テーマ:やちむん
カーミスーブ、紅組のトリ(アンカー)を務められた
高江洲忠氏
先日お伝えした壺屋焼の老舗、育陶園の窯主です
課題は嘉瓶(ゆしびん)
琉球王朝時代から上流階級の間で、祝い事がある家に
祝儀用の泡盛を詰め贈るために用いられました
いつか、こんな酒器も造ってみたいです

テーマ:やちむん
カーミスーブ~その3~
今日は壺屋焼の重鎮、島袋常秀氏です
沖縄県立芸大教授として教鞭をとりながら
読谷村のやちむんの里に工房を構えて居られます
巨匠の轆轤技、尺皿を挽きます
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カーミスーブ~その2~
今日は壺屋焼の300年を誇る伝統窯元、
育陶園の富沢誠さん
轆轤の早引きでは定評があります
課題はワンブー
ワンブーとは、縁が反りかえった鉢物で食器のほか
ボールのような役割もしていたようです
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今年もヴァレンタインデーがやってきて
過ぎ去ろうとしています
スーパーのチョコレートギフトコーナーも
大慌てで、撤収作業をしていました(早っっ
)
もらえなかったあなた
私と一緒に余韻だけでも浸りましょう・・・