リアルタイムで見てみた。

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相棒11第3話。




初回も第2話も、録画してたのを後日見たのですがね。


期待してなかった分、かなり面白いなぁと思ったのですよ。



でも、今回は、

なんか鼻につく話だった。

ウザイというか。

主役の二人がね。



エエとこの坊ちゃんは、やはり根が素直らしく、

センセイに反発しつつも従うらしいな(笑)とか、

ウキョさんも、年がいって丸くなってきたのだなとか。

3人目との兼ね合いは、これから築かれるんだけど、

「相棒」じゃなくて、先生と生徒、親子刑事の子供刑事の成長物語なのかもと思ったりします。



相棒という言葉そのもののイメージで、相棒らしいのは、

やっぱり亀山くんだったなと思いますね。

わんこっぽかったもん、亀山くん。

言葉のやり取りでは、神戸くんが好きでございます。


あたくし、けっこうミッチー好きですわよ。




脚本家がどれだけキャラクターを愛してるか、

これからのお話に注目でございますね。


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終わっちゃったねぇ

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相棒ten、終わりましたねぇ。




かなり楽しみにしてたようで、気が抜けていますよ、あたくし。


なんともすっきりせず、曖昧さを残したお話が続いて、

答えが出ない結末がもどかしい限りです。


「うわーー、重いわ~~・・」ってかんじ。




とりあえず、神戸くんの退場が死ではなくてよかった。


「相棒」で、相棒の退場が死亡ではないだろうとは思っていましたが、

それでもねぇ。



人事異動ですか。

戻っちゃう、というか、神戸くん、次はどこの部署でしょうかね。

捜査にあまり関係のない、内勤になってたりするのかな。



なんらかのお話で、右京さんと絡んで欲しいなぁ。





亀山くんの「相棒」も好きだけど。


薫ちゃんは、右京さんを止めることをせず、共に走っていく、

走ってしまう。

そこがいいのだけどね。

彼は、人間が性善だと思っていてくれる象徴なの、あたくしにはそう思える。


神戸くんは、右京さんを止めようとする。

でも、右京さんを止めるなんて、無駄だし無理だと理解している。

右京さんを止めてしまうことを、ホントはしたくなかったのかなって。


なんだか、今シーズンは、

後悔とか、そういうの多かったですね。




しばらく時間が経てば、また違った感想なり、見方なり出来るんでしょう。




神戸尊が

ミッチーでなければ、ここまで嵌らなかったかな。


チャーミングだったよ、ソンくん。











清盛さん

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オープニングから、見ました。お初でございます。



曲は印象に残らないんですが、

映像はきれいですよ~~。

好きだわ~~。



曲は最近だと、龍馬伝がよかった。

天地人も好き。


龍馬伝は、メロディとリズムが合っていない所が良かった。

メロディはゆったりとして、壮大なのに、

リズムが先走りしているようで、

生き急いで、唐突に亡くなった龍馬のようでしたね。



オープニング曲は、中井貴一主演の武田信玄が

いっちゃん好きなのよ。

馬だよー、馬ーーーーv。

これ、騎馬戦に使ってたかな~~。かっこいーー。




と、清盛ですね。


主役は誰やねん?状態ですが、

特に気になりません。

どろどろな権力闘争を踏まえてこれから、ですよ。

面白い。


江は、主役を立てようとするあまり、

空気を読めないじゃじゃ馬がしゃしゃりでて、ウザくて仕方なかったのでありますよ。

そのことを思うと、

今、主役が埋もれてますが、

これから、ですよ、これから。

期待しましょう。




まともに続けてみてないので、

ストーリーは、粗筋頼みですけど、

付いていくぞと、思うのであります。


漸く、ですね。

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今年の大河ドラマ見ました。


流し見ですがね。

見たうちに、はいらないか。



面白いかもよ?!と思います。




空気の読めないじゃじゃ馬が主人公のドラマは、最初っからうんざりしてしまい、

結局好感が持てずじまいだったのに比べ、

今回は、脇が面白いとおもいます。



画面は暗いし埃っぽいですが、

蛍光灯がある世界じゃないし、

アスファルトや石畳で舗装されている道があるわけがない。

アレは、当たり前の風景でしょう。


トイレ事情もよくありませんしね、

現代のわたくし達から見て、衛生状況は目を覆うばかりではないでしょうか。



あーーーー、でも、

にゃんこは、貴族階級より上で飼われていて、

で、紐で繋がれていたらしいですよ。


すんごく高価な生き物だったそうですから。

放し飼い推奨は、江戸時代以降なんだと、

Eテレで「猫学」でやってました。



煌びやかなドラマもいいですが、

作り物を、作り物の細部まで暴きだすカメラから守るには、

あれくらいの薄暗さがあってよいのではないかと思います。






うほほ。

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リアルタイムで、ドラマ相棒は観てなかったりしますんで、
時間に余裕がある時に一気に観ます。

録画、ばんざい。




CM、とばしたるねん。


たまに跳ばすの、忘れてるけどね。



そんなこんなで、18日放送分を一日遅れで観たんですわ。
放映後、大河内さんがプレゼント宣伝しとるではありませんか。

あぎゃーーーvとなり申して、
「シナリオ集2」を、アマゾンで注文しました。
プレゼントに応募はしとりません。
当たるとは思わないもんで。

相棒 シナリオ傑作選2/輿水 泰弘
¥2,000
Amazon.co.jp


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¥2,000
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本日届いておりました。


ニヤニヤしながら、読んでます。


印象に残ってる話は数あります。
しかし、いつの話数か、かなり曖昧ですよ。

再放送されることも多いドラマですが、
シーズンどおりに、話数もナンバーどおりに放映されるのではなくって、
やや混乱してます。

レンタルして、観ていったほうがいいかなぁ。



2010年公開の映画「相棒」の番宣で、
大河内役の神保さんが、外見は大河内春樹なのに、
中身は、にっこにっこ笑う神保さんのままで画面に登場した衝撃を忘れられません。
「大河内さん、渋いよv」程度だった意識が、
「すげぇ気になるv」に変化しました。

それもまた楽し。


潤いの一つよね~~~。