くらやをあとにして城観光とランチを済ませましたが
ここまで来たらあそこに行かねば意味がない
稲葉さんの実家「イナバ化粧品店」です。
生涯初の芸能人宅訪問。俺もミーハーだわ![]()
中には若い店員と年配の女性がいました。
この人こそが稲葉さんのお袋さんです。
かなりの歳のはずですがエネルギッシュです。
一緒に記念撮影もしてもらえます。
(女性は簡単にメイクしてもらった後に撮影できます)
まずは店員さんより香水の試し嗅ぎを勧められ
次の瞬間、悪魔の囁きが入ります。
「稲葉さんご愛用の香水です」
香りは保証しますが、諭吉の準備をしましょう。
店内はアルバム以外は
撮影自由。
B’zに因んだ展示物が随所に
商品にも稲葉さんのイラストが随所に
ちりばめられています。
この真下くらいにアルバムが置いてあります。
幼少期や学生時代の稲葉さんが見られます。
B’zファンの方は是非買い物して行きましょう。
もれなく下のようなメンバーズカードがもらえます。
さらに3000円以上のお買い上げで
手提げ袋とブロマイドがついてきます。
店員さんの
「稲葉さんの写真と手提げ袋がつきます」
との殺し文句に屈してゲット!
イナバ化粧品店
営業:10:00~18:00 水曜休
住所はネットやナビでは若干違う場所を表示しますので
稲葉浩志君メモリアルロードマップを参考にして
探してください。
津山で一泊し、朝一番に向かったのはこちら
和菓子店のくらや
実はこちらの店の社長はあのB’z稲葉浩志のお兄さん![]()
自然とテンションはあがります![]()
市が作成している「稲葉浩志君メモリアルロードマップ」
でも紹介されています(↓参照)
http://www.tsuyamakan.jp/img/bz01.jpg
では入店。
和菓子を中心に高級感あふれるお菓子が並んでいます。
右手がテラスになっていてその場で試食も
2Fはアートホールとなっており、不定期的に文化展が
開かれているようです。
折角なので試食を
稲葉さんもお気に入りのワッフルセット
飲み物はコーヒーと紅茶から選べます。
ワッフルとミニぜんざいがついています。
ワッフルはイチゴ味でした。こちらは季節限定か![]()
柔らかさともっちりが特徴でフォークでは簡単に切れません。
折角なのでおみやにしようとしましたが、
常温2時間、要冷蔵で2日しか保たない鮮度命の品のため断念。
代わりに丸ごと梅をカステラで包んだ未開紅を買って帰りました。
くらや
住所:岡山県津山市沼77-7
営業:9:00~19:30頃
ソーキそばを無事食べ終え、那覇市街まで
のんびり歩くことに。
川沿いに歩くこと10数分にありました。
名前は知っていたんですがまさか此処だとは(゚Ω゚;)
英語ではWetlandでLakeではないそうです。
実際湖ではありません。ならば(以下省略)…
歩道が整備されていますが思ったより静寂
そこそこ長いのでランニングする人も多いです。
実際湿地となっているのは橋の下あたりと
川沿いの部分だけでさほど広くはありません。
が多くの野鳥が集まることでラムサールに
登録されたようです。
それは9月のことでした
突如思い立った沖縄訪問。
台風
で当初の予定を1週間遅らせいざ出発。
前日訳あって徹夜で機内でZZZ![]()
起きれば屋久島上空くらいでしばらくすると珊瑚が
沖縄キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
無事着陸しランチへ急ぐ
これに乗って沖縄を実感
ゆいれーる
ウェルカムめんそーれめんそーれの大合唱?
向かうは那覇BTでそこから目的地までバス![]()
着いたのはこちら
ヒーハーいやシーサーがお出迎え。
「すーまぬめぇ」 店の名の由来は上記の通り
でも潮間さん家てどこだ?
行列になっていたがいまいち入り方分からず
呼ばれもしないのに建物の中に入ったりと
きょどってしまいました。
しばらくしてお呼びがかかり中へ。
民家の御座敷をそのまま活かしています。
注文したのはこちらソーキそば
一緒についてきたのはヨモギ。
入れると独特のくさみはありますが、爽快さも。
通常沖縄そばはあっさりカツオだしベースで
正直薄いと思うこともありますが、こちらは
ソーキのうまみが溶け込んでいるので他店より
コクを感じました。
「すば」とよばれる麺も石灰からくる独特の
ざらざら感があり新鮮。ソーキも柔らかで
思ったより食べやすい。
あっさり生姜が風味を添えます。
無事間食しこの瞬間
47都道府県での麺食べ歩き達成!
を果たしましたv(^-^)v
(もちラーメン限定で)
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