バンコクジジイのたわ言

バンコクのリタイヤジジイです。  
料理、バイク、旅行の話、そしてニュースに咆える。

NEW !
テーマ:

ブラジルでジカ熱が流行ってるんだが。


大変な事になってきてるらしい。


「選手送り込んじゃ危ない」みたいなことにまでなりそうですわ。


大変だわ。



んー、テレ朝なので嘘かも知れない。


2チャン以下の信憑性だと思ってます。


がははー


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
リオ五輪の開催を延期に…専門家ら150人がWHOに
(2016/05/28 13:37)
http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000075782.html
 公衆衛生の専門家グループが、ジカ熱が広がるブラジルでのオリンピック開催を延期するようWHO(世界保健機関)に求めました。


 公衆衛生の専門家ら約150人は、WHO宛ての公開書簡を公表し、8月にブラジルのリオデジャネイロで開幕するオリンピックを延期するか、開催地を変更するよう求めました。


書簡は「ジカ熱と因果関係があるとされる小頭症が記録的なレベルで確認されている」と指摘したうえで、「50万人規模の観光客がブラジルを訪れて、帰国した後に世界各地で感染が拡大するリスクがある」と警告しました。


また、「オリンピックに参加する選手や関係者らのためにも見直すべきだ」と提言し、WHOに対して外部の助言を求めるよう促しています。
=============================


WHOをけしかけてる、専門家150人ってのが誰なんでしょうね?


そこがはっきりしないと危なくて。


「俺は専門家だ」という人が、その辺のおっさんから150人分のサイン貰って、WHOに凸すればいいわけでね。


韓国の大学教授みたいなもんです。


がははー



韓国の大学教授や専門家、世界中の人権家同様、全く信用できないですわ。


WHOは時間がないんだから、急遽調査員送って対策しないと間に合わんと思う。


「WHOに対して外部の助言を求めるよう促しています」


これがどういう事なのかな?


外部でなくても良いと思うのだが、外部ってのは「公衆衛生の専門家ら約150人」のことを言ってるのかな?


もしそうなら、まさに、ジカ熱利権みたいなもんです。


そしたら、NHKでもやってた。


こっちのニュースでは、既にWHO からの声明が出てます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「リオ五輪は延期か別の地で」ジカ熱で研究者提案
5月28日 16時31分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160528/k10010538421000.html
「リオ五輪は延期か別の地で」ジカ熱で研究者提案


世界の研究者や医師150人が、ジカ熱の感染が広がるブラジルで開催されるリオデジャネイロオリンピックについて、開催の延期か、別の場所での開催を呼びかける公開文書を提出しました。


これは、アメリカやイギリス、それに日本など世界各地の公衆衛生や医学倫理などの研究者や医師150人が、27日、WHO=世界保健機関に対して提出したものです。


蚊が媒介する感染症のジカ熱は、ブラジルなど中南米を中心に、60の国と地域で感染の拡大が確認され、妊娠中の女性が感染すると、先天的に頭部が小さい小頭症の赤ちゃんが生まれるおそれが指摘されています。


公開文書では、リオデジャネイロ州がブラジル国内でも有数のジカ熱の流行地であることや、地元自治体が蚊の対策費を削減するなど保健対策が弱体化しているなどと指摘されています。


そして、WHOに対して、独立した専門家グループによる検討会を立ち上げ、オリンピックの延期か別の場所での開催をIOC=国際オリンピック委員会に提案するよう申し入れています。


公開文書を提出した研究者たちは「オリンピックに来る50万人の旅行者が、感染のおそれがある状態で帰国し、ジカ熱を広げるという無用なリスクをもたらす」としています。


これに対してWHOは「最近の状況からみて、公衆衛生上、オリンピックの大会を延期したり、中止したりする必要はない」という声明を発表し、今後も状況を注視し、必要に応じて注意点などを更新するとしています。
=============================


WHOは「騒ぐんじゃない」って言ってるけど。


怖いよね。


風評被害がでるかもねえ。


クリックしてね!

↓ ↓ ↓ ↓

 にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ タイ・ブログランキング
頑張れ
日本!●

    

いいね!(7)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

え?魚に餌を上げてて捕まったのとは違う人か?


最近やたらと中国人が捕まり始めたですよ。


がははー



中国人なので、罰金が効果的だけど、ついでに1年牢屋にぶち込んでください。


旅行者のおっさんでこれですから、見せしめのためにも100万バーツ+1年の禁固が良いと思う。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
魚を捕ってバリバリ食べる!タイ観光地で規則破りの中国人、懲役刑の可能性も―中国メディア
2016年5月28日 20時20
http://news.livedoor.com/article/detail/11575715/
2016年5月27日、中国新聞網は記事「中国人観光客、タイ現地の禁止令を無視し魚を捕まえて食べる=懲役刑の可能性も」を掲載した。


美しいビーチで知られる、プーケットの離島「カイ島」は観光客による漁獲、サンゴ拾いを禁止している。


ガイドの忠告、禁止表示を無視して魚を捕まえて食べた中国人男性が拘束された。


中国の旅行会社で責任者を務める45歳の男性だという。


法律に従えば10万バーツ(約31万円)以上の罰金か、1年以上の懲役刑が科されることになる。


現地当局は規則に従って旅行を楽しみ、トラブルを起こさないでほしいと呼びかけた。(翻訳・編集/増田聡太郎)
=============================


旅行会社の偉いおっさんなら、その旅行者を潰したほうが良いですわ。


これじゃ、中国人の行儀が良くならないわけです。


カイ島は、立ち入り禁止にしたばかりじゃないんですかね?



中国人が大挙押し寄せて汚しちゃうのでねえ。


プーケット近くの島々は、全部立ち入り禁止になりそうですわ。


プーケットもクラビも、中国人が来なくても商売やってきたじゃないの。


中国人が来ない観光地を売りにすれば、環境は良くなると思うんだが。


クリックしてね!

