いや~っ本当に久しぶりにログインしました。

3ヶ月近くも何にも書いてませんでした。。。汗
って事でちょっと気が向いたので久々に書こうかなぁと思い。。。

まったく関係ないのですが、「ホワイトバンド」 を手に入れました。
実はあまりよく知らないまま、手に入れたのですが、実は大きな意味を持っていることを知り、
ちょっとは世界中で広まっている運動に協力できたかなぁ感に浸っている今日この頃です。

話しがそれましたが、今日は久しぶりということもありますので、
コミュニケーションについてちょっと書いてみます。

実は私が勤めている会社でもあるのですが、いわゆる「相手の目線で話す」ということを
出来ない人が非常に世の中多いですよね。(もちろん、私も永遠の課題なのですが・・・汗)

どんなときでも話す相手の目線やレベルでコミュニケーションをとることがとても大切です。
難しい経済用語や横文字を並べて話しても、相手に伝わらなければまったく意味がありません。
マネジメントをするうえでも得てして、伝わったつもりで部下を指導しているケースが
非常に多いような気がします。

マーケット活動においても、顧客⇒現場⇒責任者⇒経営者と精確なコミュニケーションが
出来るようになることがとても重要です。
きめ細やかなコミュニケーションがサービスの質を上げることにもつながりますよね。

まぁ自分が意識しなければいけないことですが・・・こんなところに書いてる場合じゃないか。。。苦笑
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って事でちょいとマネジメントについてひとつ考えを書いてみます。


マネジメントにおけるひとつの大きなポイントとして

「仕事を任せる」という事があります。


人材を育てる方法として、仕事をさせて成功体験をさせ、さらには大きな仕事を任せる事は

非常に重要なポイントです。


指示された事を行うだけの受身の仕事からは

人材は間違いなく育たないと思います。

任せ、自分で考えさせ、苦しむ事で人は育つと考えます。


マネジメントの重要なポイントとして「育つ環境をつくる」事も非常に重要です。

そんな全員参加の企業文化があれば、きっと会社も大きく飛躍するのでしょう。


そんな環境創りが出来れば無限の可能性を秘めた人材を育てる

素敵な会社がつくれるだろうなぁ・・・な~んて思っている今日この頃です。

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たまたま何のタイミングか忘れたのですが、【気働き】という言葉を耳にしたか

目にしたか、「意外に聞きなれていない言葉かなぁ・・・」と思い、

おもむろに辞書を調べてみるとこれがビジネスに正に役に立つ言葉じゃないですかぁ!!

って事でちょいと書いてみます。


「気働き」とは辞書によると・・・


「事のなりゆきに応じて即座に心の働く事」

「気の利くこと」

「気転」


と書かれています。


その文言を自分なりに考えてみると・・・

「気働き」とは・・・


「相手に対する思いやり」

「細かい事に気を使う注意力」

「とっさにとるべき態度を決める頭の回転」


な~んて飛躍しているかもしれませんが考える訳です。


しかしながらこの「気働き」に限界はなくて、ビジネスでもっとも重要なポイントになるのが

この「気働き」であるなと感じます。

この「気働き」が顧客創造、価値創造に繋がるのだなと考えます。


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本当にしばらくぶりでBlogを見ています。

アメブロもすっかりリニューアルしている事にいささか戸惑いを感じつつ、

且つそんな中、自分の働いている会社のトップがBlogをアップしている事に

多少のライバル心?(苦笑)も感じつつ、久々にアップしてみます。


そうそう、もしよろしければ下記の私の会社のトップのBlogもお楽しみを!!


