3Pプレイの赤ちゃん

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3人の遺伝子を継いだ子どもが米国で生まれたそうでs。
体外受精の技術で混ぜ合わせたらしいです。
難しいことはわかりませんが、3Pプレイをしても、同じことができるんでしょうか。

話は変わって。

新体操の畠山愛理がテレビに出ていました。
22歳ですが、もうすぐ引退するそうです。
新体操は10代が主役で20代は既に年増なんだそうです。

体操選手があまりに若すぎるので、新体操というジャンルができた、と聞きました。
日本人はただでさえ、子供っぽく見えるのに、よけいに女の魅力がありません。
先日、イオンカップを見ました。
外国人選手は大人っぽくて、色気があります。

果物は腐る直前が一番おいしい、と言います。
個人的にはもう少し熟れた女性がいいかな、と思います。

 

https://www.youtube.com/watch?v=iGhNcNoT7Sk

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小川有里という高齢エッセイストが、「年を取るにつれ、自己制御装置が効かなくなる男女」に関して書いていました。
要するに、「女好き、男好き」であることを遠慮なく表現する人々です。

若い頃は、脳が性的衝動にブレーキをかけてくれます。
高齢になると、このブレーキがだんだんきかなくなります。
これはどうしようもないです。
謹厳実直だった親が、年取ったらただのスケベオヤジ、淫乱ババアになってしまった、という話はよく聞きます。

「男と一緒でないと飲むのもカラオケも楽しくない」と公言する60代女性は少なくないらしいです。
私は悪くないと思います。
年取って一番怖いのは、意欲がなくなること、だからです。
食欲にしても性欲にしても、欲がなくなったら生きる気力が失われます。
そうすると「生きる屍」になってしまいます。

このエッセイストから見ると、社交ダンスを楽しんでいる高齢者は年甲斐もなく性欲に振り回されている、好き者ばっかりなんでしょう
(彼女の夫も社交ダンスファンです。)

社交ダンスをやめて、フラダンスに移った女性がいましたが、再び、戻ってきました。
理由を聞くと、「男がいないので、ちっともときめかない。」そうです。

異性への興味、好奇心は人に意欲を与える最高の動機付けだと思います。

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シンガポールには日本人の大富豪がたくさん住んでいるそうです。
税金を納めたくないからです。

ゴルフと美食くらいしかやることがないので、退屈で仕方ないらしいです
鬱病になる人もいるそうです。

米国には若くして成功し、そのままリタイヤする人がいるそうですが、やっぱり暇をもてあましているそうです
人間は集団の中で何らかの役割をもらって、仕事するのが精神衛生上良いのかもしれません。

話は変わって。

先日、見た「探偵ナイトスクープ」はおもしろかったです。
81歳の男性が「新しい陸上競技を思いついた。」ということで出ていました。
走った後に、グラウンドを掃除する、というくだらない競技でした。

それはともかく、週に2回、68歳の奥さんとセックスしているそうです。
彼によると、「セックスしないと元気が出ない。」のだそうです。

番組では、「長寿の秘訣はエロである。」と締めくくっていました。

そういえば、以前、74歳の絶倫大富豪について日記を書きました。

高齢の実業家で、「毎日3回はセックスしないとやってられない。」そうです。
インタビューの途中にもいきなり無修正のアダルトビデオを見始めたそうです。
すごいです。「富豪にして性豪」です。
どんな女性も30万円払う、と言えば、ついてくる、らしいです。

やっぱり長生きしようと思ったら、下半身の強さが必要なんですね。

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初心者の女性がパーティに参加しました。
当然ですが、ほとんど踊れません。
「学生時代にジルバを踊ったのだけど、みんな難しいダンスを踊るんですね。」と言っていました。
私は、「とりあえず、ジルバ、マンボ、ブルースを踊れるようにしましょう。」と相手しました。