↓ ↓ ↓ ↓

 にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ タイ・ブログランキング
頑張れ
日本!●

    

いいね!(63)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

日本語訳


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
オバマ大統領の広島スピーチ全文 「核保有国は、恐怖の論理から逃れるべきだ」
2016年05月27日 19時45分 JS
https://t.co/5Ne6XVageW
アメリカのオバマ大統領は5月27日、広島市の平和記念公園で原爆死没者慰霊碑に献花した。


オバマ氏は現職のアメリカ大統領として初めて被爆地・広島を訪問。


原爆投下国として、広島と長崎を含む第二次世界大戦のすべての犠牲者らに哀悼の意を示すスピーチをした。


その中で「核なき世界」を主導する責任についても言及した。


献花には安倍晋三首相が同席した。オバマ大統領のスピーチは以下のとおり。


■オバマ大統領「広島と長崎が教えてくれたのです」


71年前の明るく晴れ渡った朝、空から死神が舞い降り、世界は一変しました。


閃光と炎の壁がこの街を破壊し、人類が自らを破滅に導く手段を手にしたことがはっきりと示されたのです。


なぜ私たちはここ、広島に来たのでしょうか?


私たちは、それほど遠くないある過去に恐ろしい力が解き放たれたことに思いをはせるため、ここにやって来ました。


私たちは、10万人を超える日本の男性、女性、そして子供、数多くの朝鮮の人々、12人のアメリカ人捕虜を含む死者を悼むため、ここにやって来ました。


彼らの魂が、私たちに語りかけています。


彼らは、自分たちが一体何者なのか、そして自分たちがどうなったのかを振り返るため、内省するようにに求めています。


広島だけが際立って戦争を象徴するものではありません。


遺物を見れば、暴力的な衝突は人類の歴史が始まった頃からあったことがわかります。


フリント(編注・岩石の一種)から刃を、木から槍を作るようになった私たちの初期の祖先は、それらの道具を狩りのためだけでなく、自分たち人類に対しても使ったのです。


どの大陸でも、文明の歴史は戦争で満ちています。戦争は食糧不足、あるいは富への渇望から引き起こされ、民族主義者の熱狂や宗教的な熱意でやむなく起きてしまいます。


多くの帝国が勃興と衰退を繰り返しました。多くの人間が隷属と解放を繰り返しました。


そして、それぞれの歴史の節目で、罪のない多くの人たちが、数えきれないほどの犠牲者を生んだこと、そして時が経つに連れて自分たちの名前が忘れ去られたことに苦しめられました。


広島と長崎で残酷な終焉へと行き着いた第二次世界大戦は、最も裕福で、もっとも強大な国家たちの間で戦われました。


そうした国の文明は、世界に大都市と優れた芸術をもたらしました。


そうした国の頭脳たちは、正義、調和、真実に関する先進的な思想を持っていました。


にもかかわらず、支配欲あるいは征服欲といった衝動と同じ衝動から、戦争が生まれたのです。


そのような衝動が、極めて単純な部族間同士の衝突を引き起こし、新たな能力によって増幅され、新たな制限のないお決まりのパターンを生んでしまったのです。


数年の間に、およそ6000万人もの人たちが亡くなりました。


男性、女性、子供、私たちと何ら違いのない人たちがです。


射殺され、撲殺され、行進させられて殺され、爆撃で殺され、獄中で殺され、餓死させられ、毒ガスで殺されました。世界中に、この戦争を記録する場所が数多くあります。


それは勇気や勇敢な行動を綴った記念碑、言葉では言い表せないような卑劣な行為の名残でもある墓地や空っぽの収容所といったものです。


しかし、この空に立ち上ったキノコ雲の映像を見た時、私たちは人間の中核に矛盾があることを非常にくっきりとした形で思い起こすのです。


私たちの思考、想像力、言語、道具を作る能力、そして人間の本質と切り離して自分たちを定めたり、自分たちの意志に応じてそうした本質を曲げたりする能力といったものを私たちが人類として際立たせること――まさにそうしたことも類を見ない破滅をもたらすような能力を私たちに与えられることによって、どれだけ悲劇をもたらす誘発剤となってしまうか。


物質的な進歩、あるいは社会的な革新によって、どれだけ私たちはこうした真実が見えなくなってしまうのか。


より高い信念という名の下、どれだけ安易に私たちは暴力を正当化してしまうようになるのか。


どの偉大な宗教も、愛や平和、正義への道を約束します。


にもかかわらず、信仰こそ殺人許可証であると主張する信者たちから免れられないのです。


国家は犠牲と協力で人々が団結するストーリーをこしらえ、優れた功績を認めるようになります。


しかし、自分たちとは違う人々を抑圧し、人間性を奪うため、こうしたものと同様のストーリーが頻繁に利用されたのです。


科学によって、私たちは海を越えて交信したり雲の上を飛行したりできるようになり、あるいは病気を治したり宇宙を理解したりすることができるようになりました。


しかし一方で、そうした発見はより効率的な殺人マシンへと変貌しうるのです。

現代の戦争が、こうした現実を教えてくれます。広島が、こうした現実を教えてくれます。


技術の進歩が、人間社会に同等の進歩をもたらさないのなら、私たち人間に破滅をもたらすこともあります。原子の分裂へとつながった科学的な変革には、道徳的な変革も求められます。


