一球入魂!!
先日、ある方から言われた
ちょっとブログ更新し過ぎなんじゃない?
”ブログのコメントが少ない”
っていう、俺の言葉に対する言葉
ブログの更新頻度が多過ぎて
読者がブログの更新に追い付いていないのでは?・・・と
そうなんかなぁ・・・・
一日3件、もしくは4件
確かに多いような気もする
これだけ更新していると、読んで欲しいブログも
アッっちゅう間に
過去のブログになっちゃうわなぁ・・・・
一日1件入魂で行こうかしら・・・・?
只今、ブログに迷う男なのでしたぁ
ここにきて、お世話になった職人さんに会うと
「お会いするのは
もしかして、コレで最後になるかもしれない・・・・」
と挨拶して廻っている
俺は特に、こういうことに対して
情緒的になりすぎるのかもしれないが
やっぱり、寂しい
夏の暑い時期
汗を流しながらみんなで頑張った仲間である
俺が、あんな神妙な挨拶をすると
皆さん
「またまたぁ・・・
そんなことないんっしょ?」と笑い飛ばしてくれるが
「なんか、さみしなるね。。。」などと言ってくれる方もいたりする
一緒に頑張ったもんなぁ・・・・と、しみじみ感じる
何度もお願いした職人くん
年齢は22歳だとか
第一印象は、「チンピラ」のような風体で決して良くなかったが
人懐っこい性格と
見掛けに寄らない真面目な仕事振りに
次第に打ち解け
現場で会ったら、笑顔で挨拶してくれる
いまの仕事は、窓の交換
職人さんに交換作業をお願いして
最後に写真撮影を行う
そんな画像がコレ!
チンピラのような彼ですが
いい笑顔でしょ?
裏表のない嘘のない笑顔
この画像撮っているのは、俺なんだけど
撮影時、「その顔、邪魔だからぁ・・・」と
手で、
「よけて!よけて!」と合図するがお構いなし
これは行政に報告が必要な画像であり
顔が載るのは・・・とも思ったが
俺も笑いながらシャッターを押しましたぁ
そんな職人さんたちと、こんな青空の下で
汗水流して現場を走り回ったことは
爽やかな思い出になりましたよ。。。うん
・・・やっぱり俺、感傷的になり過ぎ?
いま、都会では
地方から上京してきた女性が
一つ屋根の下で暮らすタイプの
ルームシェアのアパートが増えてきている・・・・と、ニュースで見た
友人の友達
この彼女も、田舎から上京したが
友人のいない都会暮らし
そして、仕事のストレスなどに耐えきれずに
都会から引き上げてきたらしい
この彼女も、或いは
上記のようなルームシェアのアパートであれば
同じような境遇の方々と
愚痴を言いながらも励まし合い
徐々に都会暮らしに慣れて行けたのかな?とも思うが
共同生活が苦手な人も当然いる訳で・・・
言うなれば、俺は
共同生活が苦手なタイプ
一人の空間を保持したいタイプの人間なので
このルームシェアは
素晴らしいアイデアであるとは思うが
おれ自身には合わないかなぁ・・・・とも感じる
この札幌生活を始めるにあたって
友人もいない、仕事も不慣れで
どうしたもんか?と思っていたが
実際は、職場の方々と
付かず離れずの距離感を保ちながら
孤独を感じることもなかった
時々、旭川から以前の職場の先輩も遊びに来てくれて
飲みにいったり
食べ歩きは、一人でも楽しいので
楽しんで散策出来た
勝手にリフレッシュする方法も見に付けてしまったようのだろう
そして、なんとなく
一人でも生きれる人間になってしまったようである
それは、良いことなのか?
または、悪いことなのか?
ちょっと微妙な気もするがぁ・・・・・
皆さんは、一人で全く違う土地で暮せますか?
生きれますか?
地元でのいつもの彼女と乾杯
しかし、最近
つとに感じるのは
飲みの持久力が無いってこと
元々、お酒は強くないので
セーブしながら飲んでいるのだが
ちょっと強いお酒を飲んじゃうと
たちどころに眠たくなっちゃう・・・・
やっぱ、寄る年並みには勝てないのか?
認めたくない事実であります
今回も、お土産に買っていったチーズに合わせて
赤ワインを開ける・・・フルボトルである
だけど、赤ワインなんて
俺自身、そんなに飲めない
それに、そのお店までにそれなりに飲んでいる
彼女も結構酔っていて飲めそうにない様子
まぁ~一本空けちゃったが
そんなに無理して飲むこともない
余ったら余ったで仕方ないのだ・・・・
彼女は申し訳なさげに言う
これ、持ち帰ってお肉煮込んでも良い?
