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2012-04-05 12:04:05

update part of help page

Theme: Amazon.co.jp

下記のヘルプ更新が、掲載されていた。

無能な社員が作成した文面なので、不明確である。

2月のbarex-jpに対する不祥事で、Amazon.co.jp側に回収不可能な負債が生じた為の更新かは不明だが・・・

出品者と購入者間で直接対処して、Amazonへの返品は、受け付けないという事だったが、変更するのだろうか?

マーケットプレイスの返品も購入者がAmazonに送る事にしたのであれば、barex-jpにより指摘された影響と思われる。




購入者への返金に伴う出品者への返金について (2012/3/1)


購入者へ返金された商品に対して出品者様への返金が可能かどうかの判定について、ヘルプを一部更新いたしました。

4月より下記のようにいたします。

従来は購入者への返金と同時に出品者様への返金を行っておりました。

これからは、商品が購入者からAmazonへ返品されてから判断いたします。

そうすることで、返品商品のコンディションと出品者への返金の可否を、最も正確に評価することが可能となります。

商品がAmazonへ返品されてから購入者へ返金された場合、通常は 1~2日で出品者様への返金を行います。商品が返品される前に購入者へ返金された場合は、実際に商品がAmazonへ返送されてくるか否かによって、出品者様への返金は最大45日かかります。詳細はヘルプページよりご確認ください。




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Amazon.co.jpが、架空請求業者と同様の犯罪的な行為をしたり利用者に損害を出す規約で運営されているのは明白な事実である。


ヘルプの文面が、わかりにくいのは在日外国人が書いているからなのか?

日本人だとしたら無能としか思えない。


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2012-02-19 12:02:19

Emergency Diary Vol.5

Theme: Amazon.co.jp

昨日(2月18日)定期的・自動的に要求メールが来た。

自動で送信されるメールで、内容も同一であり機械的に送られるスパムメールと同じである。

次回から迷惑メールホルダーに入る様に設定して、一括削除すれば問題は無い。

既に人間が関わっている案件ではないのだろう。

無駄な規則により形式的に自動送信されるメールだけが残った。

裁判費用の現実的な問題からも法的な対応による要求が来るはずもない。

間抜けな社員が、仕事のミスにより¥11,830程度の損害を出しただけで、形式的な自動送信メールの継続による会社側への隠蔽といった感じだろう。



Amazon.co.jpのアフィリエイトは、激減しており、月¥200程度までに落ち込んだ。

本日で、アフィリエイトとパソコンのジャンル・ランキングからも撤収した。


今後は、youtubeの貼り付けを増やす等で、文章を殆ど書かないブログとして何とか続けるつもりだ。

ヨーロッパの音楽CDは、殆ど輸入されておらず、youtubeでしか聴けない。

日本では、売られていないCDが殆どなので、アフィリエイトも貼れない。




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2012-02-12 12:02:12

Emergency Diary Vol.4

Theme: Amazon.co.jp

1月28日に来たメールの最後に「不足額が迅速に解消されない場合には、Amazon.co.jp への負債が発生したとみなし、Amazon マーケットプレイス参加規約に沿って、適切な対応をさせていただく運びとなりますことを、予めご了承ください。」とあるが、迅速に解消されていない。

こちらが、Amazon.coc.jpへの負債が発生したとは認めていないとも伝えてある。

参加規約自体に違法性があり、Amazon.co.jp側の都合が良い様に解釈して、出品者別に対応が違うのも明らかとなっている。

正常な営利企業・会社組織としての『適切な対応』とは、社員の不正行為や仕事のミスを認めて、顧客に罪を被せるのではなく、社員の給与から負債額を差し引くか、会社の作成した規約自体が不完全であると認めて、利益率が減ったのみと記録を残す程度だろう。

更に無能な社員を減らす対応を怠った会社は、株式を上場している企業でない限り、倒産か吸収合併されているのは、自由経済社会の常識かつ現実となっている。


悪徳社員の集ったAmazon.co.jpには、悪徳利用者も集る。

そして、地獄の底えと落ちで行くのだ。

逃れるには、辞めるしかない。



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