元・銀座Bar ZEPマスターの備忘録

銀座の裏路地でRockin' Bar・Bar ZEPを営んでた元・マスターの備忘録


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休み明けのBlog=いつも通り長くなります^^;

金曜よりも盛況となった土曜夜。
19:00頃、「マスターが何処かのBBSにMackShowの事を書き込んでたの読んで、こんな店があるんだと思って」と、MackShow&BEATLES FANの方が御来店。
ワタシより歳上の方だったのですが、「40歳過ぎてから、こんなにハマルBandに出会うなんて思わなかったよ」と。
うんうん、解ります解ります^^
他にお客様もいらっしゃらなかったので、MackShowの1st Albumをお掛けしましたf^^;
コチラのBlogも読まれてると仰るので、「俺の初恋はRock'n Roll♪」="初恋"と、モロStonesの"Thank You"@省吾の紹介も^^;
「ハマショーってこんなにRock'n Roll色が強いんだ?Balladのイメージが強かったから、意外だ」と。
そう、「百聞は一見にしかず」ですよ、えぇ。
今週末の日曜、千葉(本八幡)のLIVE HOUSEでのMackShow Liveにも行かれるとの事。
自分も遠征します。
当日はお互いに楽しみましょー♪
なんて話をしてましたところ、五月以来、久々御来店のお客様が。
この方、70年代の永ちゃんのファン・・・
ま、土曜だしと、これまた掃除時間用CDをお掛けしました^^;
なんか、永ちゃん聴いたの、久々だったなぁ(’-’*)
そんな時、休日出勤した帰りだと、単車仲間のY岸君御来店。
お疲れ様m(__)m
他にも御来店頂きつつ、23:20に看板を降ろし、CAROLをBGMにして自分も軽く飲みながら、終電までまだ時間があったY岸君とまったりしていたところに、BEATLES仲間のS様御来店。
このBlogでもお馴染みLenny#さん のBand=Yesterday&Today の六本木Live帰りとの事。
S様にも、「BEATLES FANにはタマリマセンよぉ」と、またも"初恋"を。
気に入って頂けたようで、なんだか嬉しいワタシです♪
しかし、お客様が居ない時間にしかBEATLES掛けなかったな^^;
ま、土曜はオマケ営業みたいなものなので、そんなのもアリっすf^^;
24:10頃終業し、片付け後、いつもの寿司屋へS様と当然アフター(笑)。
腹膨れた後、二人で銀座散策(?)をして、27:30頃帰宅・就寝しました。
という訳で、私信@S様宛
いつもありがとうございます&御馳走様でしたm(__)m
例のブツ、Blueにて作成・御用意してありますので、いつでもどうぞ^^
今回も前回と同じく"片手"という事で、ヨロシクお願いいたします。

結構二日酔い気味で目覚めた日曜。
夕方までダラダラし、散髪(パーマ)に行ったくらいで、特筆すべき事は何もナイ一日でした。

さて今日の一枚は・・・
いつまで続く、浜田省吾話!という事で、【HOME BOUND】を。
1980年10月発売。
それまでの、FolkとRockの挟間で中途半端にPopな音楽で試行錯誤してた省吾が、自分が本当に演りたいRock'n Rollへと一気に雪崩れ込んだAlbum。
実質的なSolo Debut作と、本人もそう捉えてる面があります。
ロスで作成されたこのAlbum、Back Musicianも当時人気絶頂&超売れっ子だったTOTOのSteve Lukather(G)や名PianistのNicky Hopkins等錚々たる面子で固められ、「いかにもL.A」な音。
Bruce SpringsteenやJackson Browneも、明らかに意識してます。
彼等が「アメリカの暗い影・現実」を唄うのなら、省吾は「日本の都会の片隅での孤独」を唄う。

君の体を通り過ぎた 駆け引きだけの男達
今度は君がまるで復讐(仕返し)してるみたいに

数え切れぬ嘘に満ちた恋の中
真実の愛見つける事も諦めた君
(M-6"今夜こそ"より抜粋・編集)

