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今後の予定
 
2016
Dec.16Pergolesi《Adriano in Siria》 TAW

2017
Jan.12,14,17,19,21Handel《Il Trionfo del Tempo e del Disinganno》Opera de Lille
Jan.29Rossini concert Opernhaus Zurich
Feb.3,5Handel《Il Trionfo del Tempo e del Disinganno》Caen
Feb.12Handel,Porpora et al Prinzregententheater
Feb.27Rossini Moscow Tchaikovsky Concert Hall
Mar.22CaffarelliTeatro Real
Mar.24CaffarelliGrenoble
May 2,4,7,9,11Rossini《Semiramide》 (Arsace)Opéra national de Lorraine
June12,15,17,19Handel《Giulio Cesare》(Cesare) Teatro Colon
July3Concert w/La ScintillaOpernhaus Zurich
Sep.12-Oct.4Handel《Tamerlano》(Andronico) Teatro all Scala

CD&DVD発売予定
Rossini arias CD
Pergolesi 《Adriano in Siria》(Farnaspe) DECCA CD


and hopefully
Jommelli 《Isacco, figura del Redentore》


受賞歴
2003 Neue Stimmen 優勝 (カウンターテナー初優勝)
2009 ドイツ Opernwelt誌 年間最優秀歌手(男声部門)ノミネート
2010 ドイツ Opernwelt誌 年間最優秀歌手(男声部門)ノミネート
アリオダンテ@カールスルーエ
2011 アッビアーティ賞 イタリア音楽批評家協会 年間最優秀歌手(男声部門)受賞 
(カウンターテナー初受賞)
2011 イタリア l'Opera誌 OPERA AWRD2011 年間最優秀歌手(カウンターテナー部門)受賞
2011 Bacco dei Borboni賞 受賞
2011 ドイツ Opernwelt誌 年間最優秀歌手(男声部門)ノミネート 
ポッペアの戴冠@ケルン,ドレスデン 
2013 ECHO Klassik OPERA RECORDING OF THE YEAR (17TH/18TH CENTURY OPERA)
VINCI “Artaserse”
2014 ECHO Klassik DVD of the Year Vinci "Arataserse"
2014 Grammy nomination Vinci "Artaserse"
2015 Opera awards nomination "Porpora—il maestro"
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パリ旅行 ラグビー観戦編 2016年10月8日

2016-11-19 12:32:35 Theme: ブログ

パリではオペラ座で「エリオガバロ」を見ただけではなく、

ラグビー観戦もしてきました。

 

パリの国内リーグ Racing92 VS Stade Français

どちらもパリが本拠地のチームのようです。

日時 2016年10月8日 14h45 

会場 Stade Yves du manoir

 

場所はコロンブColombesという所でネットなどで調べても

どのような場所なのかあまり分かりませんでした。

治安状況などもよく分からなかったので、

スタジアムそばに着くバスでと行こうと考えていましたが、

午前中パリ市内観光でサン・ラザール駅にアクセスし易い場所にいた為、

サン・ラザール駅から電車でコロンブ駅迄行き、歩く事にしました。

 

サン・ラザール駅

オルセー美術館でモネが描いた「サン・ラザール駅」も今回見ました)

 

電車の内部はカラフル。

 

コロンブの町並みは パリのちょっと北ですが、パリよりも南っぽい雰囲気。

(というよりもパリが白と灰色という感じか)

 

ラグビーの試合自体そのものはあまりよく分かりませんが、

フランスとはいえ国内リーグの試合となると、

国際試合の別次元的な試合とはスピードその他の点でやっぱり違うんだな。

という印象を持ちました。

ダン・カーターが試合に出てくれないかと期待しましたが、

この日はスタメン入りもしてなかった。。(残念)

 

飲み物食べ物を販売しているスペース

 

会場の写真

このカップはデポジット制になっているせいか、

試合後客席はあまりゴミが無く、綺麗でした。

先シーズン優勝したので、カップのデザインは特別仕様のようでした!

 

Racing92は日本語表記だとラシン92となっているようですが、

会場で応援を盛り上げている場内アナウンスでは

「ハッシン!」と呼んでいるように聞こえました。

 

スポーツに関してはあんまりよく分からなくとも、

観戦の雰囲気を味わうのもとても楽しいと思います。

 

 

 

 

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カヴァッリ「エリオガバロ」パリ・オペラ座10/7公演

2016-11-11 16:53:52 Theme: コンサート 観劇 映画

パリ・オペラ座2016-17シーズン開幕公演

カヴァッリ《エリオガバロ》atガルニエ宮を10/7に観劇してきました。

 

フランチェスコ・カヴァッリ《エリオガバロ》

 

演出 トマ・ジョリ(1982年生まれ)

