レトロな手芸屋でごじゃります

簡単に作れるを日々研究中。
縫って貼って「できた~★」を楽しむブログです。


テーマ:
昨夜はどーしてもフィギュアスケートをライブでみたくて
4時半まで毛布に包まって
祈るような気持ちでテレビを観ていたら
真央ちゃんが転倒しまって
もう、真央ちゃんの気持ちを考えたら涙が止まらない。
いいんだよ、いいんだよ・・転倒したって。
真央ちゃんは最高に綺麗だったよぉ(ノ◇≦。)
っと、夜中に号泣していたレトロンです。

こんにちは。

3人とも頑張った!
みんな綺麗だった~♪

キムヨナちゃんは、やっぱり強かったね。
ロシアやアメリカの選手も綺麗だったよね~☆
一生懸命って人を美しくするんだね、きっと。
フリーも楽しみだけど、またドキドキが止まらなくなりそうだぁ><;

■□■□■□■□■□
さて、お店のTOPページの左下の方に
品切れになってしまった商品の再入荷の時期や
再入荷してきたよ!の情報を見ることができる
ページの入口ができました(*´∀`*)

 
(こんな入口になってます)
お気に入りの子が売り切れてしまったら
ここから情報をGETしていただけると嬉しいです。
もちろん、いつものようにメールでのお問い合わせも
大歓迎しておりますのでお気軽にどうぞ♪
お待ちしています。

■□■□■□■□■□

最近UPしたお品。

 
フリースっぽい素材のストレッチバイアス。
再入荷したんだけど、また売り切れな勢いのお品デス♪
  

 
この笑顔☆ひゃくにじゅぅーえーん☆
な、アイロン接着ワッペン。


 
この世を救う!
ドラゴン○ール?!・・・な、ビーズ。
可愛いだけでヒロインですからぁ~☆


■□■□■□■□■□ 
さてさて、思いっきり更新が遅くなっている
段飾りのお雛様の烏帽子。

黒の合皮素材を裁ち切りで
縦2cm×0.5cm1枚(上の方を丸く切る)
縦0.5cm×11cm1枚
に切ります。

 
 短い方の根元にボンドをつけて
 
 
 
 こんな感じにして
 
 くるくる巻く。
 
 出来上がり(´∀`)
 
 お内裏様の頭にボンドで貼ってあげてね。

これで段飾りのお雛様は出来上がり~☆

 
 皆さんのアイデアでいろいろにカスタマイズして楽しんでね♪

今日もお読みいただきありがとうございます。
それでは、また
Have a nice day~ノノ

 

 

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カラオケにいったら
Mちゃんが
「オデコに生えたビワの木の性格が悪い」
っという歌をうたっていた。
本当に性格が極悪なビワで驚いた!
そんな手芸屋レトロンだけど
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こんにちは 
ヽ(^0^)ノ

祭日明けの水曜日。
3日働いたらまたお休みだと思うと 少し気が楽というものの、
その分仕事密度が高くなる訳で。
とにかくがんばるぞぉ~!

■□■□■□■□■□

一昨日と昨日辺りにUPしたもの。

 
きゅきゅんと結んだリボンのパーツ。

 
ウエスタンな奴らがもってそうなGUN。


 
 
スターダストビーズ。
ホールが大きいからヘアゴムも通せます。

 
 
ミニバックル。
40mmと30mmの2種あるよー。

 
 
スナップホック。
使い道めっちゃありげ。

 
 
こんな風に重ねて使えば尚ーーーーカワ(・∀・)イイ!!

■□■□■□■□■□ 

お雛様の続き。

 
 顔とボディーを縫い合わせたあたりまで進んでいたね。
次に髪の毛を刺繍します。

 
 ストレートステッチ 25番2本取りこげ茶
頭のてっぺんから放射状に6~7本刺繍を入れたら

 
 次は目と頬をペイント。
私はアクリル絵具を使って描いていますが
布ににじまないマジックの細いもの
(ピグマペン←思いっきり商品名;;;)
で黒い部分を描くのもありです。
筆はちょっと無理って方は、
爪楊枝の先に黒の絵具を少量とって
絵の具が丸く玉になったら
先を顔に垂直に立てるようにして、少し突き刺す。

この時、絶対やってはいけない事。
絵の具を水で薄めては絶対にいけません!

