ども寄り釘です。

 

 

前回の「いざ行かん!飛田新地 ~ これが伝説の地 編 ~」

飛田新地の魅力を存分にお伝え出来たかと思いますが、

とにかく素晴らしいんです。ハイ!

 

 

まぁそんなこんなで飛田新地に着いた寄り釘と友人。

 

 

ピカァーっと照らされた女性達に横で「お兄ちゃん!正面に立って見てあげてー」とか

「可愛くて、優しいよ~」と手慣れた様子の声で道行く人に声をかけまくります。

 

 

20時に着いて数分歩いたと思いきやあっというまに21時w

 

 

スマホアプリの歩数計は、2万オーバー/日。

(多分、ここだけで1万オーバーはしてますね・・・)

 

 

そろそろ決めないと~!と思いつつも歩けば歩くほど美人だらけ・・・

 

 

いわゆるS級~SSS級の嵐なのでございます。

※A級とかない感じでした。

 

 

気づくと

 

「あー可愛いわ!」

 

「あ、おっぱいデカイ」

 

「これは決められない」

 

この3ワードのみしか飛田新地にきてから発言していないことに気づくw

 

 

もう何周回ったかわからないので、「逆張りでいくわ」と友人に宣言し

通常選ぶ女性の逆。

 

 

おっぱいが大きく、少しぽっちゃりでもいいが普通なのですが

 

 

逆張りなので、おっぱいはちーぱい、スレンダー、顔が鬼美人。

ということで、あっさりCAのコスをしたスレンダー美人。

 

 

顔は、芸能人で表すのが難しいんですが

 

高橋メアリージェーン + 栗山千明 みたいな顔で

体が超スレンダー。

 

 

魅惑のほほえみもありスグに入ることにしました。

(いつまで経っても決まりませんしね・・・)

 

 

黄金町だとここから交渉みたいなことしてた覚えがあるのですが、

交渉もなく、「ありがとう、お二階へどうぞ!」と靴を脱ぎ案内される。

 

 

二階へ行くと、小部屋が3つ。

 

 

「奥の1番へどうぞ」と嬢に言われ、スリッパを脱ぎ部屋へ。

 

 

部屋は、10畳~12畳ぐらいのスペースでかなり広く、

布団がしかれており、となりにちゃぶ台。

※アルコールティッシュなどもすべて布団近くに装備されている。

 

 

「少し待っててください」と部屋で待たされ、嬢が戻ってくると茶菓子とお茶。

 

 

「どうしますか?」とちゃぶ台の上には値段表。

 

20分16000円

 

30分21000円

 

40分 ・・・

 

50分 ・・・

 

 

90分 61000円

 

初回だし、カワイイし・・・30分で!とお金を渡すと

「脱いで、待っててね」とのこと。

 

 

言われたとおりパン一になり待っているとすぐに嬢が帰ってきます。

 

 

嬢は、無言無表情のまま(あれだけ笑顔だったのにw)脱ぎます。

 

 

無駄な脂肪もなくガリガリという分けでも無くスタイル抜群。

感想的には、田舎のヤンキー女?!的な感じになぜかこの瞬間見えたw

 

 

「布団に横になって」と言われ、横になると寄り釘の一本釘周辺を

アルコールティッシュでキレイキレイ。

 

 

その後、G着してからHJからのF。

 

 

しばらくすると「どの体位がいい」と聞かれ「疲れもあるから騎乗で」

言うとナニにローションをちょろり。

 


目をつぶったまま顔を少し背けながら騎乗で黙々とプレイ。

 

 

恐らく乳首も舐めるのもNG、キスもNGなんだろうなぁーと

黄金町を思い出し面倒なので攻めず。

 

 

時間を考えながら、そろそろかなぁーというタイミングで大当たり。

 

 

その後は、Gを外しキレイキレイしてもらいます。

ちゃぶ台に戻り、残りのお茶をすすり嬢を見ると

なんだかしゃべりたくなさそうw

 