そだね、いいよ
あっ!っていうか、ワイン風呂にしようかな?
えぇ~・・・あなたを煮込むってこと?
なんか、結構な「灰汁(あく)」出そうじゃない?
黙れ!!
かずさまに「黙れ!!」と、一喝できるのは
いまのところ彼女しかいないのであります・・・・
。。。。。笑えるぅ
おれってさぁ
致命的にトラブルに弱い
今日も、トラブルに見舞われ
静かぁ~~・・・・に支店で座っておりました
表情は、所謂
かずの不機嫌な顔でして
更に、言葉少な・・・・・
同僚からも
不信がられているのが分かりながらも
そのまんまぁ
おれって、トラブルを笑い飛ばして
更に責任転嫁することが出来ないんだよね・・・・
うちに籠るっていうかさぁ・・・
コレ、悪い癖だわ。。。。うん
溜息しか出ない
今日のこんな日は
お気に入りの、コレを食べて
とっととぉ寝るに限る
っていうか
このスープカレーの画像の登場
今回で何回目??
今回は、ちょっとデカくしてみましたぁ・・・・
いっそのこと、このブログのサムネイル
この画像に変更しようかしら?
今回の帰省の第一目的は
あくまでも免許の書き換え!
という訳で
免許センターへ行ってまいりましたよ!
午前の部、午後の部とありまして
余裕を持って
午後の部で参加しようと思っていたが
スケジュール的に、午前の部に参加しなきゃならなくなり
慌てて向かった
午前の部の受付が
am9:30まで
かずさん、免許センター到着
am9:32
とりあえず、飛び込んでみると
だぁ~・・・・・れもいない
そして、受付のおばちゃんが
「午前最後のお客様でぇ~^す」と
申し送りのように伝えると、次々に
「最後のお客様でぇ~す」
「最後でぇ~~っす」・・・・と、伝言ゲームのように伝わって行く
そして、俺は誰もいない受付を済ませ
次々とやっつけ仕事のように手続きを行う
免許センターって
いついっても混んでいるイメージなんだけど
今回は
ちょっとVIP待遇
って感じなんですけど・・・・
VIP待遇っていうのは
あくまでも幻であり
長くて退屈な2時間の講習はキッチリと受けてきました
で、免許書です
中はさすがに見せれませんが
カバーは、金運がアップしそうな黄色を選択しましたでございます
出航です!
旅立ちの時・・・・
遠くで「船が出るぞぉ~~」っていう声が
聞こえてきそうじゃないですか?
どずぅん!!
正直、北海道に来て
そんなに「良いお店」に来ていないので
こちらに来て、刺身が旨いって感じることは数回
それも、一つの店だけでしか感じることが出来ないのだが
やっぱ、地元だと「鉄板のお店」って
知ってるじゃない?
今回も、どれもこれも旨くてさぁ・・・・
もぉ~~全国に叫びたい!
地元の魚・最高!!って
これ、地元のひいき目なしのガチンコなのよ・・・・うん
っていうか、この舟盛り
実は前回の7月の帰省の時にもお願いしたのだが
出てきた瞬間
お連れと意見が一致した
ちょっと、盛りが甘くない??
っという訳で、今回検証したい
コレが、今回の舟盛り
コレが、7月の時の舟盛り
やっぱ、若干「甘い」かなぁ??
どうやろ??
そして、そして
このホテルの朝食
やっぱり、期待を裏切りません
朝食は、バイキング形式だったのだが
バイキングに有りがちの
アレもコレもととり過ぎて
お腹パンパン・・・・って
今回もやらかしましたぁ
だって、どれも美味しそうなんだもの・・・・仕方ないよね?
・・・・実際は、上記画像に加えて
クロワッサン2個とフルーツ少々をいただきましたぁ
この皿の中で、最も旨かったのは
新米のコシヒカリと、筍の煮付けでしたぁ・・・
こういうのが良いんだよね
このバイキングのメニュー
地元色が出るように
地元の食材を上手に使う工夫がなされています
こういうところに、気遣いや地元愛が感じられて
好印象
更に、品の良い味付けで
万人受けしそうな
そんな味わいでございました
こんな贅沢な気分を味わえるなら
時々食べに来ようかしら・・・・と、HPを検索
朝食 2,100円
ホテルのブレック・ファースト
2,100円
皆さんは行けますかぁ??
俺は、行ける・・・・っていうか
行きたい!!
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