テレビで女性ホルモンと更年期障害に関して特集していました。
いろいろ参考になりました。
排尿後の吹き取り方が間違っている人が多いそうです。
トイレットペーパーを尿道口に5~10秒じっと当てて置くのが良いらしいです。
また、大きく足を開いて、前傾姿勢で、尿を出すのがいいそうです。

女性ホルモンが減ると、体が乾燥していくそうです。
どんどん枯れていくわけです。
ホルモン補充療法についても解説していました。

女性ホルモンの分泌を促すには、男性との接触も欠かせないのではないか、と思いました。
これは男性にとっても同じでしょう。

趣味で社交ダンスをやっていますが、年をとっても、みずみずしい女性が多いようです。

 

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塩分の摂取が少ないと早死にするそうです。
一日当たりの塩分摂取量が10.2~12.6gの死亡率を1とすると、厚生労働省や医学会が勧める6g未満だと死亡率は1.4に上昇するそうです。
日本人は塩分の摂取量を減らしているので、寿命が短くなる可能性があるらしいです。
ラーメンの汁は全部飲んだ方がいいそうです。
私は毎朝、インスタントラーメンを食べていますが、明日からそうすることにしました。

話は変わって。

パーティダンスとダンススポーツの一番大きな違いは、ダンススポーツは競技会で勝たなければ意味がない、ということです。
「参加することに意義がある」と言う人もいる人もいるかもしれませんが、本音は違うと思います。
毎回、1次予選落ちでは、やる気もなくなっていくでしょう。

競技会で勝つためには、競技会が開催されることが必要です。
どんなに上手でも、開催されない競技会で勝つことは不可能だからです。
したがって、競技会で勝ちたい人は、ダンススポーツのファンを増やして、競技会への参加者を増やさなければなりません。

こちらでは、競技人口の減少により、競技会が中止になっています。
まあ、時代の流れだからしかたないです。

 

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紅葉とピーナッツ

昨日は天気が良かったので、夫婦で山に登りました。
三段峡というこちらの景勝地です。
久しぶりの山歩きで、2人とも疲れました。
でも、紅葉が美しく、楽しかったです。

今朝、テレビでピーナッツの特集をやっていました。
老化防止と長寿に効果があるそうです。
毎日、20~30粒、皮ごと食べるといいそうです。

 

 

 

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アニメ、「ボールルームへようこそ」でこんなことを言っていました。

「ボールルームダンスは、本来、パーティダンスから派生した物である。
決まった技を正確にこなすことが美徳ではない。
本質は、リーダーが臨機応変に足形を変え、パートナーにそれを伝えることである。
このようなボディランゲージに特化したダンスを踊れる選手はごくわずかである。」

うーん、なるほどねえ~って感じです。
以前、学連の女性とパーティで踊った時、
「どうして初めての女性とそんな風に踊れるんですか?」と聞かれたことがあります。
学連って、ルーチンを決めて踊っているんですかね。
パーティダンスも役に立つのかな、と思いました。

話は変わって。

国際政治学者の三浦瑠麗が、女性は低用量ピルを毎日飲んで、自己防衛するべきだ、と雑誌に書いていました。
TBSの記者にレイプされた報道関係の女性のニュースに関しての発言です。
若い頃、知り合いに毎日、ピルを飲んでいる女性がいました。
たぶん、男性とセックスすることになっても妊娠しないようにという用心だったのでしょう。

ただ、女性はピルを飲むと、男性にとって性的魅力がなくなります。
ある大学が行った実験によると、ストリップのダンサーにピルを飲んだときと飲まなかったときで、男性がくれるチップの額を比較したところ、ピルを飲まなかった時の方が圧倒的に多かったそうです。

また、ピルを飲むと女性は、男性の好みが変わるらしいです。
良し悪しですね。

 

https://www.youtube.com/watch?v=0-R6xtDBlGA

 

男性ホルモン、(テストステロン)が不足している男性が増えている、とテレビで報じていました。
血中テストステロンが100pg/ml以下は低いのだそうです。

私は5年ほど前に泌尿器科で測定してもらったのですが、10pgもなかったです。
とんでもなく不足していることになります。
その割には女好きなので、なんか不思議です。

男性ホルモンを増やすには、筋トレしたり、奥さんと腕を組んで歩くと良いそうです。
趣味が社交ダンスなので、他の男性に比べて、女性と触れあう機会は多いのですが、慣れてしまって効き目がないのかもしれません。
そういえば、「どきどき、わくわく」が効果があると言っていました。
女性と組んで踊っても、あんまりどきどき、わくわくがないです。

若い頃、初めて女性と組んだときは、心臓が破裂するくらい興奮したんですけどね。
慣れは怖いです。

話は変わって。

昨日は、ダンススポーツの練習会に参加しました。
今のパートナーと参加するのは初めてです。
ほかの女性と踊る必要がないので、気は楽でした。

どこかで見たような顔の女性がいました。
今から10年以上前に、一緒にメダルテストを受けた人です。
懐かしかったです。
最近、競技会に出ているみたいです。
そういえば、メダルテストを受けながら、「いつか一緒に競技会に出ようか?」と話したことがあります。
その後、教室がなくなって、立ち消えになってしまいましたけど。
帰り際に「お互いに頑張りましょう。」と言いました。

 

長寿の家系

CT検査の結果を聞きに今日も病院に行きました。
「全く異常なし」だそうです。
すい臓がんか胃がんで、早めにあの世に行けるかな、とちょっと期待していました。
どうもうちは長寿の家系みたいで、なかなか死ねないみたいです。
老後のために貯金をした方が良さそうです。

