Amazon.co.jpよりお知らせいたします。
現在、出品者様の出品用アカウントに不足額が生じています。
Amazon.co.jpではご登録のクレジットカードにこの不足額を請求をしましたが、クレジットカード発行元より請求を拒否されました。
このような場合、カード会社に登録されている氏名、有効期限、郵便番号などの情報と出品用アカウントにご登録いただいた情報が一致していないことが原因であると考えられます。
まず、Amazon.co.jpにご登録いただいた情報をご確認ください。
また情報が正確であるかどうかが不明な場合は、クレジットカードの発行元にご確認くださいますようお願いいたします。
注:Amazon.co.jpの出品者は、出品用アカウントに有効なクレジットカード情報を登録する義務があります。
必要に応じてこの情報を更新しなかった場合、Amazon.co.jpで出品できなくなる可能性があるほか、場合によってはアカウントを解消していただくことになりますので、くれぐれもご注意ください。
以下の手順に従って、クレジットカード情報を更新してください。
1.出品用アカウントにアクセスします。
Amazon.co.jpサイトから「アカウントサービス」のリンクをクリックし、「出品用アカウント」をクリックしてください。
2.「設定変更」項目の「出品用アカウント情報」をクリックしてください。
3.「クレジットカード情報」の「編集」ボタンをクリックし、ページの指示に従って、有効なクレジットカード情報を登録してください。
上記のとおりクレジットカード情報を更新してくださいますようご協力ください。
今後ともAmazon.co.jpをよろしくお願いいたします。
Amazon.co.jp
________________________________________________________________________________________________ _ _ _ _
上記のメールが定期的に届く。
出品用アカウントbarex-jpは、既に出品停止処置済みである。
アカウント解消とあるが、支払いが終了しないと解消(解約)しないという返答が来ている。
マーケットプレイス規定やサポートセンターの回答も矛盾だけらで、デタラメであり守る必要や義務は、全く無いのである。
裁判になったら場合は、マーケットプレイス規定自体に違法性があると主張するのも当然の事だ。
機械的に自動でスパム同様に送られ来るメールも悪徳企業の定番である。
マニュアル通りにしか仕事を出来ない低能な社員が、自社への損失と顧客へ悪影響を及ぼしている。
それは、Amazon.co.jpに限らず今の日本企業全体に広がった日本衰退の実例に過ぎない。
________________________________________________________________________________________________ _ _ _ _
1月28日に来た機械的な内容のメール
barex-jp 様
平素はAmazon.co.jp をご利用いただき、ありがとうございます。
先日、出品者様のペイメント残高に高額の不足額が発生していることを受け、ご対応いただくようご案内申し上げましたが、誠に残念ながら、不足額の請求にご同意いただけないとのことでございますので、このため誠に残念ながら、総合的な判断により、出品者様の出品用アカウントを停止させていただく判断に至りましたことをご連絡させていただきます。
なお、この停止により、今後は下記の処理を取らせていただきますことをご了承ください。
(1) 出品された商品で、商品の発送が完了していないご注文については、適切な手段で商品を出荷、またはキャンセル処理を行っていただきますようお願いいたします。
(2) 出品者用アカウントの停止により、購入者から未着によるマーケットプレイス保証の申請がされる場合がございます。この場合には、当サイトが出品者様に代わり、返金の手続きをさせていただきますのでご了承ください。
(3) 出品アカウントの閉鎖の時点で、ペイメントアカウントに残高がある場合は、購入者がマーケットプレイス保証を申請できる期限(90日後)が経過した後で、お振込み手続きを開始させていただきます。
(4) 過去48時間の間に振込が開始された場合は振込が停止され、マーケットプレイス保証の申請できる期限が終了するまでは、出品アカウントがロックされているため振込は開始されません。
万が一、不足額が迅速に解消されない場合には、Amazon.co.jp への負債が発生したとみなし、Amazon マーケットプレイス参加規約に沿って、適切な対応をさせていただく運びとなりますことを、予めご了承ください。
_______________________________________________________________________________________________ _ _ _ _
適切な対応とは何だ?
マーケットプレイス参加規約自体が、日本国内法に反する違法なものであると主張しているので、法廷で争うしかないだろう。
適切な対応に裁判費用を使って回収するのが含まれるのかは、不明確である。
裁判に勝訴した側が、裁判費用を負担する民事となるはずだ。
窃盗や詐欺といった刑事事件として成立する案件ではないだろう。
いつまで機械的な自動メールが続くのか?
法的手段に移項するか・・・今後の展開に期待である。
______________________________________________________________________________________________ _ _ _ _