だからこそ、私たちはこの場所に来るのです。


私たちは、この街の中心に立ち、勇気を奮い起こして爆弾が投下された瞬間を想像します。


私たちは、目の当たりにしたものに混乱した子どもたちの恐怖に思いを馳せようとします。


私たちは、声なき叫び声に耳を傾けます。


私たちは、あの悲惨な戦争が、それ以前に起きた戦争が、それ以後に起きた戦争が進展していく中で殺されたすべての罪なき人々を追悼します。


言葉だけでは、こうした苦しみに言葉に表すことはできません。


しかし私たちは、歴史を直視するために共同責任を負います。


そして、こうした苦しみを二度と繰り返さないためにどうやってやり方を変えなければならないのかを自らに問わなければなりません。


いつの日か、証言する被爆者の声が私たちのもとに届かなくなるでしょう。


しかし、1945年8月6日の朝の記憶を決して薄れさせてはなりません。


その記憶があれば、私たちは現状肯定と戦えるのです。その記憶があれば、私たちの道徳的な想像力をかき立てるのです。その記憶があれば、変化できるのです。


あの運命の日以来、私たちは自らに希望をもたらす選択をしてきました。


アメリカと日本は同盟関係だけでなく、友好関係を構築しました。


それは私たち人間が戦争を通じて獲得しうるものよりも、はるかに多くのものを勝ち取ったのです。


ヨーロッパ各国は、戦場を交易と民主主義の結びつきを深める場に置き換える連合を構築しました。抑圧された人々と国々は解放を勝ち取りました。


国際社会は戦争を防ぎ、核兵器の存在を制限し、縮小し、究極的には廃絶するために機能する組織と条約をつくりました。


それでもなお、世界中で目にするあらゆる国家間の侵略行為、あらゆるテロ、そして腐敗と残虐行為、そして抑圧は、私たちのやることに終わりがないことを示しています。


私たちは、人間が邪悪な行いをする能力を根絶することはことはできないかもしれません。


だから、国家や私たちが構築した同盟は、自らを守る手段を持たなければなりません。


しかし、私の国のように核を保有する国々は、勇気を持って恐怖の論理から逃れ、核兵器なき世界を追求しなければなりません。


私が生きている間にこの目的は達成できないかもしれません。


しかし、その可能性を追い求めていきたいと思います。このような破壊をもたらすような核兵器の保有を減らし、この「死の道具」が狂信的な者たちに渡らないようにしなくてはなりません。


それだけでは十分ではありません。


世界では、原始的な道具であっても、非常に大きな破壊をもたらすことがあります。


私たちの心を変えなくてはなりません。


戦争に対する考え方を変える必要があります。紛争を外交的手段で解決することが必要です。紛争を終わらせる努力をしなければなりません。


平和的な協力をしていくことが重要です。暴力的な競争をするべきではありません。


私たちは、築きあげていかなければなりません。


破壊をしてはならないのです。なによりも、私たちは互いのつながりを再び認識する必要があります。


同じ人類の一員としての繋がりを再び確認する必要があります。


つながりこそが人類を独自のものにしています。


私たち人類は、過去で過ちを犯しましたが、その過去から学ぶことができます。


選択をすることができます。子供達に対して、別の道もあるのだと語ることができます。


人類の共通性、戦争が起こらない世界、残虐性を容易く受け入れない世界を作っていくことができます。物語は、被爆者の方たちが語ってくださっています。


原爆を落としたパイロットに会った女性がいました。


殺されたそのアメリカ人の家族に会った人たちもいました。


アメリカの犠牲も、日本の犠牲も、同じ意味を持っています


アメリカという国の物語は、簡単な言葉で始まります。


すべての人類は平等である。


そして、生まれもった権利がある。生命の自由、幸福を希求する権利です。


しかし、それを現実のものとするのはアメリカ国内であっても、アメリカ人であっても決して簡単ではありません。


しかしその物語は、真実であるということが非常に重要です。


努力を怠ってはならない理想であり、すべての国に必要なものです。すべての人がやっていくべきことです。


すべての人命は、かけがえのないものです。


私たちは「一つの家族の一部である」という考え方です。


これこそが、私たちが伝えていかなくてはならない物語です。


だからこそ私たちは、広島に来たのです。


そして、私たちが愛している人たちのことを考えます。


たとえば、朝起きてすぐの子供達の笑顔、愛する人とのキッチンテーブルを挟んだ優しい触れ合い、両親からの優しい抱擁、そういった素晴らしい瞬間が71年前のこの場所にもあったのだということを考えることができます。


亡くなった方々は、私たちとの全く変わらない人たちです。


多くの人々がそういったことが理解できると思います。もはやこれ以上、私たちは戦争は望んでいません。科学をもっと、人生を充実させることに使ってほしいと考えています。


国家や国家のリーダーが選択をするとき、また反省するとき、そのための知恵が広島から得られるでしょう。


世界はこの広島によって一変しました。


しかし今日、広島の子供達は平和な日々を生きています。なんと貴重なことでしょうか。


この生活は、守る価値があります。


それを全ての子供達に広げていく必要があります。


この未来こそ、私たちが選択する未来です。


未来において広島と長崎は、核戦争の夜明けではなく、私たちの道義的な目覚めの地として知られることでしょう。
=============================


一言


「thousands of Koreans」


冗談じゃない、彼らは日本人として被爆したんですわ。


当時KOREAなどと言う国は無かったです。



KOREANなどという、アイデンティティもなかったんですわ。


今の韓国が、被爆について、何か言うって。


なので、ここの部分は完全にまちがってると思います



でも、この演説。


「二度とまちがいは起こしません」などと言う、自虐史観的な言葉よりも、はるかに良いと思います。


クリックしてね!

↓ ↓ ↓ ↓

 にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ タイ・ブログランキング
頑張れ
日本!●

    

いいね!(55)  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

オバマ大統領の広島でのスピーチ全文です。


英語での文のほうが重いかも


日本語訳もあります。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Text of President Obama’s Speech in Hiroshima, Japan
MAY 27, 2016
http://www.nytimes.com/2016/05/28/world/asia/text-of-president-obamas-speech-in-hiroshima-japan.html?smid=tw-share
The following is a transcript of President Obama’s speech in Hiroshima, Japan, as recorded by The New York Times.


Seventy-one years ago, on a bright cloudless morning, death fell from the sky and the world was changed. A


flash of light and a wall of fire destroyed a city and demonstrated that mankind possessed the means to destroy itself.


Why do we come to this place, to Hiroshima? We come to ponder a terrible force unleashed in a not-so-distant past.


We come to mourn the dead, including over 100,000 Japanese men, women and children, thousands of Koreans, a dozen Americans held prisoner.


Their souls speak to us. They ask us to look inward, to take stock of who we are and what we might become.


It is not the fact of war that sets Hiroshima apart. Artifacts tell us that violent conflict appeared with the very first man.


