Jazz@Saku

会社員でジャズベーシストのJazz Man "Saku"の日常を暴く!(笑)


テーマ:

ネットの口コミなどで人形の町「岩槻」の人形屋さんの中でも

ダントツで良かったのがこのお店「小木人形(こぼくにんぎょう)」


春日部にライブに行く途中にいつも「人形の町岩槻」って看板を

見ていたが、まさか買いに来るとは思っていなかった。


このシーズンは初節句の人が襲来しそうだから・・・といつもより

早起きの日曜を前の晩から妻と予定しておいて8時過ぎには車

で出発!


首都高も何もかもが空いていて、あっという間に埼玉は岩槻へ。


営業開始時間(9時30分)の10分前に到着!

店員さんよりも少し早かった!

Jazz@Saku

店構えはこんな感じ!
Jazz@Saku

店内に入ると、まずは、丁寧に雛人形の買い方、見定め方のレクチャー。

市販大量生産品と職人の手によるものとの違いをしっかり説明してくれる。


で、実際に値段相応の買い物に対しての納得感、満足感を高めてくださる。


予算に応じて、もう上を見たらきりがないから、ということで予算帯のものだ

けを見て買うように指導を受け(笑)


実は、お店に入った瞬間に「これがいいな!」って見染めていたものに、

最終決定!


Jazz@Saku

実は人形選びに付き合っていただいたのはこのお店の店主

「小木龍飛」さん


価格もまけていただいて、1時間で納得のお買い物が出きました!

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

鳥取のラーメンと言えば琴浦町の牛骨ラーメンが売り出し中だが、

副社長お勧めのこの醤油はオーソドックスな醤油で美味い!


鳥人


〒689-1103
鳥取県鳥取市生山125-1
0857-53-7585
Jazz@Saku


あご(トビウオ)の出汁スープベース、麵とのからみも大変よく、

バランスの取れた味だ。


これで500円。 価格に対しての納得感は高い。


Jazz@Saku

おそらく黒コショウなのか、後を引く美味さ。

これは鳥取の特徴なのかな、胡椒が多めというのは。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

大阪で同僚と食事。


お勧めのつけ麺屋さんがあるとのことで、連れて行ってもらった。

12月に名古屋から大阪に出店してきた


フジヤマ55


つけ麺が美味い!
Jazz@Saku

名古屋では行列ができるという名店も、食の都大阪ではまだそこまでじゃ

ないようだ。


いや、なかなかおいしかった。


魚介スープで、一人一人の席ににIHヒーターがついていて、スープの温め

直しがいつでもできて、トッピングも豊富。玉子ひとつ無料。


並盛までなら、ライスが無料。


で、〆に雑炊にしてスープを食べつくす事が出来る!


なかなかです。


いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:

つかまり立ちの次は何かな~、ということで。
Jazz@Saku
お風呂で楽しく、あひる隊長と一緒に遊びながら、

浴槽の淵につかまって立って、


「どや!」


って感じです。


将来嫁に行ってしまうのはさぞかしつらいんだろうな、と想像逞しい

今日この頃でした。


#今日は急遽トラ(代役)で高田馬場Sunny Sideのジャムセッションで

ベースを弾いてきました♪福島や中国からのお客様で盛り上がりまし

た!あと、お店から帰る間際に「intro」を探して2時間迷い続けて来た、

というスペイン人のドラマーが来たり、となんだかワールドワイドな半日

でした。


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

鳥取の良さは、四季がはっきりあるところ。


それにしても、今年の冬は本当に大変で、地元の方は苦労・苦心されている。


それでも僕らが訪れた瞬間は雪が止んでくれた。


農業支援でお世話になっている、佐治の果樹園は一面雪化粧
Jazz@Saku

夏の萌える緑と対象的な世界だ。

Jazz@Saku


梨の木はそんな中、春の準備に入っている。
Jazz@Saku
こんな寒さの中、少しずつ芽が形づくられている。

越冬しつつしっかりと栄養の元をたっぷり蓄えているのだろうか。

でも、いつもと違う気候はどれだけ生物に影響を与えるのだろうか?

春になって、人間では太刀打ちができない状況が待っているかもし

れない。それほど自然と戦う農業は厳しいはずだ。


また、北海道にいた時は当然と思っていた雪も、東京の冬には珍しく、

雪対策はしないから家は寒い。

鳥取も雪が降る地域ではあるが、豪雪ではないから、同様に雪対策は

十分ではないのだろう。


道路の除雪車が不足しているのだという。公共交通機関の走らない道路

は個人で対策をしているという。そのあたりは北海道とは全然事情が違う。


自然災害が多いこの数年、地球の悲鳴といわれるが、人間はどこまで

歯向かわずに適応していくことができるのか。いやどう生き延びていくの

か。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。