんはいかがですか?


いやっ、正直、何の実感もないし。

うわはははは(笑)

えぇ。

そこ、残念ですとか
いうところじゃないの?普通。


いや、実感が。
終わる実感がないの。

>あぁあぁ、そういう意味ですね?

えぇ。

あ、もうルーチンすぎちゃって。

そうそうそう。

恐らく、今この放送を聞いていただいている
ファンの皆さんは、動揺しながら
今これを聞いてると思います。


まぁーそっ、そうですね。

いやでも
色んなことやったなーとは
思いますね、なんか。

えぇ例えば?

最初はだってあのー、三択でしたよ。

あ、そうなんですね。

問題です!って。

よく覚えてますねぇ(笑)

そうそう。

だっ、すっげぇテンション
高かったの覚えてる、自分で。

へぇー

最初ねぇ、あのー
「問題です」って普通にゆったら、
確かねぇ、朝なんで。

はい。

テンション上げていきましょうって
いわれたの、なんとなく覚えてる。

そっからぁ、あ、確かにと思って
「問題ですぅ!」とかいって
こんなトーンでやってて。

ずっとそれでやってたな、っていう印象。

あの、このコーナーは今
ものすごい人気で、もう今だから
紹介しますけど。
関東ナンバーワンっていう時が
あったんですね?


うえっ?

関東ナンバーワン
とった時がある。

ようは、どのラジオ局よりも
FMヨコハマを聞いてくれてるんです。

えーそうなんだ。

はい。

すごいな。

うふふふ(笑)
えっ、ドカーンっと、ようは
嵐のブレークと同じように。


えぇ。

このコーナー自体がすごいブレーク、
した時があるんですよ。


はいはい。

その、そのなんか
このコーナーも人気だって実感は
なかったですか?今。


いやぁーなんだろう。

実感は正直ないです。

周り、友達とかから
ラジオやってるでしょとか。


あぁー

大野さん、ラジオ聞いてるよって
急に言われたときみたいな。
ブレークポイントみたいなの、
ないですか。


なんかね、あのー

僕もあのこう、なんか
ドラマとかやらしてもらってて。

であの、スタッフさん?
音声さんとか、やっぱり、
撮影の合間があって。

ん時に音声さんとかに
「聞いてます」っとか。

そういうのは確かに増えた。

あぁーーキターー
やっぱりー


「毎日聞いてまーす」とか。

えぇー

え、聞いてくれてんの?
ありがとう、って。

「大野さん癖ありますよね」、とかね。

へぇーーー

「なるほどーってよく言いますよね」
とかね、えへへ(笑)

ほぉほぉほぉ。

あぁー俺ゆってんだーと思って。

そういうのは増え、
確かに増えましたね。

へぇー

そんな、人気コーナーが
まぁあの、惜しまれつつも。


えぇ。

来週いっぱいで終了と言うことで
ございましてですね。


はい。

今週に関しては毎日、ちょっと。
ラジオの前のファンの皆さんに。


はい。

メッセージを一言、残していただきたい。

そうっすねぇー

お願いします。

まぁね、でもほんとに。

まぁびっくりしたと
思われますがまぁ。

まぁほんと、
14年半やらしてもらってね。

その14年半分の、なんか色んな
自分のね?経験だったり。

色んな話をね、このラジオ通じて
出来たんでねぇ。

まっ、ある意味
僕を知ってもらえたんじゃないかなと
思いますね。

これから、そういう場は
なくなるっちゃなくなるけども。

まぁ・・・

まっ、こういう男ですよってのをね
わかってくれ、たと思いますよ。

この14年半で、その。

だから今後ね?

例えば(笑)テレビでね?
いきなり日焼けして
真っ黒になったら。

「あぁ行ったんだな」とか
思ってもらえればなと、ね。

いやぁーまた続きは明日ということで。

はい。

今週ぜひお楽しみください。

はい!
以上、大野智でした!

