中央区交響楽団
   第18回定期演奏会


2012年5月27日(日)開場14:00 開演14:30
会場:第一生命ホール

 ニールセン/ヘリオス序曲 作品17
 伊福部昭/交響譚詩
 シベリウス/交響曲第6番 二短調 作品104
 シベリウス/交響詩「フィンランディア」 作品26

指揮 野津 如弘

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念願叶って

2012年02月02日
テーマ:オケ練習
次の演奏会に向けての練習が始まった。

今度は4曲プログラム。
おまけに編成上の降り番がないので大変だ。
 ニールセン/ヘリオス序曲 作品17
 伊福部昭/交響譚詩
 シベリウス/交響曲第6番 二短調 作品104
 シベリウス/交響詩「フィンランディア」 作品26

だが、われらトロンボーンパートは4人いる。
そして、TenorTrombone氏はKING 5Bという9インチベルのバストロを持っている。
ボアは0.547だが、バストロ用マウスピースで吹けば、立派にバストロの音色なのだ。
ならば1曲バストロを吹いてもらおうではないか!!
ってことで念願叶って1曲休み♪

TenorTrombone氏にKING 5Bでヘリオスのバストロパートと、3rdより音が↓低いこともある伊福部さんの2ndを吹いてもらおう♪♪
Shires氏が仕事多忙で休みがちになるとはいうものの、あとの3人で十分フォローできるので大丈夫力こぶ

それはそうと、LaboSymphony氏は昨年末の第九のときに新兵器をデビューさせた。
Xenoの太管テナーである。
さすが世界に冠たるYAMAHA花丸上から下までバランスよく鳴る、ピュアな響きの素晴らしい楽器である。
これからはXeno氏と呼ぶことにしよう↑
ちなみに彼は黄色いpBoneも所有しているのである。
おいらも欲しい・・・ ̄ー ̄

まーそれにしてもシベ6のわけわかんねーことといったら・・・'_';
聴いてるぶんにはすごくいい曲なんだけどねぇ´_`
延ばしばっかりだし、どこで出たらいいのか、まだわかってない・・・´_`
特に3,4楽章。場数を踏むしかないなぁ ̄ー ̄

第九本番

2011年12月17日
テーマ:オケ練習

今日は中央区第九の会2011年トリトンスクエア公演の本番です。
時間は12:00~14:00
前半にはオルガン伴奏でフォーレのレクイエムもやります。

第九を第4楽章しかやらないのではベートーヴェン先生に失礼だという意見もありますが…
まぁ、クリスマス前のイベントということでお許しいただきたいと思います。
確かに苦悩に満ちた第1楽章から聴くからこそ、歓喜の歌の喜びもひとしおなわけですけど。

というわけで、いい演奏ができるよう頑張ります。


*公開し忘れていましたので、いまさらながら更新してみました。(2011/12/21)

がんばった中高年

2011年12月14日
テーマ:オケ練習
ダブルシンフォニーに挑戦した2011冬のコンサートから早くも1カ月がたとうとしている´Д`
早く感想を書かなければと思いつつ、なかなか筆が進まず、今に至ってしまった汗

ここ数回、虫歯が痛んだり 歯茎が腫れたり と本番当日のコンディションが悪いことが続いていたのだが、今回は絶好調OKテンション↑↑

当日のライブ更新でお伝えしたとおり、ステリハはひたすらセーフモードに徹してスタミナを温存しておいた。
なにしろ若くないおじいちゃんもので…おじいちゃん
我らトロンボーンパートの4人はみんな40代、自分は50歳の中高年軍団なのだ。
それでも客席にセットしたレコーダーの録音を聴いてみると、力を抜いたからパンチは足りないものの音はしっかり通っている。いい感じだOK

