US Santa Monica発 ☆ココの独り言☆

私のブログをいつもお読みいただいている皆様に今日も『ほんわり心』と『笑顔』が届けられますように・・・との願いを込めて。


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ラブラブドキドキラブラブドキドキラブラブドキドキラブラブドキドキ


I used to be like this...
これまでの僕、こんな感じだったんだ。

$US Santa Monica発 ☆ココの独り言☆

Then I met a girl...
そして僕はある女の子と出会った。

US Santa Monica発 ☆ココの独り言☆

She was like this...
彼女はこんな感じの女の子

US Santa Monica発 ☆ココの独り言☆

Together, we were like this...
二人はいつも一緒でこんな感じだった。

US Santa Monica発 ☆ココの独り言☆


I gave her gifts like this...
そして僕はこんなプレゼントを彼女にあげたんだ。

US Santa Monica発 ☆ココの独り言☆


When she accepted my proposal, I was like this...
そして彼女が僕のプロポーズを受けてくれたときの僕は
こんなんだった。

US Santa Monica発 ☆ココの独り言☆


I used to talk to her all night like this...
僕は彼女と夜通しこんな感じで話していた。

$US Santa Monica発 ☆ココの独り言☆


And at the office I used to do this...
そして会社ではこんな風になっていた。


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When my friends saw my girlfriend, they stared like this...
僕の友達が彼女に会ったら、決まってこんな感じで彼女に見とれたんだ。


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And I used to react like this...
そんな友人達に対して僕はこんな感じだった。


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But on Valentines Day,
she received a red rose from someone else like this...
ところが、あるバレンタインデーの日、彼女は他の誰かからこんなふうに真っ赤なバラの花をもらったんだ。

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And she was like this...
その時の彼女はこんな感じだった。

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And I was like this...
反して僕はこんな感じだった。

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Which later led to this...
後に僕はこんな感じになっていった。

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and this...
そしてこんな風にも・・・

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I felt like doing this...
僕はこんなことやってみたいな・・・って思った。

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I started doing this...
そしてとうとうこんなことになっちゃったんだ。

$US Santa Monica発 ☆ココの独り言☆

GIRLS!
まったく、女の子って奴は!


ラブラブドキドキラブラブドキドキラブラブドキドキラブラブドキドキ

最後はこの音楽で・・・。

Happy Valentine’s Day!!!



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たとえば・・・・

過去のどこかに戻れるとしたら、

あなたは一体どこへ戻りたいと思うのだろう?

昨日かもしれないし、何十年前のあの日かもしれない。

愛する人ともう一度再会したいとか、言い忘れた言葉をあの日に戻って伝えたいとか。

《今》が十分に充実しているのに、なぜ人はふとこういうことを考えるのだろう。

死を迎えるその時にも果たして自分はこうして、過去の人生を振り返るのだろうか?

掌に残るあの温かさをもう一度だけ感じたいなとか、あの匂いをもう一度嗅いでみたいとか・・・。

瑠璃色が刻々と色濃くなってゆく空を観ながら、ふとそんなことを考えていた今日の私・・・。

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お久です。 
最近公私共にいろいろな出来事、イベントが重なり、週末も忙しく過ごしておりました。

そんな日常だから、このブログも本当に「不定期」更新ブログになってしまい、ちょっと残念。


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昨日の日曜日、私が終日家を留守にしなければならず、ダコタが家で一匹で留守番の筈が・・・
助けてくれたのが、毎日のように通うドッグアークで仲良しになった、日本人の若いカップル。

サンタモニカのドッグパークでは滅多な事に日本人には出会わないし、互いのワンコ同士がすぐに仲良しになった関係で、すぐに向こうから声をかけてきてくれて、今では互いのことも何でも話せる仲良しさんになれたご縁。

どちらもとても感じの良い若者。 聞けば、ガールフレンドのMちゃんは、日本の医大を卒業後、ノーベル賞受賞者を多く輩出し、世界でも有名なかのカーネル大学の獣医学部で野生動物の獣医を目指そうと思ったが、紙一重のところで、専攻を外科医に変更。 そこでのインターンを経て、一時期「国境なき医師団」の一員として一年ほど世界各国を回ったのだという。

そこからがまたすごい。

医療技術では世界の最先端を行くUCLAが全米の医師、医学研究者を対象に生活費も含む奨学金を供与する特別医療技術研究プログラムの一員として、現在UCLAメディカルセンターの研究医として働いている。 それがどれほどすごいかというと、全米の応募者数1500人の中から、選出されたのがたったの9人。 その9人の一人がMちゃんなのだ。

ま、こんなことも、ドッグパークでの談笑の中で数ヶ月をかけて少しずつ、相手のことが分かってくることであって、最初は皆、ただの犬をこよなく愛するドッグオーナーというだけで知り合うのだが、こうして外国で日本の優秀な頭脳が評価され、活躍していることは、同じ日本人として誇らしく思う。

さてさて、こうしたご縁で、私が最近とても親しくさせてもらっているMちゃんとH君の若い30代カップル。

彼らの飼っている純血種ジャーマン・ショートヘア・ポインターのルーク(♂1歳)は、ダコタのことが大好き。 でも、なぜかドッグパークではダコタに完全にシカトされ続け・・・御傷心の身の上。(笑)

ところが、この二匹、一旦ドッグパークを離れて隣の公園の芝生に着いた途端、急にこれまでのことが嘘のように親しく遊び始める。

この不思議、私達のたどり着いた無責任な結論は・・・、

日本人がオーナーという共通性のあるこの二匹。 サンタモニカドッグパークに来るその他大勢のバター犬(アメリカ人に飼われているワンコ)に対し、醤油の匂いのする(日本人っぽい)身の上を隠したいのだろう。  で、周りにバター犬がいる間は、「醤油の匂い」が倍増するから「醤油」同士ではつるまない。 そして周りに誰もいなくなったら、ここそと醤油同士で遊ぶんだろう。

・・・という笑い話。

これを踏まえて、昨日の二匹の様子をご覧あれ。

なんだか、「トムとジェリー」のような二匹で笑える。




↓H君とMちゃんによれば、このビデオを回す前から20周くらいは軽く走っていたらしい。





こうして、一日中殆ど休む暇なく走り回り、遊び続けた二匹。

人間も動物も、一緒にいて心から楽しい時を過ごすことが出来る友達がいることは、この世の何にも勝る幸せなんじゃないだろうか・・・と思う最近の私。

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