というわけで、
テーマ:フルーティーやっとブログがリアルタイムに追い付きました。
なう!
だからと言って、書くことは特にありませんでした。
とりあえず宮崎サンが4月4日でフルーティーに加入して1年だったのなら、心よりおめでとうと言いたいです。
やっとブログがリアルタイムに追い付きました。
なう!
だからと言って、書くことは特にありませんでした。
とりあえず宮崎サンが4月4日でフルーティーに加入して1年だったのなら、心よりおめでとうと言いたいです。
昨日から今日にかけて、フルーティーの一泊二日ツアーがあったんですが、私は参加出来ませんでした。
死ぬほど悔しいけれど、ぐっと我慢。
そんなツアー1日目の昨日の夜、ルスツでフルーティーとファンに選ばれたファンが大いに盛り上がっているであろう時間に私は、他のアイドルライブに行っていました。
背信行為というよりも、その時間に1人で部屋で何もしていなかったら頭がおかしくなりそうだったので、とにかく出掛けました。
「アクターズズタジオライブVol.4」
最近よく顔を出している、ノーストラックの子供たちが出るライブでした。
1、小玉梨々華(小6)
初見でした。
曲はいきものがかりの「気まぐれロマンティック」という前回別の子が歌っていた曲でした。
レッスン曲なのかな。
2、渡部くるみ(中3)
前回のパトスに出てた子で曲も同じ曲だったと思います。いきものがかり。
3、佐々木由里香(小6)
小っさい子でライブ中は全然見えなかったんですが、ライブ終わりの撮影会で近くで見るとかなり可愛い子供でした。
4、寺林モカ(高1)
推します。
「エブリディ」はオリジナルだしノリのいい曲なので色々入れたいけど隙無し。サビ前かな。
5、湯浅空(高1)
前回、歌唱力を褒めました。
私が歌唱力を褒める時は大抵ルックスが残念な比喩として使う時が多く、前回も遠めに見た感じでなんかごっつい子だなぁって見えて歌唱力を褒めたんですが、訂正します。
めちゃめちゃ可愛らしい子でした。
国民的美少女コンテスト出身みたいな感じの純粋な可愛らしさがありました。
それで歌うとめちゃめちゃ上手く、さらにMCになるとちょっと天然入ってるっぽい感じで、うわこの子(中央に)出るんじゃね?と思いました。
6、永坂真心(小5)
永坂真心って言われても最初分かんなかったんですが、ほいがるの小さい子ことまーちゃんでした。
アクターズ通っているんですね。
ほいがるファンも居たし、ほいがるメンバーもみんな応援に来ていて仲良しなんだなーと思いました。
曲は広末涼子の「MAJIでKOIする5秒前」と渡辺麻友の「風のバイオリン」。
ブログで事前にセトリ出ていたので予習していきました。
風のバイオリンでは「ま・ゆ・ゆ」→「ま・あ・ちゃん」コールはもちろんのこと、「超絶かわいいまーちゃん!」とかも入れさせてもらいました。一斉に振り向かれたけど気にしなーい。
今回の出演者では最年少ということでしたが、やっぱ場数踏んでいるので堂々としたステージでした。
7、吉田凛音(小6)
看板娘。
朝からテレビのロケを時間ギリギリまでやっていたという売れっ子です。
曲は前回歌ったのを聴いていたし、まーちゃんでほいがるファンが高まっていたので、初めてMIXを入れてみました。
8、co-A
野田千晶・寺林モカ・湯浅空の3人組ユニット。
うち2人が高校受験で休んでいたので久々の復活ライブということでした。
アイドルというよりダンスユニットかな。
という感じの約1時間のライブでした。
ライブ後は物販。
・オムニバスアルバム
・寺林モカシングル
・斉川絢美シングル
・P-eachシングル
・P-eachライブDVD
合計5500円分買ってしまいました。
一気に買い過ぎた感。
3月31日はリンクスのアイドルライブに行って来ました。
その前にお昼から近所のデパートで、ほわどるとほいがるのステージがあったんですが、小原サンに敵視されるので回避。
オマエのことは誰も気にしていないよ、っていうのは無しでお願いします。
で夕方からリンクス。
初めてリンクスのライブハウスのほう入ったんですが、小さいですね。
果実前の趣味がライブハウス巡りだった私がその存在を知らなかったのも頷けます。
で、ステージ。
1、ANGE LOID。
雪まつり以来でしょうか。
良くなりましたよね。
今だから言えますが、4-SEASONは見れたもんじゃありませんでした。
2、ほいがる。
安定のカバーとオリジナル半々のセットリスト。
個人的に高まる曲が無かったので後ろで大人しく。
3、Heart。
R★Kかと思って前に言ったらHeartでした。
出るの知らなかったので嬉しいサプライズでした。
ノロ明け。
4、R★K。
好きっす。
5、ジュエルキス。
もっちゃんメガネでもうそれだけで幸せ。
もちろんライブも楽しかったです。
よそ者なので身内ネタがほとんど分かりませんでしたが、ファンの人の子供の生誕1歳を、メンバー客席みんなで祝うという、なんともアットホームな場面がありました。
ジュエルのライブは荒々しいイメージがあったんですが、ほんわかしました。
あと、ライブ中に鼻血を出して、つっぺしながらも推し色の箱ティッシュで推しジャンプをするというヲタ芸が面白かったです。
6、ほわどる。
編成がゴタゴタしている界隈。
誰がどのグループ名でやっているとか分かりませんが、1人可愛い子を見つけました。
あと、ほわどるの時に特に気になったんですが、リンクス音響悪くね?