固い喉にコーヒーだけ流し込んで走ったね
駅のホーム 陽射し浴びて
お前は誰より 素敵だった

疲れ果てて すれ違って
少しずつ欠けてゆく 優しさ
でも愛まで 壊れてくとは思いもせず
(M-8"ガラスの部屋")

しかし、絶望ばかりではナイ。

悲しみ果てしなく風は夜毎冷たく
人は去り人は来る でも気付けば
道標もない道に一人

そして夜が明けたらまた生きてくために
暮らしを背負って歩き出す
疲れた体 次第に何も
聞こえなくなる 感じなくなる だけど

どんなに遠くても辿り着いてみせる
石のような孤独を道連れに
空とこの道出会う場所へ
(M-10"家路"より抜粋・編集)

空とこの道=ROAD&SKYという言葉が、初めて詞になったこの"家路"。
一般には知られてナイでしょうが、FANの間では非常に人気が高い曲です。
昨日、ちょっと調べたい事があって、過去のFC会報を見ていたら、100号記念のSpecial Presentで送られて来た"家路"のLive Version CDを発見。
すっかり忘れてたので、嬉しい*^^*
早速Macに取込み、今も流してます。
会報100号記念に、FC会員全員(約3万人)にCDをPresent。
売れるまで苦労した省吾ならではの、本当にFANを大切にしてくれてるのが解るエピソードの一つ。
この【HOME BOUND】は、FANにとっても記念碑的Albumです。

アーティスト:浜田省吾
タイトル:Home Bound

そう言えば、会報の中に、こんなイラストの表紙のが^^;
R&S・86号表紙
省吾が立ってるの、判りますか??

また新しい一週間が始まりました。
今週も元気に頑張りましょー☆彡
皆様の御来店、お待ちしておりますm(__)m
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静かな金曜夜でした。
最近、金曜は静かなんですよねぇ。
混んでるから、と思い込まれてるのでしょうか??
まぁ、一週間を均せば、普段通りなので^^;
25:45に看板を降ろし、コンビニにてサラダと日清はるさめ酸辣湯(サンラータン)を購入(苦笑)して帰宅。
省吾DVD観ながらBEERや冷凍物のつまみと共に。



コレ、なかなか良かったです♪
159kcalと低カロリーなのもイイ^^;
28:00過ぎに就寝zzz

さて今日の一枚は、こうなったら徹底して浜田省吾で行きますか!
いや、「もういいよ」って方もいらっしゃるでしょうが^^;
という訳で、本日は【ROAD OUT "TRACKS"】を。
映像作品である【ROAD OUT "MOVIE"】のサントラ盤。
LIVE Versionや新録が収録されてますが、ある種BEST盤的でもあります。
このAlbum、Stevie Wonderの"A PLACE IN THE SUN"のCoverから始まり、The Five Satins「IN THE STILL OF THE NIGHT」~"MAYBE"(The Chantels)のCover Medleyが聴けたりと、省吾のRoots Musicが垣間見えるのが興味深い。
これらの出来のほうも、なかなか素晴らしい。
そう言えば、以前、「自分、浜田省吾のFANなんですよ」って言ったら、「ふーん、ハマショーなんか好きなんだ?」とハナで嘲笑(わら)った女性のお客様がいらっしゃって。
なんかカチンと来たので、黙ってコノ"A PLACE IN THE SUN"省吾Versionを流したら、「ン!?誰これ?」と仰るので、「ハマショーですよ」とにこやかにお答えいたした事がありましたよ、ハイf^^;
大人げないな、俺ってば・・・-_-;
いや、音楽も嗜好品の一種ですから、好き嫌いは仕方ないのです。
けど、ちゃんと聴いてから批評して欲しいものです。

アーティスト:浜田省吾
タイトル:ROAD OUT”TRACKS”

