ありがとう。

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誕生日を迎えまして、いろいろな方にお祝いをもらいました。

みなさんに本当にありがとうと言いたいです。


この「ありがとう」とう言葉が気になってしまいまして・・・、調べてみました。

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普段なにげなく使っている、お礼の言葉。これも語源は「有難し」という仏教語である。

出典は『法句経(ほっくきょう)』の、「ひとの生をうくるはかたく、死すべきものの、生命あるもありがたし」である、と言われている。
 人と生まれた生命の驚きを教える教説である。

だから「有り難し」とは、その仏説を聞き、人の生命の尊貴(そんき)さへ目覚めた、大いなる感動を表す言葉でもある。

それがいつしか感謝の意に、転用されるようになったのである。

先人のこのような宗教的心情を想う時、日本語の中でも、特にすぐれた美しい言葉であると思う。

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言葉が一つ一つ意味を持っていることを改めて感じました。

大切に使いたいですね。

ありがとう

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記事掲載されちゃいました。

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京都・滋賀を中心に発行されているフリーペーパー「ガクシン」に記事掲載されちゃいました。

個人としては生まれて初めてじゃないでしょうか!?


インターン生からも「見ましたよー」と声をかけていただき、若干照れますね・・・。

今月号に掲載されているので、京都に行った方は見てみてください。

設置場所はこちら

ガクシン

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今日全国高校サッカー選手権決勝を見ました。
初優勝を狙う野洲と連覇のかかった鹿児島実業の一戦でした。
野洲が快進撃をしているらしい、という話を聞いていたので、どんなもんやろうと思って見ていました。


まず驚いたのはレベルの高さ!
ほとんどテレビで観戦をしているサッカー素人ですが、絶妙なサイドチェンジやゴール前でのパスワークには「すげー」と思わず唸りました。
結果は延長残り3分で劇的なゴールを決めた野洲高校が初優勝を飾りました!
その後印象に残ったのが野洲を率いる山本佳司監督の落ち着いたインタビューでした。


どんなチームでどんな監督なんやろうと検索していたら出てきました!
「日本の高校サッカーを変えたい」
と語る熱い監督じゃないですかっ!


チームのコンセプトについてはいろいろ出てきました。
※野洲の高校サッカー改革
※J1万ゴールの前田を“育てた”野洲高
今までまったく知りませんでしたが、高校サッカーにイノベーションを起こすべく奮闘してきた方なんですね。


今後かなり注目され記事も出てくると思いますが、この監督興味ありですね。
野洲のチームづくりや育成方法ももっと知りたいです!

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