男はエロいよ

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いつもはスニーカーで通勤しています。
フォーマルな格好で出社しなければならない時があって、新しい革靴を出して履いたら、足が痛くなりました。
そこで、使い古しのダンスシューズを履いたら、柔らかくフィットして良かったです。
今度から、これでいこうと思います。

話は変わって。

今、幸せを感じている男性は全体の3割にも満たない、ってテレビで言っていました。
国際比較すると、日本は男女の幸せ感に極端に大きな差があり、また、男性の幸福感が低いそうです。

私は、その理由の一つは、「日本の女性は男性に期待しすぎるから。」だと思います。
日本の女性、というよりは社会がそうなのでしょう。

アブラムシの一種は、普段はメスだけで生活していますが、環境が厳しくなった時だけ、オスを産みだします。
遺伝子を組みかえて、環境の変化に耐えることのできる個体を作るためです。

オスの役割は「ママからもらった遺伝子をどこかのお嬢さんにプレゼントすること」です。
遺伝子から見ると、あみだくじの横糸がオスです。
(経糸がメスです。)
極端な話、下半身が元気で、精子を放出できれば、それでオスとして十分なのです。

稼ぎが悪かろうが、家事育児に興味がなかろうが、どうでも良いことです。
大切なことは女性に精子を贈ることです。

ある程度、若い男性の死刑囚は、死ぬ瞬間に射精するそうです。
本能的にオスの役割を果たそうとするのでしょう。
ちょっと哀れな感じがします。

「聖母たちのララバイ」です。

http://www.youtube.com/watch?v=tTs0wPEmETI

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テレビで、余命半年、と言われた21歳の女性を紹介していました。
一昨年10月にそう宣告されたそうで、予想よりも長く生きていることになります。

講演会などで「命の大切さ」を訴えていました。

「そんなことやっている場合じゃないだろ!」と言いたいです。
まず、子供を作る努力をした方がいいと思います。

生物にとって一番大切なことは命をつなぐことです。
誰でもいいから男を捕まえて子種をもらった方がいいです。
すでに子供を産めない状態でも、男とまぐわって快楽を堪能すべきだと思います。
「女の喜び」を知らずに死ぬのはかわいそうです。
せっかく生まれてきたのだから、残された時間を楽しんだ方がいいです。

私の少し遠い親類に、生まれたときから心臓に欠陥のある女性がいます。
「たぶん20歳までは生きられない。」と医師に言われたそうです。
少し遊ぶとすぐに顔が土色になってちょっと怖かったです。

その女性が18才になったとき、大学生とまぐわって子供を作りました。
周囲はたいへん驚きました。
「妊娠出産は無理。」だと親や医師から説得されましたが、彼女は首を縦に振りませんでした。
出産はたいへんだったみたいです。
産婦人科医と循環器関係の医師がタッグを組んで、無事子供を産みました。
親もまさか孫に恵まれるとは思っておらず、結果的に喜んでいました。
幸い、まだ母親として生きているようです。

テレビで見る限り、美形だったので、その気になれば、男たちも寄ってくると思います。
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男を奮い立たせるもの

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ブラジルのロナウジーニョというサッカー選手が所属するチームを退団した、とかいうニュースが流れていました。
同じ人かどうか知りませんが、この名前の男性が以前、来日したことがあります。
夜、相手した女性によると、ものすごく絶倫で、最後は彼女の足腰が立たなくなったそうです。
「やっぱりサッカー選手って、足腰が強いな~。」と感心しました。

ずいぶん前に、一人の高齢者が新聞に投書していました。
自宅で女性のヌード写真を眺めているところを中学生の孫娘に見られ、「お爺ちゃん、スケベ!」と非難されたそうです。
「男というものは、こういう刺激を受けないと生きる気力をなくしてしまうのだよ。」とその高齢者は言い訳したそうです。

今なら彼のいうことはよく理解できます。
男性の活力の源泉は女性の性的魅力にあると思います。
性欲を刺激してくれる女性は、やる気を引き出してくれるので、男性にはありがたい存在です。

