昨日は関東地区で大きな地震がありました。
こちらでも揺れました。
性交している最中に自信が起きると、女性が膣けいれんを起こすことがあるそうです。
揺れるたびに、「激痛に襲われて動けなくなったカップルがいるのではないか?」と心配しています。
「夫婦最中」というお菓子があります。
「ふうふさいちゅう」じゃなくて、「めおともなか」と読むそうです。

話は変わって。

東大野球部が94連敗でストップした、とニュースになっていました。
なんかちょっとうれしい感じです。

秀才が集まる学校の野球部って、対外試合ではなかなか勝てないと思います。
今は、推薦入試が行われるので、高校時代に活躍した選手を私立大学は集めるからです。

東大に負けた法政大学の野球部には40人弱の甲子園経験者がいるそうです。
よく勝てたなあ~と思います。

学生時代、剣道をやっていたのですが、一度、東京大学に遠征に行ったことがあります。
意外に強かったです。
どうも短い時間で効率的に練習しているようで、「やっぱり東大生は賢いなあ~。」と感心しました。

広島カープが優勝した1975年、チームに最高の貢献をしたのは、山本でもなく衣笠でもなく、ゲイル・ホプキンスという外国人選手でした。

彼は日本で過ごした3シーズンのオフにイリノイ工科大学で生物学の博士号を取得し、シーズン中も広島大学で実験を行っていました。
試合中に医学書を読みふけっていた逸話も残っています。
77年に球界を引退した後、シカゴの医科大学を卒業し、今は整形外科医として活躍しています。
先日、ラジオで彼の声を聞きました。

日本人にはあまりこういう経歴を持つ人はいませんね。
外国では、こういう仕事もスポーツもできる、文武両道の人が多いそうです。
若い頃から、勉強するだけでなく、がんがん体を鍛えるからです。

競技ダンス部は名門と言われる大学が結構強いです。
大学になってから始める人が多いので、努力次第で勝てるのでしょう。
私が剣道の稽古をしている隣の体育館で、競技ダンス部も練習してました。
指をくわえて見ていました。
私も若い女性と踊りたかったです。

https://www.youtube.com/watch?v=9u2Vt8ePMx0

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女性が好きなソーセージ

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外貨預金で儲かったお金で、最近、近くにできた「ソーセージ専門店」に行ってきました。
店内には若い女性がたくさんいました。
やっぱり肉棒に形が似ているソーセージは女性に人気なんですね。
お好み焼きのように鉄板の上で焼きます。
ドイツから取り寄せた本場のビールもおいしかったです。
ちょっと高かったけれど、また、いつか行こうと思います。

話は変わって。

内閣官房参与の浜田宏一という、認知症気味のお爺さんが、
「インフレにする意味はもうない。」と言い始めました。

原油価格が下がったのは想定外で、それで国民の生活が豊かになるのなら、もうそれでいいんだそうです。
米国でも原油価格の下落で、「物価が下がるのは悪くない。」という考え方が主流になりつつあり、その影響を受けたらしいです。

でも日銀は今さら、物価上昇率を2%にする、という目標を下ろすわけにもいかず、苦慮しているそうです。
完全に「はしごを外された」状態みたいです。

日本人はこれから一億玉砕の道を歩むしかなさそうです。
2%のインフレは相当きついです。
コントロールできるわけないんで、すぐに5%くらいまで上がるでしょう。
年金生活者には地獄が待っています。

今年の初めに著名な投資家が「日本人は国外に脱出したほうがいい。」と言っていました。
覚悟するしかないですね。
庶民は、ドルか現物を買ってインフレに備えるのがせいぜいです。





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日本の景気とシンデレラ

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旦那さんのペニスが小さくて悩んでいる女性の知人がいました。
子供時代に飲んだ薬の影響で成長しなかったらしいです。
「勃起しても5センチもない。全く気持ちよくない。」と言っていました。

英国ロンドン大学が、ペニスの世界標準を発表したそうです。
勃起時の長さは平均で13.12センチだそうです。
17歳から91歳までの男性、15521人分を測定したらしいです。
人種による差はあまりない、ということです。

専門家によると、勃起時に4センチ以上あればいいそうです。
女性のGスポットは、膣前壁の3~4センチのところにあるからです。
ということは、知人の女性の旦那さんは何かやり方が間違っていたのでしょう。

話は変わって。

日経平均株価は20000円を超えて、ずっと株価は上がり続けています。
マスコミも日本の景気が良い、と伝えています。
でも、あんまりそういう実感がありません。
企業の景気は良くても、個人消費はあんまり伸びていないようです。
サラリーマンの実質的な賃金も増えていないみたいだし。

これから本格的にインフレが始まりそうです。
年金受給者にはかなりきつい時代になるんじゃないでしょうか。
私も老後のために貯蓄しなければなりません。

映画「シンデレラ」が上映されています。
舞踏会が重要なシーンです。
子供が小さい頃、寝るときに、いつも絵本を読んであげました。
(どういうわけかこの話が好きでした。)
舞踏会って子供には理解できなくて、「ぶどうを買いに」と勘違いしているケースが多いそうです。


https://www.youtube.com/watch?v=SObne-1KQys

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今を楽しむこと

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良く理解できないんですが、社交ダンスの団体でいろいろもめているみたいですね。
どうでもいいことですけど。

