2010-12-11 05:35:58
南澤大介「ソロ・ギター講座」発表会への道(1) 発表会の傾向と対策
テーマ:発表会への道
来年1月から南澤大介「ソロ・ギター講座」を受講することになった私ですが、せっかくなのでそれに関して行動したこと、思ったことなどを連載記事としてこのブログでこれから公開していきたいと思います。不定期ですがよろしくお願いします。
さて、記念すべき第一回目は「発表会の傾向と対策」です。
「発表会の傾向と対策」
この講座は月一回30分、半年で計六回のレッスンがあり、最終回には受講生全員での発表会、打ち上げがあります。
去る12月5日、今年度後期(7~12月)の発表会があり、私も三木楽器心斎橋ミュージックサロンSさんのおさそいにより、その模様を見学させてもらいました。そこで気がついたことを以下にまとめます。
1.発表会について
①演奏は一人二曲までOK。楽譜持込可。
②曲の前後にMCがあり、自分をアピールできる。
2.気づいたこと、感じたこと
①受講者のレベル、年齢、性別はさまざま(オカマはいないと思う)。
②みんな緊張していたが、真面目にしっかりと演奏していた。
③上手い演奏が必ずしも良い演奏であるとは限らない。
④ハイレベルでマニアックで知らない曲よりも、なじみのある曲を演奏する方が有利だ。
⑤間違おうが、詰まろうが、真面目に演奏している限りは受け入れられる。
⑥演奏には人柄が出る。
⑦「みんなが仲間」という良い雰囲気に包まれていた。
⑧人前で演奏するのはこの発表会が初めてという人が意外に多い。
⑨演奏スタイルはギターを右脚の上に載せる人が圧倒的だ(ちなみに南澤先生は左脚)。
⑩司会の三木楽器心斎橋ミュージックサロンのSさんは明るくて美人だ。
3.対策
①みんなが知っている曲を二曲演奏する。
一曲目:ルパン三世のテーマ’80(力試し、ほぼ決定)
二曲目:ソロギターのしらべ、難易度Aの曲(現在検討中)
②ライブ・アンド・バーGAROで実戦練習を重ね、ステージ慣れしておく(プレッシャー対策)。
③MCの内容もある程度事前に考えておく。
以上です。
さて、記念すべき第一回目は「発表会の傾向と対策」です。
「発表会の傾向と対策」
この講座は月一回30分、半年で計六回のレッスンがあり、最終回には受講生全員での発表会、打ち上げがあります。
去る12月5日、今年度後期(7~12月)の発表会があり、私も三木楽器心斎橋ミュージックサロンSさんのおさそいにより、その模様を見学させてもらいました。そこで気がついたことを以下にまとめます。
1.発表会について
①演奏は一人二曲までOK。楽譜持込可。
②曲の前後にMCがあり、自分をアピールできる。
2.気づいたこと、感じたこと
①受講者のレベル、年齢、性別はさまざま(オカマはいないと思う)。
②みんな緊張していたが、真面目にしっかりと演奏していた。
③上手い演奏が必ずしも良い演奏であるとは限らない。
④ハイレベルでマニアックで知らない曲よりも、なじみのある曲を演奏する方が有利だ。
⑤間違おうが、詰まろうが、真面目に演奏している限りは受け入れられる。
⑥演奏には人柄が出る。
⑦「みんなが仲間」という良い雰囲気に包まれていた。
⑧人前で演奏するのはこの発表会が初めてという人が意外に多い。
⑨演奏スタイルはギターを右脚の上に載せる人が圧倒的だ(ちなみに南澤先生は左脚)。
⑩司会の三木楽器心斎橋ミュージックサロンのSさんは明るくて美人だ。
3.対策
①みんなが知っている曲を二曲演奏する。
一曲目:ルパン三世のテーマ’80(力試し、ほぼ決定)
二曲目:ソロギターのしらべ、難易度Aの曲(現在検討中)
②ライブ・アンド・バーGAROで実戦練習を重ね、ステージ慣れしておく(プレッシャー対策)。
③MCの内容もある程度事前に考えておく。
以上です。