衣装 ガレス・ピュー(1981年生まれ)

 

指揮 レオナルド・ガルシア・アラルコン(1976年生まれ)

演奏 カペラ・メディテラネア

 

エリオガバロ フランコ・ファジョーリ(1981年生まれ)

アレッサンドロ ポール・グローヴス(1964年生まれ)

ジェッミーラ ナディーヌ・シエラ(1988年生まれ)

ジュリアーノ ヴァラール・サバドゥス(1986年生まれ)

エリテア エリン・ロンボ(1976年生まれ)

アティリア マリアナ・フローレス(1980年生まれ)

ゾティコ マシュー・ニューリン(1986年生まれ)

レニア エミリアーノ・ゴンザレス・トーロ

ネルブローネ/ティフェルネ スコット・コナー(現在30歳位)

 

フランコ・ファジョーリを生で聴くのは2011年2月24日のアリオダンテオペラそのものについての投稿ファジョーリの歌についての投稿)以来2度目です。

ということは5年7ヶ月ぶりという事ですね。。声などに変化があったのか?というのも今回の楽しみの一つでしたが、劇場も違うし、音域、オペラの作曲時期などの違いもあり、変化はあまりよく分かりませんでした。

 

今回のこの演目、パリ・オペラ座のシーズン開幕公演に、このようなあまりメジャーではない作品を、期待の演出家とはいえ若くオペラ初演出というトマ・ジョリという演出家が演出した事、その他指揮者や衣装担当者、歌手までもが全体的に若いメンバーでの上演という事で、どこぞの劇場とは大分違うな。。と感心。

 

。。。で、オペラについて。

舞台が始まってみるとやっぱりこの劇場はバロックオペラにはちょっとサイズが大きいな、、というのが第一印象でした。(1979席らしいです)

あと全般的に歌手があまり良くなかった事と、演奏が。。パーカッション隊がジャラジャラやっている箇所などは活きも良かったのですが、「打てば響く」的な演奏ではなく、慎重なんだか反応が遅い感じだったり、音が揃ってないような箇所も多々あったりとちょっと残念でした。もしかしたら劇場の大きさ故かもしれませんが。

 

演出に関しては、この作品自体、、というか題名役の「エリオガバロ」= 「ローマ皇帝ヘリオガバルス」の史実上のキャラクターの問題もあり、過去に上演されたこのオペラ公演の写真を見て、どんな演出になるのだろうか?と若干不安もあったのですが、今回のトマ・ジョリは「エリオガバロ」を面白おかしく描くのではなく、人間として描いているようで、ある意味とても正攻法の演出だったのではないかと思いましたし、私は好感を持ちました。又舞台のセットはとてもシンプルなのですが、照明で「場」を表していたのも、(彼のいつものやり方のようですが)良かったと思います。今ならばプロジェクションマッピングなどでいくらでも出来ると思うのに、あえてというか。

 

そして、フランコ・ファジョーリについて

第三幕の最後のアリアがとても胸を打ち、涙が出そうになりました。

兎に角歌の細やかさが他の歌手とは全然違う。彼のように一音一音どのように歌うのかという地図が頭にあり、それでもって音量・音色を細かくコントロールして歌われると、聴いている方もその一秒一秒についつい聴き入ってしまいます。ピアニッシモも素晴らしかった。演技も上手ですが、特に今回感じたのは後ろ姿で立っていてもきちんと肩・背中で演技していて存在感があること。まあ、役のせいでもあるでしょうけれど。

この作品に関しては少しだけ調べてはいったのですが、元々あまり情報が無く、且つローマ史上最悪の暴君と言われている事もあり、題名役ではあってもどんな感じなのか色々と不安がありましたが、まさかそんな暴君に心を打たれ涙が出そうになるとは思いませんでした。

 

又、歌手についてはもう一人のカウンターテナー、ヴァラール・サバドゥスは生で聴いたのは初めてでしたが、印象としてはCDと全く一緒のような感じでした。高い方の声も叫ぶような感じにならずに柔らかい感じ。(私が聴いた日はそんなに声が小さいという感じはしませんでしたが、他の日は皆さんこの会場は彼には大きすぎると仰ってました。その日の体調によっても違うのでしょうね)彼の声質も含めた役柄を考えるとメタスタージオの台本ならば彼の歌った役(ジュリアーノ)がプリモ・ウオーモだろうな、なんて思いました。

 

カヴァッリ「エリオガバロ」公演に関してはコチラで2017年4月8日まで視聴できます。

私が感動したアリアは2時間27分30秒あたりからです♪

 

↓入れるつもりのないツイートがどうしても入ってしまう。。(涙)

 

 

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フランコ・ファジョーリ スカラ座に登場!