話は変わって。

二十歳の頃、高校時代の友人が自殺しました。
葬式の場で、「あいつはちゃんとセックスしたんだろうか?」と言うと、
「おまえは本当に不謹慎な男やな~」、と大ひんしゅくを買いました。

今井雅之さんが死にました。
私より一つ上です。(学年では同級生かな。)

54歳と言えば、若いなって感じがしますが、昔は人生50年と言われていました。
夏目漱石なんか49歳で死んでいます。

いくつで死のうと、人生を楽しめればそれでいいと思います。
長生きしても、楽しくなければあんまり満足できないと思います。

ハーバード大学の元学長が書いた、「幸福の研究」という本によれば、 人間が一番、幸せを感じるのは、セックスをしている時、なんだそうです。

また、米国の心理学者、チクセント・ミハイによると 米国人が最も幸せを感じる社会活動は、「社交ダンスを踊ること。」だそうです。

米国人に関していえば、昼は社交ダンスを踊り、夜はセックスに励めば、最高に幸せってことになります。

アマゾンとかの未開の地に住む人々は、みんなで踊ってその後は乱交っていうのが、デフォルトみたいです。
日本でも昔は、お祭りで踊った後、みんなでまぐわう、というのが庶民の楽しみだったそうです。
だから、江戸時代、盆踊り禁止令が何度も出されています。
盆踊りって、「乱交パーティ」の別名だったらしいです。

ともかく、一度きりの人生で、いつそれが終わるかわからないので、今を楽しんで生きるのがいいですね。

金曜の夜なんで、がんがん飲んでいます。

少子化の本当の原因

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若い頃、異業種交流会、というのに入っていました。
いろんな職種の人が集まって勉強会をしたり、懇親を深めたりしました。
その中に、異様に性欲の強い女性がいました。

一見、とってもまじめで堅物ですが、プライベートな時間はすごかったです。
彼女は異常かな、と思っていましたが、どうも違うようです。

「男しか行けない場所に女が行ってきました」という本を読み終えました。
著者は30代の女性ですが、10代、20代の頃、セックスしたくて気が狂いそうだったそうです。
棒を出し入れするシーンを見ただけで、よだれが出たらしいです。

10代20代の男性は15秒に一回(だったかな?)、セックスのことを考えるといいます。
女性もそれと変わらないらしいです。
(もちろん人によるでしょうが。)

女性は40代が一番、性欲が強い、と言われますが、そんなことはないそうです。

つまり、男も女も10代20代が一番、性欲が強いわけで、この時期に子供を作るのが自然なのでしょう。
ところがこの時期は、勉強や仕事に追われて、なかなかセックスする余裕がありません。
これが少子化の本当の原因だと思います。

そういえば、女性用のテンガは一時期、品切れになるくらいに売れまくったそうです。
もうずいぶん前に「女性用のバイブレーターを作ってほしい。」と私の勤める会社に問い合わせがあったそうです。
重役会で話しあったところ、反対意見が多くて断ったらしいです。
もったいないことをしたな、と思います。
今頃、大儲けできていたかもしれません。

不適切な関係

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円が1ドル124円まで進みました
130円くらいまで行くかもしれません。

昨日、テレビに、モニカ・ルインスキーという女性が出ていました。
クリントン大統領と、「不適切な関係」になった人です。
執務室で、情事にふけったことがばれて、とっても有名になりました。
大統領が葉巻を彼女の股間に入れて、その葉巻を吸った、ということでお茶の間の話題になりました。

15年以上、身を隠していたそうです。
事件の発覚後、とても苦しんだらしいです。
話を聞いて、同情しました。
22歳の頃ですから、若気の至りです。
悪いのは大統領であって彼女ではないような気がします。

欧米には日本のようにラブホテルがないので、職場で情事に励む人が多いそうです。
ある程度、偉くなると個室が与えられるのでそれが可能です。

昼下がりの情事、です。


https://www.youtube.com/watch?v=WnSs-rxTndU

私の地域の社交ダンスの先生で、時々、英国にダンスを習いに行くカップルがいます。
生徒たちは、そのたびに餞別を贈らなければならないそうで、結構、たいへんみたいです。
でも、英国に行ってそんなに上手になっているようにも思えません。
プロの競技会でもいつも負けているみたいだし。

それはともかく、円安が進んでいます。
英国に行くにもかなりお金がかかるでしょう。

知り合いの女性に、娘を米国に留学させている人がいます。
この円安で相当、きついみたいです。

観光客が増えて、政府は大喜びしているようですが、円安で泣いている人も多いです。
日本で事業をしている外国法人や、稼ぐために来日した外国人はかなり損しています。

10万円ほど、ドルで外貨預金していたら、少し利益が出ました。
ちょっとうれしいです。

2年くらい前から、毎月少しずつ金(きん)を購入しているのですが、これもちょっと儲かっています。
今、金を買っておけば、2020年くらいには、3~5倍の価格になる、という予測があります。
その可能性はあると思います。
政府も日銀も、円札を紙くずにするために一生懸命に努力しているからです。
1万円札の原価は17円くらいだそうです。
その紙切れを私たちは1万円の価値があると信じています。
本来、日銀はその信用を死守するべきなのに、安倍総理も黒田総裁もその気はないようです。