映像作品=DVDはコチラ。
ワタシはVideoにての所有ですが^^;

タイトル:ROAD OUT “MOVIE”

今夜も営業です。
また、来月の土曜日は、12日(第2土曜)のみ休みで、他の土曜は営業の予定となっておりますので、ヨロシクお願いいたしますm(__)m
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昨日の記事のコメント欄に、パール兄弟等で御活躍されてるサエキけんぞう さんに書き込みして頂きました。
ちょっと前に、Paul&Stonesについてのサエキさんの記事に自分がコメント残したからなんですが、ビックリ(@_@)
こういう風に、著名な方と気軽に交流持てるのが、Blogならでは!ですね^^b

以前紹介した、Bar ZEPが再掲載される予定の日経BP社刊「ロック酒場」ムックですが、当初の予定より1日遅れて、11/16(水)発行になりそうとの事です。
発売されたら、皆様、御購入ヨロシクお願いいたしますm(__)m

なかなかだった木曜夜でした。
24:25終業。
実は、一昨日から、開店時の曲をまた変化させました。
いえ、"All You Need Is Love"でStartするのは変わらないのですが、2曲目(本来の1曲目)の"MOTHER"を3曲目にして、その間=2曲目に"Nowhere Man"を挿れてみました。
厳しい10月ですが、この流れで開店した2日間は上向きましたし、12/10(土)の営業まではコレでイキます☆
なんだかんだとゲンは担ぎますので(’-’*)
何故この2曲なのか?の理由は、これまた省吾FANにしかワカラナイでしょうね^^;
あくまで自分の気分を高める為、なのでf^^;

さて今日の一枚は、THE BEATLES【1】を。

アーティスト;ザ・ビートルズ
タイトル:THE BEATLES 1

全米・全英でNo.1を記録した27曲を、Degital Re-masteringを施して収録した、ある種のBEST(?)盤。
「なんてベタな」とお思いの方もいらっしゃるでしょう^^;
いくらNo.1Hits Onlyだからって"Please Please Me"が収録されてないなんて・・・等の不満が残りますよね。
自分、個人的には勿論所有してますが、店には置いてません。
では、何故このAlbumを取り上げたか?
それはですね、最近、省吾のRoots MusicとしてのBEATLESに興味を持った方から、「とりあえず何聴いたらイイ?」と訊ねられる事があるので、とりあえずならコレかな?と。
まぁ、本来なら、特に省吾FANには、"初恋"に出てくる曲や「例の2曲」を網羅する為にも、いわゆる赤盤青盤 と言いたいトコなんですが、この2つを買うとDISK-1&2×2=計4枚という結構なボリュームになってしまいますので、"ホントにとりあえず"の取っ掛かりとして、お薦めしてます。
省吾をきっかけに、BEATLESを聴いてみたくなった。
コレも、"Rock'n Rollの扉"だと思います。

ちなみに、この【1】が発売された当時、日本のCDチャートで1位を競ってたのは、浜田省吾【THE HISTORY OF SHOGO HAMADA"SINCE 1975"】だったりします^^;
なんと、省吾がNo.1になった日もありました(@_@)
FC会報で、「BEATLESに憧れてミュージシャンになった訳で、そのBEATLESとまさかチャートで並ぶ日が来るなんて、思いもしなかった」と語ってたのが印象的。

15の時 通りのウィンドーに 飾ってあったギターを見た時
稲妻が俺の体駆け抜け 全ての夢が走り出し
貧しさも恋の辛さも 受け止めた まっすぐに

嵐のような拍手とざわめき
フラッシュ・ライト ヒット・チャートはNo.1
(M-4"終わりなき疾走"より抜粋・1980年作品)

一般的には「ハマショーのBEST盤」と捉えられ、ミリオン・セールスを記録した筈ですが、省吾FANとしては選曲がちょっと・・・
ま、コアな意見ばかり取り入れて作成する訳にはいきませんし(苦笑)、省吾自身は「あくまでHISTORY=浜田の歴史を順番に追ったAlbum」と位置付けしてますしね。

アーティスト:浜田省吾( 含・愛奴)
タイトル:The History of Shogo Hamada―Since 1975

と、結局、今日も省吾話でしたf^^;
上手くBEATLESの話と融合出来た・・・かな??