2016-05-20 10:05:49 Theme: Franco Fagioli

来シーズンのオペラハウスのスケジュールが少しづつ発表になっておりますが、

フランコ・ファジョーリはミラノのスカラ座に登場する事が発表されました。

http://www.teatroallascala.org/it/stagione/2016-2017/opera/tamerlano.html

 

演目はヘンデル「タメルラーノ」

 

指揮 ディエゴ・ファゾリス

演奏 ミラノスカラ座のバロックオケ

演出 Davide Livermore

 

Irene

Marianne Crebassa

TamerlanoBejun Mehta
BajazetPlácido Domingo/Kresimir Spicer
AndronicoFranco Fagioli
Asteria

Maria Grazia Schiavo

 

です。

アンドローニコは題名役ではありませんが、当時セネジーノが歌った

プリモ・ウオーモの役です。

 

又、明日5/21 19:30(CEST)日本時間翌2:30より

ザルツブルク精霊降臨祭音楽祭での公演

ツィンガレッリ「ジュリエッタとロメオ」が放送されます

http://oe1.orf.at/programm/437364

ツィンガレッリは1752年生まれ、モーツァルトより4年早く生まれ、

ベッリーニやメルカダンテの師でもあったようです。

多分1週間のオンデマンドになると思いますので、よろしければ是非!

 

 

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ハッセ「アルタセルセ」DVD 2012年 於マルティナ・フランカ

2016-03-09 12:53:56 Theme: Franco Fagioli
マルティナ・フランカでのイトリア渓谷音楽祭2012年の公演
ハッセ「アルタセルセ」がついに!発売されました。
それも嬉しい日本語字幕付き!クラッカー
ヴィンチの「アルタセルセ」公演と同年の夏の公演です。



歴史的には
ヴィンチの「アルタセルセ」が1730年2月4日にローマで第1カストラート役のアルバーチェをカレスティーニで初演され、その後すぐにメタスタージオの台本にジョヴァンニ・ボルドーニが手を加え、ハッセが曲をつけ、同年ヴェニスに於いて第1カストラート役ファリネッリによって初演されました。

今回のDVDはその1730年のヴェニス版であり、映画「ファリネッリ」で使われたSon qual nave che agitataは収録されておりません。

翻って2012年
フランコ・ファジョーリ
イタリア、マルティナ・フランカ(7月)でハッセの
フランス、ナンシーでヴィンチの(11月)でヴィンチの
「アルタセルセ」のアルバーチェ役を歌いました。

メタスタージオ研究家の方によると
「アルタセルセ」は第2幕の裁判シーンが見どころとの事なのですが
ヴィンチの「アルタセルセ」ではあまりそれを感じる事が出来ませんでしたが、
今回のハッセの「アルタセルセ」ではそれを痛感しました。

それは日本語の字幕が付いていたから、なのかもしれませんが、
演出や曲、レチタティーボのどこをカットしたのか逆に残したのかという部分も
大きいのではないかと思いました。

さて、その裁判シーン
特にアルタセルセ、アルタバーノ、アルバーチェの3人が気の毒で見ていられない程なのです。そしてそこで歌われる心情の吐露。

カストラートの人気というのは今まで音域や技巧によって人気があったのだろうと思っていたのですが、こういったドラマによって心情的にも聴衆を惹き付けた部分が大きかったのではないか?と。
メタスタージオの脚本家としての力量(まるでオペラ脚本家版近松門左衛門のよう)を考えてみると、逆にメタスタージオの台本を使用していないヘンデルのオペラは、曲は良くても、そのあたりのドラマ性に関しては弱いのかもしれません。

兎に角日本語字幕が付いているというのは大変貴重ですし、
当時のオペラを知る上で欠かせない「アルタセルセ」というオペラを知っていただくためにも、そして私自身これを見て、イタリアバロックオペラやカストラートに対する認識が新たになった事もあり、是非見ていただきたいDVDだと思いました。

~裁判シーンに関して簡単なストーリーと共に~
アルバーチェの父アルタバーノが息子への侮辱を晴らすため、又王座を狙ってペルシャの王セルセを暗殺する。その際使用した刀を息子に預けたため、アルバーチェが犯人と疑われ逮捕される。アルバーチェは子としての義務として真犯人が父親だとは口を割らず無実だとだけ主張している。王子アルタセルセは裁かなければならない立場でありながら親友であるアルバーチェを裁く事ができず、「自分を欺いて良いから」アルバーチェを裁く事をアルタバーノに委ねる。アルタバーノは正義を示さないと示しがつかないと息子に死刑を命じる。
ここでアルバーチェの恋人であり、亡き王の娘であるマンダーネから
「私はセルセの娘としてアルバーチェに死刑を求めたが、あなたアルバーチェは父としての義務を果たすべき(息子を救うべき)だった」と言われ崩折れるアルタバーノ。