これやったら、目の周りがパンダになります。
白も同じ要領で黒の中の右端に、小さくポチンする。
頬はピンクの頬紅を、綿棒でぬりぬり。
色鉛筆でも、根気よく塗ると結構色が付きます。

顔描き作業は結構神経を使うので
目の位置などは、まち針を深く刺して
玉の部分を目の代わりにしながら
自分が可愛いなぁ~っと思える位置を
探してみるといいよ。


 
 赤い結び紐を真ん中で一回結んでおきます。
で、横に置いておいて


 
 三角の先の上側から針を刺して後ろに出たら
2mm位離れた位置(どこでもOK)からUターン。
そのまま頬を突き抜けて、反対側の三角の先の上側へ刺して
またまた後ろの出た所の2mm位離れた位置からUターン。
少しだけ糸を引くと、きゅっと糸が布通しを引き合って
お雛様が頬に手を置いているみたいな感じになります。
同じことを2回繰り返したら完璧。

玉止めを外から見えない場所でして糸を切ります。
 
 手と顔の間の隙間に、さっき作った結び紐の両端を通して
後ろ側でちょうちょに結びます。

 
 あとは、頭の上に花形のビーズを縫い付ければ完成だよ。
(もちろんボンドで接着してもOKです)

 
 お雛様とお内裏様は金の結び紐を使ってみました。
ゴージャスだぁ。

次回は、お内裏様の烏帽子とぼんぼりを作ります。 
今日もご訪問頂きありがとうございます。

それではまた。

See you~★



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こんにちは。
ヽ(^0^)ノ
名古屋は快晴。
風は冷たいけど気持ちの良い日になりました。

■□■□■□■□■□

さて、今日はお雛様を作ります。
まめ雛のつくり方は三人官女と同じなので、
印のわかりやすい三人官女でご説明致します。

まずは型紙を使用する布の裏側に写し
縫い代を付けて布を裁ちます。
顔はたち切りなので縫い代は無しです(^-^)

 
ボディーは縫い止まりの位置がありますので
印を付けておくのを忘れないようにね。
写真の布には描いてありませんが、
折り位置が、型紙に点線で描いてありますので
これもわかるように印をつけてくださいね。


まずは顔を作ります。

 
( 写真がボケちゃったけどごめんね^^;;)
顔布の端から0.3cm位の位置を
ぐるりと1週ぐし縫をします。
1周回ってきたら、最初の目に2~3目重ねて縫います。

布の中央に、つめ綿を置いてから糸を引き絞ります。

 
 丸い形が綺麗に出るように綿を詰めたいので
引き絞った状態で様子を見ながら
形が綺麗に出るまで、綿を足していきます。

 
 形が綺麗に出来上がったら、
つめ棒(先の細めの竹箸など)を使って 
出ている布の(縫い代分)部分を中に押し込んでから
玉止めして糸を切ります。
この部分は見えなくなってしまう部分なので
もし難しかったら、出たままでもOKですよ。

■□■□■□■□■□  

次にボディーを作ります。
ボディーの布を中表に三角に折ります。
縫いどまり位置の印のところでまち針を打って

 
角から縫いどまりまで縫います。
始まりと終わりは返し縫いをしておくといいですよ。


 
左右両方を縫い終わったら、三角の上の部分を
外側に折り返しておいてから

 
 表に返します。
するとこんな感じに出来上がります。

次にあき口を丸く広げる感じで左右の先を下の様に折り直して
先ほど縫った場所の約半分位の位置を2~3目縫います。

 
縫った糸を引いて、絞ります。
このままだと糸が止まりにくいので、
ぐし縫した位置に糸を2~3回巻いてから
玉どめして糸を切ります。

 
 あき口から、詰め綿を入れておきます。

このあき口になっている部分に、
先程作っておいた顔をはめ込みます。

 
 顔の縫い絞った部分を中に入るように入れて
まち針で位置を決めます。
いろいろやってみて、可愛いなっと思える位置を探してね。
 
 顔の周りをボディーのあき口にかがって縫いとめます。

■□■□■□■□■□
今日はここまでです。
細かな作業ですが、複雑ではないので
コツコツして頂ければ、どなたにも出来ます(´∀`*)
ひな壇や屏風なしで、お雛様だけつくっても可愛いので
おうちにあるハギレで作ってみてね。
顔になる布は、綿ちりめんを使っています。
おうちにある布を選ぶときは
柔らかめの布を選んだ方が綺麗にできるよ。

次回はお雛様を仕上げます。

今日もご訪問頂きありがとうございます。
それではまた。
See you~★




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  こんにちは。
ヽ(^0^)ノ
今日の名古屋は寒いを通り越して
冷たさが痛いです。
風も吹いてて、寒さ倍増。

そんな中、午前中は雑貨教室がありました。
みんな風邪も引かずに元気げんき。
私もみんなからパワーをいっぱいもらいました♪

お店の「みなさまの作品紹介」でもご紹介していますが
お教室では布でかぼちゃと林檎を作っていました。

これは、Yさんの作品。
「みなさまの作品紹介」ページに型紙をのせておきました。
お店TOPの左側下の方です。
リンクを貼ろう思ったのですが、
なんかうまくできなかった(汗 ゴメンネ
ご興味のある方は覗いて見てくださいね(*´∀`*)

