alwaysの予告編をYouTubeで見ただけで泣いてしまいそう
いい時代だな~
物に向ける感動がある時代
話は変わりソニーが2200億円という赤字を抱えたらしい
そして軒並み日本の家電メーカーも赤字だという
ソニーの次期社長のインタビューをニュースで見たとき
①痛みを伴うかもしれない選択
②ライフスタイルにフィットしたものづくり
この言葉が何となく鍵のような気がしたのですが痛みを伴うって具体的には(ーー;)
それしかないよねえ
そしてライフスタイルにっていう点
まさに僕ら美容師も意識しないといけない所
ただものづくりってのが気になる
当然ものづくりなのかもしれないが(美容師はものを作るわけではないが)
そんなことを言ってる場合ではないような気もする
というのもインタビューを聞いていてかなりAppleを意識したものだという印象を受けたのだがそのAppleは
いや、ジョブズ氏は物をつくってはいたけどどちらかというとイメージを売っていたとおもう
コンピューターでこんなことができる
クラウドでタブレットでこんなに身近に
そしてどんなインテリアにもマッチする
まさにライフスタイルにフィットしたもの
でもそれは恐らくこういうライフスタイルにマッチさせるにはどういうものが必要か
そのためにはどうしたらいいのかが根本にあったのだろう
コンピューターやデジタル インターネットに夢を描いていたからこそなんだろうなあ
ソニーが常識にとらわれず見たことも聞いたことも思いつきもしなかった作品を作れれば復活!?再生!?出来るかもしれないと思ったのは皆さんも同じなのでは?!
ライフスタイルを意識する
家電と美容室以外でも重要なことなのだろう
日本人のものづくりのコダワリとライフスタイルを意識した感性
今やらねばいつやる!?
iPhoneからの投稿