程よい緊張感(このところ、これが欠けていたんだよねNG)で迎えた本番。
朝のうちは雨小降りだった雨は雨本降りになっており、おまけに強風風が強いという台風最悪のお天気のせいで、お客さんの入りが少ない´_`絶対に500を切っているに違いない。
そういえば、この風雨の影響で地下鉄東西線に遅れが出ていると携帯にメールが入っていたっけ。
足元の悪い中わざわざ来てくださったお客さまに最高の演奏をお届けしようと、さらにテンション↑↑↑

<ブラ4>
しっとりと始まりながらも1楽章からすでに熱い炎すごく充実した中身の濃い演奏だ。
優美な2楽章を経て、快活な3楽章がC-durのコードで終わると、場面は一転しチャペル大聖堂に響きわたるa-mollのコード。やっと我らトロンボーンの出番である。
しかしここまで全く退屈することなくじっくり聴かせてもらった。
中間部のコラールでは神がかった100点完璧な♪x3ハーモニー花丸
吹いていて鳥肌が立つほどゾクゾクした。こんな経験は滅多にあるものではない。
そこからはもう無我夢中で熱く厳粛なフィナーレに向かって=3突き進んでいった。
ブラボーの声がかかり大きな拍手を浴びる中、なんとマエストロが我々トロンボーンを一番最初に立たせてくれたのだった◎o◎
人生の3分の2ぐらいトロンボーンを吹いているけれど、こんなことは初めてだ。
休憩時間にトイレでヴィオラ奏者に「感動T▽Tしました!!」と言われたのがうれしかった。

<チャイ4>
これはもう1楽章冒頭から全開バリバリロケットで突き進む。
1stと3rdのオクターブユニゾンは完璧にぴったりですごい威力力こぶさすがShires同士♪
悩める人間の心の内側を鋭く表現する音色が出せたと思う。
4楽章のお祭り騒ぎはリミッターを取っ払い、持てる力のすべてを出し尽くした。
ただ1か所最後の最後で思うようにいかなかったところもあったけれど、実に楽しく力いっぱい演奏することができた。
筆舌に尽くしがたい達成感で胸がいっぱいになった。

あんまりにもうまくいったもので、打ち上げの席ではトロンボーンパートのおじさんたち4人で乾杯乾杯酒の連続。マエストロやトレーナーのセンセイがどんなコメントをされたのか、すっかり忘れてしまった。

若い人から「コラールがシブい音色で素晴らしかったです。」とほめられて、またうれしくなった。
でも、クールにこう言って差し上げたのだ。
「ふふっ、当然ですよ。人生の重みが違うんですから。」

リハ中その2

2011年11月19日
テーマ:オケ練習
とろんぼ日記-111119_1153~01.jpg

ブラ4やっております。
ただ今3楽章。
もうすぐ出番です。
って、終わっちゃった!
それにしても雨本降りです。お客さん少ないのかな…

ステリハ中

2011年11月19日
テーマ:オケ練習
とろんぼ日記-111119_1023~01.jpg

チャイ4からです。
体力温存モードで安全運転しています。

本番迫る

2011年11月05日
テーマ:オケ練習
いよいよ再来週は本番である。

あとは今日の練習と来週土曜日ののゲネを残すのみ'_';
土曜日が本番だとゲネが前週になるので、間が空いてしまう。
しかし、震災の影響で本来11月3日にミューザ川崎でやるはずだったのが、変更になったのだから仕方ない。

中央区交響楽団
2011冬のコンサート

 
2011年11月19日(土)14:00開場 14:30開演
会場:晴海トリトンスクエア 第一生命ホール

 チャイコフスキー/交響曲第4番 ヘ短調 作品36
 ブラームス/交響曲第4番 ホ短調 作品98

指揮:木村 康人


土曜日ですがマチネなのでお間違いのなきようお願いします土下座

今回はダブルシンフォニーという、なんともキツいフラフラプログラム。
ラッパやホルンのみなさんはペース配分に頭を悩ませていることだろう。
われわれトロンボーンはブラ4が4楽章だけなのでまだまだいいのだが、チャイ4を思い切り吹くと1楽章だけでけっこうバテてしまう。いかに2楽章の間に回復させるか、また、3楽章の弱音で口慣らしをするか、だ。

