2008-05-31 23:52:33
新井通算200号!(野)
テーマ:ブログ
日本ハム2-1阪神
新井が記念の200号を放ちました。
7回の第3打席目、日本ハムのスウィーニーからカウント2-1の4球目をレフトスタンドへ放ち通算200号本塁打。
4月に続き5月も阪神にとっては記録三昧!?な月でしたね~
金本の400号に、新井の200号。
3、4番のアベックが本当に記録を作っていますね。
先発の岩田は6回までは無失点に抑えるも7回に1死から稲葉、高橋、スレッジの3連打で同点とされると、小谷野の打球がエラーとなり逆転。
結局これが決勝点となり岩田は8回を完投しながら負け投手に。
この試合も1イニングの攻防が明暗を分けましたね。
楽天8-3広島
こちらは失点の少ない高橋、岩隈の両投手の投げ合いが予想されたが、結果は対照的に。
楽天は初回に2死1、2塁からリックの適時打で先制するとフェルナンデスの3ランで4点を先制。
フェルナンデスは4月27日以来の本塁打みたいです。
気がついたら1ヶ月も打ってなかったんですね。
4回にも2点を追加して大量リードを奪います。
一方の岩隈は5回に嶋の二塁打をきっかけに倉の本塁打などで2失点。
楽天はその裏フェルナンデスがまた2ランを放ち2点を追加。
フェルナンデスにとってはこれで再び本塁打量産に入りそうですね。
これでフェルナンデスは今日5打点。
岩隈は7回2失点の好投でリーグトップの8勝目です。
広島にとっては高橋の誤算が痛かったですね。
西武3-4中日
こちらは1点を争うゲームに。
西武は川上を攻めて2回に細川の内野ゴロで先制。
3回は中村の適時打で追加点を挙げると4回には栗山の本塁打で3点目。
先発の岸に5回まで抑えられた中日は6回にウッズの2ランで1点差。
7回にはデラロサの二塁打、英智の犠打の後、代打立浪が犠飛を放ち同点に。
更に井端の適時二塁打で勝ち越し。
川上は7回3失点の投球内容で、その後吉見、岩瀬のリレーで逃げ切り連敗を止めました。
中日打線の終盤の攻勢は見事でしたね。
ロッテ7-1横浜
先発投手の出来が明暗を分けたこの試合。
ロッテは初回に西岡の二塁打を足掛かりに里崎のヒットで先制するとサブローもヒットで繋ぐと大松の3ランで4点目。
更に今江が四球を選ぶとオーティズの2ランで初回に6点。
更に2回にも大松の適時打で7点目。
横浜のウッドはここでノックアウト。
一方の横浜は3回に大西、仁志の連打で1点を返します。
しかし小林はその後立ち直り8回を1失点。
最後は久保が抑えて快勝です。
それにしても横浜は先発投手陣が苦しすぎですね。
2回7失点の内容ではね…大矢監督もたまらないでしょう。
ただ桑原謙や高崎といった若手投手が抑えたことは収穫にもなりますね。
オリックス3-9ヤクルト
こちらも序盤の攻勢が全てでしたね。
ヤクルトは初回に畠山の適時打、武内の二失、宮本の2点適時打でいきなり4点を先制。
4回には福地、田中の適時打で3点を追加。
更に5回はガイエルの2ランで大量リード。
大量の援護点をもらった館山は5回に森山の2点適時二塁打で2点を返されます。
7回には日高の本塁打で1点を失いますが7回3失点の好投。
まぁ大量リードに助けられた部分もありますがね。
オリックスにとっては先発の小松の誤算が全てでしたね。
新井が記念の200号を放ちました。
7回の第3打席目、日本ハムのスウィーニーからカウント2-1の4球目をレフトスタンドへ放ち通算200号本塁打。
4月に続き5月も阪神にとっては記録三昧!?な月でしたね~
金本の400号に、新井の200号。
3、4番のアベックが本当に記録を作っていますね。
先発の岩田は6回までは無失点に抑えるも7回に1死から稲葉、高橋、スレッジの3連打で同点とされると、小谷野の打球がエラーとなり逆転。
結局これが決勝点となり岩田は8回を完投しながら負け投手に。
この試合も1イニングの攻防が明暗を分けましたね。
楽天8-3広島
こちらは失点の少ない高橋、岩隈の両投手の投げ合いが予想されたが、結果は対照的に。
楽天は初回に2死1、2塁からリックの適時打で先制するとフェルナンデスの3ランで4点を先制。
フェルナンデスは4月27日以来の本塁打みたいです。
気がついたら1ヶ月も打ってなかったんですね。
4回にも2点を追加して大量リードを奪います。
一方の岩隈は5回に嶋の二塁打をきっかけに倉の本塁打などで2失点。
楽天はその裏フェルナンデスがまた2ランを放ち2点を追加。
フェルナンデスにとってはこれで再び本塁打量産に入りそうですね。
これでフェルナンデスは今日5打点。
岩隈は7回2失点の好投でリーグトップの8勝目です。
広島にとっては高橋の誤算が痛かったですね。
西武3-4中日
こちらは1点を争うゲームに。
西武は川上を攻めて2回に細川の内野ゴロで先制。
3回は中村の適時打で追加点を挙げると4回には栗山の本塁打で3点目。
先発の岸に5回まで抑えられた中日は6回にウッズの2ランで1点差。
7回にはデラロサの二塁打、英智の犠打の後、代打立浪が犠飛を放ち同点に。
更に井端の適時二塁打で勝ち越し。
川上は7回3失点の投球内容で、その後吉見、岩瀬のリレーで逃げ切り連敗を止めました。
中日打線の終盤の攻勢は見事でしたね。
ロッテ7-1横浜
先発投手の出来が明暗を分けたこの試合。
ロッテは初回に西岡の二塁打を足掛かりに里崎のヒットで先制するとサブローもヒットで繋ぐと大松の3ランで4点目。
更に今江が四球を選ぶとオーティズの2ランで初回に6点。
更に2回にも大松の適時打で7点目。
横浜のウッドはここでノックアウト。
一方の横浜は3回に大西、仁志の連打で1点を返します。
しかし小林はその後立ち直り8回を1失点。
最後は久保が抑えて快勝です。
それにしても横浜は先発投手陣が苦しすぎですね。
2回7失点の内容ではね…大矢監督もたまらないでしょう。
ただ桑原謙や高崎といった若手投手が抑えたことは収穫にもなりますね。
オリックス3-9ヤクルト
こちらも序盤の攻勢が全てでしたね。
ヤクルトは初回に畠山の適時打、武内の二失、宮本の2点適時打でいきなり4点を先制。
4回には福地、田中の適時打で3点を追加。
更に5回はガイエルの2ランで大量リード。
大量の援護点をもらった館山は5回に森山の2点適時二塁打で2点を返されます。
7回には日高の本塁打で1点を失いますが7回3失点の好投。
まぁ大量リードに助けられた部分もありますがね。
オリックスにとっては先発の小松の誤算が全てでしたね。



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