Our early ancestors having learned to make blades from flint and spears from wood used these tools not just for hunting but against their own kind. On every continent, the history of civilization is filled with war, whether driven by scarcity of grain or hunger for gold, compelled by nationalist fervor or religious zeal. Empires have risen and fallen. Peoples have been subjugated and liberated. And at each juncture, innocents have suffered, a countless toll, their names forgotten by time.


The world war that reached its brutal end in Hiroshima and Nagasaki was fought among the wealthiest and most powerful of nations. Their civilizations had given the world great cities and magnificent art. Their thinkers had advanced ideas of justice and harmony and truth.


And yet the war grew out of the same base instinct for domination or conquest that had caused conflicts among the simplest tribes, an old pattern amplified by new capabilities and without new constraints.


In the span of a few years, some 60 million people would die. Men, women, children, no different than us. Shot, beaten, marched, bombed, jailed, starved, gassed to death. There are many sites around the world that chronicle this war, memorials that tell stories of courage and heroism, graves and empty camps that echo of unspeakable depravity.


Continue reading the main story


RELATED COVERAGE


At Hiroshima Memorial, Obama Says Nuclear Arms Require ‘Moral Revolution’ MAY 27, 2016


Survivors Recount Horrors of Hiroshima and Nagasaki MAY 27, 2016


Hiroshima Survivor Cries, and Obama Gives Him a Hug MAY 27, 2016


At Hiroshima, Obama Faces Difficult Choices MAY 26, 2016

Yet in the image of a mushroom cloud that rose into these skies, we are most starkly reminded of humanity’s core contradiction. How the very spark that marks us as a species, our thoughts, our imagination, our language, our toolmaking, our ability to set ourselves apart from nature and bend it to our will — those very things also give us the capacity for unmatched destruction.

How often does material advancement or social innovation blind us to this truth? How easily we learn to justify violence in the name of some higher cause.


Every great religion promises a pathway to love and peace and righteousness, and yet no religion has been spared from believers who have claimed their faith as a license to kill.


Nations arise telling a story that binds people together in sacrifice and cooperation, allowing for remarkable feats. But those same stories have so often been used to oppress and dehumanize those who are different.


Science allows us to communicate across the seas and fly above the clouds, to cure disease and understand the cosmos, but those same discoveries can be turned into ever more efficient killing machines.


The wars of the modern age teach us this truth. Hiroshima teaches this truth. Technological progress without an equivalent progress in human institutions can doom us. The scientific revolution that led to the splitting of an atom requires a moral revolution as well.


That is why we come to this place. We stand here in the middle of this city and force ourselves to imagine the moment the bomb fell. We force ourselves to feel the dread of children confused by what they see. We listen to a silent cry. We remember all the innocents killed across the arc of that terrible war and the wars that came before and the wars that would follow.


Mere words cannot give voice to such suffering. But we have a shared responsibility to look directly into the eye of history and ask what we must do differently to curb such suffering again.


Some day, the voices of the hibakusha will no longer be with us to bear witness. But the memory of the morning of Aug. 6, 1945, must never fade.


That memory allows us to fight complacency. It fuels our moral imagination. It allows us to change.


And since that fateful day, we have made choices that give us hope.


The United States and Japan have forged not only an alliance but a friendship that has won far more for our people than we could ever claim through war.


The nations of Europe built a union that replaced battlefields with bonds of commerce and democracy. Oppressed people and nations won liberation.


An international community established institutions and treaties that work to avoid war and aspire to restrict and roll back and ultimately eliminate the existence of nuclear weapons.


Still, every act of aggression between nations, every act of terror and corruption and cruelty and oppression that we see around the world shows our work is never done.


We may not be able to eliminate man’s capacity to do evil, so nations and the alliances that we form must possess the means to defend ourselves.


But among those nations like my own that hold nuclear stockpiles, we must have the courage to escape the logic of fear and pursue a world without them.


We may not realize this goal in my lifetime, but persistent effort can roll back the possibility of catastrophe.


We can chart a course that leads to the destruction of these stockpiles.


We can stop the spread to new nations and secure deadly materials from fanatics.


And yet that is not enough. For we see around the world today how even the crudest rifles and barrel bombs can serve up violence on a terrible scale. We must change our mind-set about war itself. To prevent conflict through diplomacy and strive to end conflicts after they’ve begun. To see our growing interdependence as a cause for peaceful cooperation and not violent competition. To define our nations not by our capacity to destroy but by what we build. And perhaps, above all, we must reimagine our connection to one another as members of one human race.


For this, too, is what makes our species unique. We’re not bound by genetic code to repeat the mistakes of the past. We can learn. We can choose. We can tell our children a different story, one that describes a common humanity, one that makes war less likely and cruelty less easily accepted.


We see these stories in the hibakusha.


The woman who forgave a pilot who flew the plane that dropped the atomic bomb because she recognized that what she really hated was war itself. The man who sought out families of Americans killed here because he believed their loss was equal to his own.


My own nation’s story began with simple words: All men are created equal and endowed by our creator with certain unalienable rights including life, liberty and the pursuit of happiness. Realizing that ideal has never been easy, even within our own borders, even among our own citizens. But staying true to that story is worth the effort.


It is an ideal to be strived for, an ideal that extends across continents and across oceans.


The irreducible worth of every person, the insistence that every life is precious, the radical and necessary notion that we are part of a single human family — that is the story that we all must tell.


That is why we come to Hiroshima. So that we might think of people we love. The first smile from our children in the morning. The gentle touch from a spouse over the kitchen table.


The comforting embrace of a parent. We can think of those things and know that those same precious moments took place here, 71 years ago.


Those who died, they are like us. Ordinary people understand this, I think.


They do not want more war.


They would rather that the wonders of science be focused on improving life and not eliminating it. When the choices made by nations, when the choices made by leaders, reflect this simple wisdom, then the lesson of Hiroshima is done.


The world was forever changed here, but today the children of this city will go through their day in peace. What a precious thing that is. It is worth protecting, and then extending to every child. That is a future we can choose, a future in which Hiroshima and Nagasaki are known not as the dawn of atomic warfare but as the start of our own moral awakening.

