私が世界に風船を配る理由
テーマ:バルーンアート活動その他私の大切な人がしあわせだと、私はしあわせです。
私とすれ違う人が笑顔だと、私はしあわせです。
世界のどこかで苦しんでいる人のことを思うと、
胸が苦しいです。
苦しいのはイヤなので、
笑顔を増やします。
笑顔は、連鎖します。
今日、私が笑顔にしたあの人は、
明日、誰かを笑顔にするかもしれません。
誰かは、誰かを笑顔にし、
いずれ私の大切な人を笑顔にするでしょう。
だから私は、風船を配ります。
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笑顔の連鎖というのは、波状に広がっていくと思っています。
私はまだまだ未熟で、小さい影響しかないからこそ、
日本だけで活動していたら、世界全体に影響するのは遥か未来になります。
たまに『日本で力をつけて(日本一になって)から、世界を視野に入れたら』という考えを聞きますが、
私にとっては、“未熟だから、力がつくまで待つ”という行為こそ、理想論。
まだ未熟だからこそ早急に行動を起こし、
波紋の小ささを、数と行動域の広さでカバーすること、
世界の空気に揉まれて、より早く、強くしなやかな実力をつけていくこと。
それが、私にできる、世界中を笑顔にする方法だと思っています。
なので私は、
世界にバルーンアートを配ります。

▽風船がどんな風に影響を与えるかをイメージして書きました。
●風船と、とある人の物語●黄色い犬
私の一番の商品は風船じゃ無い。
世界にバルーンアートを配ろうプロジェクト





風船の魔法使いのなり方は、こちらから







1 ■なんかね~すごく
エリサさんの人柄が分かり気がしますね
私もエリサさんに似た思いで 微力ながら活動してます
力まず、たゆまずで…