さーて、手加減なしでいきますかね炎

下手の道具選び

2011年10月29日
テーマ:オケ練習

なぜか急に時計時間の余裕ができたので、気分にまかせて書いてみよう。

本題に入る前に、合宿の風景。自分の席からの見た目。


とろんぼ日記

楽器の一部分と楽譜。左がブラ4、右がチャイ4。

フルメンバー4人そろったので、休みの楽章の間に♪♪ハーモニーを合わせるためのパート練習をしたり、朝イチでアンサンブルをやったり、とにかくよく吹いた。
おまけに合奏では全力で吹くので口唇がジンジンしびれるくらいだった。
時には思い切り楽器と戯れるのもいいものだ。ってか、いつもこうだったらいいのになぁ… ̄ー ̄

今シーズンの道具立ては・・・
・ブラ4  楽器:Conn 70H
      マウスピース:BestBrass門脇モデル
・チャイ4 楽器:Shires 1G(10.5")/B62 Tru-Bore
      マウスピース:Willie's Monster 1-1/4G

Conn 70HとBestBrass門脇モデルの組み合わせは相性OKバッチリだ。
というか、これでなくてはいけないくらいだ。
楽器の吹奏感とマウスピースの重量のバランスがとてもよく、明るめの音がする。
しかし、ウェイトのあり過ぎるマウスピースは合わない。
楽器のほうがマウスピースのパワーに負けてしまう感じだ。

Shiresのほうは楽器のキャパが大きいので、Monsterのようなウェイトのあるマウスピースによって非常にパワフルかつダークな音が出せる。
さらにスターリングシルバーのマウスパイプと合わせれば鬼に金棒だ。
もちろん軽いマウスピースに真鍮のマウスパイプ(細めのもの)を組み合わせれば、コンパクトにまとまった音だって出せる。

ところで、チャイ4に限らずチャイ5でも悲愴でも、インラインバルブは必須である。オフセットバルブでも吹けないことはないが、インラインのほうがずっとずっと楽だ。
というのも、D♭⇔C⇔BまたはHといった動きがけっこうあるからだ。
たとえばD♭→C→Bだと、シングルバルブやオフセットバルブでは5→F1→1または5→6→1となって=3移動距離が長いが、インラインのG♭管を使えばG♭1→G♭2→1と近いポジションで事足りることになるというわけだ。
ちなみにD♭→C→Hの場合はG♭1→G♭2→G♭4となる。
スライドの抜き差しで音程を調節するという構造上、スライドの移動距離が長いほど音のつながりが悪くなるから、手元に近いポジションで済ませられれば楽なのである。
若いころ(Bach 50B3Oを使っていた)は、いつもF管ばかり使っていてG♭管は五線の下のCとかHを出すときくらいしか使っていなかった。つまり、せっかくインラインなのにオフセットと同じ使い方しかしていなかったワケ。それは次のGetzen 3062AFRの時代も変わることはなかった。
今から考えれば実に惜しいことをしたものだと思うが、そのころはどうもG♭管のヌケが良くなくて音色が思い切り変わってしまう…というか、はっきり言って使い物にならなかったのだ。最大の原因は、ちゃんと吹き込んでいなかったことだけれども汗
それがTru-Boreバルブを始めて吹いたときに見事に払拭されたのだ。F管は言うに及ばずG♭管までもが最初から使い物になるではないか!?

