Emergency Diary Vol.4
Theme: Amazon.co.jp1月28日に来たメールの最後に「不足額が迅速に解消されない場合には、Amazon.co.jp への負債が発生したとみなし、Amazon マーケットプレイス参加規約に沿って、適切な対応をさせていただく運びとなりますことを、予めご了承ください。」とあるが、迅速に解消されていない。
こちらが、Amazon.coc.jpへの負債が発生したとは認めていないとも伝えてある。
参加規約自体に違法性があり、Amazon.co.jp側の都合が良い様に解釈して、出品者別に対応が違うのも明らかとなっている。
正常な営利企業・会社組織としての『適切な対応』とは、社員の不正行為や仕事のミスを認めて、顧客に罪を被せるのではなく、社員の給与から負債額を差し引くか、会社の作成した規約自体が不完全であると認めて、利益率が減ったのみと記録を残す程度だろう。
更に無能な社員を減らす対応を怠った会社は、株式を上場している企業でない限り、倒産か吸収合併されているのは、自由経済社会の常識かつ現実となっている。
悪徳社員の集ったAmazon.co.jpには、悪徳利用者も集る。
そして、地獄の底えと落ちで行くのだ。
逃れるには、辞めるしかない。
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