http://intelligence.ameblo.jp/


とても面白いBlogだと思います。


さて、そんな中、今日は【考え方を変える】と言うことについて書いてみます。


社会が大きく変化し、市場も変わり、会社もそれにともない変わっていきます。

その変化の方向性はとても多様で、しかもスピードが激しいのが

現在のビジネス環境であると考えています。


経営幹部含め各社員が自身の自己変革を求められていると思います。


変革とは、これまでの経験から得たやり方、生き方を自らが変える事だと思います。

業界の知識や常識、過去の成功体験を勇気を持って変える事です。

互いに未来に対しての経験は当然の事ながらないですよね。

素直な気持ちで実直に、しかも貪欲に変わらなければならないと感じます。


って言うことを最近特に自分に言い聞かせている次第です。

【異業種】

以前社内のある営業と話をしていた時の事。

もうここ最近では同業他社から学べる事は極めて少なくなってきたような気がする。

実質多くの業界ではいわゆる「業界の常識」的なものに縛られた発想でもがいているのが現実だと。

その営業はたまたま同業者の会合に出ていたそうなのだが、後ろ向きな話題が多かったという事だった。

今後の発想には異業種との人脈はかかせないなと感じた。

そんな交流を通して、「業界を創った人」「業界に従う人」「業界を壊す人」と会って

新しい価値想像が出来ればこれにこしたことはないと感じる。

業界を壊す人間になりたいものです。

私の個人的な経験からの話しですが、管理職には大きく分けて二つの基本的なミッションがあると思っています。

ひとつは業績達成。もうひとつが部下の育成です。

企業間競争がますます厳しくなってきている現在において、業績達成に追われてしまい「部下の育成まで、とても手が回らない」と感じている管理職の方は意外と多いのではないでしょうか。

しかしながら、部下育成は余裕があるときにすることではなく、日常的にしなければならない課題です。いつまでも部下に仕事を任せられない状況では、結局は管理職自身が部下の仕事の後始末に追われ、ひいては業績の向上にも支障が出てきます。

バランスよく仕事をこなしていくことが大事ですよね。もちろん能力がない人に投げっぱなしにしてしまうのは愚の骨頂です。でもそのような方々が多くなってきてしまっているような気がします。
久しぶりに、本当に久しぶりにブログを更新します。
よくもまぁ仕事に時間をとられていたのもです。。。汗

さて、久しぶりでもあり、且つ4月も近づいて来ているという事で今日は営業的な視点から、顧客を探す事に関して書いてみます。
あいかわらず当たり前の事なのですが・・・

ビジネスで一番大切なことは顧客をまずは探す事です。
数あるセールスの中から、自分を選んで頂く為には「自分は他の人間とは違う」事を証明しない限り、他人に自分を売り込むことは出来ません。
自分の優位特性をアピールしない限り、他の人と同じ「顔なし、会社の看板のみの人間」になってしまいます。
自分は気力も意欲も情熱も誰よりも持ち、しかも夢を(ここでは顧客の視点での夢ですが)追いかけていることを相手にわかってもらうことです。
人って話を聞いたり知識を得たりする事だけでは
ただ単に理解の段階であって本当の意味で理解をした事にはならないですよね。

本当の意味で理解する為には体の中の習慣として、
あるいはプログラム化するのに1~2ヶ月
継続してやってみる必要があると思います。
これが継続の段階であり、そのうちに自分の中で
大きな変化が起きて来ると思います。
やれば出来ると感じられるようになってきます。
これが変化の段階かと思います。

その大きな変化を自分でつかんだ時に生まれてくるのが
まさに自信であり、自信に裏付けられた結果が見えてくると
それが確信となります。

つまり理解→継続→変化→自信→確信という
サイクルを実践する事が非常に重要なポイントだと思います。
以前何かの本で見たのですが欧米人は日本人より
イメージする力が優れているそうです。
欧米人は宗教的にも神に祈りを捧げる習慣があるから
教会とかにいって一日中祈りを捧げたりする訳ですが
神経を集中して祈りを捧げる事が出来るという習慣は
凄いなぁと思います。
一つの事を思い続けるって事は大変ですよね。

ある意味、欧米人って言葉で人生を作っていくというよりも
頭の中で創造したイメージを元に人生を創っているのかなぁと感じます。
(そんな祈りの習慣から・・・)
でもそんなイメージ力ってすごぶる大切かと思います。
なぜならイメージ力は意思力の何倍も効果が上がると考えるからです。

イメージ力を訓練をする事は大事かなぁと感じます。

【謙虚】

チームや会社のリーダーに共通している事のひとつに
自分は「謙虚さ」があると考えています。

あまり成長しない人は小さな成功ですぐ慢心になってしまう。
謙虚な人は周りがバックアップしてくれます。
また多くの協力者が出てきます。

逆に慢心で自己主張の強い人は協力者は出ません。
謙虚な気持ちでいるとうずき・気付きが生まれます。
なぜなら人の意見を謙虚に聞き取るスタンスを持っているからです。

要はいつも謙虚な気持ちを忘れずにいることです。
謙虚な気持ちはいつの間にか感謝の気持ちにつながっていきます。

そう書いていて自分に言い聞かせている訳なのですが・・・微笑