アニメアイドルマスター 第2回
みなさんどうもこんばんは!番長です!JPY!
今日はついにアンチェインブレイズレクスが届きました
とりあえず最初のダンジョンをクリアしました
今のところは概ね期待どおりかそれ以上の出来だと思います
もちろんマイナスの要因もありますが・・・
そのへんのことについていろいろ話すのは明日に回すことにします
今日はタイトルのとおり
さっき終わったばかりのアイドルマスターの2話目の感想です
やはりと言うべきか
予想通り各話にメインとなるアイドルを据えて
そのアイドルが各話のトピックスにどう関わるか
ということを描いていく流れになるようですね
今日の第2話は宣材写真の撮影という出来事に対して
いおりんがどう向き合っていくか・・・っていう感じの内容でした
どうしたらオーディションの審査員の目を引くような
魅力的な宣材写真が撮れるのか
いおりんとやよいさん、それに亜美真美が試行錯誤します
2話を通して感じたこと
・プロデューサー
まずは前回にも触れた顔ありプロデューサーの扱いですね
今回はどんな写真を撮ればいいのか
いおりんたちと一緒に悩んであげるようなポジションでした
基本的にいい距離感だったのではないかと思いますが・・・
しかしどうしてもいなければいけないという役回りではなく
いなくても特に問題なく話が進んでいた気もします
いる価値があったとすれば最後のハイタッチくらいでしょうか
・あざとさ
前回のハム蔵やあずささんのアップのような
わかりやすいサービスシーンがなかったことは
素直に安心し また賞賛できる点だと思います
あずささんや美希さんはそういう方向で使いやすいキャラですし
継続的にそういう使われ方をされるんじゃないかとひやひやしてたので・・・
・いおりん
僕の中のいおりんのイメージよりも
少し精神的に幼かったような印象がありました
今回のような問題は軽く解決してみせるくらい
道理をわきまえてるキャラだと思ってたんですが・・・
しかしこれは僕がニコマスでのいおりんのイメージに
引っ張られてしまっているからかもしれません
・小鳥さん
小鳥さんはやっぱり妄想腐女子って感じで扱われてますね
ステキでした
もっとこれでもかってくらい残念な扱いを期待してます
仕事中にソリティアとかやって欲しいですね
・天ヶ瀬冬馬さん
これまた賛否両論分かれそうなところですよね・・・
いまだにジュピターを認めてない人はたくさんいると思いますし
プロデューサーはいないと話が成り立たない可能性もありますが
ジュピターはそうではないはずです
アイドルたちの日常を描くだけなら
まったく出す必要のないキャラですよね
つまりジュピターを出したということは
765プロのアイドルがジュピターと対決する流れになるはずなんです
果たしてこのアニメを見てる人たちがそれを望んでいるのかどうか・・・
僕としては今回のような話で十分楽しめるんですけどね
まぁたとえジュピターと対決するお話になったとしても
それで十二分に楽しめれば無問題です
しかしプロデューサーにせよジュピターにせよ
アイドル以外のキャラを出すということは
単純にアイドルたちの出番が減るということでもあります
その分ほかのアイドルたちに話させればよかったのに・・・
という評価にならないことを祈るばかりですね
こんなところでしょうか
あえて書くようなことではないと思いますが
アイドルのみんなが違和感なく自然に動いてしゃべってるってだけで
十分すぎるほど満足できるんですよね・・・
こんな長いことうだうだ書いておいてなんですが
今日もみんなかわいかったです
の1行で済む話かもしれません
というわけで今日はこのへんにしておきますね
明日はアンチェインブレイズレクス・・・UBRの
ファーストインプレッション・・・FIについて書こうと思います
もはやファーストインプレッション以上にプレイしちゃってる気もしますが
まぁそれはそれで仕方ないですよね
それじゃあみなさんおやすみなさい!JPB!
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