ナナグルメ

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先日のさぬきうどんツアーでいたく気に入った「日の出製麺所」さん。

香川までいかないと食べられないのか、と調べてみたら

たまたま京都の伊勢丹にて「香川フェア」みたいな催事がやってた!

そこで日の出製麺が出店、麺も売ってるというので買いこんできましたよてへぺろ

そして食べ比べてみるドキドキ

買ったのはこの三種。

「緑アヒル」

讃岐うどんは小麦粉の中でも中力粉で作られております。 
その中で「緑アヒル」という銘柄の小麦粉があります。
その小麦粉は「どっちの料理ショー」でも紹介された さぬきうどんの有名店が使用しています。 今回、その「緑アヒル」の粉だけで念入りに作ってみました。

はっきり言って「強腰!」が特徴です。 
粉の性質ですがたんぱく分が高めなのでコシが強く、色は究極に比べやや黒目です。
コシの強いのが好きな方にはたまらないんじゃないでしょうか!(日の出製麺HP)

 

ということです。日讃製粉株式会社の作る「緑アヒル」恐竜くんは有名なので知っている方も多いのでは?音符宮武系列、池上製麺所、谷川米穀店、日の出製麺所などなどで使用。

 

 

「さぬきの夢」

さぬき産の新品種小麦「さぬきの夢」を100パーセント使用し農林水産大臣賞を受賞した職人が丹念に心をこめて作らせていただきます。
この麺は、「麺線(めんせん)」と呼ばれたりする、ゆでる前の状態のうどんで、 美味しさを優先するため、日持ちさせるための加工を一切していない生麺です(日の出製麺HP)

 

京都にも「さぬきの夢」を出すうどん屋さんがあるんだけど

そこはなかなか高いアセアセでもうまかった記憶があるなぁニコニコ

 

 

「究極のさぬきうどん」

当店独自に小麦粉をブレンドし、純粋においしさだけを求めた麺です。

「切り落とし麺」とは、「麺線(めんせん)」と呼ばれたりする、ゆでる前の状態のうどんで、 美味しさを優先するため、日持ちさせるための加工を一切していない生麺です。(日の出製麺HP)

 

これが一番細目でしたね。緑アヒルが一番太い。で、これをそれぞれ

ゆでて水でしめます。13分から16分くらいの茹で幅ががあってお好みなんだろうけど

一応14分で統一してみた。

「緑アヒル」

 

 

結構豪麺!書かれてた通り強コシで、まさにさぬき爆笑。色も濃いクリーム色。

ピッカピカキラキラの麺肌とパンチのある弾力で食べ応え十分。

最初に食べたときはささっと食べたので気が付かなかったけど

今回は食べ比べながらなので、終わりのころにはやや伸びます。

茹で置きには向かないんだな、と思いましたが茹でたてはパーフェクトゆめみる宝石

 

「さぬきの夢」

 

さぬきうどんのためのに開発された「さぬきの夢」ですが、2000とも2009とも書かれていないので日の出製麺所のオリジナルブレンドかな。

地粉と書かれているので

国産の小麦粉100%なのは確か。

これが最初、実はかなり加水率が低いようなボソッとした印象。

なので麺だけで食べるよりも、出汁との絡みがよく、歯切れもいい。

ところがやはり時間がたってくると、今度は劇的にモチモチ度が増して

なんだか熟成されていく感じびっくりこんなことがあるんだね。

うどんがこんなに変化するのか、という新鮮な驚きと、抜群のおいしさ。

実店舗で食べた時の感動に、これが最も近かった!!