=============================


動画
https://youtu.be/tNzt7gVz56c


クリックしてね!
↓ ↓ ↓ ↓

 にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ タイ・ブログランキング
頑張れ
日本!●

     

いいね!(13)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

え?っと思ったんだが、日本人が乗ってたらしい。


んで、避難指示が無かったって言ってるんだが。


まさか、韓国の航空会社にそんな事を期待してたのか?


こういう人が、韓国面に落ちて、事故に巻き込まれて死ぬタイプですわ。


羽田1

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
大韓航空機 そのとき何が 乗客たちが証言
5月27日 18時28分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160527/k10010537611000.html
羽田空港で、大韓航空機のエンジンから出火した際、どのような状況だったのかでしょうか、搭乗していた乗客たちの証言をまとめました。


白煙あがりその後黒煙に


機体の左側の主翼が見える位置に乗っていた韓国人の46歳の女性は「離陸に向け、加速し始めたところで、タイヤがパンクするような音がして、機体が止まった。その後、主翼のエンジンのあたりから白い煙があがり、10秒ほどで黒煙に変わった」と当時の様子を話していました。


音とともに炎上がる


火が出た主翼の付け根部分の窓際の席に座っていた66歳の日本人の男性は「加速している途中、窓から翼を見ていたらパーンという乾いた音とともに炎が上がるのが見えた。その後、白い煙が上がったが、機内に煙が入ってくることはなかった。機内の案内は韓国語ばかりでよくわからなかったが、避難しないといけないということは理解できた。みんな比較的落ち着いていたように思う」と話していました。


加速後まもなく急ブレーキ 大量の白煙


大韓航空機に乗っていた60代の女性は「離陸に向けて動き始めたとき、エンジンの振動がいつもよりも大きく感じた。おかしいなと思ったら急ブレーキがかかり、エンジンから地をはうように炎が出ていた。消火後にスライドで脱出したが、すごい角度があり、勢いがつきすぎて、補助の方も受け止め切れずしりもちをついてしまった。けがはなかったが、怖い思いをした。機内の荷物も、きょう中には回収できないようなので、韓国行きは中止にします」と話していました。


50代の男性は「加速が始まってからまもなく、急ブレーキがかかって停止した。何事かと思ったら、エンジンから白い煙が大量に出ているのが見えた。大きな騒ぎは起こらずみんな冷静だったと思う。まさかこんなことに巻き込まれるとは」と話していました。


避難について指示なし


後方の左側の座席に座っていた70代の乗客の男性は「離陸する寸前に『どーん』という大きな音がして、何があったのかと思っていたら1、2秒後に左エンジンから火が燃え上がったのが見えて急ブレーキがかかった。その後、機内のアナウンスで『少し様子を見て、この飛行機はまた離陸し直します』と言ったので、火が出ているのに冗談じゃないと思った。また、避難についてもスタッフから一切指示がなく、乗客はみな自分の判断で避難していた。私は脱出するときに地面に手をついて左手にすり傷のけがをしたが、ほかにもけがをしている人がいた」と話していました。


シューターにサポートなし


火が出た主翼に近くの場所に乗っていて脱出の際、膝をすりむくけがをしたという68歳の日本人女性は「『炎が上がった』という声で窓の外を見たら煙が充満しているのが見えた。


ただ事ではないと思い、非常口が開いたので必死に脱出シューターで飛び降りたが、すごいスピードが出てこわかった。


地面でお尻を打つと思って体をひねったところ、左ひざを地面に強打してすりむいてしまった。


シューターの上にも下にもサポートする人はおらず、危険だと思った」と話していました。



「爆発するかも」機体から離れるよう指示


機体後方の右側の座席に座っていた21歳の日本人女性は「最初は何が起きたかわからなかったが、『再離陸を試みる』というアナウンスがあった。


それが『避難してください』という内容に変わり、窓から白い煙があがるのが見えたのでただ事ではないと思った。


避難したあと、消防隊員が爆発するかもしれないので機体から離れるように指示していた。風も強く、雨も降っていたので、とても寒かった」と当時の様子を話していました。
=============================


「機内の案内は韓国語ばかりでよくわからなかった」


は?そういうのは分かってて乗ったんじゃないのかな?


日本人の癖に、大韓航空を選ぶという、リスクの高いことを何でやるかな。


一歩間違えたら、死んでたですよ。


んー、セウォル号のことを考えたら、死んでたじゃなくて、殺されてたですよ。



「韓国行きは中止にします」


この方また行くんだろうね。


次回は韓国国内で事故に合わなきゃ良いですけどね。


日本人からすれば、日本国内でこんな事故を起こしてもらいたくないですから。



「機内のアナウンスで『少し様子を見て、この飛行機はまた離陸し直します』と言った」


この時点のアナウンスは、CAがやってたんのかな?


左側エンジンが火を噴いて、死んでるのを知らなかったじゃないかと。



「火が出ているのに冗談じゃないと思った」


大韓航空に乗ったんだから仕方ないですわ。


韓国人はそういう冗談が好きなんでしょうね。


がははー



「避難についてもスタッフから一切指示がなく」


あると思ってたのが凄いね。


セウォル号で殺された、高校生のことを知らないんでしょうな。


韓国では船長も機長も同じ無責任さですって。



「シューターの上にも下にもサポートする人はおらず」


でも、「機内に居てそのまま焼け死ね」って言われなくて良かったです。


うっかりしたら、丸焼けですから。



『21歳の日本人女性は「最初は何が起きたかわからなかったが、『再離陸を試みる』というアナウンスがあった」』


ほんとに日本人ですかねえ。


再離陸を試みるってのを信じたんなら、間違いなく韓国人ですわ。


韓国人なら仕方ないけど、韓国人を信じると、殺されるよ。



「消防隊員が・・機体から離れるように指示」


結局、的確な指示を出したのは、唯一、日本の消防隊員だけって事ですね。


最初から最後まで、機長は何の指示も出してないですね。


多分この機長は「自分も被害者だ」って思ってるんでしょうな。



これで少しは、「韓国の航空会社は危ない」という認識が拡がると良いですけどねえ。


少なくとも、韓国の航空会社を利用して事故にあっても、同情なんかしてもらえませんて。


馬鹿にされるだけですわ。


あ、韓国に行こうと思ってる人も同じです。


がははー


クリックしてね!