今夜は金曜=26:00までの営業です。
ちと腰痛気味ですが、頑張らないと☆彡
皆様の御来店、お待ちしておりますm(__)m
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今日はまず、これから書かせて下さいネ*^^*

祝・千葉ロッテマリーンズ日本一♪

おめでとぅ!!


もうね、ロッテが日本シリーズに出ているだけで充分だったのですよ。
2連勝した時だって、「けど、甲子園の雰囲気は独特だからなぁ」と思ってましたし、3連勝したって「まさか4タテなんかナイべ」ってなもんで。
なんたって、31年という長い間に、負け犬根性が染み付いてしまってましたからね。
なので、日本シリーズが始まって以降、ココでは一切触れなかった訳。
それがそれが、まさかまさか・・・
ホークス&タイガース・ファンの皆様方には大変申し訳ナイのですが、
もうホントに嬉しいっすわ(/_;)

閑話休題。
冷たい雨が降りそぼった水曜夜。
日本シリーズも放映されてて、そりゃもう静かでした。
そんな中、映画 観て来たよと、地元の飲み仲間3名が21:30頃御来店。
なんとかノーゲス回避出来て良かったなと、内輪話で盛り上がっていたら、一見の九州からのお客様が。
更に一見のお客様や常連様も御来店、気が付きゃカウンター満席(@_@)
皆、煙草スパスパ酒ガンガン。
酒&FOOD、曲のリクエスト、溜まる一方のグラス&灰皿の洗い物と、
ちと(いや、かなり)テンパってしまいました^^;
23:30頃、S方様&I葉様御来店。
ロッテの優勝を、乾杯でお祝いして頂きました^^b
最後はStonesで〆、24:45に終業。
終わってみれば、金曜日並の一夜となりました☆
来店してくれた仲間が一人残っているというし、忙しさ&ロッテ優勝でかなりハイになってたので、地元のBarに寄って、BEER2杯飲んでCool Downf^^;
27:00に帰宅し、鳥鍋(?)食して、28:00過ぎ就寝。

さて今日の一枚は、ロッテ優勝記念という事で(笑)、7/14の記事 でも取り上げた、浜田省吾【誰がために鐘は鳴る】を。
【J.BOY】じゃなくてゴメンね@ハッチさん

Baseball Kid 今も Baseball Kid
雨上がりの芝生のにおい
Baseball Kid 今も Baseball Kid
カクテル・ライトに浮かんだ球場(Ball Park)
Baseball Kid ただの Baseball Kid
意味などないのさ ただ好きなだけ

金のため?No! 名誉のため?No! チームのため?No!

ただ野球が好きなだけ

Baseball Kid 今も Baseball Kid

走る 投げる 捕る 打つ シンプルなゲーム
Baseball Kid ただの Baseball Kid
意味などないのさ ただ好きなだけ

Baseball Kid 今も Baseball Kid

子供の頃親父と遊んだキャッチボール
Baseball Kid 永遠の Baseball Kid
意味などないのさ ただ好きなだけ
いつまでたっても ただの Baseball Kid
(M-2"BASEBALL KID'S ROCK"より抜粋・編集)

もう一度書かせて下さい。

祝・千葉ロッテマリーンズ日本一♪

やったぜベイビー☆彡

アーティスト:浜田省吾
タイトル:誰がために鐘は鳴る
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浜松のBEATLES LIVE&Bar・HAMBURG さんの御紹介でと、東京駅近くに勤務のお客様が御来店。
「出張で浜松行った際にHAMBURG さんに寄って、東京ならZEPに行くべしと言われたんですよ~。いやぁ、職場の近くにこんな店があるなんて、知らなかったなぁ」との事。
まだまだ、Bar ZEPの存在って、知られてナイのだなぁ(’-’*)
日本シリーズの影響(??)か、静かな火曜夜だったので、その分じっくりとBEATLES談義。
23:45=定時JUSTの閉店でした。

