みなさん、バスケを楽しむ時に必ず使う言葉ってありますよね?
例えば、シュートを決めた見方に対して、
「ナイスシュート!」
バスケに限ったことではないですが、
スポーツを楽しむ時にもコミュニケーションは大事です。
今回は、アメリカでバスケをやる時に使うような言葉を場面毎にまとめてみました!
・仲間がシュート決めた時
「good shot」 「nice shot」
日本語だと、シュートという動詞の現在形で表しますが、
英語では過去形で表します。
よく考えれば過去で当たり前ですよね。笑
いいシュートだったわけですから。
更にこれをもっとスラングにすると、
「good shit」
ただ、あんまり使うのはオススメしません!笑
キレイな言葉ではないので。
・仲間がカットインからゴールを決めた時
「good take」
これはなぜかはわかりません!笑
ただ、プレーしていれば自然と聞くと思います。
・自分のマークが仲間にスクリーンに行った時
「pick right(left)」
これはpickに行ったという意味。
pickはスクリーンです。
アメリカでスクリーンと聞いたことはないですね。
・「走れ!」と言う時
「hustle!」 「hustle up!」
と言います。
ハッスルってなんか日本語だと恥ずかしいイメージないですか?笑
俺だけかな?
でも急いで走るときとかは、よく使います!
・「任せろ!」と言う時
「got it」
これはスポーツに関係なく、
日常で本当によく使います。
要チェック!
・ミスしてしまって、「わりぃ」「自分のミス」と言いたい時
「my bad」 「my fault」
正直外人は自己中だから、人から聞くことは少ないかな。
でも、チームでやっていれば使うこともあると思いますよ。
今回はこんなところですかね。
もし英語を話す人とプレーする時は、使ってみてください。
基本的な英語ですが、使うとコミュニケーションが楽になるんじゃないかな!?笑
また浮かんだら書きます!
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