友人と二人で木目金に挑戦し始めたころ、彫金についてまったくの無知の別の友人Bが(私もド素人ですが

)
『そろそろプロポーズもしたいし自分も作る!』と言って一緒に作った事があります。
木目金の指輪については、私から聞いた後、自分でネット巡りして完成品を見て共感したのだと思います。
ですが・・・
いざ作るとなったとき、
そこは私達からの電話からでの情報しかなく、本人で材料や道具も買い込んで焼付けまでしてきました。
愛の力は凄いなと感心させられたものです。
その時、持ってきた
焼付け後の地金。
いくらなんでも雑すぎるだろwwwその友人はまだまだ若い子なのでこれが
ゆとりかと痛感したのを覚えています
後日、最終的には、ここまで仕上げていました
