大ぶりの花器。
表面にコーティングしてある、シルバーの模様がとても繊細。
見える角度によって、絹のように上品に光ります。
花を生けても良いですが、花器だけでも十分存在感があります。
違う形のものを2つ購入したので、どのように使おうか検討中です。
バリ島は、今日も雨。
乾季が待ち遠しいですが、雨もまた良いものですよね。
雨季は草木の生長が早く、庭がジャングルのようになっています。
↓バリ島の建築設計事務所です。
バリで陶器といえば、ジェンガラですが、「レッドキルン」というお店で購入できる器もお勧め。
小さなお皿から器、大きな花器まで。
やさしい色合いが美しく、持ったときに手に優しくなじむ感じがします。
これは、ビールグラスなどに使ってもよいですが、弊社にいらしたお客様へ、お茶をお出しする際に使っています。
単色ではない、淡い色合いが気に入っています。
バティックの模様を焼き付けた器もあり、バリらしい贈り物として、とても喜ばれます。
遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。
どうぞ今年もよろしくお願いいたします。
これからも、素敵なバリのあれこれを紹介していきたいと思っております。
↓バリの建築設計事務所です。
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