さてと・・・
省吾話の日々ですが、相変わらずアクセス数増加(@_@)
普段あまり気にしてナイのですが、ランキングも上昇傾向。
一体、何故・・・??
BEATLES BarのマスターのBlogなのに、省吾話のほうが読む人を惹き付けるのかいなf^^;
という訳で、浜田省吾【J.BOY】を引き続き。
で、今日はタイトル・チューンの"J.BOY"1曲のみで行きます。

仕事終わりのベルに
とらわれの心と体 取り返す 夕暮れ時 
家路たどる人並
俺はネクタイほどき
時に理由もなく叫びたくなる 怒りに
J.BOY 掲げてた理想も今は遠く
J.BOY 守るべき誇りも見失い

信用組合に就職した年に発売されたこのAlbum。
"19のままさ"の「僕はほら ネクタイ締めて 僕が僕じゃナイみたい」等、Love Song以外でも《痛い》歌詞が多かったですねぇ。
思えば、既にこの頃から、今の自分=脱サラを夢見始めてたのかも知れません。

午前4時 眠れずに
彼女をベッドに残し
バイクにKey差し込み
闇の中 滑り込む
すべてが消え去るまで
風を切り 突っ走る
J.BOY.
Show me your way!

水平線 昇る太陽の中 突き抜けたい

真似して、夜明け前に外房の海まで単車で走りに行きましたf^^;
いや、ベッドに残す彼女なんて居ませんでしたがね-_-;

J.BOY 打ち砕け 日常ってやつを
J.BOY 乗り越えろ もう悲しみってやつを
J.BOY 受け止めろ 孤独ってやつを
J.BOY  吹き飛ばせ その空虚(むなしさ)ってやつを
J.BOY・・・J.BOY.

高校時代の自分のテーマ・ソングが10/20の記事 の"独立記念日" "反抗期"だったように、20代の自分にとってのソレは、"J.BOY"でした。
「ここではナイどこか」を追い求めて。
今でもこの曲聴くと、血中アドレナリン濃度が上がりますf^^;

省吾LIVEでは、"J.BOY"は定番中の定番。
毎回、ほんの少し新しいアレンジが加えられながらも、必ず演奏されます。
"MONEY"と共に、省吾の代表曲の1つと言えるでしょう。
しかしながら、今回のTourで、我々オーディエンスが一番盛り上がったのは、実は新曲の"I am a Father"でした。
長い経歴を持つアーティストとして、コレは凄い事ですよね。
例えば、Stonesなら、最新曲の"Rough Justice"より、"Brown Suger"や"Jumpin' Jack Flash"、Paul McCartneyなら"Fine Line"よりBEATLESやWingsの曲のほうが盛り上がるでしょう。
それはそれで、当然です。
皆、その曲を聴いてた頃の思い出や、思い入れがあるのですから。
KISSなんて、「もう"LOVE GUN"みたいな曲は書けないから」って、新譜出すの辞めちゃってんですから・・・
つまり、省吾は、今になって、また代表曲となる曲を書けたって事。
これは、省吾自身だけで無く、FANの側にとっても嬉しい事です。
また、「あの頃の、あの曲は良かった」ではなく、「今度の新曲、サイコーじゃん!」と受け止められる感性も必要。
演る側とFANとの間に、幸せな関係が築かれてます。
だから、延々と約二週間に渡ってハマバナ(!?笑)が続けられてるのだと思います。
生涯現役。
今でもRock'n Rollに恋し続け、追いかけてる省吾、素敵です!

アーティスト:浜田省吾
タイトル:J.BOY
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