社交ダンスが難しくなりすぎましたね。
もう少し、易しくしないとダンスファンは増えないでしょう。

話は変わって。

今日の「新婚さん、いらっしゃい!」では、52歳の初婚新婦が出ていました。
新郎は40歳でした。

新婦はキャリアウーマンで、会社の取締役だったそうです。
ところが、新郎と初対面の後のカラオケで、ディープキスをしたら、その快感にしびれてしまったらしいです。
で、快楽を忘れることができずに、岐阜から東京まで通ったそうです。

司会者の桂 文枝師匠も言っていましたが、たぶん、彼女の体が男を求めていたのでしょう。
もう少し早めに体の欲求に気づけば、子供も生まれはずです。

現代社会では多くの女性が自分の体の欲望を抑えているそうです。
これが少子化を招いている一つの原因でもあります。
女性用バイアグラが売れているそうですが、これは精神の抑圧を解く薬なんだそうです。

若い頃、お堅い職業についている女性のお相手をしたことがありますが、彼女の意識とは別に体は素直に反応していました。
男性の役目は女性に、体も精神も開かせることかもしれません。

秋の夜長に思うこと

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先日読んだ、「第三の人生」によれば、人は老後を迎えると、若い頃に立てた目標や夢がほとんど実現しなかったことに落胆する、らしいです。
幸運にも実現させた人でも、それで十分に満足、という人はあまり多くないそうです。

そういえば、私も若い頃は青雲の志を持っていました。
「ふるさと」という文部省唱歌の中に「志を果たしていつの日にか帰らん」という歌詞があります。
私の場合は、「志を忘れていつの間にか淫乱」という感じです。
努力するよりも快楽を得ることに夢中になってしまいました。
若い人が陥りやすい罠です。
でも、下半身が元気なうちに快楽を満喫すべきだという考えもあります。
それなりに楽しい思いをしましたからね。
まさに「少年老いやすく学なりがたし」です。

今までの人生を振り返ると、成功して出世するか、失敗して惨めになるか、結局のところ、運による、というのが私の感想です。
どんなに努力しても、運がなければ失敗します。
下手したら死にます。

この年まで生きられたことに感謝すべきなのかな、と自分を納得させています。

 

https://www.youtube.com/watch?v=PiUJV3qz5oU

 

昨日のパーティに、たぶん30代の女性が参加していました。
仕事帰りらしく、スニーカーを履いていました。
ダンス用のハイヒールに履き替えていましたが、とたんに女っぽく、セクシーになりました。

ハイヒールを履くと女性が「ロードシス体位」になるので、男性を惹きつけるのだそうです。
ロードシス体位とは、ラットや犬、猫などの哺乳動物で、発情期のメスによく観察される姿勢で、メスがお尻を後ろに突き出すようにしながら、下部脊椎を後ろに反らします。
男性には、女性が発情している信号に見えるのです。

27歳の女性が出産後、久しぶりにハイヒールを履いた、という投書が新聞に載っていました。
背筋がピンとして、気分がしゃきっとして、とても気分が良い、という内容でした。
ハイヒールって、あまり体に良くないイメージを持っていたのですが、そういう効用があるんですね。
男性の注意を引くだけでなく、女性の精神にも張りを持たせるのなら、やっぱり人類最高の発明の一つなんでしょう。

 

映画「Shall we ダンス?」では役所広司演じる、サラリーマンがダンス教室の若くて美しいダンス教師に入れあげて社交ダンスを習い始めました。
ダンス教師役はバレエダンサーです。
(社交ダンスほとんど踊れなかったそうです。)

今日は地域のダンス教室が主催するパーティに参加しました。
元バレエダンサーの女性教師と何曲か踊りました。
まだ20代で、スタイル抜群です。
気分は悪くないです。
というか、とってもいいです。