話は変わって。

先日のパーティで元競技ダンサーの女性と踊りました。
(昨年の夏で引退したそうです。)

これから競技会に出る、と言ったら、「すぐに上級クラスまで行けるよ。」言われました。
お世辞でもうれしかったです。

また「二人で愛を表現できるようにならないと勝てないよ。いくら上手でも愛のない踊りではチェックが入らないから。」だそうです。
そういえば、だいぶん前の金スマで、審査のチェックポイントを説明していました。

それによると競技会の審査では「男女の密着度」を重視するのだそうです。
具体的には、①ホールド ②踊るときの姿勢 ③動きの大きさ ④曲を表現できているか⑤二人の一体感、が評価の基準らしいです。

ボディコンタクトをしっかりキープする練習をしようかなと思います。
ホールドは特訓中です

有給休暇をとって、病院で、初めてCT検査を受けました。
最新のCTです。
ローマ字で「東芝」と書いてありました。
最近、売却した、メディカル部門の製品ですよね。
将来的にすごく有望だったみたいで、もったいないなあ、と思いました。

家の近くに高層マンションが建って、その一階に「エビスバー」ができました。
天気が良かったので、そこのビアテラスで飲みました。
外で飲んでいるのは私だけで、通行人にじろじろ見られましたが、気分が良かったです。
黒ビールとスタウトをカキフライをつまみにして飲んだら酔いました。

話は変わって。

ここ2か月ほど、競技会に参加するために、練習しています。
10年以上、パーティダンサーだったのですが、パーティダンスとダンススポーツって、似て非なるものなんですね。
特に違うのが、体の軸です。
パーティでは、軸ができていなくても、そこそこ踊れるのですが、競技会ではだめみたいです。
先日は、久しぶりに、女性に肩を押さえられて踊りました。
軸ができていないので、踊りにくいのだそうです。
努力の甲斐あって、少しはまっすぐに立てるようになりました。
パーティダンサーから競技ダンサーへと変身できそうです。

コラーゲンは効く

「ためしてガッテン」でコラーゲンの効果を紹介していました。
私、10年ほど前にコラーゲン入りの美容食品を開発しました。
発売する前に、その効果をアンケート調査をしました。
結果は、「確実に効果がある。」でした。

その後、大学の先生や偉い医師が「コラーゲンを飲んでも体内で分解するから効果はないはず。」と言い出しました。
権威がそう言うとみんなそれを信じます。
その考えを延長すれば、肉を食べるのも、アミノ酸溶液を飲むのも同じこと、ということになります。
ありえない、です。

最近の研究で、コラーゲンには美肌効果があるということがわかったそうです。
関節痛にもいいそうです。
ここ2か月ほど、プロテオグリカンというサプリメントを飲んでいます。
これもひざ痛に効果があるようです。
 

だいぶん前から、「週に一日か二日は休肝日を作った方がいい。」と言われていましたが、そのたびに
「心臓も胃腸も毎日に働いている。肝臓だけ休ませる必要はない。」とへ理屈を言ってきました。
これって正しいらしいです。
休肝日は日本人医師が思い込みで作った概念で、確固たるエビデンスはないそうです。
肝臓はアルコールに限らず、体内に生ずる毒素を絶えず分解して働いています。
心臓や胃腸も毎日働いており、内臓を休ませる意味はないのだそうです。
むしろ、休肝日を免罪符にして他の日に飲み過ぎる害の方が問題らしいです。

話は変わって。

大阪に習いに行っている女性と踊りました。
「競技会に出る。」と言ったら、「じゃあ、ちょっと特訓しましょう。」ということになりました。
姿勢からフットワークまで徹底的に直されました。

やっぱり都会から見ると、こちらの踊りは「田舎踊り」らしいです。
ちょっとは上手かなと思っていた私は、「井の中の蛙」だったみたいです。

先日、胃腸科のクリニックに行ったら、「胃の中のピロリ菌を除去したほうがいい。」と言われました。
ピロリ菌にも存在価値があると思うのですが、どうなんでしょうか

梅の花と梅の毒

そろそろ梅の花が咲く季節ですね
春も近いです。

今から、地域のダンスホールの定例会に行きます。
狭いですが、割に楽しいです。
昨日、比較的若い女性から、参加していいですか?とメールが来ました。
友人と二人で来るそうで、ちょっと楽しいかもしれません。

話は変わって。

梅毒が若い女性を中心にすごい勢いで蔓延しているそうです。
20代女性の感染者が多いらしいです。
梅毒トロポネーマという細菌が原因、ということです。
(梅毒スピロヘータじゃないんですね。)

2012年まで感染者は年1000人未満でしたが、年々増えていき、2016年には4518人と42年ぶりに4000人を超えました。
キスでも移るらしいです。

若い頃、女性の友人が性病にかかり、私も病院に行く羽目になったことがあります。
(幸い、私はシロでしたけど。)

聞いた話では、爆買いに訪れた○国人が、買い物ついでに風俗店に行き、そこで、禁止されている本番行為を金にものを言わせて強要し、それが感染につながっているらしいです。
若い女性はアルバイトとして風俗で働いています。
今度はその女性のボーイフレンドに感染していくのです。

オーラルセックスするときはゴム製品をつけた方がいいみたいです。
でも、舌で直接刺激されないと、男女を問わず、快感が足りないような気がします。
こういう気持ちを「隔靴掻痒(かっかそうよう)の感がある」と言うそうです。

今日は踊ってもキスはしないようにしたいと思います。