というわけで、それからは楽譜をもらうと「替えポジで如何に楽をするか」を探究するようになった。それとともに、曲の調性を見てG♭管を使わなくても不便でない場合にはオフセットバルブの楽器(Reynolds Contempora)を使ってみたりする。単なる ̄^ ̄自己満足だけど汗
まぁフツーに考えれば「大は小を兼ねる」のたとえのとおりShires1本あれば事足りるんだけど(もしもゴトシだったら絶対そうする!!)、こんなくだらんことにコダワるのもアマチュアの「下手の道具選び」ならではだ。

なんだかとりとめのない話になってしまったので、ここらでおしまい。

月イチペース

2011年10月23日
テーマ:オケ練習
(^-^)/なかなかブログを更新する余裕がなく、すっかり月イチペース汗
そうこうしているうちに
11月19日の『冬のコンサート』本番まで一か月を切っているではないか´Д`

今月は体育の日の三連休に合宿があったのだ。

ブラ4

いきなり朝イチから4楽章。
2ndを吹くShires氏が午後からの参戦なので、LaboSymphony氏が代奏に入る。
早めに「秘策」とウォーミングアップをやっておいたのが奏功し、しょっぱなのテーマはまずまずの出来。
中央Cはぶら下がりがちなので高めに!
fだけど柔らかく響かせる!
音をまっすぐ保ち、音どうしは隙間をあける!
7小節目のコードがテンションの頂点(下のF高め!)→8小節目で抜く。
練習番号E3/2拍子のコラールも柔らかくいい感じのハモり。けっこうチョキイケてるじゃん。
3/4に戻ったところは4小節目までは冒頭と同じだが5小節目からはffに豹変→8小節目はsfから自然に退くように。
練習番号Fから全体的にsfは抜く!
課題は…練習番号Mのmarc.がモタッってカタツムリしまう'_';重たい重たいゾウもっと流れにサーフィン乗らないと注意

でも、すごい稲穂収穫があった♪
Shires氏が加わった夜の部の管分奏では練習番号E3/2拍子のコラールが完璧100点にハモッたのだ花丸
もう、神々しいキラキラことといったら言葉では言い表せない言わザルほどだった♪
自分で吹いていてニワトリ鳥肌モノであった!!
ぜひこの感覚を忘れないようにしたいものだヒラメイタ!


チャイ4

どうしても難しい1楽章に重点が置かれるのは仕方ないのだが、4楽章も心配だよ~~'_';
自分としては1楽章のほうはだいぶこなれてきた感じがする。
冒頭5~6小節目が重いカメと指摘される。ただでさえテヌートにしているのと、音が下がるにつれてクレシェンド気味に鳴らしているからだろう。重みをつけつつも遅れないようにしなければならない。
それにしても練習番号Hは鬼門だ´Д`ティンパニや低弦と合わない'_';
練習番号Iまで行けば安定するのだが…'_';
要注意注意なのが練習番号P。タイの音を保ちすぎて明らかに遅れてしまうパトカー
アクセントがついているのだから抜かないと!

続く練習番号Qはfffだけれども、決してドンッ粗暴になってはならない。
あくまでもたっぷりとした響きをアシを含めた4人で作ったほうがずっとかっこいいNo.1!
デクレシェンドのタイミングも楽譜より1小節早かったようだ。これは間違えていたのではなく、デクレシェンドの記号が見えたところで気持ちが先走ってしまうのだろう。記号のところまではfffを保つようにしよう。

で、だ。
久々の4楽章だが、まだまだ体力力こぶ勝負のランナー運動会=3といったところ。
第2主題は「パリパリスパークした音で」との指示。ほんとにいいのかな~?
これもやはり、どテヌートにしながらも下降形が注意重たくなりすぎないように注意パトカー
でも、4人で作った野太い重量感のある音色はいかにもロシアロシアっぽくて迫力たっぷりで気分がよかった○
ただ、お祭り騒ぎクラクラ=3で終わってしまっては作品の魅力が台無しになってしまうので…
これからの残された練習では、もう少し細かい表現に気を配るように精いっぱいの努力をしよう炎