↓ ↓ ↓ ↓

 にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ タイ・ブログランキング
頑張れ
日本!●

    

いいね!(36)  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

大韓航空ぅ!またやったか。


しかも韓国らしく、火をつけたのか、火がついた知らないが、エンジンガ燃えたようです。


それも羽田空港の滑走路上。


当然空港は閉鎖です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
大韓航空機のエンジン部分から出火 羽田空港
5月27日 19時14分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160527/k10010537171000.html
  27日昼すぎ、羽田空港で、離陸しようとしていた大韓航空機のエンジン部分から火が出て、乗客乗員300人余りが全員、緊急脱出しました。


東京消防庁によりますと、このトラブルで、12人が足を打つなどのけがをして病院に運ばれました。


羽田空港は午後6時半までに、すべての滑走路の運用を再開しています。


27日午後0時38分ごろ、羽田空港のC滑走路で、ソウルのキンポ(金浦)空港行きの大韓航空機が離陸滑走中に左側のエンジン部分から火が出ました。


消防が消火にあたり、火は午後2時すぎに消し止められました。


この飛行機には乗客302人、乗員17人の合わせて319人が乗っていましたが、全員、シューターを使って緊急脱出し、空港が用意したバスで国際線のターミナルに向かいました。


東京消防庁によりますと、19人が気分が悪いなどと訴え、このうち、シューターから脱出する際に足を打つなど、26歳から74歳までの男女12人がけがをして病院に運ばれました。


この機体は大韓航空2708便、ボーイング777型機で、国土交通省によりますと、左側の第1エンジンにトラブルが発生したということです。


警察庁によりますと、これまでに不審物などは見つかっておらず、事件性はないということです。


国の運輸安全委員会は調査官4人を現地に派遣し、機体の状況を確認するなどしました。


羽田空港ではトラブルが起きたC滑走路についても、機体の移動や路面の点検が終わり、午後6時半前から運用を再開し、羽田空港のすべての滑走路が運用を再開しました。


一方で、国内の空の便はトラブルの影響で、これまでに300便以上が欠航しています。


左エンジン内部の部品飛び出す


羽田空港を離陸滑走中の大韓航空機のエンジンから火が出て乗客が緊急脱出したトラブルで、国の運輸安全委員会が機体を詳しく調べたところ、左のエンジンが壊れ、エンジン内部の部品が外に飛び出していたことが分かりました。


国の運輸安全委員会は調査官4人を羽田空港に派遣し、大韓航空機のエンジンを確認するなど現場での調査を開始しました。


その結果、出火した左エンジンの外側を覆うケースが壊れ、エンジン内部の部品がケースを突き破って外に飛び出し、周囲に散乱していたことが分かりました。


大韓航空などによりますと、離陸の直前までトラブルにつながる情報はなかったということで、運輸安全委員会は、今後、エンジン出力や速度などのデータを記録するフライトレコーダーを分析したり、パイロットらから話を聞いたりするなどして、トラブルの原因を調べることにしています。


専門家 今まで見たことないトラブル


日本航空の元機長で航空評論家の山田不二昭さんは、当時の映像を見たうえで、「離陸を中止した旅客機のエンジンから火が出て、エンジンの一部が焼け落ちたようにも見える。こうしたトラブルは今までみたことがない」と話しました。


また、当時の状況について、「滑走路に入り、管制官の離陸許可を受けてエンジン出力を最大にして滑走を始めたところ、早い段階で何らかの異常が起き、緊急停止させたのではないか」としたうえで、「エンジンの外から異物が飛び込んだりエンジン内部の部品が破損したりして燃料系統のパイプを傷つけ、燃料が漏れ出して出火した可能性が考えられ、エンジン内部の状態を詳しく調べる必要がある」と指摘しています。



大韓航空の本社によりますと、エンジンから出火したボーイング777型機は、1999年に導入された機体で、エンジンは、2014年に交換され、27日の出発前の検査では異常がなかったということです。


大韓航空の日本地域本部では、旅客チームの妹島禎也次長が報道陣に対応し、「お客様にご迷惑をおかけするとともに、羽田空港の滑走路を閉鎖する事態となってしまったことをおわび申し上げます」と謝罪しました。


一方、韓国国土交通省は、今回の事故を受けて、事実関係の確認などのため、「航空・鉄道事故調査委員会」の担当者1人を日本に派遣したということです。
=============================


「左エンジン内部の部品飛び出す」


エンジンの中身がカバーから飛び出したって、どういう点検と言うかメンテナンスやってたんだ?


エンジン外して取り付けがキチンとされてなかったか?



韓国のことだから、エンジンマウントの部品を、外観だけ似てる国産品を使ったとかしてないかな?


https://www.youtube.com/watch?v=r9MctN9hGLY


結局6時間ほど空港を閉鎖したわけですね。


それにしても、NHKやYOUTUBEの動画を見てて思ったのは、日本語が上手い韓国人が多いですな。



団体旅行なら兎も角、いまどき、個人旅行で、大韓航空を選ぶ日本人が居るとは思えないし。


在日韓国人かな?