同性ばかりの職場で働いている男性は老け方が早いです。
逆に女性の多い職場で働いている男性は若さを維持できます。
女子大の先生なんかみんな若いです。

若さを保つためにはできるだけ、性的魅力のある女性と接するのが望ましいです。
女性にとっても同じでしょう。
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うなぎと活動量計

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活動量計、というのを購入しました。
歩数計よりも、運動量を正確に測ります。
今日一日で約2000カロリーを消費しました。

今日は土用の丑です。
うなぎを食べて、精をつけた人が多いでしょう。

私は日曜日に食べに行きました。
若いカップルが何組か来ていて、これから頑張るぞ~って感じでした。
少子化を食い止めるべく、子作りに励んでほしいです。

男女を問わず、性欲は個人差が大きいです。
弱い人もいれば、異様に強い人もいます。

同じアパートに若い奥さんがいます。
先日、スーパーで会ったのですが、子供を4人連れていました。
一人は赤ちゃんでベビーカーに乗っていました。
私と一緒にここに引っ越してきたのですが、当時は新婚さんでした。
8年間で4人の子供を産んだことになります。
夫婦ともに性欲が強いというか、繁殖力が旺盛なんですね。

趣味の関係で、一緒に組んでいた女性がいるのですが、彼女も性欲が強かったです。
10代で最初の子供を産んで、30代後半でおばあちゃんになっていました。
50代後半になっても愛人とセックスを楽しんでいました。

今、日本では少子化が進んでいます。
ああいう女性がこれからとても貴重な存在になるような気がします。
男性も頑張らないといけないのでしょう。

私が二歳の時に流行った歌です。

http://www.youtube.com/watch?v=1_cXrf6jBkk

美マダム

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「関西在住美マダム特集」というのをテレビで紹介していました。
40代以上の子持ち主婦が何人か出ていました。
みんなきれいで色っぽかったです。

明治の初めに日本に来た英国人女性、イザベラ・バードは、
日本の中年女性が、女を捨てて、全く性的魅力がないことに驚いています。

カップル文化が根付いている国では、基本的に妻はいつまでもセクシーであることを求められます。
性的魅力をなくしたら、離婚されても文句は言えません。

米国人男性と結婚した日本人女性は、
「家事はしなくてもいいから、太るな。」と夫に言われたそうです。

学生の頃、ドイツ語を習いました。
この言語には、男性名詞、女性名詞、中性名詞があります。
女性は年を取ると、女性名詞から中性名詞に変わります。
なんかちょっと露骨です。

でも、女性が老いると、女性ホルモンの分泌が減って、相対的に男性ホルモンが多くなり、お爺さんよりも、「男っぽく」なるそうです。
中性どころか、男性になるんですね。

ということは、中年女性はかなり意識しないと、性的魅力がなくなるということです。
テレビに登場したある女性は、「きれいでいることは他人(男?)への礼儀。」と言っていました。

それはともかく、年を取っても自分の性を意識することは大切だと思います。
男も女も中性になってしまったら、面白くないです。
引き合うものがないと、性欲が起きず、生きる気力もわきませんし。

カップルダンスは、男も女も性的魅力を求められるので、いい刺激になります。
たまには、女優になった気分で、ロマンスを演じてみるのも悪くないです。

若すぎる女性

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地元のニュースです
呉市で73歳の男性が、海岸に来ていた6歳の女児を空き家に連れ込み、体中を触ってわいせつ行為をはたらこうとしたそうです。
強制わいせつの疑いでつかまりました。
うーん・・・、なんかあきれます。

岡山では49歳の男が11歳の女子を監禁しました。
「自分好みに調教して将来、結婚したかった。」らしいです。
警察に踏み込まれたときは「妻だ。」と言ったそうです。

埼玉では26歳の東京大学の大学院生が、9歳の女児の下半身を触って、強制わいせつでつかまりました。
文部省の外郭団体から奨学金を受けている将来要望な研究者らしいです。

