当たり前のように感じている日常の中で
天気がコロコロ変わったり
季節の移り変わりや
人の成長
新たな生命の誕生
人の死
新しく生まれた物もあれば廃れていくものもある
まだ、他にも移り変わりいくものはあるだろうが
移り変わりいくことは『自然』なことだと思えてる
自分がいると思ってた。
でも、そんな私の中に『永遠に変わって欲しくないもの』も
あった。
それを失いたくないあまり、それが失う恐れとなって
自分の心の奥底にひっそり沈んでいた。
これを執着というのかもしれない。
ほんとに人間とは不思議でおもしろくて飽きない生き物だろ思った。
自分でも知らない自分のことは、絶えず自分の…あなたの周りにいり人が見せてくれている。
【人は鏡である】とはこのことだろう。
本当に感謝しかない。
では、午後からも素敵な時間を