しゃべりかけるも無愛想な嬢なので、30分なので時間は残っているのはわかりつつも

面倒になったので、お店を出て友人に連絡。

 

 

友人は友人で入ったようで、キスしたら下にピアスがあってビックリしたみたいな報告。

 

 

・・・それいい嬢やんw

 

 

とか思いつつ、さらに飛田新地をグルグル回りますw

 

 

次回、「承」へ。

ども寄り釘です。

 

 

友人の誘いで、土日で大阪へ行ってきました。

 

何回か行っているので、初の友人のために観光名所をぐるぐる。

 

睡眠もそこそこな状態で、かなり歩きまくり天王寺の串カツ屋で

ビールゴクリとした結果、ベッドに寝たらすぐ寝るなぁー状態。

 

一度、天王寺のホテルに荷物を置こうと言う流れで、10分ほど仮眠w

 

 

もはや仮眠とも言えないが、これからの戦いを考えると・・・寝るべしw

 

 

寄り釘のたっての願いで、「飛田新地(とびたしんち)」へ。

※上は公衆トイレんとこ。

 

むしろこれのために来たといっても過言ではないほどの楽しみな場所。

過去、黄金町を経験している寄り釘としては、伝説の幕開けじゃーぐらいの心意気で

財布の中には20名用意。

(やり足らないくならないようにねw)

 

 

過去の経験からピークタイムは、21時以降だろうと予測し、

19時20分に天王寺でタクシーに飛び乗り1000円ぐらい。

 

 

運転手さんと少し会話しているとあっという間に飛田新地。

公衆トイレあたりで降ろしてくれて、

 

 

「左のエリアは、若い方。右のエリアは、デブとか熟女とかだから・・・」とナイスなアドバイスを頂く。

 

 

黄金町の薄暗い中、ピンクの光を浴びた下着姿の女性が「カモーン!カモーン」

やっている意識していたのだが・・・飛田新地全く違う。

 

■ 飛田新地の雰囲気

 

1:町並みが綺麗でとにかく明るい。

 

表向き料亭なので建物自体が新築というか外装がすべて一緒。

改築工事が最近されているであろう感じで綺麗。

公衆便所も綺麗。

 

何よりもこういう場所だから暗がりで・・・みたいなイメージがあったのだが

全く違う。

スゲー明るい。店先に「飛田新地料理組合」みたいな提灯も明るく綺麗。

 

 

2:道幅が広い。

 

一方通行なのだが、地元の大阪ナンバーが数台車に乗りながら

品定めをしていた。

 

3:893の人

 

タクシーの運転手の話だと、事務所が4つぐらい飛田新地にあるらしいのだが

黄金町のようにうろついていない。

警察の指導らしい。

 

 

4:町のサイズ感

 

ホント広いよね・・・何軒あったのかわからないけどとにかく広い。

 

表現が東京なんだけど、月島商店街(1番街~4番街)ぐらいのでかさ。

※一本道ではなく、碁盤の目にしたらそのぐらいある気がした。

 

見渡す限りある。これが昔なら遊郭と呼ばれるのか・・・と思うぐらい素晴らしい。

 

 

兎にも角にも・・・「素晴らしい!」の一言。

 

 

阿倍野ハルカスやら、天王寺動物園の前がおしゃれに変わっていたが、

正直そんなもんいらんw

※前回来たとき、こんな緑地なかったのに・・・

 

ここがあれば、日本中のプレイヤーがこぞってくるよと声を大にしていいたい。

 

 

関西人あるあるで、東京人は目の敵にされ「関西VS東京」が勃発したりするが・・・

「ウチは飛田新地あるでー」と言われた瞬間に東京が敗北するほどの強烈な場所。

 

 

この場所を体験していない東京人は「ウチには吉原がある」などと発言するかもしれないが

ハッキリ言ってどちらにも良さはあるとは思うが・・・寄り釘的には「飛田新地」。

 

 

大阪行ったら、「飛田新地」。これ忘れたらアカンでw

 

 

ともうここまで大絶賛してきておりますが、内容が濃いのでプレイ編は次回。

 

ではでは。