おはようございます(^-^)/USAGIGUMOです。昨夜寝る前に読んだ本です。
三歳、七歳のふたりは絵本を読むのがおやすみのスイッチ。
「3001年宇宙だいぼうけん」
これは七歳息子が図書館で借りたものですが、星や宇宙人が気になる息子は毎日みてます。
「みて、3001年だって!」
というと、
「わあ!メチャクチャ昔?」
と返ってきたり、こけそうになる会話をしながら読んであげました。
宇宙人がいるかも…と
ドキドキしているまだまだかわいい息子です。
ほかに最近息子がはまっている本は
「こげぱん」
なぜいまごろ?な気がしますが、
学校で借りてきてゲラゲラ笑いながら読んでます。
USAGIGUMOは「ぱん」つくと「アンパンマン」を連想し、「こげぱんまん」と読みそうになります。で、実際に読んで息子が突っ込んで喜ぶというお決まりパターンができてしまった本です。
あとは「恐竜」関係かな。
あれはどうも「怪獣」とどう違うかわからない。
息子は恐竜が大好きです。
「ホネホネザウルス」というバラバラ骨を組み立てたら恐竜の化石?みたいなものができるものを飽きもせず作ります。
週末は卵に入った恐竜を欲しがり、399円の卵を買うと、なかはまたまたバラバラのもの。
息子にはなかなか難しく気がついたらママが必死で作るというお決まりパターン。
絵本の話が長くなりました。
ではでは良い一日を!
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テーマ:絵本