 

「究極のさぬきうどん」

 

細くてツヤツヤスノボ同じ分数茹でているのに、

この細さでも全然伸びてない。弾力とプツンと切れる感じもいいね。

いくらでも食べられそうなのど越しの良さ。これは冷かけとか

汁ありのパターンで食べると合いそうウインク

 

三種食べ比べというだけでも、軽いうどんツアー気分ラブ

家だと並ばないし、好きなように食べられるのも楽しいね。

中華麺もいいけど、うどんもうまいなぁ爆  笑

 

 

「日の出製麺所」では通販もしていましたので

興味がわいたらぜひ!

http://www.hinode.net/

 

 

 

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縄のれん系のお店が好きな人にはたまらない。ノスタルジックな昭和居酒屋。

東京をはじめ他府県からの予約でいっぱいで

このお店のために京都に寄るという人もいるほど

酒場好きには大人気のお店……だった。

 

前はなかなか予約が取れなかったんだけど

最近はチョコチョコ予約が取れる。

行ってみれば、きっとその理由がわかると思うのでここでは省略。

 

それにしても元気いっぱいだったおじいちゃんの具合もあまりよくなさそう。

先日も病院でお見かけしたし、

昭和9年創業のこちらも、とうとう世代交代といったところなのかな。

なんだか寂しい汗

 

 

焼酎はきっちり一合入ってくるのと(お銚子の方)

お水も別で来るので好きに水割りでもロックでもできるのはうれしい。

 

 

 

今回のお目当てはこれ、黒毛和牛のビフカツ酔っ払い

 

 

あんまりビフカツって食べないんですよね、関東人。

トンカツが基本なんで慣れないですが

美味しいもんですねてへぺろ

めちゃ柔らかい。

このレア感がトンカツではなかなか難しいんで、ビーフならではでしょうか。

いくらでも食べられそう。

 

甘鯛を酒蒸しで。

 

今回は三種のお寿司。

サバ、タイ、鱧。

すぐなくなるので見つけたら、最初にキープして置こう!

 

 

最近はカップルや女子率も高くなってきたので、

酒女子の皆さんは是非にニコニコ

 

 

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”6/23 べっぴんや リニューアルオープン!!!

鹿児島知覧より 新鮮な丸鶏を直送! 名物 黒焼き がさらにおいしくなりました~!”

 

ということでリニューアルオープンに行ってきましたが、

実はすでにその前からプレオープンされていたんで

都合2回訪問です。

 

いわゆる宮崎のあの黒い焼き鳥、あるじゃないですか。鳥

あれですね、あれ。

 

あれをライブ感たっぷりに目の前で豪快に焼いていただく。

 

「黒焼き」と名のついたこちらはミックス(もも、むね、皮)になったものが一番人気。

わかりづらいですが、

上の写真の状態に、ぶわっと炎が上がるわけです。炎

それで黒くさせますよ。

 

ででてきたのがこちら。

実はあまり宮崎のこの黒い焼き鳥が得意ではないのですが

これは思っていた以上にいい印象!

親鳥なので硬めの身ですが、これがちょうどいい!

しかもジューシーで、味わいが深い。

皮がなんといってもブリブリなのもいいねラブラブ

他にも大手羽先の煮込みは、ホロホロと崩れるほどに

煮込まれたもの。

プレオープンでは入ってなかった八角が

リニューアルオープンでは入っていた!

これはナイスチョイスです。絶対あった方がいい!!

 

鶏のお造り盛り合わせ。

これも各部位を美味しく頂ける。

柚子胡椒と鶏って合うのね~という一品。

もちろん黒焼きにも柚子胡椒ピッタリ。

 

 

これは野菜もちょっとほしいね、ということで

ズッキーニのチーズ焼き。

他にもサラダなどあります。

そそ、黒焼きの下に敷かれたキャベツも実は美味しい。

 

この日はジンビームのハイボールが100円という破格だったので

みんな山ほど飲んで酔っ払っておりました。

私はハイボール飲めないんで、ひとり普通の酒で単価も上げてしまっていたアセアセ

でも、ひとり2500円!というお値段でございました。

ごちそうさま流れ星

 

 

 

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京都の鞍馬口付近というのでしょうか。有名なホソの「アジェ」さんからほど近い場所。

いぜんは「なか房」というラーメン屋さんだったようですが、その後にできたお店です。

大阪にも「らーめん極」ってあるみたいですが、関係があるのかないのか謎。

 

初めての訪問ですが、限定メニューで

「知覧鶏和風梅しそまぜそば」が始まるというので、しかもウィング麺、

しかも限定10食だし朝からやってきました。

 