二人の中年男性が彼女とデモをやりましたが、楽しそうでした。
相当なお金をつぎ込んで、習っているのでしょう。
気持ちは良く理解できます。

バレエダンサーは、ダンスの基本がきっちりできています。
体幹が鍛えられています。
すべての洋舞の基礎はバレエなんだそうです。

ただ、ラテンはとっても上手なんですが、スタンダードが今一つです。
踊り方が違うんでしょうね。

今日は金曜日なので大いに飲んでいます。
(パーティに行く前にもかなり飲みました。)

25年ぶりに広島カープが優勝しましたが、それに呼応するように25年ぶりに広島の商業地の地価が上がりました。
私の住んでいる地域も、5%以上、上昇しました。
固定資産税が上がるのでしょうが、リッチになったようで気分は悪くないです。

景気は良くなっているんですかね。
あんまり実感はないんですけど。

金融市場は時々、ダンスフロアにたとえられます。
楽しい雰囲気が似ているんでしょう。

で、アメリカでは「今はダンスフロアから立ち去るべき時」なんだそうです。
要するにバブルの可能性が高いらしいです。

そういえば、少し前は、「出口の近くで踊りなさい。」というアドバイスもありました。
いつ、バブルがはじけてもすぐに逃げられるように、と言う意味です。

昨日は、サークルでスローフォックストロットの練習をしました。
スローは「連発スウィング」ができないと、うまく踊れないそうです。
二番目のクイックでしっかり体制を整え、その足で次のスウィングを始めなければなりません。
なかなか難しいですね。
練習あるのみ、です。

汗とフェロモン

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先日のパーティで踊った女性は汗で手が濡れていました。
最近、珍しいです。
私は女性の汗に触れるのは嫌いじゃありません。
汗の中に性フェロモンが含まれているそうです。

私も夏場は踊りながら、たくさんの汗をかきました。
シャツは濡れてびしょびょになりました。
嫌う女性が多いですが、中にはそれがいい、という人もいます。

学生時代、クラブの合宿中に、後輩が、近くにある女子寮に忍び込み、風呂場に入って、お湯をがぶがぶ飲みました。
「女のだしが出ていてとてもおいしかった。」そうです。
たぶん、若い女性のフェロモンがたくさん含まれていたのでしょう

以前習っていたダンスの先生は工学博士でした。
体の動かし方を物理学に基づいて、理屈で教えてくれるので、わかりやすかったです。

最近は少ないのでしょうが、理論に基づかない指導をするダンス教師が以前はいました。
私も習っていたことがあるのですが、理解できず、なかなか上達しなかったです。
もし、そういう先生に習っているのなら、教室を変わった方がいいと思います。

再放送ですが、「助けてきわめびと」という番組で、東京大学の先生が子供たちに早く走る方法を教えていました。
いろいろためになりました。

運動能力が低いのは、体の使い方を頭脳で理解していないからだそうです。
筋肉がダメなのではなく、筋肉を使う知識がないのです。
だから、頭を使ってトレーニングすれば、それなりに運動能力は獲得できるらしいです。
「運脳能力」とか言っていました。
運動のうまい下手は遺伝ではないそうです。
頭脳で理解して、その動きを小脳に格納すれば忘れない、らしいです。
確かに一度自転車に乗れるようになれば、しばらく乗らなくても忘れません

話は変わって。

岩田規久男という日銀副総裁が精神的におかしくなっているそうです。
2年以内にインフレ率を2%にする、もしできなかったら辞任すると大見得を切っていましたが、目標が達成できないのに、辞任する様子はありません。
自分の経済予測がことごとくはずれて、ノイローゼになっているらしいです。変なことを講演会なんかで言いだすので、日銀が口封じのために飼い殺しにしているそうです。

アベノミクスは明らかに失敗なのに、それを認めることができず、精神を病む人が出てきているみたいです。

「金融政策の誤解」という本を読んでいます。
日銀の元理事が書いています。
アベノミクスの失敗で、「日本経済の長期低迷の原因はデフレではなかった。」ことがわかったそうです。