聴くに耐えない音の割れ方をしていました。
というアイドルライブでした。
次の日も同タイトルの2日目があったんですが、まぁ行かなくていいかなって感じの感想でした。
3月29日は、ノーストラックのライブに行って来ました。
「LIV-PRO VOL.1」
・・・・ライブプロじゃなくて、リブプロです。
入場時に出演順と曲名の書かれたセットリストが配られたんですが、こういうライブではとてもありがたいです。
計21組出たので気になった人だけちょいと触れます。
寺林モカさん。
高校受験のためにしばらく学業に専念していたということで初見でした。
可愛いし、オリジナル曲でとても良かったです。
2曲目のjelly beansという曲のリズムが「パパン・パン」だったので、本人が普通の手拍子をあおっているにもかかわらず、左上から右下の「パパン・パン」をひたすらやっていました。
ちなみにアレは東京で覚えてきたやつで、元ネタはアリス十番の「Believe road」という曲です。
http://www.youtube.com/watch?v=9exe_JU1kAk
湯浅空サン。
こちらも受験で休業していた子でした。
今月の苫小牧でのアイドルフェスにp-eachとは別にソロで名前を出していたんですが、理由がわかりました。
歌、めちゃめちゃ上手いです。
途中、男のダンサーが出てくる曲とかめちゃめちゃかっこよくてヤバイです。
strawberry LABO。
横山奈央サンと斉川絢美サンの2人組のユニットなんですが、好きです。
どキュンキュンのアイドルで、見応え応援のし応えがあります。
ノーストラック界隈は4回目でしたが、だんだん楽しみ方も分かってきて、けっこういい感じでした。
前方イス席はカメラマンはもちろんのこと、『出演者の親御さん』という他現場ではなかなか無いフォーメーションで、騒ぐのには相変わらず難しい現場ですが、それも含めてあのアウェイ感は嫌いじゃないです。
あと、琴似パトスやっぱいいです。
前回のフルバが73人とかで一気に手狭感が出てきたんですが、次のフルバ候補地はパトスに一票入れたいです。
J-LANDと比べて客席も広く、天井も高く、ステージもライブハウスほどではないですがそれなりの高さがあって、イス席もパイプイスなんで自由に設定出来るし、値段も他のライブハウスに比べると格段に安いです。(J-LANDは更に格段に安い)
ただパトスで50人前後だと後ろガラガラになりそうなので、やっぱ80~100人が常時見込めるぐらいにならないと厳しいのかなとも。
まぁクリームで何度も使ったことあるみたいなので私がワーワー言わなくてもちゃんと考えているとは思いますが。
3月24日はフルーツバスケットVol.18でした。
セトリ→フルドル→自己紹介→ハピスマ→奇跡→ソロ:宮崎サン((魔法使いのしわざ/絢香)→ソロ:齋藤サン(本能/椎名林檎)→企画:イス取りゲーム→らぶ3→新曲:桃色片思い→キスイダ→フレポン→キャプティブ→アンコール:サクライロ→ファイト。
ソロは宮崎サンと齋藤サン。
齋藤サンはMCや交流会での可弱い声のイメージしか無かったんですが、なまら声量あるし歌上手いんですね。
企画のコーナーはフルドルの音楽に合わせてのイス取りゲーム。
本性が現れていました。
新曲はカバーであややの桃色片思い。
懐かしいですね。
あややのファーストツアーでZEPP SAPPOROに来た時に聴きました。(オレモー)
あれって10年前ですか。
たぶんあれが人生初のアイドルのライブでした。
10年後、こんなにもアイドルにハマっているとは。
今回は午前中に点滴を受けていた身だったので大人しく座って、心の中で応援していました。
私の声はステージどころか前列にも一切届いていないということを最近知ったので、まぁ無理することもないかと。
次にフルーティーに会えるのは22日後という、これまでに経験したことのない試練が待っています。
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