映像見てて思ったのだが、CAは避難の指示を、韓国語でしかしてないですわ。


韓国の航空会社を選ぶ人は、韓国語が判らないと危ないですわ。



さっさと帰りたいだろうし、大韓航空は他の便を用意したのだろうか。


それでも代替便は、18時過ぎなんでしょうな。


エンジンの脱落が離陸後でなくて良かったですわ。


離陸後に突然外れたら、みんな死んでますわ。



そしたらこの事故の影響で、広島に行けず、献花行事に出れなかった国会議員がいたんだって。


ギリギリに行くからだよ。


安倍ちゃんより先に行って、会場で出迎える位でなきゃダメでしょ


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
大韓航空機トラブルで、国会議員ら献花に出席できず
2016.5.27 16:30
http://www.sankei.com/politics/news/160527/plt1605270044-n1.html
 大韓航空機が27日、羽田空港で機体から煙を出し、滑走路上に停止したトラブルにより滑走路が閉鎖された影響で、オバマ米大統領が同日午後に広島市を訪れ、原爆慰霊碑に献花する行事に広島県選出の国会議員が出席できなくなっていたことがわかった。


 多くの国会議員がこの日午後の便で広島へ向かう予定だったといい、中川俊直衆院議員は自身のホームページで「残念ながら、羽田空港での事故により滑走路が閉鎖。飛行機が欠航となり、広島への帰広がかないませんでした」と報告した。
=============================


中川俊直君、あんたは未だ若造なんだから、大将より先に行ってなきゃあ。


後輩が先輩より後から行っても良いって、学校で教わったのか?


飛行機事故の絵影響とはいえ、減点1です。


んー、そういう若い方、会社にも居たなあ。


がははー


クリックしてね!

↓ ↓ ↓ ↓

 にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ タイ・ブログランキング
頑張れ
日本!●

    

いいね!(32)  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

ま、あれだけ作りましたからねえ。


中国マネーが入ってきてるけど、投資なら高級コンドに流れるでしょうし。


これから先、倒産するデベロッパーが出るんじゃないかな。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
タイ 2016/05/26(木曜日)
低価格コンドの6割が売れ残り=証券会社[建設]
http://news.nna.jp/free/news/20160526thb012A.html
タイのパトラ証券は、昨年末から現在にかけてバンコク首都圏で発売された低価格コンドミニアム(分譲マンション)の60%が売れ残っているとの見方を明らかにした。


25日付クルンテープ・トゥラキットなどが報じた。


販売が伸び悩んでいるのは、1平方メートル当たり5万バーツ(約15万4,000円)、1戸200万バーツ以下のコンドミニアム。


不況で中・低所得者の家計債務の拡大を受けて販売が伸び悩み、供給過剰となっている。


今後は大幅な値引き販売が過熱しそうだという。


一方、1戸2,000万~2,500万バーツクラスの高級物件は堅調に推移している。


ただ土地の値上がりで販売価格が高騰しているため、転売で利益を得ることは難しくなっており、投機目的の高級物件の転売成功率は10%にとどまっているという。
=============================


「販売が伸び悩んでいるのは、1平方メートル当たり5万バーツ(約15万4,000円)、1戸200万バーツ以下のコンドミニアム」


200÷5=40㎡


つまり40㎡以下の、スタジオタイプのワンルームコンドですね。


ワンルームで200万バーツって、中低所得者にはちと高いとおもう。


40㎡以下のワンルームだと、快適なのはせいぜい、2人までですから。



「今後は大幅な値引き販売が過熱」


良くわからんが、1㎡、3.5万バーツくらいまで下がればお買い得ですかねえ。


ちょっと前までは、ラチャダー界隈でも1㎡、3.5万バーツとかありましたから。


住むつもりなら、買い叩いて、2部屋繋げて買って、内装工事したほうが良いかもね。



でも新品のコンドは、ビルドインの家具やら内装やらなきゃいけないし、工事の不手際で問題が多いし。


中古のコンドほうが使いやすそうです。


それで良いなら、もっと安く買えますし。



中古の40㎡で100万バーツくらいなら、リタイヤした人には丁度良いかもねえ。


ビルトインの家具の、取り付け工事も不要ですし。


後は日本人の場合、バスタブがあるかどうかかな?


がははー


クリックしてね!

↓ ↓ ↓ ↓

 にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ タイ・ブログランキング
頑張れ
日本!●

    

いいね!(20)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

15年で2400万人も増えてるですよ。


200年に7651万人だったのが、2015年には10098万人。


比人口

15年で実に31%も増えたです。


インフラの整備が間に合わんと行くか、平均年齢が下がるというか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
フィリピン 2016/05/23(月曜日)
人口1億98万に、15年国勢調査[経済]
http://news.nna.jp/free/news/20160523php009A.html
フィリピン統計庁(PSA)が19日発表した2015年の国勢調査によると、フィリピンの総人口は15年8月1日時点で1億98万1,437人に達した。


前回調査を実施した10年時点から864万人増加した。


年間の人口増加率は、00年~10年が平均1.90%、10年~15年が平均1.72%とわずかに鈍化した。


地方別の人口増加率を見ると、東部ビサヤ地方とミンダナオ・イスラム教徒自治区(ARMM)で加速。



全国平均より高い増加率を示した地方は6カ所あった。

ARMMが2.89%と最も高く、南部タガログA(カラバルソン)地方が2.58%、中部ルソン地方が1.95%で続いた。


人口数を見ると、カラバルソン地方が最多の1,441万人、次いでマニラ首都圏が1,288万人、中部ルソン地方が1,122万人だった。


この3カ所で総人口の38.1%を占めた。


州別ではカビテ州が367万8,000人で首位、ブラカン州が329万2,000人、ラグナ州が303万5,000人で続いた。


都市別では、首都圏ケソン市が294万人でトップ、2位が同マニラ市で178万人、3位がミンダナオ地方ダバオ市で163万人、4位が首都圏カロオカン市で158万人だった。


アキノ大統領は18日付の大統領宣言第1269号によって、今回の国勢調査の結果を公式の数値として承認した。
=============================


ミンダナオでの戦闘がなくなって、平和になってきましたから、南部は暫くは人口がどんどん増えるんじゃないかと。


これから先暫くは生産人口がどんどん増えそうですね。


問題は仕事を創生できるのか、これから先も出稼ぎ国家のままなのか。



中国漁船も含めて、海賊を退治して、観光資源を発展させられるか。


んー、フィリピンはメシマズなんだよね。


それって、やはりスペインの影響が大きい気がします。



スペイン料理って美味いのに、何でメキシコもフィリピンも不味いんですかねえ。


クリックしてね!