こういうニュースに接していると、「日本の男にはロリコンが多い。」という話に納得できます。
どうしてなんですかね。
私も若い女性は好きですが、女児にはあんまり興味ないです。
そもそも体が成熟していないので、色気がないと思うんですけど。
話をしても共通の話題がなくて退屈じゃないでしょうか。
何が惹きつけるんでしょうかね。

時々行く、ダンスショップのビルにアニメのフィギアを売っている店があります。
幼い顔の女の子が妙に成熟した体をしていて、なんとなく不気味です。
ああいうのが好きな男性が多いのかな。

それはともかく。

お爺ちゃんの精子をもらって体外受精して生まれた子供が118人くらいいるそうです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140727-00050138-yom-sci


なんとなく嫌な感じがします。
生まれた子供にとっては、父親や叔父さんは「お兄さん」になります。
叔母さんたちは、「お姉さん」です。

人間関係がややこしくなります。
「息子であって夫」とか「妻であって娘」とか「母であって妻」・・・いろいろ複雑な人間関係があります。
こういう人間関係はあまり良くない、ということに先人たちは気づいて、世代を超えた肉体関係は結ばないようにしてきました。
生殖技術の進歩がそのタブーを破っています。

将来に禍根を残すのではないでしょうか。

サヘルローズ、というイラン出身のタレントがいます。
最近はかなり露出度の高い衣装でテレビに登場します。
イランの宗教指導者が見たら、怒り狂うと思います。

世界で最も裕福だと言われる中東のカタールをテレビで紹介していました。
天然ガスなどの資源が豊富なので、お金には全く不自由していません。
税金も払わなくていいし、教育費、医療費、すべて無料だそうです。
カタール人なら、学校を卒業したら国が土地をくれるそうです。

ただ、この国に滞在した米国のジャーナリストが「生きている実感が味わえない国。」と書いていました。
いろいろ理由があると思います。
たとえば、娯楽であるラクダレースの騎手は、ロボットです。
ロボットを操作することで、ラクダを競わせます。
スリルがなくてあんまりおもしろくないような気がします。
(賭け事は禁されているそうです。)

でもそれ以上に大きいのは、女性が人前で肌を見せられない、ということがあるんじゃないかな、と思いました。
この国の女性は、アバヤという全身を隠す黒い服を着ないと外出できません。
異教徒から見ると、とても不気味です。
人前で男女が触れ合うことも禁じられています。

いくらお金があっても、これでは楽しくないんじゃないでしょうか。
人間の肌って、若さや健康を表す重要な指標です。
男性は、女性の肌を見て、性欲を刺激されたり、生きる活力を得たりします。
露出度の高い服装は、男性を喜ばせます。

暑い中、ホットパンツをはいた若い女性を町で見かけます。
この「ホット」は「男性が熱い目」で見るから、に由来するそうです。

肌を露出させ、触れ合うことは、生きている実感を味わう人つの方法だと思います。

花火と対阪神戦

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暑いですねえ。
こちらでは、今、球場で、「阪神VS広島」戦が行われており、歓声と太鼓の音が聞こえています。
また、もうすぐ花火大会が始まります。
子供が小さい時は、自転車で連れて行きましたが、さすがに暑くて、出かける気にならず、音を楽しむことにしました。

立ち読みした雑誌に朝の連ドラに出ている白蓮のことが書いてありました。
彼女は大正天皇の従姉妹にあたるんですね。

ドラマでは、兄は倫理に厳しい男ということになっていますが、実際には付き合っていた男娼から手切れ金を請求されてたいへんだったそうです。
ゲイだったみたいです。
昭和天皇も彼の乱倫には、頭を痛めたらしいです。