栗ちゃん
「いかがでしょうか。
明日は明日でまた私が
1つテーマを選んで、
その質問を大野くんに
投げかけていますので
楽しみにしててください」


嵐で、スーパーフレッシュ~♬





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翔さん主演映画「ラプラスの魔女」

テーマ:

翔さん主演映画
『ラプラスの魔女』

2018年公開決定


公式サイト
http://laplace-movie.jp/index.html

3/20
公式サイト開設
・イントロダクション
・ストーリー
・コメント

原作ー東野圭吾
デビュー30周年記念作品

監督ー三池崇史


主演ー櫻井翔(青江修介 役)

自然科学的に絶対不可能な事件の
真相に迫る大学教授

生真面目な地球科学者
頼まれると断れない優しい一面も


少女ー広瀬すず(羽原円華 役)

自然現象を次々と言い当てて
青江を翻弄する謎の役柄


謎の青年ー福士蒼汰(甘粕謙人 役)

円華が追う謎の失踪した青年


◆ストーリー
硫化水素中毒死による2つの不審死で、
警察は地球化学の研究者・青江修介教授に
調査を依頼。

青江は自然科学的見地から
事件性を否定し、
事件現場の地形や地質など
念入りに検証する。

そこに円華が現れ、
奇跡か偶然かその場所で次に起こる
自然現象を言い当てる。

警察は「円華にはなにか
不思議な力が備わっている」と
事件への関与を疑い始め
ついに第3の事件が発生する。


ラプラスの魔法
東野圭吾さん公式サイト
http://shoten.kadokawa.co.jp/higashinokeigo/laplace/

※情報は随時更新していきます

~~~~~~~~~~~~~~~~

翔さんの主演映画は
「神様のカルテ2」以来4年ぶり

三池監督とは
「ヤッターマン」以来9年ぶりのタッグ

広瀬すずさん、福士蒼汰さんともに初共演

東野作品は、NHK「トキオ 父への伝言」
以来14年ぶり

~~~~~~~~~~~~~~~~

自然科学の権威が主人公とあり
CGと実写を駆使して描かれる
超常現象や自然現象の映像が
劇中で用意される。


臼井真之介プロデューサー
「櫻井さんはアカデミックなイメージ。
青江の優しさや円華に翻弄されるのを
しっかり演じてくれそう」

今月17日からクラインクイン、
4月下旬までの予定で撮影が行われる。

~~~~~~~~~~~~~~~~

◆翔さんコメントまとめ

「沢山の久しぶりに胸が高鳴る。
皆さんと大きな化学反応を起こしたい」

(各紙)


「映画がとにかく久しぶりなので
撮影のペースや
スタッフの多さにまだ
慣れていない所がありますが
楽しみながら撮影していきたい」

(スポニチ)


「初めての大学教授役であり
教壇に立って講義するシーンがありますが
聞きなれない言葉が多いので
戦々恐々としています。
教壇に立った時の景色は
楽しみでもあります」

(中日スポーツ)


「雪山でのクランクインということで、
現在全キャリアの電波がなくてですね。
非常に文明から離れた生活を
送ろうとしている所ですね。
楽しみながら撮影していきたいなと
思っております」

(めざましテレビアクア)


「とにかく映画が久しぶりなので
楽しみながら撮影していきたい」

(Oha!4 NEWS LIVE)


広瀬すずさんとの共演
「お芝居でご一緒するのが初めてなので
お芝居の現場で、どんな空気感が
生まれていくのか楽しみな所ですね」

(Oha!4 NEWS LIVE)


~~~~~~~~~~~~~~~~

翔さん、4年ぶりの映画主演決定。

そしてinゼリーCM解禁日に加え
NEWS ZEROもご出演です。

朝から翔さん祭りで、
気持ちが高鳴っています。

東野圭吾さんの作品の
ミステリーということで、
翔さんらしく、素敵な大学教授を
熱演されることでしょう。

4月下旬まで、
無事に撮影が進みますように。



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