岡本太郎のガチャポン
11日の地震があった日、同僚が東京国立近代美術館で開催されている『生誕100年 岡本太郎展』に行ったらしいです
でも、展示物目当てではなく、会場限定の海洋堂製作のガチャポン「岡本太郎アートピースコレクション」が目当てで・・・ただ、回そうとしたその時、地震がきて、10回ほど回せたらしいのですが、その後、会場が閉鎖され仕方なく帰ったそうです・・・
で、そのアートピースコレクションですが、全8種あり、ラインナップはこんな感じです

太陽の塔の顔のレリーフや坐ることを拒否する椅子、飛行船レインボー号、河童の像、赤い手/青い手などなかなか魅力的なメンツです
値段は一回¥400と、ちょっと高めのガチャポンですが、手のひらサイズの岡本太郎作品が手に入ると思うと是非、コンプしたいものです!
岡本太郎といえば、やっぱり大阪万博の太陽の塔が思い浮んでしまいますが、そのせいか昭和オタクや怪獣オタクにもアピールする力が、岡本太郎作品にはあると思います

ちなみにこれが本当に岡本太郎がデザインした怪獣・・・1956年の大映映画『宇宙人東京に現わる』に出てきた“パイラ人”・・・ガチャポンにシークレットでいいから遊びで入れて欲しかったなぁ・・・

とにかく、交通とか停電とかが落ち着いたら、ガチャポンしに行きたいと思います・・・もちろん、岡本太郎展も見ますよ~!
でも、展示物目当てではなく、会場限定の海洋堂製作のガチャポン「岡本太郎アートピースコレクション」が目当てで・・・ただ、回そうとしたその時、地震がきて、10回ほど回せたらしいのですが、その後、会場が閉鎖され仕方なく帰ったそうです・・・
で、そのアートピースコレクションですが、全8種あり、ラインナップはこんな感じです

太陽の塔の顔のレリーフや坐ることを拒否する椅子、飛行船レインボー号、河童の像、赤い手/青い手などなかなか魅力的なメンツです
値段は一回¥400と、ちょっと高めのガチャポンですが、手のひらサイズの岡本太郎作品が手に入ると思うと是非、コンプしたいものです!
岡本太郎といえば、やっぱり大阪万博の太陽の塔が思い浮んでしまいますが、そのせいか昭和オタクや怪獣オタクにもアピールする力が、岡本太郎作品にはあると思います

ちなみにこれが本当に岡本太郎がデザインした怪獣・・・1956年の大映映画『宇宙人東京に現わる』に出てきた“パイラ人”・・・ガチャポンにシークレットでいいから遊びで入れて欲しかったなぁ・・・

とにかく、交通とか停電とかが落ち着いたら、ガチャポンしに行きたいと思います・・・もちろん、岡本太郎展も見ますよ~!