預貯金を全部、おろして金(きん)とドルを買おうかな、と思っています。
5倍になるなら、金の方がいいような気もします。
まあ、取らぬ狸、ですね。

タンゴのステップで、「オープンリバースターン・レディ・インライン」というのがあります。
私には「レディ・淫乱」と聞こえます。

https://www.youtube.com/watch?v=IWC-acPUPEM

ダンスパーティに一人の若く美しい女性が参加したとします。
多くの男性が彼女を誘うでしょう。
高嶺の花に男たちは殺到するわけです。
しかし、そうなるとその他の大勢の女性も踊れないし、競争に負けた男性も踊れなくなります。
これを防ぐには、男性は自分の分をわきまえて、自分にふさわしい女性に声をかければいいのです。
(多くの場合、結婚相手もそのようにして決まります。)

ずいぶん前に「ビューティフル・マインド」という映画を見ました。
その中に、ダンスパーティのシーンがありました。
ゲーム理論の一つで、ナッシュ均衡、というそうです。
難しいことは良く分かりませんが、男性も女性も、お互いが同程度に魅力的な相手を選ぶとみんながハッピーになれる、ということらしいです。
(間違っていたらごめんなさい。)

映画の主人公で、ノーベル経済学賞受賞の実在の天才数学者、ジョン・ナッシュが亡くなったそうです。
タクシーに乗っていて、夫婦ともに死んだそうで、ちょっと不運だなあ、と思いました。

話は変わって。

岡山大学の競技ダンス部からダンスパーティの誘いが来ました。
若い人と踊れるので、また行こうかな、と思います。


https://www.youtube.com/watch?v=3MybcDK5OYw

秋篠宮の佳子さんが大学のダンス部に入部されたそうです。
体育会系のダンス部だそうです。
競技ダンス部とは違うみたいです。
ヒップホップなどのストリートダンスにも体育会系があるんですね。
当然、競技会も開かれているんでしょう。
知りませんでした。

話は変わって。

日本の上場企業の経常利益が過去最高になったって、テレビで言っていました。
景気がいいんですね。
そういえば、こちらのデパートの売り上げも13か月ぶりに前年同月を上回ったそうです。
やっとアベノミクスの効果が出てきたってことでしょうか。

円札を刷りまくって、円の価値を下げて、日本製品を安くしたら外国の人が買ってくれるようになったってことでしょう。
物品の価格が下がったら、需要が増えるということは中学生の頃、社会で習いました。
理論通りです。

でも、経済学者の人は、物品の値段が下がるとデフレになって、景気が悪くなると言っています。
だから、どんどん物価を上げてインフレにしないといけないそうです。
なんとなく話が矛盾しているような気がします。

このまま物価を上げていったら、かえって景気は悪くなるんじゃないでしょうか。
とにかく、今のうちにインフレ対策を打ったほうがいいのでしょう。

昨日は大阪で行われた同世代の社交ダンスファンのオフ会に参加しました。
私たちのオフ会は基本的にダンスパーティとなります。
毎回、とっても楽しいです。


社交ダンスを趣味にしている人は、年齢よりも若く見える人が多いです。
異性と組んで踊ることで、若返りのホルモンが分泌されるのかもしれません。
社交ダンスは認知症防止にも効果があるそうです。


2003年に米国の医学雑誌に発表された論文によると、
趣味が全くない人の認知症リスクを1.0とすると、有酸素運動ではリスクが0.67~0.8に減るのに対し、社交ダンスでは0.25になったそうです。
相手との駆け引きや男女がペアで踊ることで刺激を受けて、脳が活性化しているらしいです。
そういえば、ダンスパーティではあまりボケた老人は見かけません。
(当然ですけど。)

今風に言えば、社交ダンスを踊ることは、デュアルタスクの運動です。
音を聞いて、リズムを取り、体を動かしながら、相手をリード、または相手にフォローするわけで、デュアルタスクと言うよりは、マルチタスクです。
その間、脳はフル回転します。
画像で見たら、たぶん脳全体が激しく活動していることがわかるはずです。


京都大学の学長になった霊長類学者は、
「人間を進化させたのは、ダンスではないか。」という仮説を立てています。

太古の昔、ある時点から人類の脳は急激に大きくなりました。
肉食するようになったのが、その原因だと言われますが、肉を食べるだけで頭が良くなるのなら、ライオンやら虎は人間以上に賢いはずです。
何らかの必要性があって、人間の脳が大きくなったはずで、その原因はダンスなのかもしれません。

実際にダンサーには頭脳明晰な人が多いような気がします。
一流大学の競技ダンス部は例外なく強いです。
「知性の格闘技」と言うそうです。

認知症対策にも社交ダンスを勧めます。