岬の趣味の部屋

趣味の事を書いていきますが、自分本位の記事になると思います。独りよがりですねwそれでもよかったらみてください。
書くのは「艦これ」「競馬伝説live」「ライトノベル」「アニメ」です。


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岬です。



病院の待合室というものは読書をするにはいい環境とは言えません。

でも、やる事がないのでラノベを読んでいました。

近くでどっかのおばちゃんたちが大きな声で喋っていたり、お年寄りの方が咳をしていたりと読書を妨害するものも沢山ありましたが、結構気楽に読めました。

そのおかげか早くも3巻を読み終えてしまったという訳です。

まぁ途中でワンピース(漫画)を挟んでいたのでそこまで早くとは言えませんが^^;



さて、この【異世界チート魔術師】というラノベは高校生の『西村太一』と『吾妻凛』が異世界に飛ばされ生きるために冒険者になるというお話です。

冒険者にはランクがあり、一番下はFランク。一番上はSランクというものです。

『太一』たちが冒険者になるためにギルドを訪れ、申請するのですが、魔力量を測る時にとんでもない数値が出てしまいギルドでは手が負えない判断したギルドマスターが元Aランク冒険者でハーフエルフの『レミーア』を紹介します。

『レミーア』の元で勉強するわけですが、『凛』は素質はAランク、使える魔術は4系統すべて使えるという化け物クラスのものでした。

『太一』に関してはSランク以上。

単独で国を亡ぼす事ができるレベルという、人間辞めました状態だったわけです。

ここまでが1巻の内容でした。


2巻は悪いやつが出てきます。

魔物に赤い玉?を使う事で強化される術を使い『凛』と『レミーア』の弟子で同じハーフエルフの『ミューラ』が襲われます。

2人ともAランクの実力を持っているのですが(表のランクはDランク)2人で戦ってやっと勝てるレベルの魔物でした。

悪いやつが存在するという事を描いた2巻でした。


3巻になります。

やっと本題です。本題が一番短いかもw

Aランクの実力を持つ2人でもやっと勝てる魔物が4桁相当の数で町を襲う言う話題が出てきます。

他の場所に100匹の赤いゴブリン。

町を襲う赤いゴブリン、狼、オークとかが多数です。

『太一』は100匹の赤いゴブリンを倒しに出かけます。

『凛』と『ミューラ』は4桁の数の魔物を相手にする事になります。

『太一』が赤いゴブリンをやっつけて、ついでに仲間も連れて帰って来た時にはもう、町の外は戦場でした。

赤いオークは司令官で『凛』たちが全力でやっても傷1つ付かない化け物でした。

『太一』が100%の力で何とか倒そうとしたときにドラゴンが現れます。

まったく歯が立たない『太一』。

そこで『太一』のユニークマジック【召喚魔術】が開花します。

精霊を使役する能力。

今までまったく歯が立たなかったドラゴンを簡単に追い払ってしまします。



これが3巻の内容の大雑把な流れです。

細かい事はまったく書いていません。

というか僕には書けません。

小学校の時、一番苦手だったのが読書感想文なのですからw

これが僕の限界です><



という訳で3巻は結構面白かったです。

【異世界チート魔術師】は今の所3巻までしか出ていないので、次回は【やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。10.5】の感想を書こうと思います。



では今日はこの辺で。

またです^^ノシ


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