お店には、新しい商品もUPしております。
 
 
二匹の小鳥のチロルテープ。
1匹だけ「にっこり目」なのが可愛いよ
○●○●○●○●○● 
さて、お雛様の作り方の続きです。
前回は、ひな壇の途中まで作りました。
 

この長細いのを、短い辺の赤い方の端から
山折→山折→山折→谷折り→山折って折っていくと
 
こんな形になります。
縞々布の辺と、突合せにして、まち針でとめて、巻きかがります。
 
上の写真のところね。

これに、両サイドのパーツをはめ込んでまた、まち針でとめて巻きかがり。
 
巻きかがりは、表に渡る糸が辺に対して直角に
中を通る糸が斜めに渡るように、巻きかがってね(^-^)
反対側も同様に側面をはめ込んで、巻きかがります。
 
 
するとこんな感じに出来上がるよ♪
ひな壇は完成しました。

次に作るのは「屏風」
屏風には金色布、黒無地布、刺繍糸ピンク、厚紙、キルト綿を使います。
厚紙とキルト綿は断ち切り。
生地は縫い代を付けてから裁ってね。

屏風の生地の金色の方に刺繍をします。
 
私は桜の刺繍を入れています。
特に決まりはないので、お好きな柄を刺繍してくださいな。

次に厚紙を用意します。
中央には、ハサミの刃の裏側で折り目線をつけておいてね。
黒い裏側になる部分の方が少し大きめの方です。
大きい方にはキルト芯をボンドで貼ります。
 
これを布の裏側にボンドで貼ります。
スプレーボンドのある人は使ってください。
 
で、いつものように、縫い代を裏側に巻いて貼ります。
 
これを外表に合わせて、ボンドで仮止めをしておきます。
 
こんなふうに完成の状態に、少し折って貼ると仕上がりが綺麗。
この周りをかがり縫いして止めます。
 
ボンドだけで接着してもOKなので、
その時は、端の方が剥がれないようにしっかり貼ってね。
今日は、一気に進めてしまいました(^_^;)
次回は、いよいよ、人形を作ります。

では、また
See you~★




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こんにちは。
ヽ(^0^)ノ

日曜日だというのに、相変わらずバタバタ。
要領が悪いっていうか、
優先順位が決められないっていうか、
とにかく廊下を行ったり来たりするのが私の日課((;´д`)
今日も、しっかりバタバタさせていただきました。
お疲れ様です。

○●○●○●○●○●

さて、お店の方には
レトロなボタンもUPさせていただきました。
 
この色とキラキラ度が、どきゅ~んと私にストライク・・・な、お品。

  
上品で優しげなミルク色が乙女レトロ好きなお客様向き!!!
アンティーキングな加工でレトロ感もっりもりなお品です。


○●○●○●○●○● 

今日は、段飾りのお雛様のつくり方初日。
まずは、ひな壇を作り始めます。
おおよその材料は前々回のブログでご紹介しています。
お店では、型紙やキットも販売していますので
お暇なときに覗いてみてね(´∀`*)

TOPの布を縫い合わせていきます。

 
 布の裏に型紙で印を付けてから、
上の写真のようにのように配置して縫い合わせます。

しましま布と赤無地布を一番初めに縫います。
できたものの両脇に黒無地布を縫い付けます。 
縫い終わったところの縫い代は0.5cmくらいにカットして
切りそろえると、仕上がりが綺麗だよ(´∀`*)
外側(周り)の縫い代は切っちゃダメですよ。
後から巻き込む時に0.5cmでは足りなくなります。


 
 こんな感じに縫いあがります。

これを厚紙(型紙たち切り)に貼っていくのですが、
厚紙には、後から折りやすいように
ハサミの刃の裏側を利用して、
案内になる折り目線をつけておきます。


 
 
 写真だとまったく見えないっていうね^^;;;;
な~んとなく折れてるのわかるかなぁ?
でも、折り目線は重要ですから
切れてしまわない程度にしっかり付けておいてくださいね。

次に厚紙の上にキルト芯(型紙たち切り)を貼ります。
スプレーボンドのある方は使ってください。
ない方は手芸用ボンドを薄く塗って貼り付けてください。

 
 キルト芯を貼った上から、
先ほど縫い合わせたTOPを重ねます。
ボンドは布にしみやすいですので、
スプレーボンドをお持ちの方は使用してください。
手芸用ボンドをお使いになる方は縫い代のところに
ボンドを付けて、他は薄く仮止め程度に塗ってください。

貼り重ねたものを、裏返して
縫い代部分を厚紙の裏側に折込み
ボンドで貼ります。

 
 側面になる部分も同様に貼り合わせますが
縫い代の凹みになっている部分には
角に対して45度に切込を入れてから
貼ってくださいね。
切込を入れないと、布がつってしまって貼れません。

○●○●○●○●○●

どうでしたか?
案外、簡単に作れるので子供さんと一緒に
是非チャレンジしてみてくださいね。

次回は、ひな壇を組み立てていきます。
それではまた。

(o・・o)/~
See you~★



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