カウンターだけのお店ですが、広々としていますね。

お水はセルフ。このあともJKがまぜそば目当てに入ってくるなど、

学生さんも多いみたい。

 

とりあえず200㌘を注文ですラブラブしかもじゃこ飯付きにしました。+50円。

 

でてきたのはこんな感じ。日本の雰囲気出てますね照れ

 

ウィング麺はこんな感じですね。まぜる前。

 

一生懸命まぜます。割り箸

 

知覧鶏はやや堅め。

カツオ、梅、海苔、ネギ、はうまく混ぜないと一ヶ所でダマになりやすいので気をつけよう。

サッパリとした仕上がりで、いいですね船

冷やしでもいけるんじゃないだろうか。

 

最後、タレはほとんど残りません。

 

 

ここへ〆飯を投入する派ではなく、このタレをかける派なので

ご飯にかけますよキラキラ

〆飯はすでにこんな感じで出てくるので、

こっちの方がお茶碗持って食べやすい。そしてつゆだくにならない。

 

タレというよりも残りの具材をサルベージしてかける感じチュー

サルベージ好きなんですよねー

 

これでどちらもキレイにいただけました爆笑

じゃこに塩味が多少ついているのとかかっている醤油、

タレでちょい塩辛かったかな。でもこれで800円なら安いと思いますニコニコ

 

 

 

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ラーメンの中で何が好きって、喜多方ラーメンなわけですよ。

前から何度も言ってますが、あらゆるラーメンの中で喜多方イチ押しグッド!

 

そして日清からなんとその名も「喜多方ラーメン」が発売されてました!

ということで、さっそく食べてみた。

喜多方ラーメンとは~

喜多方ラーメンは弾力ある平打ちの縮れ麺と、透き通った豚骨ベースのしょうゆスープが特徴だ

ということです。

 

まずはこんな感じですでに麺が美しいのキラキラ

 

そしてかやく類。

 

お湯を沸かしている間に、蓋の裏の雑学を読んでみると……

 

な、なんとびっくり

「朝ラー」とは喜多方が発祥だった!!

二日酔いの朝に好んで食べる(笑)まさにこれだわ。

いや、毎日食べても全然いいの。喜多方LOVEなのでラブ

 

とりあえずかやくをあけて、

 

お湯を注いで蓋の上でスープを温める。

 

5分待つのが通常。そしていつもなら短めにするのが

ナナグルメ流なのですが、今回いろいろ作業してたら5分しっかり経っちゃった。

ま、いいか。デフォです。

こんな感じ。

 

きゃ~~~麺、好きな感じ。

透明感あるやつ。これですこれ音符

 

ちなみに普通のカップ麺よりもカロリー低めスノボ

 

これはうれしいですねバレエ

そして海苔を勝手にトッピングして完成ロケット

 

麺、5分は置きすぎかもです。やはり短めの時間の方がいいかな。

それともうちょっと脂分ほしいです。カロリー低いのは油分抑えたのかな。

でも喜多方さんですおねがい

ペヤングと並んで、家の常備食になりそうな予感ラブラブ

220円(税抜き)ですよ。

 

 

 

 

 

 

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今、裏ナンバが熱いっ!ていうんでいろいろ行こうと思ったら大雨アセアセ

しかもどのお店もメチャ混みで立ち飲み屋が行列するほど。

とりあえず人気のこちらにはギリギリ入れましたのでよかった♪

 

「和」日本と「伊」イタリアで「わとい」さんです。女性がやってる立ち飲みバル。
あっという間にいっぱいになってしまうくらい、ここも人気。

女性がやっているので男性客が多いのか、立ち飲みだからなのかわかりませんが

おひとり様から4名様くらいまでどどっときてギュウギュウ。びっくり


ワインや日本酒のラインナップが豊富!田酒とか好きなのが置いてました。

まずはカチワリ赤ワイン


自家製ローストビーフがこれで390円!メニューではこれでも一番高い奴。

しっとり柔らかなビーフがたまりません。激うま酔っ払い


焼きたらこ190円!絶妙な焼き加減。

おにぎりやご飯のお供では断トツで好きなのが焼きたらこ。

アナゴさんの唇みたいなのが出てきた(笑)


