フィンテック 下方修正

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8789 フィンテックG 下方修正


持ち越しで回転売買を続けていましたが、今日ポジションを外しました。ぎりぎりです。

玉井社長の不動産転売屋コメントから、フィンテックの暗転が始まったのではないかと、

個人的には感じています。


FOMCが控えているせいか方向感が希薄だったものの、随所で強い買いがみられた点で、上昇トレンドはまだ崩れていない印象を受けました。個人的には短期売買主体であるもののトレンドフォローで、現在ロングから入るのを心がけてやっています。

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不透明

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今日は日中外出していたので、アトリウムのロング継続。

継続はしたものの、市場はどちらに振れてもおかしくはなさそうです。

ただ、今日の新興の買い上げ方をみると、買い方優勢でしょうか。

最近の上昇でどの銘柄も信用取り組みがかなり改善されてきているようで、

踏み上げもだいぶ手伝っている様子。


FXはユーロドルが1.4300に達して後、売りにまわっていますが、

ドルはひたすら弱い。どの辺で手を打つべきか。

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調整の範疇に収まるか

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総崩れになるかと思えた日本市場も時に下げ渋りをみせ意外と健闘。

波乱の動きを避けるため、ショートの邦チタとマキタは前場で利確。

最終的に三空をつけてきた8993アトリウムをロングで持ち越し。

全く先行き不透明です。

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サブプライム不安が再燃

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 最近動きに独自性が出てきた東京市場ですが、国外の雲行きも怪しく、今日は東京市場の雰囲気も良くなかったため、最近引っ張ってきたロングポジションは断念。そのままショートポジションに転じました。


 FXはユーロドルのみ売買。今はロングショート関係なく、動きに合わせて売買しています。


 株は森精機とバンダイネットワークスのロングから、東邦チタニウムとマキタのショートへ移行。

新興強さ際立つ

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新興の戻りの強さにやや呆れつつ、ライブドアショック後のチャートをみれば売るに売れない。先日試し売りから撤退したゼンテックも、なんと30万に迫ってきた。個人的には、戻りの激しい銘柄に乗れれば良かったのだが、初動の段階でフィンテックもGDHも売ってしまって手を出せない。リスクを取らず、出遅れ銘柄に狙いを決めていくことにした。もし新興の底が本当に確認できたのなら、いずれどの銘柄も上値を追っていくことになる。

FXはほとんどユーロドルで売買。基本的にはロングからのデイトレを主体にしていますが、上昇トレンドを続けるのかダブルトップをつけにくるのか用心。昨日からホールド時間はかなり短くなっています。

(FXポジション)
ノーポジ

(株ポジション)
主力と新興一銘柄ずつ、ロングで。

工作機械

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メインにしているユーロドルが良く動くので忙しくしていました。昨日からロング主体で売買。
株の方は新興にはちょっと手が出せません。久しぶりにゼンテックを空売りしてみましたが、
1ティック抜かれて撤退。まだ落ちてくるナイフならぬ、噴き上げる嘔吐を抑えるようなもので、
吐き終えてからで良さそうです。

ポジションは森精機のロングのみ。工作機械の受注額も堅調。
<日経>◇9月の工作機械受注、初めて1400億円超す


S-VHS

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さて、以前購入した三洋のザクティHD1Aで撮り溜めた映像がかなりの量になってきました。暗所での弱さや、手ぶれ機能が実用的ではない等弱点も多いですが、三脚使用を基本に、三脚が無い時はあまりズームを使用しないこと等で、まずまずやっています。デジカメとしては純粋にレンズが大きいせいもあってか、非常に綺麗な画が撮れています。ほぼ同じ画素数であるオリンパスX-600も使っておりますが、較べてHD1Aはかなり良いです。

この動画の処理に、我が家には10年前に買ったS-VHSデッキがあったので、これを活用することにしました。ネットでS-VHSのテープも今や10本3000円ぐらいで買える。うちのロースペックのパソコンで編集するのはしんどいので、ダイレクトにS-VHSへダビングしてやる方が良いかもしれない、なんて考えて、ものは試しです。いずれはデジタルデータとして編集しなければいけないとは思っていますが、いつになることやら^^;

投資の方は、先週に引き続き好調を維持。ポンスイは2.4000前後揉み合いに入ったところで一旦休憩し、最近のドル高に乗じてユーロドル売りの短期売買を再開。株は先週の森精機以降は現状維持です。FX、株ともにノーポジで三連休を迎えています。短期ではどうポジションをとって良いのか、迷います。

リセット

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IHIの下方修正の影響がどれだけのものか、これは今日一日だけで判断できる類のものではないので、ホールドしていた森精機は寄りで利確。前場マキタを売りから入ってみたものの、思いのほか強い動きで早々とロスカット。流れを見極めてからで良さそう。前場ノーポジで今日のトレードは終了。


FXは一週間ほど維持していたポンスイのロング、2.39に達したところで利確。その後2.40に迫る勢いで振り切られたかに思われたが、うまく押し目が入り再びロングでイン。


為替は一旦トレンドが決まるとなかなか崩れない。ひたすらユーロドル売りメインで攻めて痛感しましたが、ユーロドルがこれだけ強い状況下でも、ストップロスの設定とエントリーポイントさえしっかりしておけば売り買いどちらでも通用すると感じました。


個人的にはトレンドがどうであれ、売りか買いか、自分のスタンスをはっきりとさせておいた方が集中して売買できました。ユーロドルも強いトレンドが続いていますが、売りなら売りで攻めて行けば、いざドテン買いに入るときもポイントが掴みやすい。もちろんトレンドフォローでいった方が、精神的にもトレードも遥かにラクですが。