↓ ↓ ↓ ↓

 にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ タイ・ブログランキング
頑張れ
日本!●

    

  
いいね!(18)  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

日本の、中国製造業への投資が減るって心配してるのかな?


今後増えるとか、思うんだろうか?


減っていくのは規定路線ですがな。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
まだ減るのか・・・日本製造業の対中投資、さらに減少の恐れ=中国
2016-05-26 11:36
http://biz.searchina.net/id/1610640?page=1
 中国で人件費が上昇しており、メーカーにとって最大のメリットであったコストメリットが失われつつある。


ただでさえ日本企業にとって中国は政治的リスクのある国であるうえ、コストメリットが失われれば、中国から撤退もしくは移転を選択するメーカーが増えるのは当然だ。


 中国は世界の工場としての立場を失う一方で、人件費の上昇に伴って人びとの消費能力は上昇しており、市場としての魅力は増している。


だが、メーカーとしては中国で生産し続けるよりも、人件費の安い東南アジアで生産し、中国に運んで販売したほうが利益率が高くなるということだろう。


事実、世界的なメーカーの一部はすでに中国での生産を減らし、東南アジアでの生産比重を高めてきている。


 中国メディアの一財網はこのほど、中国社会科学院日本研究所や全国日本経済学会がこのほど、研究成果をまとめた報告書を発表したことを伝え、「今後、日本メーカーの対中投資規模はさらに減少する可能性がある」と分析したことを紹介した。


 記事は、中国経済の減速や人件費、さらには各種調達コストの増加、激化する競争に伴う売上高の減少といった要素により、中国から撤退もしくは対中投資を抑える日本企業が増えつつあることを指摘。


中国商務部によれば、2015年1-10月における日本の対中投資は前年同期比25.1%減と大幅に減少したが、報告書では日本の対中投資は今後さらに減少する可能性があり、日本の対中輸出にも影響が及ぶ恐れがあると伝えた。


 中国の地方部は今なお製造業が経済の柱という地域も多い。


製造業が多くの雇用を現地にもたらしているわけだが、製造業以外の産業が育っていない地域にとっては企業の撤退は雇用の喪失を意味するため、そう簡単に諦めることはできない状況だ。


 中国メディアの捜狐は3月、中国の地方政府関係者が日本を訪れ、日本企業に対して中国へ投資するよう呼びかけるのに必死になっていると伝えている。


中国の各地方政府にとっては、雇用を創出し、技術も導入してくれる日本企業の力が今なお必要なのだ。(編集担当:村山健二)
=============================


コストメリットと政治的リスク。


それに何より、南シナ海の横暴と、反日宣伝ですがな。


反日宣伝だけでも、無理だってば。


それに日本企業にとっては、中国で生産してるという事自体、企業イメージにとってはマイナス要因になっていくでしょうね。



「製造業以外の産業が育っていない地域」


知らんなあ、そんな内政問題は、中国が自分で解決しなさいよ。


そういうの維持して、不良在庫を積み上げてください。


がははー



日本企業の今後の投資は、販売のため(=中国から金を吸い上げるため)や、あまり金の掛からないサービス産業じゃないかと。


製造業だって、大きい製品は地産地消なので、それなりに維持のための投資はするでしょうけど少ないよね。



「中国の地方政府関係者が日本を訪れ・・投資するよう呼びかけるのに必死」


日本じゃなくてドイツに行ったらどうかな。


反日、中国リスク、コストメリット


どれをとっても、投資するなと言ってるじゃないですか



「技術も導入してくれる日本企業の力が今なお必要」


何を自分達にとってだけは、都合のいいことを


お こ と わ り だ!


むしろ、進出企業に撤退を促して、中国経済を潰すほうが大事ですわ。


がははー


クリックしてね!

↓ ↓ ↓ ↓

 にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ タイ・ブログランキング
頑張れ
日本!●

    

いいね!(35)  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

ニシキ蛇にオチンチン咬まれたんだと。


痛くて失神しちゃったんだが。


蛇にチンチン持ってかれないように、蛇を捕まえてから気絶したんだが。


よく頑張った。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
トイレ排水口から巨大ニシキヘビ タイ男性、性器かまれ失神
2016年5月26日(木) 00時22分(タイ時間)
http://www.newsclip.be/article/2016/05/26/29334.html
【タイ】テレビ報道によると、25日午前7時ごろ、タイ東部チャチュンサオ県バンパコン郡の民家で、住人のタイ人男性アタポンさん(38、仮名)がトイレで用を足していた際に、排水口から出てきた全長約3・5メートルのニシキヘビに男性器をかまれ、大けがを負った。


 事故が起きたのはしゃがみ込むタイプのトイレ。


アタポンさんはかまれると悲鳴を上げ、妻にロープを持ってくるよう叫んだ。


妻が持ってきたロープをヘビの頭をかけ、トイレのドアノブに結びつけたが、その場で出血多量のため失神。


病院に搬送された。


 ニシキヘビはトイレの排水口に胴体がはまり動きがとれない状態で、通報を受け駆けつけた救急ボランティア団体の職員が血まみれのトイレを取り外して排水口部分をかなづちで壊し、救出、捕獲した。


近く人気のない場所で自然に返す予定。
=============================


ニシキヘビ。


でかいんだわ。


蛇を縛って、チンチンを取り返したんだが、出血多量で気絶したんだと。


ニシキヘビ2

便器をぶち壊した。


ニシキヘビ3

こういう事が起きると、田舎のガソリンスタンドでトイレに行くのが怖くなるですよ。


たははー


チンチンをとられなかったアタポンさん。


ニシキヘビ1

良かったねえ。


家族の方、笑ってるし。



「近く人気のない場所で自然に返す予定」


返すのかよ。


チャチュンサオでトイレ行くの怖いんだが


がははー


クリックしてね!

↓ ↓ ↓ ↓

 にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ タイ・ブログランキング
頑張れ
日本!●

    


いいね!(20)  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

AD

Amebaおすすめキーワード

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • 総合
  • 新登場
  • 急上昇
  • トレンド

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。