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2012-03-20 00:39:17

やりますよ。

テーマ:ブログ
しばらくツイッターやってたけど、難しい!!

えーと。
映画とか小説についてひたすら感想をかくブログです。
中の人が改名しまして、さくらんぼうと申します。

予告↓

「恋の罪」
「ヒミズ」

『すべて真夜中の恋人だち』

しばしおまちを。
2011-09-28 18:43:57

えすえむ。

テーマ:ブログ
あー。考えすぎて頭がパンクしそう。

人って本当にSかMかに分けられるんだろうか!
わたしはノーマル、かつ、愛がちょっと歪んでると思ってるんだけど…

最近関ジャニの信ちゃんが好きでキャーってしてたんです。
男らしくてハートが強くて目がきれいだから好きなったつもりだったですが。
過去のライブ映像とかYouTubeとか色々見てて、気づいたことがある。
信ちゃん…ドSだ…

で、気づいた。
わたし、ドS男性が好きで、好きになったらドMになっちゃう。
基本命令は聞く。
でも、本当はMじゃないからある日キレる。
っていうのを過去の恋愛でやらかしてることに気づき、もうあーーーーって!!

そこから、
本当は普通にイケメンなおーくらにキャーキャーしたいのに無理に信ちゃんって言ってるんじゃないかとか、
いやいやドS好きだから関ジャニ内でいちばんSな信ちゃんに決めたんじゃないかとか、
そういえばわたしを好きっぽい男性はみんなMっ気で「強く叱ってください!」とか言われた時はSぶってあげたことを思い出し…


わ、わたしってなんなのー!?
2011-09-26 20:53:21

自分memo

テーマ:ブログ

関ジャニ通信なるラジオを人様が書き起こしたのを勝手にいただいてしまいました・・・

だって可愛いんだもん!

自分でニヤニヤする用です。


ヤス「アイテムはなぁ。あの~マキシ丈のロングスカートはちょっと注目株やね」
ヒナ「何語しゃべってんの今」
ヤス「マキシ丈ロングスカートっていうのが」
ヒナ「何?マキシ丈って。どれくらい、足首?」
ヤス「ここまで。夏流行ってたやん。女の子がさ、ひらひらしたロングの軽い素材っぽい」
ヒナ「パレオみたいなやつ?」
ヤス「え~?パレオではないんちゃうかな。説明難しいな、これ」
ヒナ「ロングスカートやろ?」
ヤス「ロングスカートロングスカート。女の子があれを履いてるのは僕好きなのであれはやっぱ女の子履いてるの注目しちゃうかなぁ」
ヒナ「ベッキーたまに履いてるやつやろ」
ヤス「そう、ベッキー履いてる」
ヒナ「あぁ分かった分かった。あれがマキシ?マキシロドリゲス」
ヤス「誰それもう。あっわかった。サッカー選手やろ」
ヒナ「うん」
ヤス「だいたいそうやと思うわ」

ヤス「あと今年の冬に、秋かなぁ。秋に自分がしようと思ってんねんけど。ロングワンピースを着ようと思っている」
ヒナ「ん?」
ヤス「女の子が着るロングワンピ」
ヒナ「なんで?」
ヤス「膝下ぐらいまでの」
ヒナ「俺の今の質問おかしくないよね?」
ヤス「膝ぐらいまでのロングワンピを着て。で、レギンス履いて」
ヒナ「あの僕の質問答えてもらえます?」
ヤス「まずとりあえずプランを聞いてくれよ。じゃないとツッコまれへんやん」
ヒナ「はいはい」
ヤス「ロングワンピースを着て、膝丈ぐらいまでの。で、レギンスを履きます。で、エンジニアブーツを履く」
ヒナ「ちょっと待って、えっ?もうちょっ、いっぱい、もうなんかいっぱいわからへんねんけど。膝丈までのロングワンピースってロングワンピースちゃうやん」
ヤス「言い方おかしいか。ワンピースしよ、ワンピース。ワンピースを着る」
ヒナ「なんで?」
ヤス「なんで?いやいや。かわいいやんか。ワンピースって」
ヒナ「それは女の子が着たらかわいいけど別にお前着んでえぇやん」
ヤス「女の子が着るともちろんかわいいんだけれどオシャレの一貫として俺は着たいなと思ってて」
ヒナ「アフリカで買うてきたやつ?」
ヤス「違う。最近また新しく買ってん」
ヒナ「なんで?」
ヤス「かわいいからやって。なんではおかしいやろ」
ヒナ「おかしないやんやな」
ヤス「いやおかしいって。なんでがおかしいねんて」
ヒナ「俺がおかしいんか」
ヤス「そう。ボーダーの」
ヒナ「聞いてへんけど」
ヤス「着て。その上に例えば」
ヒナ「じゃぁじゃぁ分かった。ちょっと待って。百歩譲ってワンピースをお前が着るんはまぁえぇわ。ファッションの一貫として楽しむんやろ。それ例えば俺が着てたらほなどう思う?」
ヤス「褒める」
ヒナ「えっ!?」
ヤス「かわいいな信ちゃんって俺言うと思うわ。プレゼントしよか今度!」
ヒナ「えぇわえぇわ!絶対えぇ絶対えぇ!」
ヤス「ワンピースプレゼントするよ」
ヒナ「えぇわ」
ヤス「俺が入るってことは信ちゃんも入るし。プレゼントしよか」
ヒナ「いい。そうなったらほんまに世界中でそんなん言うてくれんのお前だけやで。かわいいって言ってくれんの」
ヤス「似合ってたらいいんやんか。かわいいかわいくないよりかは似合うか似合わへんかやから。それか信ちゃんに新しいこう奇抜ななんか」
ヒナ「奇抜なんかえぇねん」
ヤス「いつもと違うやつを着てほしいからさ」
ヒナ「俺も俺なりには最近楽しんではいるよ。ちょっと服も整理したし。迷彩上下とかあれだって部屋着やからな」
ヤス「迷彩上下に次にかわるちょっと新しいファッションをさ」
ヒナ「ファッションってでも別にそんなになくない?」
ヤス「今あれが流行ってるやん。こっくり赤とかさ」
ヒナ「あぁこっくり赤な。深みのある赤やろ」
ヤス「今はちょっと昔のスタイルがまざってきてるから。昔の流れがね。華麗なる一族ぐらいの時の服装とか信ちゃんしたら絶対似合うと思うで。昭和顔やし、どっちかいったら」
ヒナ「でもやっぱこう興味がないとさ。ファッションてさ」
ヤス「何でもかんでも興味がないで終わらしたらそれ以上ないでしょ。その先進まないでしょ信ちゃんから」
ヒナ「僕の興味があるファッションの分野とヤスくんの好きな分野は違うっていうだけのことで。こないだ一緒に買い物行ったときに俺のタンクトップとか全部選んでくれたやん」
ヤス「選んだよ」
ヒナ「あれはよかったんよ。あぁいうことでえぇんやって。シンプルなやつでえぇんやもん」
ヤス「そういうニュアンスで選ぶから」
ヒナ「何を?」
ヤス「服を」
ヒナ「なんで?」
ヤス「なんで」
ヒナ「もうえぇってそんなん」
ヤス「なんでってきたか。分かった、信ちゃん今度一緒にまた買い物行こ」
ヒナ「買い物はえぇよ。お前だっていろんな店知ってるからそれは俺も楽しいもん」
ヤス「そうしよ。で、それをコーディネートしてブログに写メールで載っけよ」
ヒナ「ロケやん、そんなん。もう嫌やわ休みの日までそんなんして。我がで金払って。えぇやん、そんなん。普通に行こうや、それやったら」

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