白蓮事件から12年後、昭和8年に兄の娘、つまり白蓮の姪が「不良華族事件」を起こしています。
ダンスホールを舞台にして、乱交が行われたらしいです。
当時のダンスホールは、今のホストクラブを兼ねたような感じで、ダンス教師たちが女性の夜の相手もしました。
斎藤茂吉の妻、輝子もこの事件に関係しています。
昭和の初期、上流階級の女性たちはダンスホールで、快楽を堪能したんですね。
ダンス教師たちも、彼女たちにパトロンになってもらわないと生計が立てられなかったそうです。

ずいぶん前、母に「ダンス教師になりたい。」と冗談半分で言ったら、「それは最低の職業だ。」と言われました。

たぶん、この時代のイメージが記憶に残っているんでしょうね。

http://www.youtube.com/watch?v=Fty3wMAxVjI

ハードナッツ

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葬式ネタが続きます。

子供の頃、火葬場の裏で遊んでいたら、たくさんの骨が捨ててあって驚いたことがあります。

西日本では、火葬の後、遺骨の一部だけを骨壺に入れ、ほかは全部捨てます。
ところが、東日本では、すべての遺骨を持ちかえるのだそうです。
だから、骨壺の大きさが西と東では違います。
知りませんでした。

「ハードナッツ」というテレビドラマを見ています。
数学が異常に得意な女性の話です。

一般的に、女性で数学が得意な人ってそれほど多くありません。
だからリケ女って貴重な存在です。
(小保方さんは失墜しましたけどね。)

先日、国際数学オリンピックが開かれて、日本から6人の高校生が参加しています。
全員、男子で、メダルを獲得したそうです。

女性と男性はそれぞれ得意分野があります。
どちらが賢いとか愚か、だとかいう問題ではありません。

男性は計算能力と抽象化力が優れているそうです。
また空間把握や、左右を一瞬に決定する能力にも秀でています。

女性は言葉の発達が優れていて、手が器用なのだそうです。
また感情表現が得意です。

それぞれの得意分野を生かせば、良い社会になると思います。

男性が得意な空間認識能力を使って、他人とぶつからないようにリードして、女性が感情豊かに踊るのは理に適っているんですね。

http://www.youtube.com/watch?v=Kqc0kS9txEU

先日、この地域のダンス教師会が、公民館に「ダンスパーティを自粛してほしい。」と要請しました。
その理由として、
「指導者のいないダンスパーティは風営法違反だから。」と言ったらしいです。
どうも風営法に基づくダンスの規制を支持しているのは、ダンス教師たちみたいです。

話は変わって。

先日の葬儀では、読経を聞きながら寝てしまい、親に叱られました。
お経の意味が全く理解できないし、何の価値があるのかもわかりません。
従兄弟は戒名をつけてもらうのと、お布施にかなりの金額を費やしたみたいです。
仏教のお寺は葬式でかなり儲かっているみたいです。
福岡では、お坊さんたちは、お盆でひと稼ぎすると、中洲で散財するらしいです。

某宗教団体が大学を作るそうで、文部科学省を手こずらせているそうです。
大学といいながらも、学生を洗脳することを目的とした学校だからです。

マルクスは「宗教はアヘンだ。」と言ったそうです。
洗脳されて、人生を棒に振る人が少なくないです。

西欧のキリスト教社会は昔、信者に禁欲を強いていました。
その理由は、信者の若者に性欲を我慢させると、闘争心に火が付いて戦争に有利になるからだそうです。
確かに欲求不満になると、なんとなくいらいらしてきます。
植民地を支配したり、他国と戦争するためには有利だったのでしょう。
もうかなり前ですが、北朝鮮は、兵士の結婚を禁じようとしていました。
結婚してしまったら、戦う意欲をなくすからです。
また、ある宗教は、聖戦で、命を捨てれば天国で72人の処女とセックスできると教えています。
宗教指導者にとっては、若者を戦争に送り込むのに良い口実です。

洗脳って、誰かが得をするために無知な人を教育することです。
他人に利用される人生ほど、惨めなものはないと思います。
脱法ハーブよりも、宗教の方が怖いのかもしれません。