ども寄り釘です。

 

皆さんは、どこのポテトが好きですか?

 

① かりかりに揚がり塩気の効いたマック。

 

② 少し大きめだが肉の脇役的な感じのケンタ。

 

③ 味のバリエーションに飛んだファーストキッチン。

 

ポテト一つでも、人それぞれ味の好みが違う。

 

 

 

以前は、大味が好きだった寄り釘も意外と最近嗜好が変わったのかもというお話。

 

 

 

減量中なのだが、飲みを断れず飲んだため久々に知り合いの姐のところへ。

 

 

 

はっきり言えば、ぺちゃぱいだということを除いてはスタイルは抜群、顔もまぁまぁ。

 

 

そんな姐とは、最初からナシの店なのにご奉仕したらなぜか最後までという出会い。

 

 

以前の寄り釘なら、パイパイないならバイバイなわけだが・・・


 

引きつける魅力と言えば・・・「 男優になった気分 」になれるのだ。

 

 

毎度毎度、フリフリすればするほど大きな声を発せられるので

隣の部屋なり他の待機嬢が後から自分の顔を見に来るぐらいうるさい。

 


刺しっぱなしで何回も昇天を迎えてもらえるのは男冥利につきるというか・・・

 

 

俺ってそんな凄かった?と錯覚するw

 

 

姐に素で「気持ちよかったから眠い」と帰りの姐の車の中で言われるのは

なかなかいい(まんまと騙されてるかもね)

 

 

最中に中だるみ的な状態でゲンナリという瞬間も少しフリフリするだけで

大音量シャウト → 寄り釘復活の流れでだいぶ長いこと楽しめたりする。

 

 

以前であれば、

 

「巨人の松井を見に来た」

(表現がだいぶ古いがw)

 

というように巨乳という一つのヒーローを楽しんでいたのだが

 

今は、

 

「野球を見に来た(しにきた)」

 

というように一つのヒーローも大切だが「試合に負けて勝負に勝った」

を楽しんでいる。

 

とはいえ、「松井と野球はしたいけどね」

 

AD