この一連のシーンで
アルバーチェはPer questo dolce amplesso
アルタバーノはPallido il sole をそれぞれ歌います。

アルバーチェのアリアは死刑を受け入れて父に別れを告げるもの。父との甘い抱擁、最後の別れ、愛する人を頼むと歌い、悲しみを誘います。

アルタバーノのアリアは一種の狂乱のアリア。
レチタティーボ・ア・コンパニャートで息子の処刑シーンの幻覚を、そしてアリアでは自分の犯した罪のために息子が死刑になるという後悔で目の前が真っ暗という情景を歌っています。

その後3幕でアルタセルセがアルバーチェを救いに来るシーンでも、アルバーチェは逃げるべきかどうか?自分が逃げたら父の運命はどうなる?と逡巡するところが、涙を誘います。
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イェスティン・デイヴィス カウンターテナー・リサイタル

2016-02-08 16:15:28 Theme: コンサート 観劇 映画
イェスティン・デイヴィス カウンターテナー・リサイタル
    リュート: トーマス・ダンフォード
    2016年2月4日 武蔵野市民文化会館 小ホール

プログラム
ロバート・ジョンソン:あなたは見たか、晴れやかに咲く百合を?
Robert Johnson: Have you seen the bright lily grow?
トーマス・キャンピオン:あんな女どもには用は無い
Thomas Campion: I care not for these ladies
ロバート・ジョンソン:安らぎをもたらす眠りよ
Robert Johnson: Care-charming sleep
ジョン・ダウランド:前奏曲ー夢ーファンシー (リュートソロ)
John Dowland: Preludium- A Dream - A Fancy
ジョン・ダウランド:見よ、この奇跡を
John Dowland: Behold a wonder here
ジョン・ダウランド:流れよ、水晶のような涙よ
John Dowland: Go, crystal tears
ジョン・ダウランド:デンマーク王のガリヤード (リュートソロ)
John Dowland: King of Denmark's Galliard
ジョン・ダウランド:わたしの過ちを許してくれようか?
John Dowland: Can she excuse my wrongs?
ジョン・ダウランド:暗闇に住ませておくれ
John Dowland: In darkness let me dwell

~休憩~

ジョン・ダウランド:戻っておいて、甘い愛
John Dowland: Come again, sweet love doth now invite
ジョン・ダウランド:流れよ、わが涙
John Dowland: Flow my tears
ジョン・ダウランド:ダウランドはつねに悲しむ(リュートソロ)
John Dowland: Semper dolen semper Dowland
ジョン・ダニエル:悲しげな音の響き
John Danyel: Can doelful notes
トーマス・キャンピオン
Thomas Campion: Never weather beaten sail
ジョン・ダウランド:ラクリメ(涙)(リュートソロ)
John Dowland: Lachrimae
ジョン・ダウランド:悲しみよ、とどまれ
John Dowland: Sorrow stay, lend true repentant tears
ジョン・ダウランド:今こそ別れの時(リュートソロ 蛙のガリヤードとともに)
John Dowland: Now, O now I need must part (with lute solo, The Frog Galliard)

~アンコール~
本プログラム最終曲に続けて
エリック・クラプトン:ティアーズ・イン・ヘヴン と
ヘンデル「サウル」より:「おお主よ、あなたの慈しみは限りなく」



素晴らしいコンサートでした。
今まで余り徹底したノンヴィブラートの歌を聴いた事が無かったのですが、
今回のプログラムにはこのような歌い方がとても合いますね。
イタリアン・バロックとは全く異なる歌唱法・スタイル。

イタリアン・バロック=ベルカント、というのは声を器楽的に扱っているというか、所謂自律的な音楽という感じですが、英国のリュートソングスというのはもっと言葉に依った歌という感じ。

イェスティン・デイヴィスの歌にはとってもそれが良く現れていて素晴らしい時間を過ごしました。特に印象的だった瞬間は前半、休憩前のダウランド《暗闇に住ませておくれ》とプログラム最後の曲から続けて歌ったクラプトンの《ティアーズ・イン・ヘブン》両方の曲で魅せてくれた一番最後の音のピアニッシモ
ダウランドの方ではノンヴィブラートの弱音を全くぶれなく聴かせてくれ、時が止まったかと思うような感じでした。
対してクラプトンの曲の最後のピアニッシモは柔らかくふわっとした感じ。

そしてアンコールにヘンデルのアリア。
こちらは本プログラムとは歌い方を変えてヴィブラートも加えて色気のある歌を聴かせてくれ、うっとり。

今まで英国のリュート・ソングスなどは好んでは聴いてきませんでしたが、
今後聴いてみたいと思いました。

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