おつまみ類は100円台から300円台くらいなので、
この日は一人1000円かかんなかった(笑)ゲラゲラ

 

ここは超おすすめです。何となく腰かけられる席もあるよ。

 

 

 

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知人のオススメで行ってみたところ、

隠れ家的というか完全に隠れた場所でありながら、
こんなお蕎麦を出されるのには驚いた目

よく前は通りかかるのですが、なかなか入りづらかった。
でも意外と蕎麦飲みもできるという話を聞いて

初めて路地を入っていく。


感じのいいおばちゃんおばあちゃんがホールをひとりで切り盛りしている。
ほかにお客さんはおひとり。
そのお客さん、お蕎麦好きなのか、遠くからわざわざここを目指してこられた感じで
かなり念入りに写真を撮っていますカメラ

 

メニューはこんな感じ。


かなりメニュー多いです!びっくり

 

芋ロックと蕎麦の実、なめたけ和えかな?こういうのが

たまらなく合うんだよね~お酒と。

 

これは鶏の炒めものだったと思うんだけど失念あせる

 

定番の板わさですね。

ご家族でやってらっしゃるんで、出てくるのは遅いです。
BGM無しだったので、シーンとした中で待っているのも

かなり時間が長く感じさせますぼけー
でもおばちゃんの雰囲気が優しそうなので許してしまいますおねがい

 

蕎麦は石臼引き。奥に蕎麦打ち場所があるようですね。

石臼引き大好きラブラブ蕎麦のことはよくわかりませんけれど

この文字を見るとテンション上がるロケット

そして相も変わらず、鴨せいろてへぺろ1320円は安い方かな。

いつも大体1600円くらいしますのでチューリップ

 

わさびを自分でおろします。

香りがいいですね~


蕎麦は、待ってでも食べたい。という香りとのど越し。

鴨つけ汁のほかに、普通のお出汁もついてくるというラブ

この心配り。ほかに塩も出てくるので

石臼引きの麺を十二分に味わえるのだ音符

 

お茶も美味しかったんで、帰りに韃靼茶を買って帰りました。

伏見は蕎麦に限らず、
さりげなく麺クオリティが高いのでいいよね。

 

 

 

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もともとは西院のほうにあったお店みたいですが、

移転されてきたようですね。

移転される前は夜はバル形式にもなっていて、

ワインとパスタが楽しめるようなお店でもありましたが

今はラーメンとちょっとしたつまみ、お酒もビールのみ。

 

その頃に一度行ったことはありましたが

いわゆる「イタ麺」系というのを早くからやっているお店でした。

 

なのでここは基本がトマトラーメンの「赤」、クリーム系ラーメンの「白」

これが軸となってほかの醤油や味噌などもあるようです。

店内は席数も少なく周りは全面ガラス張り(最近流行ってますよねアセアセ

全面ガラス張り。美容院での全面ガラス張りだけはいただけないわ。

染粉を塗られてるときなんて、絶対に見られたくないもんね。こけしみたいドクロ

なので通る人が必ず中を覗いていくのです。

 

とりあえず赤のトマトラーメンを。

 

トマトラーメンは枚方の「とまこ」さんが大のお気に入りなので、

それを思うとやや薄めですね。でもミネストローネ風と思えば

全然スープも完食できちゃいます。セロリが効いてるのがいい!

(嫌な人は変えてもらえます)

 

麺は煮込みラーメン的で柔らかめ。

麺食い人としては物足りないので、これはアルファベットスープ(懐かしい!)

だと思っておくと、別でチャーハンや唐揚げも頼みたくなります。

 

そして醤油。

醤油ラーメンがとにかく食べたかった。しかも清湯のやつ。

なので本来ここは「白」を行くべきなのでしょうが、あえて醤油にキラキラ

 

 

 

モヤシが入っているのはポイント高い!

