V フォーヴェンデッタ

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V フォーヴェンデッタを観てきました。

ダンナさんと二人で。

休みが合う事が少ないのですわ。

ダンナさんとは年がちょい離れてるので、

夫婦のどちらかが50超えてたら二人ともが

1000円料金で観賞できるようになったから、

できるだけ、二人で、と思うんだけど。

このシステム、もうすぐ廃止なんですってね・・。



「V」をエルロンド役だったヒューゴ・ウィービングが演じています。

  なので、指輪の仲間音譜

 


原作がコミック。

ちょっとゴシックぽい?!

近未来なんだけど、アンティークな香りもする。

あたしは好きです。

この世界感は。



ヒューゴ・ウィービングの所作が優雅で、

気品があり、下品になりがちなこの手の映画を

高品位にまとめています。

さすがエルフ(笑)


最後まで「V」は誰なのか分からない、というか

本名は?と疑問に思うんですが。

イヴィーが最後のほうに言った名前でいいのかなぁ?




「V」は

誰を指すのか。



フォー ヴェンデッタ   が、「血の復讐のため」の意味で、

じゃあ誰の為の復讐なの?という疑問が。

「V」はヴィー彼自身であり、

「V」は彼の過去に係わったある女性であるのかな、と

思うのです。



血糊がどぱどぱと、残虐シーンもあるので、

レイティングが12歳以上になってるのも納得するけど。

家庭用ゲームソフトの方が、よっぽど残虐だよ・・。



アメコミ好きだったら、観てもいいんじゃないかな。

あたしは面白かった。


 

 

えーと、

音楽はチャイコフスキーの大序曲「1812年」が使われているんです。

これ、気持ちいいかも。

この曲は屋外で、

ドーンドーンと、大砲付きの演奏が正式、というか望ましいのね。



ダンナとあたしは、「1812年」で連想したのは、

故コージー・パウエルのドラムソロだったんだけどねニコニコ

そんな青春のひとコマも思い出しつつ、

帰宅したのでした。


 

 

DVD化したら、購入するかな。

少なくともフライトプランよりは買う気はあるな。



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ただいま、製作中

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スキャナーもプリンターも電源抜いていることもあって、

「オフライン」は新刊なしですが、


 


シティにはアレック連れて行こうと思ってますので、

新しいお召し物縫ってます。





今度は、白いチャイナ。 

 




画像はないです。

型紙は、前回の和柄チャイナの襟を修正しただけです。

後ろ身頃がほぼ出来ました。

 

 

 

だから、画像は?(苦笑)



出来上がったら、お披露目しますね。

SHARPE CUT 届くv

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来~ま~し~た~ラブラブ

SHARPE CUT


ハードカバ~ーだわ。

カバーを外すと、表紙がグリーンなんだわ。

背表紙にだけ金の箔押しでタイトル。

表紙にもタイトル欲しかったなぁ。


中身は、



 

英訳するのはもう諦めてあせる

写真を眺めてます。 

 

 

す~て~き~ラブラブラブラブラブラブ

 

 

ワーテルローから8年9年たっているようには見えないですね。

年齢を重ねたのはわかるけど、

自然な流れだと思うのですよ。

シャープもハーパーも。



レッドコートのシャープが回想シーンって、

それは無理があるんじゃないか、と思っても

許しちゃうんだろうねぇ。


ドリームゴールの時ほどじゃないというか

あの時も許せたんだから、今回なんて

全然大丈夫!!だから!!

原作者さんが、ショーンならなんでもオーケーみたいだしね。

むしろ、ショーンじゃない俳優を回想シーンとはいえ

使う方を嫌がるのかもねぇ。


 

日本でも発売してください!!この新作DVD!

待ってま~す!!

チャレンジ。