参加

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このエントリは、ブログペットのまるまるの真似して書いてみるね。



あのね、昨日ばけこはメールを受け取ったの。


イベント参加当選だってーーー。


ばけこ、だめだと思ってたみたいだよ。




浮かれすぎて、当日熱出さないでね。









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その時までサヨナラ

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ありがたいことに、というか言ってみるもんだ。

WOWWOWを見ることができ、さらに録画もできる環境の方が

職場にいらっしゃいまして、

お願いして録画していただきました。


実際は、息子さんが設定して録画してくださったと、

家族巻き込んでの騒動になりました~、わはは~。

この方、来月退職されるの~。

お世話になりました~。ぺこり。


14日のバレンタインチョコは、この方へ送りましたが、

息子さんへの貢物になりました。





で、観ました。


なんかいろいろと考える話でした。

幼児の頃って、大事よねとか。

もー幼児期なんて随分過ぎてしまったけど、子供と真剣に向き合うのは、

いつでも遅くないよとか思ったりするのは、

子供が小学6年から中学3年までの時に、自分が泣いたり

死んでもいいかと思ったり、殺しても・・とか思ったりして、

乗り越えつつあるからかなと思うんです。


乗り越えるのは、まだ、途中。ずっと途中。死ぬまで途中なんだってこと忘れない。




さて、ドラマ。

ファンタジーですが、切り口変えると、ホラーです(笑)

生活臭のあまりない栗山千明を配したのは、

そこらへんが狙い?と勘ぐります。



主人公の顔がドラマが進むにつれ、

険が取れていきます。

表情が柔らかくなってきて、

この親子は「ああ、もう大丈夫だね」と思えます。



編集部でバリバリと仕事こなすよりも、

柔らかい笑顔で、営業部でヒト誑し込む方がずっと向いてるよ(ニヤリ)

クライアントつかみまくるよ(ニヤリ)

眉間にしわ寄せてるより、ずっといいよ。




一言で言うと、

同じ人に2度恋するドラマでしたね。



2度目は、先が無いけど、

未来がある。



親子と夫婦の再生のドラマでした。





インパクトはありませんが、

しみじみとしたドラマでした。



細かい、現実的なことを考えると、

ドラマって作れなくなるからと思いつつも、

ええ、お金、どうしてたんだろう?と、

おしかけた女性については考えたのです(笑)

下世話で、ごめん。


15日の新聞

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1月15日のスポニチの芸能欄。
記事にするには随分遅いけど、
でも書いちゃえ。



スポニチ、朝日系じゃないと思ってたし、
11日のは写真もモノクロだったし、
正直、期待してなかったんですよ。



$ばけばけ日記(ヤヌス日本支部)-スポニチ


記事の内容は好意的でありました。

大阪らしいといっちゃ、かなり大阪らしい。
「えーーーー、自分(この場合相手を指す)大阪の子やったんかいな、
 知らんかったわー。
 なんや~、応援するわ~。
 頑張りや~」
的な気持ちが溢れております。

ほほえましくなりました。



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記事、読める?


CA003で検索して来られる方にお届け。
480X640サイズです。

スジナシ

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バラエティというか、即興劇というか。
セットがあるだけ、みたいな状況から始まる劇です。
どこへ話が行くか、やっている本人達もわからない。

スジナシ其の七
スジナシ 其ノ七 [DVD]/笑福亭鶴瓶,北村一輝,鈴木 杏

¥2,940
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北村一輝が登場するこの巻のみ購入しました。
北村氏は6年ほど前の登場になるようです。
今、手元にないので出演年うろ覚え。
あとの出演者はわりと近年です。


えーーーとね、すごい笑ったーーー!!
キャラがどんどん変わっていくカズキ。
翻弄される鶴瓶師匠。

北村氏は相手の芝居を受けて芝居をするタイプの俳優だと、
これ見ると思います。



あとの解説というか、即興劇を振り返るんだけど、
そこのカズキのチャーミングなこと!
カレ、声出さずに笑うんだねぇ。
ひき笑いに近いものがあるね。
大口開けて、満面の笑い顔で、
横っ腹押さえて、体二つ折りにして笑い転げる。

いやはや、可愛すぎるやろ。






予告を見ると、スジナシ其の8も楽しみ。
ちょー楽しみでございます。