ホワイトスネイク新譜はなかなか良いです
テーマ:おすすめCDライブのチケットも入手したので、ホワイトスネイクが4月に発表した新譜「Good to be bad」 を購入、2回聞きました。
またデヴィ・カヴァの一人舞台かなあって聴き始めたら、ところがどっこい。しっかりバンドの、なおかつホワイトスネイクらしさがしっかり出た内容で、うれしい驚き。
まだまだ聴きはじめだけど、あの名盤「サーペンス・アルバス」
の次に好きかもしれない。
All For Loveって曲はギターのレブ・ビーチがソロをとるバージョンと、ダグ・アルドリッチがとるバージョンの2つが入っていて、ギタリストの個性がわかって面白い。個人的にはダグのほうが好きかな。でも低音弦ビブラートの掛けかたと録音のパンの仕方はまるでジョン・サイクスなので、個性という意味では??ですが。
次は一緒に買ったデフ・レパードのインプレです。

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