醤油はスタンダードなもので、好きな味。凝った醤油も甘みの強いたまりっぽいのも

醤油バカにはむしろ余計なだけです。普通でいいんですよ。

で、これはかなりお気に入りの味ですラブラブ

 

ただし麺はやっぱり煮込み系なので頼りないの。

もっとガツッと麺を食べたい人なので、やはりチャーハン頼んで

チャーハンのスープ(昔はよくついてきたけど、今はどうなんだろ?)

的な形で醤油ラーメン、というのがいいかも。

 

単品よりは合わせ技で大満足できるお店ですグラサンハート

 

 

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四条大宮はたくさん飲み屋さんがあって、

毎晩どこかで誰かが飲んでいるくらい、飲み仲間さんなどが集まるエリア生ビール

ただ、美味しいものが食べたいという場合、ここのこれがおいしい、

あそこのあれがおいしい、という感じでハシゴすることが多い気がします。

 

こちら「じげん」さんは海鮮を食べるならここ、という感じ。

海鮮だけでなく居酒屋レベルとしてもかなり好きですねキラキラ

この日はお任せで。まずはトマ酎でスタート。

最近こればっかりだ照れここは生トマトを絞ってくれる本気のやつラブ

 

とこぶしですね。とこぶしっていうのかな?関東ではそう言ってた。

あわびの小型版というか。

 

お造り盛り合わせがドーン!

大将手作りのらせん階段スタイルお造り台(笑)

これ最近、よく見かけますね。

でも手作りってところがいい。

このトリガイ、みてくださいよ。

びっくり分厚い!わかりづらいですがかなりの大きさと食べごたえ。

トリガイすきなんでテンション上がりますラブラブ

 

わーいかき揚げスノボ

 

イカと豆のフリッター?これも揚げ物ですが、

揚げ種類が違うのでいいですね。こういう気の利かせもいい。

イカぷりっぷりゆめみる宝石

 

ここで口の中をサッパリと。

モズクスプーンチュー

鮎。かわいいうお座うお座うお座泳いでるみたいです。

 

そこを頭からガブリといったら、サメっぽくなった(笑)

 

最近このお店では一番人気のウニと和牛の炙りです。

これをバーナーで炙ってからまぜまぜしていただく。

何とも贅沢ですてへぺろ

 

ここは何を食べても美味しいのと

大将の人柄とひと手間、ひと工夫がうれしいお店。

四条大宮へ来たら是非に音符

 

 

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らぁ祭もいよいよあと4件というところまできて、こちら。

最近はかなり行列ができていると聞きますので

どのタイミングで行こうか、と悩んでおりました。

しかも、メニューは同じなのでどれも食べちゃってるしなぁ。

 

とりあえずお昼の12時前にはつきたいと思い

目指してして到着花火

待ち客ゼロスノボ

中へ入るとカウンターにおひとり様が2組。

これはラッキーキラキラと、カウンターに腰を掛ける。

「端から詰めて~」ではなく「お好きな場所へどうぞ~」というのもうれしいね。

 

悩んだけれど結局つけ麺が好きなんで、それが無難か。

ということでつけ麺を。

炙りチャーシュー丼に惹かれるも(これがミニチャーハンだったら

たぶん頼んでいたに違いない(笑))グッと我慢笑い泣き

 

12時を回ったら続々お客さんが来たんで、まさに12時前なら余裕で座れてオススメ。

ちなみにこの日は大将は横で見ている形。別のかたがラーメンを作っておられた。

修行中かな。でも手際など悪くないです。

 

ということでキタ――(゚∀゚)――!!

魚介風味醤油のつけ汁とやや手もみ風の縮れ麺。

つけ汁はあっさりタイプで粘度は低め。

何だろう?何か香ばしい香りが……。フライドオニオン?ニンニクの風味もあるね。

 

麺はこちら。前はもっと全粒粉っぽかった気もするけど

多加水の小麦がいい感じのもの。

喉越しはさすがツルツルムシャムシャの鶴武者さんだけあって

チュルンと滑るような気持ちいい食感だバレエ

 

終わりのほうになるとベビースターの最後みたいな短い麺がパラパラ残るので

それを食べるのがなかなか面倒だったあせる

レンゲですくうかな。

 

ごちそうさまでしたルンルン

これでらぁ祭あと3軒だ!

 

 

 

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