ようやく復帰

2011年09月23日
テーマ:オケ練習
電力ピークシフト対応の輪番休業がようやく終了し
か月ぶりにクラッカーオケ復帰オメデトウ

練習に参加できないため、ひまをみてはBrioで唇まわりの筋肉をトレーニングしたり、平日の休みの日に自宅で練習用ミュート(e-Brass)をつけてCDに合わせてちょこちょこと吹いたりしてはいたのだが、そこはそれ、やはり合奏してナンボ。
8月下旬にたまたま休暇が取れて一度だけ練習に出たが、唇がワナワナしてしまって音程がめちゃくちゃだし×o×うまく振動してくれないし'_';リキめば音を外すし'_';という体たらくで、結果はTдT惨憺たるTдTものだった。

正式に復帰ということで、事前に自宅で入念にウォーミングアップと楽器のお手入れをして合奏に臨んだ。
今回はAltoを吹くTenorTrombone氏、2月入団のShires氏、8月入団のLaboSymphony氏、Tuba嬢、みんな暖かく迎えてくれた♪
やはり『仲間』というのはありがたいものだと、つくづく思った。

<ブラ4(4楽章)>
今週は「展開部特集」と銘打って、途中からスタート。
けっこう調子は良いみたいだ。アタックがはっきりできるし、息のコントロールがうまくいっている。
オクターブで動くところなど、なかなか透明感のあるサウンドになっていた。もうひと息でバッチリ合うようになりそうだ。
欠席している間に「スタッカートはブツ切りにせず、アクセントをつけて響きを出す」という指示事項があったそうで、忘れないうちに楽譜にえんぴつ書き込んでおいた。なるほど、その通りにやるととても上品でキラキラまとまりのある演奏になった。
最大の聴かせどころであるコラールの部分は、一瞬ではあるが今までにないほどきれいにハモって花丸最高の気分だった。
合宿で集中的に合わせていけば、かなりのものになるに違いない。楽しみだ。

<チャイ4(1楽章)>
こちらも「展開部特集」^o^
よほどコンディションがよかったのか、余計なリキみが一切なく、非常に冷静にかつパワフルに吹くことができた。
やはりトランペットと横一列に並ぶよう舞台配置を変えたのが奏功しているのだろう。
最高潮に盛り上がるところも崩壊することなく音が割れることもなく、ひたすら図太く力強いサウンドになった。こちらも違う意味で超気持ちいい!!
いつもこうありたいものだ。この感覚を忘れないようにしよう。

練習後は久しぶりに酒飲み会乾杯に参加した。
大いに盛り上がりダンスはしゃぎすぎ、終電地下鉄がなくなった`へ´

ひとまず募集終了

2011年07月17日
テーマ:オケ練習
トロンボーン奏者を募集していたが、おかげさまで応募者があり見学に来ていただけることになった。
経験30年、年齢的にも40歳代と申し分なし花丸
しばらくの間、自分が練習に参加できなくなってしまうので、お会いできないのが残念だが、このオケを気に入って入団していただければ幸いである。
ということで募集は締切とさせていただくことにする。

練習の調子はなかなか良い。
ブラ4の4楽章コラールをパート練習した甲斐あって、マエストロから「この前よりも音程が良くなりましたね」と、お褒めの言葉をいただいた。
チャイ4のほうも今やトラウマは完全に消えて実に楽しく♪気持ち良く♪♪吹ける。
やはりシルバーパイプとモンスターの組み合わせは威力絶大力こぶだ。

しかし、しかし…練習の録音を聴いてみてガックリ´_`
ぜんぜんダメ´_`じゃん…
なんであんなにモタるかなぁ…


おまけに7月末から9月中旬まで電力ピークシフト対応のため、土日が休みでなくなるので練習に出られなくなってしまうのだ´Д`
これは取り戻すのにかなりの時間と努力を要するなぁ…
合宿でリカバるしかないか!?
といって、合宿も全部参加できるとは限らないし…

なんとかシフトした休日に個人練習する手立てを考えなければ!!

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